カテゴリー: 日常

  • ベストナインじゃなくて、2017年のプロ野球ワーストナインという発想が面白いですね。巨人ファンとして結果は腹立たしいですけど。

    ベストナインじゃなくて、2017年のプロ野球ワーストナインという発想が面白いですね。巨人ファンとして結果は腹立たしいですけど。

     

    9人中4人が巨人の選手。結果からすれば当然ではあります。

    が、ポンコツの山口俊はその通りだとして、

    http://konchan.net/x/archives/21069

    小林はそこまでひどくない気もしていますし、重信はそこまでの期待された選手だったかと思うし、ギャレットは外国人枠の問題だから、本人の問題ではないと思いますけど。よっぽど、阿部、坂本のほうがひどいと思います。

    ということで、巨人の選手だけ、抜粋してみました。

    <投手>
    ■山口俊(巨人)
    ケガで出遅れると、6月中旬に1軍昇格を果たしてから4試合に先発登板したが、7月11日未明に泥酔暴行騒動を起こし、傷害・器物損壊での容疑で書類送検。球団からは今季の全試合の出場停止と罰金・減俸処分を受けた。FA加入1年目だった山口の推定年俸は2億5000万円。

    <捕手>
    ■小林誠司(巨人)
    今春のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)では打撃覚醒して大活躍したが、自チームに戻ると化けの皮が剝がれたように以前の姿に逆戻り。規定打席到達者の中で12球団最低となる打率.206の低打率に終わると同時に、リード面でも批判の的に。強肩ぶりは健在だが、それ以上の存在感を見せることはできなかった。

    <中堅手>
    ■重信慎之介(巨人)
    ドラフト2位で入団からの2年目。「2番・中堅手」としてのレギュラー定着が期待されたが、74試合で打率.157と低迷し、0本塁打2打点10盗塁。8月6日の中日戦(東京ドーム)では帰塁の際の二塁ベース踏み忘れのボーンヘッドを犯し、チームのサヨナラムードを消し去った。

    <左翼手>
    ■ギャレット ・ジョーンズ(巨人)
    来日1年目の昨季は123試合に出場して24本塁打を放ったが、2年目の今季は1軍出場なし。4月に左人さし指を骨折して出遅れると、5月末にファームで実戦復帰を果たして調子を上げたが、外国人枠の影響もあって最後まで1軍からお呼びがかかることはなかった。推定年俸1億6000万円も無駄になった。

    https://dot.asahi.com/dot/2017111800009.html

  • 昨日は、ちょっと飲みすぎちゃいました。クリスマス会から始まり、忘年会に飛び入り、そして、ハモニカ横丁。

    昨日は、ちょっと飲みすぎちゃいました。クリスマス会から始まり、忘年会に飛び入り、そして、ハモニカ横丁。

    妻の実家で、シャンパンとワイン。

    そして、友人の会社の忘年会に飛び入り参加して、ビール飲み放題。

    最後はハモニカ横丁。飲み始めてから約12時間後。もうアルコール度数の高いお酒は飲めずに、ビール。

    よせばいいのに、家で缶ビール。

    今朝は、納豆ご飯と味噌汁のみ。素敵なクリスマスイブのはじまりはじまり。

  • ひょんな縁で、高校時代の恩師の講演を聞き、そのあと、飲みに行きました。亦楽しからずや。

    ひょんな縁で、高校時代の恩師の講演を聞き、そのあと、飲みに行きました。亦楽しからずや。

    30年の月日をタイムスリップして、私も紅顔の美少年に逆戻りです。先生は相変わらず、必要以上の断定口調で、お元気そうでした。

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  • ソフトバンクの松坂、賞味期限が切れているどころか、もう腐っているというほうが正しい気がします。

    ソフトバンクの松坂、賞味期限が切れているどころか、もう腐っているというほうが正しい気がします。

    いいなぁ、あの成績でお金を貰えていたなんて、羨ましい。

    http://konchan.net/x/archives/22472

    中日が獲るかもしれないという噂が流れたようですが、オーナーが全否定。そんなクレイジーな意思決定ってなかなかできないですよね。

     中日白井文吾オーナー(89=中日新聞社会長)が19日、ソフトバンクから戦力外通告を受けて退団した松坂大輔投手(37)の獲得検討方針について、否定的な見解を語った。まだ球団から報告は上がってきていない。あくまで調査段階ではあるとはいえ、来年38歳になる年齢やソフトバンクでの3年間で1試合しか投げていないことを理由に、ストレートに懐疑的な目を向けた。

