カテゴリー: 日常

  • 激レアさんを連れてきた、意外に面白いです。だって、激レアの話だから、それだけで笑えます。

    激レアさんを連れてきた、意外に面白いです。だって、激レアの話だから、それだけで笑えます。

    オードリーの若林って、地味に面白いですね。個性が強すぎないから、企画に合うんですかね。しくじり先生とかも笑える番組でしたし。

    あとアナウンサーの弘中綾香もネットではいろいろと言われているけれども、したたかでいい感じだと思います。推しアナです。

    “激レア”な体験をした人=激レアさんを“研究サンプル”として採集。
    マンガのような実話・実体験話を聴き、ウソみたいな状況に対処できる人材の育成をめざします。『九死に一生を得た』や『前代未聞のおバカ事件』まで、その時何が起きて、どう行動したのか?笑いと驚きにリアルに役立つ知識も交えて トコトン研究していきます!

    http://www.tv-asahi.co.jp/geki_rare/#/?category=variety

     

  • ダウト。球団から“必要としている”と言われて残留した日ハムの中田翔。単に、成績が悪くて市場価値がないことに気づいただけなのでは?

    ダウト。球団から“必要としている”と言われて残留した日ハムの中田翔。単に、成績が悪くて市場価値がないことに気づいただけなのでは?

    打率.216、16本塁打でしょ。足も速いわけでもなく、守備がうまいわけでもないのだから、使うほうは大変ですよね。少しも欲しいと思われそうな気がしません。

     

     日本ハムの中田翔内野手(28)が今季取得した国内フリーエージェント(FA)権を行使せず残留することが13日、分かった。主砲の決断の一方で、リリーフエースの増井浩俊投手(33)は国内FA権を行使することが濃厚。FA権の行使申請は、14日に締め切られる。

    中田が気持ちを固めた。札幌市内の合宿所に現れ「球団から“必要としている”という言葉をいただいているし、他にもいろいろな話ができた。その中で最終的に決めたことなので後悔はない」と話した。悩んだ末の答えは「残留」。14日に球団事務所で開く会見で表明する。

    当初は行使の方向へと傾いていた。だが、シーズン後、球団から複数回にわたって慰留された。今季の推定年俸2億8000万円から大幅ダウンの提示こそ受けたが、戦力として、精神的支柱として必要とされたことが胸に響いた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171114-00000002-spnannex-base

  • クリスマスツリーを買い換えました。180cmのでかいやつ。一見するとオシャレでクールな感じですが、近くで見ると…

    クリスマスツリーを買い換えました。180cmのでかいやつ。一見するとオシャレでクールな感じですが、近くで見ると…

    でも、これ、クリスマスツリーというよりは、線香花火が上向きについているだけって感じなんですよね、実際は。結構、ちゃちいし、しょぼい。

    前のモミの木っぽいオーソドックスなやつのほうが良かったですね。150cmだけど。

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    これを買うなら、こっちを買いたかったです!

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  • いろいろとあって何だか盛り上がらない週末。土曜は肉とパエリアで、日曜は鍋でパーティー。

    いろいろとあって何だか盛り上がらない週末。土曜は肉とパエリアで、日曜は鍋でパーティー。

    美味しかったけど、もっと別のことで盛り上がりたかったです。ひたすら家でブログ更新だなんて悲しすぎる。長男がズルしたせいです。ぶー。

  • 小林よしのり、山尾議員批判に猛反発しているらしいけど、いずれ山尾議員が小林よりのりを疎ましく思うようになると思う。

    小林よしのり、山尾議員批判に猛反発しているらしいけど、いずれ山尾議員が小林よりのりを疎ましく思うようになると思う。

    私が政治家なら、こういう極端な人の支持は、どちらかと言うと、ありがた迷惑な気がするのですが、どう思っているんでしょうかね。

    「山尾志桜里が倉持を政策顧問にしたのは、憲法改正に備えてのことだ。与党の発議前に議論を挑むには、もう時間がないから、このタイミングしかなかった。それを後押ししたのはわしだ」とし、山尾氏らを批判する人々に対し「わしの前で堂々と言えるか?聖人君子ぶったクズどもが!」と吐き捨てた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171110-00000014-jct-soci

    わしの前で堂々と言えるか、ってかなり上から目線ですよね。

    ちなみに、山尾議員は(本人は認めているのかどうか知りませんが)不倫していると思うし、不倫していることが議員としての職務に対して影響はないと思うので、結果を出してもらえればいいんじゃないでしょうか。

    豊田真由子の人間性を疑われる言動に比べれば些細なことだと思います。

  • 北澤豪が「これだけは許せなかった」という岡田監督の裏切り采配って、気持ちはわかるけど、そんなもんじゃないかな。

    北澤豪が「これだけは許せなかった」という岡田監督の裏切り采配って、気持ちはわかるけど、そんなもんじゃないかな。

    状況も変わるし、本人を傷つけないための嘘も方便かもしれないし。

    監督って大変。やっぱり、セルジオ越後のポジションが一番、無責任で楽ちんだと思う今日この頃です。

     岡田監督が4バックに変更したのである。

    「それを見た瞬間、『ふざけんな』って思ったね。めちゃくちゃ頭にきた。だって、俺が外されたとき、確認したんだ。そうしたら、岡田さんは『4バックには戻さない』と断言した。”やらない”って言ったのに、最後に”やった”。あのとき、俺のことを必要じゃないって言ったのは何だったのか。本当に、これだけは許せなかった」

