オンラインだし、いてもいなくてもいいんですけど、何かの拍子に接続していないことがバレると面倒なので、やむを得ません。
もちろん、昼から飲んだくれる予定!

オンラインだし、いてもいなくてもいいんですけど、何かの拍子に接続していないことがバレると面倒なので、やむを得ません。
もちろん、昼から飲んだくれる予定!

そして、巨人が勝つといいですね。
でも、知らない選手ばかりで、誰が活躍しそうか、まったく想像できません。
https://www.baseballchannel.jp/npb/87755/
巨人
×佐藤輝明・内野手(近畿大)
1.平内龍太・投手(亜細亜大)
2.山崎伊織・投手(東海大)
3.中山礼都・内野手(中京大中京高)
4.伊藤優輔・投手(三菱パワー)
5.秋広優人・内野手(二松学舎大付高)
6.山本一輝・投手(中京大)
7.萩原哲・捕手(創価大)■育成
1.岡本大翔・内野手(米子東高)
2.喜多隆介・捕手(京都先端科学大)
3.笠島尚樹・投手(敦賀気比高)
4.木下幹也・投手(横浜高)
5.前田研輝・捕手(駒澤大)
6.坂本勇人・捕手(唐津商業高)
7.戸田懐生・投手(四国IL・徳島)
8.阿部剣友・投手(札幌大谷高)
9.奈良木陸・投手(筑波大)
10.山崎友輔・投手(福山大)
11.保科広一・外野手(創価大)
12.加藤廉・内野手(東海大海洋学部)

最近、長男の将棋熱も冷めてしまった感じなので、プレミアム会員を解約することにしました。本当は、今が一番強くなるときで、結果が出ていないだけなので、もったいないと言えばもったいないのですが、仕方ないです。
で、解約しようとしたら、超むずかしいです。
だって、買うときは、ウォーズストアで買えるのに、解約するときは、設定画面から解約しないといけないなんて、面倒すぎ。
本当に、不親切な仕組みですね。サブスクって、解約を忘れている人から、お金をとって儲ける仕組みと言い換えてもいいんじゃないかと思いました。

子どもが生まれてからというもの、闘病モノにはめっきり弱くなりました。
https://toyokeizai.net/articles/-/381708
2001年ブログもなかった頃にPHSで書いた日記
故人が残したブログやSNSページ。生前に残された最後の投稿に遺族や知人、ファンが“墓参り”して何年も追悼する。中には数万件のコメントが書き込まれている例もある。ただ、残された側からすると、故人のサイトは戸惑いの対象になることもある。
2001年ってブログって言葉なかったんですね。そう言われてみればそうかもしれません。ブログじゃなくて、ウェブログだったような記憶もあります。
以下、抜粋です。コメントは必要ないですね。
http://www.inter-pro.ne.jp/~ina/
以下、こども達との会話。
「お父さん、長生きしたい?」
内心ドキッとしながら答える。
「長生きしたいよ。(でも、中学生になった君たちの姿は見られないだろうな)」
「お父さん、何かしたいことある?目標は?」
「そうだな、自分のホームページを作ることかな。(本当の目標は、来年の君の10歳の誕生日まで生きていることなんだけど、ちょっと難しいんだ)」***
子供たちとトランプをして遊ぶ。幸せな時間だ。
***
気分はだいぶん良くなった。
病気自体の症状にしろ副作用症状にしろ、苦しい時とそうでない時では、考えることがまるきり違う。苦しい時には前向きに考えられなくなる。やはり癌治療にはQOLを優先した治療が正解であると、患者としても思う。***
久しぶりに家族4人で外出。楽しく過ごした。こうして過ごせることに感謝。
***
娘の9歳の誕生日。バドミントンのまねごとをする。記憶に残ってくれたらいいな。
***
息子と久しぶりにキャッチボールを始めるも、すぐに疲れてしまう。息子は物足りなさそう。
***
子供達に再入院について伝える。
息子は「嫌だ、僕は認めないからね。」
娘は「だめだよー。だめだよー。」と泣いた。
これから先、痛みと体力低下から徐々にADLが制限されてくるだろう。いずれ子供達にも病状を知らせなければならない時が来るであろう。
ただ、今は何も知らせず、できるだけ楽しい夏休みを過ごさせてやりたい。***
今日で夏休みも終わり。今年はどこへも連れていってやれなかったが、子供たちと一緒の時間をたくさん過ごすことができてよかった。
***
秋晴れの空の下、小学校の運動会。車中で休みながら時々外へ出て、子供達の様子を見ることができて良かった。6年生の終わりのあいさつで、6年生にとっては最後の運動会と言っているのを聞いて、自分には人生最後の運動会だと思うと不覚にも涙ぐんでしまった。
***
昨夜君たちを両脇に抱いてベッドで話した至福の10分間を、君たちはもう覚えていないだろう。
しかし、このHPはこうして今も存在し、人の役に立っています。
お父さんは、このHP作成によって、恵まれた闘病生活を送ることができました。
とてもいい人達との新たな出会いもあれば、心を病んだ悪人が存在することも思い知らされました。
さあ、君たちはどんな人生を送っているだろうか。健闘を祈る。お母さんを大切に。***
両親が来て、家族みんなで昼食。宮崎アニメ「魔女の宅急便」を観る。
入浴し、夕方病院へ。痛みが強いため、麻薬を開始することになった。***
モルヒネの持続静注が続いて、錯乱が生じてきたよう。人の名前もあまり思い出せなくなった。これ以上のHP更新は困難と判断す。