    突如として起きた「フィーバー」に驚いた様子だった。水面下で進められてきた松坂の獲得調査。事情を知らない状態で白井オーナーは語り始めた。「売り込みがあったのかもしれんな。調べて結論が出るまで、時間がかかる。そうすると『狙っているのか』という風になる。調べたと言っても、ただ調べただけだ」。あくまで一般論として“検討”や“調査”の意味合いを表現した。

    松坂の近年の様子はメディアなどでしか把握していないとみられるが、否定的な言葉を並べた。「年数を経た人は(体の)どこかに痛いところを持っている。過去にいかに優れた成績を残しても、今はどうかということが問題。松坂大輔って相当(ベテラン)の選手でしょ? 37歳で使えるか? どこか痛めているんじゃないか。投げていないんだから。来年38歳なんて賞味期限が切れておる」。

    実際には、ソフトバンクからは育成コーチとして残りながらリハビリし「現役復帰」を目指すプランを示されていた。それを断って自由契約の道を選んだ。通常の戦力外通告とは意味合いが違うが、いい印象には映っていないようだ。

    「新しいシーズンの始まりが、もう始まっている。今調べてもどうかな。つまりソフトバンクが『いらないよ』と言ったんだから、使い道がないということ。来年38歳だろう? もうみんな引退している(年齢)。そういうこと」

    近日中に球団関係者から説明を受けるとみられる。今日20日には球団の定例取締役会があり、西山球団代表ら進捗(しんちょく)状況を知る関係者と顔を合わせる。年内に森監督と会う予定はないという。

    「そういうの(獲得)に精力を使わない方がいい」。絶対的な決定権を持つ球団トップから、最後まで前向きな発言はなかった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171220-00081442-nksports-base

  • 元マーリンズ球団社長のデビッド・サムソン氏のイチローに対する評価に心から共感できます。

    元マーリンズ球団社長のデビッド・サムソン氏のイチローに対する評価に心から共感できます。

    準備を怠らずに、毎日を過ごすということが、どれだけプロフェッショナルかということは、二日酔いや睡眠不足で会社に行ったことのある人なら、わかると思います。

    どこまで、突き詰めるのかという程度はありますが、常に準備することは、非常に大切だと思います。

    本当は子どもたちに伝えたいことの最上位のものの1つなんですが、自分ができていないので、背中で教えることができないのが残念です。

    イチローは毎日、常にプレーする準備が整っていました。4打席だろうが、1打席だろうが、9イニングであろうが、3球であろうが……どんな状況であっても、準備する姿勢に変わりはありませんでした。このことは、野球界において非常に稀だと思います。与えられる役割に対して、多くの選手が準備をしているわけではありません。でもイチローは、キャンプ初日だろうが、開幕日だろうが、シーズン中の150試合目だろうが、いつも変わらず準備をしていました。彼にとっては、毎日がチャンピオンシップだったのです。イチローはマーリンズの選手たちに、いかなるときも準備することの大切さを教えてくれたのです。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171215-00010003-sportiva-base

  • 肛門にふざけて空気注入、同僚死なせるって、40歳前後のおじさんが、ふざけてそんなことするのかなぁ?

    肛門にふざけて空気注入、同僚死なせるって、40歳前後のおじさんが、ふざけてそんなことするのかなぁ?

    いじめか、確信犯じゃないのかと思っちゃいます。

    肛門に空気を入れられて死ぬなんて、死んでも死にきれません。家族とか居たのかな?

    埼玉県杉戸町の産業廃棄物処理会社で、44歳の男性の肛門に空気を注入し死亡させたとして、同僚の男2人が逮捕された。

    傷害致死の疑いで逮捕されたのは、産業廃棄物処理会社の会社員・神崎利宏容疑者と仲本トミーことVILLAVICENCIO NAKAMOTO TOMMY JOEL容疑者。警察によると、2人は16日、工業用のエアーコンプレッサーで同僚の小口義之さんの肛門に空気を注入し、死亡させた疑いが持たれている。