    北澤は、その瞬間もきっとそうだったんだろうなという哀しげな表情を見せた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171105-00010002-sportiva-socc

  • タクシーがらみの暴力事件。人のフリ見て我がフリ直せですが、さすがに低レベルすぎる気がします。

    タクシーがらみの暴力事件。人のフリ見て我がフリ直せですが、さすがに低レベルすぎる気がします。

    どちらも、「自分が偉い・力があると勘違いしている」「他人を高圧的・暴力的にコントロールしがち」というところが根底にあるんでしょうね。

    こういう人たちを昇格させないのが、会社の人事制度だと思うし、司法試験で面接がある理由だと思います。ちなみに、私が勤めている会社にもこういう傾向の人っているんですが、自然淘汰を待つばかりで、積極的な排除はしていないのが実情です。

     

    まずは、四国編:

     四国電力(高松市)の50代の男性営業部長が部下3人を殴り、うち1人にけがをさせていたことが10日、分かった。同社は1日付で営業部長職を解き、出勤停止2カ月の懲戒処分とした。

    同社によると、暴行は10月中旬、高松市内の飲食店でグループ会社従業員を含む約40人が参加した懇親会後に発生。店を出た前部長がタクシーが来ていないことに腹を立て、手配担当の男性社員3人の顔をそれぞれ1回平手打ちした。このうち30代の社員は耳の鼓膜が破れたという。

    会社側が事情を聴くと、前部長は事実を認め、男性社員に謝罪したという。前部長は過去にも部下に暴力を振るったとして2回厳重注意されていた。

    https://mainichi.jp/articles/20171111/k00/00e/040/296000c

    鼓膜を破るぐらいの平手打ちって、凄まじい破壊力ですね。それぞれ1回ということは、3発ってことだし、すでに2回厳重注意されていたというのもすごいです。常習犯じゃん。アントニオ猪木もびっくりです。

     

    そして、北海道編:

     札幌市の30代の男性弁護士が6日、タクシー乗車中に暴れて車内を壊した疑いがあることが10日、捜査関係者への取材で分かった。北海道警は弁護士から器物損壊などの疑いで事情を聴いており、近く書類送検する方針。

    捜査関係者によると、男性弁護士は札幌弁護士会所属。札幌市中央区で6日夜タクシーに乗り、運転席と後部座席の間にある防犯ボードを蹴って壊すなどした疑いが持たれている。運転手にけがはなかった。目的地までの経路をめぐって激高したとみられる。

    道警は、タクシー会社の被害届を受けてドライブレコーダーを解析。後部座席の弁護士が、運転手に「何やってんだ」「ふざけんな」などと怒鳴ったり、運転席付近を蹴ったりする映像が写っていた。

    http://www.sankei.com/affairs/news/171111/afr1711110006-n1.html

    この人、弁護士資格剥奪されないのかな。さすがに不適格だと思うんですけど。もしかして、人権派弁護士だったら、笑っちゃいますね。

    いずれ、身バレして晒されそうですね。と思って調べたら、このサイトによると、真偽のほどはわかりませんが、赤れんが法律事務所の杉山央弁護士が怪しいということになっています。きっと

     

    1億総豊田真由子時代の到来ですね。

  • 角落ち、ふたたび。調子に乗っているわけではないんですけど、凡ミスが多すぎて、なかなか勝てない。

    角落ち、ふたたび。調子に乗っているわけではないんですけど、凡ミスが多すぎて、なかなか勝てない。

    柿木将棋に角落ちで4連敗し、失意のもと、香落ちにしたら、2連敗の後、4連勝と勝ち越すことができました。

    http://konchan.net/x/archives/22349

    ということで、再度、角落ちに挑戦することにしました。

     

    (さらに…)

  • 長男が屋根裏部屋で何が楽しいんだかわからないけど、ひたすらレゴで遊んでいる。うーん、この部屋をもっと活用したい。

    長男が屋根裏部屋で何が楽しいんだかわからないけど、ひたすらレゴで遊んでいる。うーん、この部屋をもっと活用したい。

    パソコンを持ち込んで、遊んでいる姿をながめていたら、なんか、この屋根裏部屋をうまく活用したいと思い始めました。

    もともと、ロフトのようにはしごを使うスペースでなく、固定階段で行ける部屋にこだわったわけですし、中途半端な収納スペースにしておくのはもったいないと思い始めました。

    子どもが小さいうちは、布団を並べて家族旅行のように寝たりもしていたけど、子どもも成長して、次のステージに使い方を考えたいですね。

    小屋裏収納とは、屋根と天井の間のスペースを使った収納のことを言います。

    屋根の勾配と天井との間にできる隙間なので天井高は低いスペースになりますが、その狭さこそがロフトのような、屋根裏部屋のような、秘密の隠れ家のような楽しさがある場所になります。