仕方がないとはいえ、つまらないです。
長男も文化祭にでも行けば、もう少し、モチベーションが上がるかと思ったんですけどねぇ。

年金と同じで、言い出す人は簡単ですよね。責任を取らなくていいから。
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO65278360R21C20A0MM8000/
政府が温暖化ガスの排出量を2050年に実質ゼロにする目標を掲げることが分かった。菅義偉首相が26日、就任後初の所信表明演説で方針を示す。欧州連合(EU)は19年に同様の目標を立てており、日本もようやく追いかける。高い基準の国際公約を達成するため、日本は産業構造の転換を迫られる。

想像力のかけらもないんですね。こいつら、絶対に営業成績悪いな、と思いました。
顧客の属性をみて、コールしろよと思いました。そもそも、電話で営業なんて、もう古臭くて、年寄り以外に効果なんてないのに。
もしかして、じじい扱い?
なおさら、腹が立ってきましたね。

もう、ネットから締め出してしまえばいいです。
少なくても、動画はAIで自動削除し、いくら再生しても報酬は払わないようにして欲しいです。
昔あったページランクのようなシステムをサイトだけでなく、個人につけて、youtuberも再生回数以外のランキングで露出度をコントロールすることを考えて欲しい。
でも、彼ら、わかっていないのは、ネットに上げた動画は消えないから、かなりの確率で自分に帰ってくるってことを。例えば、子どもとかができて、フツーの生活をしようとしても、誰かに見つかって晒され、場合によっては子どもがいじめられるということを。
そして、自分の意志で上げた動画については、晒すことを私は躊躇しないです。自分の責任ですからね。
https://dot.asahi.com/wa/2020101700011.html
今年7月、スーパーマーケットで支払いを済ませずに魚を食べ、窃盗の容疑で愛知県警に逮捕された迷惑系YouTuber「へずまりゅう」こと原田将大容疑者(29)が10月16日、威力業務妨害と信用毀損の疑いで大阪府警に逮捕された。
原田容疑者は5月1日、大阪市中央区にあるアメリカ村の衣料品店にブランドもののTシャツを持ち込み、経営者に「偽物だ」などとクレームをつけて返品を求め、その様子を撮影した動画をYouTubeに投稿していた。また、原田容疑者とともに動画撮影にかかわっていたYouTuber、「わたきん」こと吉本航容疑者(31)も警察に出頭し、逮捕された。
https://toyokeizai.net/articles/-/363706
冒頭で紹介した大学生は、インターネット上で有名になるのが夢だという。フォロワーが多いことに憧れるが、自分のアカウントではフォロワーがなかなか増えないそうだ。
ただ一度だけ、数万人のフォロワーを持つお笑いタレントに悪口コメントを送ったときにリプライをもらって軽く炎上したときには、フォロワーが一気に増えたという。
「やっぱり有名人にからむとフォロワーが増えるんだと思った。炎上して有名になる人も多いし、もっと本格的に炎上してもいいかなと思うことはある」
Twitterで犯行予告をした高校生も、迷惑動画を投稿したYouTuberも、「有名になりたいから」「お金持ちになりたいから」そのような行動をしたという。しかし炎上は支持と同義ではないし、悪事で有名になってもそれが本当に望むことなのだろうか。
投稿した動画は、他人に保存されるなどして残り、事件を起こしたり他人に迷惑をかけたりした事実も残り続ける。目先の自分の欲望に振り回されるのでなく、周囲に迷惑をかけずに周囲に認められる道を探してほしい。

だって、本当にそんな感じなんだもの。
彼氏がリクルートでした
死にたいぐらい恥ずかしいデートでしたデートは「お前はどうしたいの?」って誘うし、買い物したら「お前はどうしたいの?」とか言うし
帰り際の「ちゃんと振り返っておいて」ってなんだよって感じでした
あたし何かおかしいこと言ってますか?
普通の感覚ですよね?

絶対、既得権益にしがみついているだけでしょ。民営化すればいいのに。
過去、長い間、ムダにしてきたお金の分を返してくれたら、受信料を払うことも検討してもいいです。
https://mainichi.jp/articles/20201017/ddm/012/010/072000c
16日に開かれたNHKの在り方を検討する総務省の有識者会議で、同省が受信料の支払い義務化の検討を提案した。現行制度より受信料徴収の強制力を強める内容に、委員から「議論を深める必要がある」と一足飛びの提案に反発が相次いだ。一方、NHKは、テレビを設置した視聴者や事業者にNHKへの届け出義務を課すなどの案を提示。いずれも、受信料を巡るNHKと視聴者の関係を大きく見直す制度改革になりかねない。国民の理解を得ることが不可欠で、実現性は不透明だ。

そういう意味だと、手厚い留学支援ビジネスは、ニーズとしてあるかもしれませんね。
https://toyokeizai.net/articles/-/380324
年間5万人近くの高校生が留学するまでになった日本。若い層の留学希望者が増える一方で、見過ごされている問題もある。昨年の夏、海外留学の支援団体を利用してアメリカへの交換留学に出発した倉橋凜さん(仮名、高校3年生)の体験は憧れを打ち砕くものだった。