カテゴリー: 日常

  • 印西の女性行方不明事件、早く解決してくれるといいですね。死体が見つからないと成仏もできないでしょうから。

    印西の女性行方不明事件、早く解決してくれるといいですね。死体が見つからないと成仏もできないでしょうから。

    容疑者は元警察官らしい。

    だから、死体が見つからなければ、捜査が進まない、ということを熟知していたような気がします。

     

    https://www.tokyo-np.co.jp/article/67965

    千葉県印西市の女性会社員(32)が3月から行方不明になっている事件で、県警は、死体遺棄の疑いで夫の会社員小野陽容疑者(47)=茨城県つくば市学園の森2、有印私文書偽造・同行使容疑などで逮捕=について、勾留期限の13日に再逮捕する方針を固めた。女性が死亡した経緯を知っているとみて調べる。

    女性は3月6日、千葉県成田市の勤務先を出た後から行方が分からなくなった。捜査関係者によると、女性が使っていた車は同市内の公園駐車場で見つかり、車内からは女性の血痕が見つかった。また、小野容疑者が女性名義で購入した車の中からも女性の血痕が検出された。

  • 巨人、最終戦もふがいない負け方。シリーズ、大丈夫なのか。そして、ロッテはソフトバンクに逆転負け。澤村らしいピッチングができましたね。

    巨人、最終戦もふがいない負け方。シリーズ、大丈夫なのか。そして、ロッテはソフトバンクに逆転負け。澤村らしいピッチングができましたね。

    ああ、日本シリーズもダメだな、きっと。と思わせる内容でした。

    こんな調子だと、菅野で勝てなかったら、2年連続、4タテもワンチャンあるかもしれないと、泣きそうな気持になりました。

    https://baseball.yahoo.co.jp/npb/game/2020111402/top

    DeNAがサヨナラ勝利。DeNAは2-4で迎えた8回裏、神里の適時打で1点差に迫る。続く9回には、2死満塁から神里が2点適時打を放ち、土壇場で試合をひっくり返した。投げては、7番手・三嶋が今季3勝目。敗れた巨人は、救援陣がリードを守れなかった。

     

    そして、ソフトバンクは、なんだかんだの勝利。さすがですね。

    で、やっぱり沢村でしたね。予想通りの仕事っぷりでした。ロッテファンは変に期待しないほうがいいと思います。

    https://www.nikkansports.com/baseball/news/202011140000535.html

    ロッテ沢村拓一投手(32)が大舞台で自己最速の159キロをマークした。

    3-3と同点の8回、5番手でマウンドに上がると、先頭のグラシアルへの5球目、四球にはなったものの真ん中低めへの直球で記録した。

    その後、四球と安打で走者をため、2死満塁から甲斐に遊撃内野安打で勝ち越し点を許した。

    そのままロッテが敗れ、沢村は敗戦投手となった。

     

  • 意識して作ったコンテンツは、本当に伝わらないものが多いです。嘘くさいから、でしょうね。

    意識して作ったコンテンツは、本当に伝わらないものが多いです。嘘くさいから、でしょうね。

    人事とか広報が作るコンテンツって、死ぬほど、つまらない。

    これを見て、何かが変わるとは思えないけど、大抵の場合は、内輪ですごく素敵なコンテンツができたと満足しているのが滑稽ですね。

     

    https://twitter.com/sogitani_baigie/status/1327140635317514241

    今年入社した社員と話した中で「求職者向けに作られたコンテンツより、SNSの発言や全然関係ない対談記事など求職者を意識せず作られたコンテンツの方が判断基準になった」という意見があった。

    つまり採用に力を入れたければ採用目的じゃないコンテンツを作れ、という逆説的な意見で面白いと思った。

  • 戦力外の順番は「練習を見れば分かる」ってその通りかもしれませんね。基本を反復している人が最終的には強いんだと思います。何事でも。

    戦力外の順番は「練習を見れば分かる」ってその通りかもしれませんね。基本を反復している人が最終的には強いんだと思います。何事でも。

    ちょっぴり耳が痛い話。

    愚直って、正しいことをしている限りは、決して愚かじゃなくて叡智なのかもしれませんね。

     

    https://full-count.jp/2020/11/14/post972816/

    頂点を目指して共に戦う同僚は、限られた枠を争うライバルでもある。チーム内には“序列”があり、その底辺にいる選手たちが戦力外になる。「仮にプロ生活が10年あるとしたら、最初の3年でどこまで基本の土台ができたかで決まる。その後の4~6年目である程度勝負できないと早く終わる」。経験則からそう語る森野氏は、わずか数年でプロ人生の岐路に立たされる選手を「日々の練習を見ていたら分かる」と言い切る。