    天井高が1.4m以下、床面積が下の階の半分以下の広さであることなど建築関連法令で決められた条件をクリアすることが必要になりますが、様々な使い方ができる場所として活用されています。

    https://ietateyo.jp/blog/c26

     

    (さらに…)

  • 36歳を境に、大きな「世代の断絶」があるっていうけど、そんなことないと思う。連続性を断ち切るほどの事件はないと思うから。

    36歳を境に、大きな「世代の断絶」があるっていうけど、そんなことないと思う。連続性を断ち切るほどの事件はないと思うから。

    そりゃあ、世の中は変わっていっているけれども、それは徐々にだと思うし、ある特定の年齢でスパッて切れるような話じゃないと思うんですけどねぇ。

     

    まず前提から説明すると、今回の著書では「36歳」を境にひとつのボーダーラインを設定しています。それより上の世代は、経済成長の真っ只中、大量生産・大量消費が良しとされた時代に生まれ育ちました。常に何かに枯渇していた「欲しいものがある」人たちです。

    反対に下の世代は、経済成長もゆるやかに停滞し、ものが溢れる社会に生まれたので往々にして「欲しいものがない」人たち。前者を「乾いている世代」、後者を「乾けない世代」と定義づけています。

    アメリカでは、だいたい36歳以下を「ミレニアル世代」と呼び、就労人口の約60%がそれにあたります。なかでも最も世代間ギャップの問題が顕著に出ている国は日本です。

    http://gendai.ismedia.jp/articles/-/53377

     

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  • フラリーマンって、うまい表現だけど、悲しいですね。缶ビール数本なら、立ち飲みに格上げしたいところです。

    フラリーマンって、うまい表現だけど、悲しいですね。缶ビール数本なら、立ち飲みに格上げしたいところです。

    でも、そんなに見かけないけど。本当にいるのかな。面白いからいいけど。

     

    不動産業の男性(42)は週2~3回、会社帰りに缶ビール数本を空けてから川崎市の自宅に帰る。「上司に早く帰れと言われても、妻には家事のペースがあるので、邪魔をしてしまうじゃないですか」。小学1年生と幼稚園児の子どもがいる千葉県柏市の男性(33)は「早く帰ったら、家のことをやってと言われるし……」と言葉を濁す。家事はしている方だと思う。子どもを風呂に入れたり、皿洗いや洗濯をしたり。でも「洗濯物の干し方一つにも小言を言われるんです」とため息をつく。中学1年と小学5年の子どもを持つサービス業男性(36)もほぼ毎日、ここで500ミリリットルの缶ビール2本を空けてから帰宅する。「本当は家でゆっくりと飲みたいですが、妻はお酒を飲まないので理解してくれない。テレビを見ようにも、チャンネル権は子どもに取られていますし。毎日飲みたいから、居酒屋に行くほどお金もかけられない」。フラリーマンという言葉はNHKの番組を見て知ったと話す。「同じような人がいるんだなあと思いました」と苦笑いした。

    https://mainichi.jp/articles/20171108/dde/012/040/005000c

  • 明日の約束の手塚理美が凄すぎ。毒親の演技、完璧。テレビで見ているだけなのに、こっちが怖くなる。

    明日の約束の手塚理美が凄すぎ。毒親の演技、完璧。テレビで見ているだけなのに、こっちが怖くなる。

    この顔。怖っ。

    そして、明日の約束、面白い。このドラマが見たいから、火曜日に飲み会が入らないように調整しないと。

    主人公の藍沢日向は、高校のスクールカウンセラー。
    「親でもない、教師でもない、最後に味方になってあげられる大人」として、学校や家庭の問題に悩む生徒の心のケアに生活をささげる。背後に、誰にも相談できない苦悩…“毒親”とも言える過干渉な母親とのいびつな関係に悩んで育ってきた経験があったからだ。日々、業務に熱心にまい進する日向はある日、ある男子生徒から「ヒナタ先生のことが好きです…」と告白される。しかし、その翌日、彼は不可解な死を遂げてしまう。

    はたして、誰が彼を死なせたのか…。彼がいなくなった世界では、“犯人探し”が始まる。すると、彼が抱えていた“闇”が次から次へと明らかになり、原因究明に動く日向の前に立ちはだかる。学校での陰湿ないじめの疑惑、日向の母親と同じ“毒親”による息子への過干渉、不穏な交友関係…。

    また、日向自身の周辺…男子生徒の母親からの言いがかり、自らの“毒親”からの抑圧、恋人との心が引き裂かれそうなトラブル、心から離れない男子生徒からの「告白」の記憶といった難題も、彼女を次第に追い込んでいく。
    しかし、日向は、持ち前の前向きな性格を武器に、あらゆる問題に向き合っていく。その先に日向が見つけた「生きる上で大切なこと」とは?果たして、そこから日向が導き出した「親子のカタチ」とは?

    https://www.ktv.jp/yakusoku/index.html