    当時は休憩時間で、3人はエアーコンプレッサーで服に付いたほこりなどを落としていたが、ふざけて小口さんを押さえつけ、服の上から空気を当てたところ肛門に入ってしまったという。2人は警察の調べに対し、「こんな大事になると思わなかった」と容疑を認めているという。

    http://www.news24.jp/articles/2017/12/17/07380733.html

  • サッカーの韓国戦、びっくりするぐらい大差の試合でしたね。負けるにしてももう少し善戦するかと思っていました。

    サッカーの韓国戦、びっくりするぐらい大差の試合でしたね。負けるにしてももう少し善戦するかと思っていました。

    大丈夫なのかしら。テレビで見ていて、見せ場らしい見せ場がなく、一方的で、途中で眠ってしまったほどです。

    ワールドカップ本番では、ちゃんと準備をすれば、機能するんですかね。

     ◆サッカー 東アジアE―1選手権(男子) ▽第3戦 日本1―4韓国(16日・味の素スタジアム)

    日本サッカー協会の田嶋幸三会長(60)が、韓国に惨敗した国内組を断罪した。「ひと言、情けない。試合で負ける、デュエルで負けるのはもちろん悔しいが、そのあとの行動。がむしゃらに(点を)取りにいこうという部分がなかった。日本代表の誇りを持っているのかと。私自身、久しぶりにこんな試合を見た。W杯予選で引き分けたり、うまくいなかったりすることもあったが、次元が違う」と、協会トップが怒りを爆発させた。

    海外組が必要かと問われると「結果的に見ると、それに当てはまる。悔しくないのか、と。『俺たちがいるんだ』という気持ちで臨んで欲しかった。収穫という意味では、ダメな選手が多かった(と分かったこと)」と、バッサリと斬り捨てた。

    http://www.hochi.co.jp/soccer/japan/20171217-OHT1T50002.html

  • 私自身はぎりぎりバブル入社じゃないけど、サラリーマンも気楽な稼業ではないというのが現実ですね。

    私自身はぎりぎりバブル入社じゃないけど、サラリーマンも気楽な稼業ではないというのが現実ですね。

    世知辛い世の中になってきました。とは言え、ずっと努力してこなかった積み重ねのケースも多いので、他責にできない面もあると思います。

    確かに、バブル世代でデキの悪い人が多いのも事実な気がします。一般的に、売り手市場のときにの社員は、本来は採用しなかったレベルの社員まで採用するので、質が悪いと言われていますから。

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     バブル世代とは1965年~70年ごろの生まれで、87年~92年ごろに大学を卒業し、社会人となった世代を指す。肩パッド・太眉の女芸人、平野ノラさんのネタで揶揄(やゆ)されるこの世代。かつて「花のバブル入社組」ともてはやされた彼らは今、深刻な問題に直面している。

    ◇「花の入社組」は見た!昭和ブラック職場の現実

    「ご存じのように、バブル期の採用は超売り手市場。大学卒業者のじつに6割近くが大手企業への切符を手にしました」と説明するのは、リクルートワークス研究所の機関誌「Works」編集長で、ミドル世代の人材活用に関心を持っている清瀬一善さんだ。

    派手な消費性向を持ち、マイペースでお気楽などと言われてきた彼らだが、その足跡をたどってみると、意外にもシビアな一面が浮かび上がると、清瀬さんは話す。

    「会社説明会に行ったら交通費として3万円を渡された」「内定者フォローという名目で、豪華クルージングの旅に招待された」など、たしかに就活のエピソードは華やかな伝説に彩られている。とはいえ入社してみれば、職場は好景気ゆえの膨大な業務を抱えたブラック職場。みんな終電まで働き、土日出勤もあたりまえという世界だった。

    「朝、出勤すると職場に常備された寝袋にいつも誰かが寝ていた(出版社勤務)」「月の残業時間はつねに120時間を超えていたが、申告すると『社会人の常識というものがあるだろう!』と上司にしかられ、定時退社していたことにさせられた(銀行勤務)」といった悲惨な逸話はいくらでも聞こえてくる。

    総務省統計局「労働力調査」によれば、週49時間以上の労働者の割合は、88年にピークの39.2%に達した。「24時間戦えますか」という栄養ドリンクのCMソングが流れたのもこのころだ。