    「ひとつの事をやってられない。何かすぐに変えてみようとする。探究心があるという見方もできるかもしれないけど、何かを極めようとはならない」

    壁にぶつかると、まず目先を変えてみる。懸命な試行錯誤にも見える一方で、安易な“逃げ”につながるという。「長くやれるのは、基本があるから。吉見(一起)や大島(洋平)だってそう」。35歳を迎えた今でも衰えを感じさせない竜の安打製造機や、今季限りで引退した黄金期のエースを引き合いに、“長生き”の秘訣を説く。

  • 羽生九段が体調不良で、竜王戦が延期。そんなことってあるんですね。不戦敗なのかと思いました。

    羽生九段が体調不良で、竜王戦が延期。そんなことってあるんですね。不戦敗なのかと思いました。

    万全な体調で、対局に臨んで欲しいですね。

     

    https://www.yomiuri.co.jp/igoshougi/ryuoh/20201111-OYT1T50162/

    読売新聞社と日本将棋連盟は11日、福島市の「吉川屋」で12、13日に開催予定だった第33期竜王戦の七番勝負(特別協賛・野村ホールディングス)第4局を、挑戦者の羽生善治九段(50)の体調不良で延期することを決めた。豊島将之竜王(30)との七番勝負は、26、27日に鹿児島県指宿市の「指宿白水館」で行われる第5局を第4局として続行する。

    羽生九段は9日夜、38・9度の発熱があり、病院で診察を受けた。10、11日も診察・治療を受けたが、熱が下がりきらず入院。新型コロナウイルスのPCR検査、インフルエンザの検査はともに陰性だった。

  • 久しぶりに長男と将棋ウォーズ対決。わかっていたものの4連敗。1局だけ惜しいところまで行ったけれども、時間切れ負け。

    久しぶりに長男と将棋ウォーズ対決。わかっていたものの4連敗。1局だけ惜しいところまで行ったけれども、時間切れ負け。

    短い時間は勝てません。とほほ。

    いま、手加減している相撲も、いずれは負けるんだろうな。悔しいな。

  • 今週の作り置き 2020年11月11日

    今週の作り置き 2020年11月11日

    今週畑まるごと野菜セット・11選 
    【ミニかぼちゃ  高野 健治/北海道積丹町/無】
    【葉ねぎ  大地と自然の恵み/高知県香美市/有機】
    【日本ほうれん草  おきたま興農舎/山形県高畠町/無】
    【れんこん  常総センター/茨城県土浦市/虫1】
    【キャベツ  北軽井沢有機ファミリー/群馬県長野原町/虫6菌4】
    【男爵  金井 修一/北海道/無】
    【ルコラ  いわみ地方有機野菜の会/島根県浜田市/有機】
    【かぶ  三枝 晃男/埼玉県志木市/無】
    【里いも  常総センター/茨城県土浦市/無】
    【小松菜  つくば中根グループ/茨城県つくば市/無】
    【春菊  北軽井沢有機ファミリー/群馬県長野原町/無】
    【ロメインレタス  ふしちゃんファーム/茨城県つくば市/有機】

    ほうれん草の胡麻和え

    さつまいものペペロンチーノ

    カブのそぼろあんかけ

    小松菜といわしのはんぺんの炒め物

    レンコンのきんぴら

    春菊と大根の山椒サラダ

    カブの葉のじゃこ炒め

    シーザーサラダ

    畑で採れたキャベツとブロッコリー

    キャベツを丸ごと1個食べれちゃうキャベツの水炊き

    レンズ豆のサラダ

    キャベツの外葉の豚バラ炒め

    ブロッコリーのペンネ

    小松菜の牛肉炒め

    かぼちゃのグラタン

    男爵は牛すじカレーに

    青ネギのナムル

    いくらの醤油漬け

    牡蠣のオイル漬け

    写真を撮り忘れちゃったけど、キャベツはチーズタッカルビに。ペロリと1玉食べちゃいました。

    私が畑で育てている野菜の収穫物!