    同期入社が多い分、競争も激烈だった。「就職氷河期世代と同様、入社後は厳しい環境で育ってきた人たちではないか」と清瀬さんは分析する。

    ◇お前も、俺も……2人に1人が役職に就けず

    それでもがんばれたのは、「真面目に働けばいつか課長、部長になれる」という、暗黙のお約束があったからだ。彼らの父親世代は高度経済成長を支えたいわゆる「モーレツ社員」。会社のために粉骨砕身働き、年功序列のもとで昇進・昇給も約束されていた。

    「92年当時も、40代前半では51%、40代後半では67%が課長以上の役職に就いていました。ところが、このパーセンテージは20年後の2012年には大きく下落し、40代前半は30%、40代後半では45%になってしまったのです」(清瀬さん)

    若いうちはしゃにむに働き、中年期に達してムリがきかなくなれば、がんばっただけの収穫を手にする--はずだったのだが、待っていたのはなんと同期の半数以上が役職に就いていない、という現実だった。

    20年の歳月の間にリストラの風が吹き荒れ、組織のフラット化は進んだ。役職そのものを減らす企業も増えているうえ、上のポストは団塊世代以下でひしめいている。こうして、父親の背中から学んだ「がんばれば報われる」という公式は見事にひっくり返されてしまった。

    リクルートワークス研究所の調査によると、少なくとも大企業では役職に応じてモチベーションが維持されやすいことがわかっている。

    「40代後半ともなれば先行きの見通しも見当がつく。仕事の意味を見失う人もいるでしょう。子どもの進学、親の介護が重なりやすい時期でもあり、精神的に不安定になるのも無理はありません」(清瀬さん)

    そんな彼らを待ち受けるのが、110万人を襲うともいわれる「2035年問題」である。

    ◇バブル世代110万人が失業する「2035年」

    昇進適齢期を過ぎ、教育や介護がなお重くのしかかるバブル世代をじわじわと追いつめるのが、老後の資金問題だ。内閣府の調べ(13年)では、老後の蓄えについて「かなり足りないと思う」と答えた人は、40代後半では58%にのぼる。

    「人生100年時代」とも言われる現代、悠々自適の老後を迎えられるのは一部の恵まれた人だけ……と将来の生計に不安を抱くのは、若い層だけではない。華やかな過去と厳しい未来の板挟みになっているのが、今のバブル世代といえる。

    リクルートワークス研究所は14年、大企業に正規雇用されている30~60代男女3000を対象に、就労意識と経済状況に関する調査をした。生活のために働き続ける必要がある期間を尋ねたところ、40代では「生涯現役にならざるをえない」が16%いた。およそ6人に1人が“一生働き続けること”を覚悟していたことになる。

    問題は働き口があるかどうかだが、やはり同研究所が実施したシミュレーションでは、35年、60代後半に突入したバブル世代のうち、なんと約110万人が失業する可能性がある、という結果がはじき出された。

    あくまで調査時における就労意向、シニアの働き方をめぐるさまざまな問題が解決しなかった場合を想定した試算だが、ショッキングな数字である。

     

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171216-00000024-mai-soci

  • 巨人ゲレーロ獲得、またお金を使っているけど、大丈夫なのかな。本当に活躍してくれるといいんですけど。

    巨人ゲレーロ獲得、またお金を使っているけど、大丈夫なのかな。本当に活躍してくれるといいんですけど。

    去年のFAの大失敗の印象が強すぎて、何をやっても、うまく行くように思えません。

    http://konchan.net/x/archives/21069

     

     巨人は15日、前中日のアレックス・ゲレーロ内野手(31)との契約に合意したと発表した。契約金を含め2年総額約8億円(金額は推定)で、背番号は「5」に決まった。今季35本塁打で本塁打王に輝いたゲレーロの加入により、大砲不在の課題を解消。今オフは西武からFA宣言した野上亮磨投手(30)も獲得しており、来季の4年ぶりリーグ制覇に必要な投打のピースを埋めた。ゲレーロは来年1月下旬に来日する予定。

    巨人が今季のホームランキングの補強に成功した。この日、ゲレーロとの契約合意を発表。米国でのウインターミーティングから帰国した鹿取GMは「加入を非常に心強く思います。ホームラン王ですからね」と笑顔を見せた。ゲレーロは球団広報を通じ「歴史と伝統のある巨人軍の一員になることができて非常にうれしく思います。チームをリーグ優勝、日本シリーズ制覇へと導くことができるように全力を尽くします。東京ドームの熱狂的なファンの前でプレーすることがとても楽しみです」と決意表明した。

    今季、来日1年目ながら日本野球に適応し、打率2割7分9厘、35本塁打、86打点の成績を残した。出場130試合中66試合で4番を張り、広いナゴヤドームを本拠地にしながら本塁打王に輝くなど、高い打撃力をいかんなく発揮した。

    https://www.nikkansports.com/baseball/news/201712160000072.html

  • おんな城主直虎は次回で最終回。ということは、田中レイも最終回。まさか、あの子だとは思いませんでした。

    おんな城主直虎は次回で最終回。ということは、田中レイも最終回。まさか、あの子だとは思いませんでした。

    直虎も面白く、長女と長男と3人で史実について、ああだこうだ盛り上がっているのですが、今回は、びっくりしました。

    出演者に「田中レイ」の字が!

     

    ドラマ
    「woman」(NTV) 青柳陸 幼少役
    「GTO」(CX)2才の桐谷役
    「ゆとりですかなにか」(NTV)麻生まうい役
    「北風と太陽の法廷」(NTV)原朗役
    「宇宙戦隊キュウレンジャー」(EX)幼いラッキー役
    「大河ドラマ おんな城主 直虎」(NHK)自然役
    TV
    「志村けんのバカ殿様」(CX)
    CM
    「ダイハツ Thor/『成長記念日おでかけ』篇」

    http://www.jobbykids.jp/product/%E7%94%B0%E4%B8%AD-%E3%83%AC%E3%82%A4/

    いやあ、この子、いつもお父さんが自転車の前のかごに乗って散歩してもらっていた子なんですよね。お姉ちゃんは長女と同級生だし、頑張ってビッグになって欲しいです。

  • 新横浜で飲むと辛い。家までが遠すぎます。そして、頑張っても、二子玉川までしか戻れなかったのは残念です。

    新横浜で飲むと辛い。家までが遠すぎます。そして、頑張っても、二子玉川までしか戻れなかったのは残念です。

    生まれて初めて「ニコタマ」に行きましたが、深夜はオシャレ感は全くなかったです。まあ、鷺沼じゃなくて、良かったです。

    そして、やっぱり、二日酔い。

  • 1ヶ月以上ぶりの将棋会館。私は好調だったのですが、長男は過去最低のデキだったので気の毒になっちゃいました。

    1ヶ月以上ぶりの将棋会館。私は好調だったのですが、長男は過去最低のデキだったので気の毒になっちゃいました。

    つい先日、テーブルマークの大会では、それなりの結果を残せたし、指導対局もしていただいたので、ひょっとした昇級しちゃうんじゃないかと、親としては過剰に期待していたのですが、過去最低のデキでした。がっくし。

    • 01回目:7勝5敗 ※昇級
      ○××○×○×○○×
    • 02回目:7勝1敗 ※昇級
      ○○○○×○○
    • 03回目:6勝3敗 ※昇級
      ○○○×××○○
    • 04回目:7勝2敗 ※昇級
      ××○○○○○○
    • 05回目:6勝4敗
      ○○×○○○×××○
    • 06回目:5勝5敗
      ▲▲××○○○×○○
    • 07回目:14勝13敗
      ○×◎◎×◎×○××○○×▲○○○××○××○○▲×○
    • 08回目:11勝10敗 ※昇級
      ××○○××○◎○○○○×××○×○××
    • 09回目:14勝7敗 ※昇級
      ◎○◎×○×○○○○○×○○××××○○
    • 10回目:8勝10敗
      ×○×○××◎○○×○×○×○×××
    • 11回目:6勝14敗
      ××○××○××○○×○×○××××××
    • 12回目:7勝8敗
      ××○○○×××○×○○▲×○
    • 13回目:5勝11敗
      ×▲×○×○××○○×××××○
    • 14回目:6勝6敗
      ××○×◎○×××○○○
    • 15回目:6勝6敗
      ▲××○○○××○○◎×
    • 16回目:9勝8敗
      ○×○×▲▲×○○○×○○○○××
    • 17回目:2勝7敗
      ××○×××○××
    • 18回目:2勝11敗
      ◎××××××××○×××

    通算で129勝131敗、勝率.496です。

    うーん、何が悪いんだろう。私と指している感触としては、そこまで勝てないとは思わないんですけどねぇ。完全に壁にぶち当たっています。

     

    (さらに…)