    大地のキムチの素を使って白菜キムチ

    小松菜の間引き菜の卵炒め

    カブのにんにく牡蠣炒め

    ミルフィーユ鍋

    大根のカルパッチョ

    1人鍋〜

  • 巨人・坂本、亡き友の闘病支えた1447安打&天へ届けた553安打!泣ける話。天へは1553安打届けて欲しいです。

    巨人・坂本、亡き友の闘病支えた1447安打&天へ届けた553安打!泣ける話。天へは1553安打届けて欲しいです。

    通夜に2本のホームランのエピソードは泣けます。

    https://www.sanspo.com/baseball/news/20201109/gia20110905040004-n1.html

    通算2000安打を達成した巨人・坂本勇人内野手(31)には、報告をしたい友がいた。青森・光星学院(現八戸学院光星)高時代の同級生で、同じ1988年12月14日生まれの柴田耕一郎さん(享年28)。悪性脳腫瘍で2017年5月9日に他界した“球友”の父・耕治さん(58)、母・三枝子さん(56)は大阪・吹田市内の自宅で偉業達成の瞬間を迎えた。

  • 巨人の宮国、戦力外。なんの驚きもないニュースですね。田中、桜井も要らない気がします。それより、酷い野上を忘れていました。

    巨人の宮国、戦力外。なんの驚きもないニュースですね。田中、桜井も要らない気がします。それより、酷い野上を忘れていました。

    野上はFAで獲って、これだからなぁ。

    ずっと、酷評していた大竹が復活したみたいにはならないと思います。

     

    https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2020/11/11/kiji/20201111s00001173059000c.html

    巨人・宮国椋丞投手(28)が来季の戦力構想から外れたことが10日、分かった。糸満から10年ドラフト2位で入団。球界屈指のイケメンとしても知られ、13年にはWBCに出場した内海(現西武)の代役で開幕投手も務めた。
    今季は中継ぎで21試合に登板も防御率5.33。10月6日に右肩のコンディション不良で出場選手登録を抹消された。現在は50メートルの遠投を行うなど回復しており、現役続行を希望しているもようだ。

  • 「馬鹿なのかな?」下っ端から順番にウェブ会議にログインしてエライ人を“お迎え”って、馬鹿なのかな、じゃなくて、バカでしょ。

    「馬鹿なのかな?」下っ端から順番にウェブ会議にログインしてエライ人を“お迎え”って、馬鹿なのかな、じゃなくて、バカでしょ。

    切り込み隊長、相変わらず、面白いです。

    私の勤めている会社も、古臭いけど、さすがに、ここまでではなくて良かったです。

     

    https://bunshun.jp/articles/-/41363

    さらには、家にずっといて寂しい上司や取引先の偉い人が「Zoom飲み会」なるものを企画して、オンラインなのに飲みニケーション促進とかいう意味不明の企業文化まで勃発。頭おかしいと思うんですよね。何で自宅でネットに繋がってるのに、お前の顔を肴に酒を飲まなければならんのだ。

    あのね、Zoom飲み会、悪いけど全然面白くねえんだよ。好きで喋ってる友人とのZoom飲み会も微妙な雰囲気になるのに、なんで気を遣う宴会まで自宅でしなければいけないのでしょうか。独身者ならともかく、妻帯者が妻や子どもを放ってパソコンの前で酒を飲んで上司や取引先と馬鹿話をするの、変な空気になることぐらい分からんのかと。強制参加させられる系のZoom飲み会は残業代を請求しましょう。

    ところが、DXの世界はバラ色一色というわけでもなく、この前とある偉そうな大企業様のウェブ会議に呼ばれたところ、なぜか「ログイン順」とかいうメールが渡されるわけです。ログイン順? 何それ?

    と思ったら、ウェブ会議で出る顔はログインする順番が早い人ほど先に表示される。当たり前ですね。で、下っ端から順番にウェブ会議にログインすると、順々に席次の高い人を下っ端の人たちが「お迎えする」ことができるというわけです。そして、最後にやってきたのは代表取締役のおじいさん!「やあやあ、みんなお出ましですか」とのご挨拶が始まるわけでございます。

  • 竜王戦第3局、豊島竜王の逆転勝ち。両対局者が素晴らしいのはもちろんですが、Amebaでリアルタイムで観戦できることが素晴らしいです。将棋がエンターテインメントになりつつあります。

    竜王戦第3局、豊島竜王の逆転勝ち。両対局者が素晴らしいのはもちろんですが、Amebaでリアルタイムで観戦できることが素晴らしいです。将棋がエンターテインメントになりつつあります。

    いやあ、これだけのものが無料だなんて、良い時代になったものです。

    そういう意味でもNHKは時代遅れ。受信料とか言っているなら、早く解体して欲しいです。

    https://abema.tv/video/genre/shogi

     

    https://www.yomiuri.co.jp/igoshougi/ryuoh/20201108-OYT1T50060/

    豊島将之竜王(30)に羽生善治九段(50)が挑戦している将棋の第33期竜王戦七番勝負(読売新聞社主催、特別協賛・野村ホールディングス)の第3局は7日から京都市右京区の仁和寺で行われ、8日午後7時51分、豊島竜王が172手で勝ち、シリーズ2勝1敗とした。

    そういえば、仁和寺で対局しているんですね。京都旅行を思い出しました。

    http://konchan.net/x/archives/29266