生まれて初めて「ニコタマ」に行きましたが、深夜はオシャレ感は全くなかったです。まあ、鷺沼じゃなくて、良かったです。
そして、やっぱり、二日酔い。

生まれて初めて「ニコタマ」に行きましたが、深夜はオシャレ感は全くなかったです。まあ、鷺沼じゃなくて、良かったです。
そして、やっぱり、二日酔い。

つい先日、テーブルマークの大会では、それなりの結果を残せたし、指導対局もしていただいたので、ひょっとした昇級しちゃうんじゃないかと、親としては過剰に期待していたのですが、過去最低のデキでした。がっくし。
通算で129勝131敗、勝率.496です。
うーん、何が悪いんだろう。私と指している感触としては、そこまで勝てないとは思わないんですけどねぇ。完全に壁にぶち当たっています。


電車のドアに貼ってあった広告。正露丸かと思ったら、違いました。大幸薬品から苦情とかでないんでしょうか。
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まあ、でも頑張ってください。
記憶をたどってみると、栴檀は双葉より芳しで、当時から群を抜いてかわいかったんですけど、それでも超メジャーにはなれないとは、芸能人のレベルってすごいですね。


手塚理美、こわい。こわすぎ。それにしても、収束に向けて、どういう展開なんだろう。楽しみ。
https://www.ktv.jp/yakusoku/index.html

合宿やったからって、競合は手を抜いてくれないし、お客さんは金を払ってはくれない。エイエイオー、みたいなもんだけかな、やる理由は。
以上、窓際の雄たけび、でした。

なぜなら、私の中では、菜々緒はサイレーンだから。
子どもたちと一緒に見て、どうして信康が死ななければならなかったのかなどを議論するのはすごく楽しいです。思わず熱く語っちゃいます。
そして、海老蔵の信長のモノマネとかして、盛り上がります。
井伊家当主・井伊直盛(杉本哲太)と妻・千賀(財前直見)の間には後を継ぐ男子がいなかった。そこで一人娘・おとわ(新井美羽)と分家の嫡男・亀之丞(藤本哉汰)を婚約させ、亀之丞を次の当主にするつもりだった。ところが井伊家は、実質的には強大な今川義元(春風亭昇太)の支配下にあり、亀之丞の父・井伊直満(宇梶剛士)は今川方に謀反を疑われて殺害されてしまう。亀之丞も命を狙われ逃亡し、以降行方知れずに。
直満の謀反を今川に告げて井伊家を窮地に陥れたのは、家老の小野政直(吹越満)とうわさされる。政直は自分の嫡男・鶴丸(小林颯)とおとわを婚約させようとするが、おとわは亀之丞とのある「約束」を守るため、誰とも結婚できないよう出家してしまう。こうしておとわは「次郎法師」として暮らすことになる。
駿河の今川、甲斐の武田、三河の徳川と3つの大国が虎視眈々(たんたん)と領地をねらう中、資源も武力も乏しいこの土地で、頼るべきは己の知恵と勇気。直虎は、仲間と力を合わせて国を治め、幼い世継ぎの命を守ってたくましく生き延び、その後の発展の礎を築いた。彼女の原動力となったのは、幼いころに約束を交わしたいいなずけへの一途な愛。愛を貫いて自らの運命を切り開き、戦国を生き抜いた女の激動の生涯を描く。
http://www.nhk.or.jp/naotora/

これはネタですか。面白すぎ。
何はともあれ、大便を窓から投げ捨てるって発想がそもそもおかしいでしょ。
Liam Smith(男性)さんが、その日に初デートした女性の話。
チキン料理で有名なレストランでビールを飲んで食事した後、Liam Smithさんのアパートへ寄ったまでは良かったが・・・
その女性は、トイレで用を足しに行き、アパートのトイレが流れなかったため、パニックになってしまうw
そこで、彼女は自分の「大便」を、窓から投げ捨てようとしたが、窓が少ししか開かなかったので、窓の隙間に止まってしまうww
そこで、あわてた女性はガラスの間に頭をつっこみ、手を伸ばして回収しようとしたら・・・
その窓の隙間に、今度は自分が挟まって動けなくなってしまい、消防のレスキューを呼ぶハメにwwww
これはスゴイww
驚きなのは、彼女を救出した時にレスキューに壊された窓の修理費をネット募金で集めようとしクラウドファンディングで募金を募ったことですな(驚)
修理費が300ポンドですから4万5000円くらい。そのうち200ポンド(3万円)をクラウドで集めようとしたw
結果的に、修理費を大幅に上回る1200ポンド以上集まったw
3万円集めるために、こんな恥を晒して、記事になっちゃうところが日本人とのメンタルの差ですかねwhttp://lilypeachpapa.com/blog-entry-106.html

まあ、基本的には他人に興味のない人間だからね。仕方ないですけど。
それにしても、インタビューってすごいね。キレイにまとまっている。
メリルリンチ証券・投資銀行部門のディレクターとして活躍をしている中、急成長中のグリー株式会社に出会い参画を決意。その後、会社の環境が大きく変化していく中、経営企画部長、コーポレート本部長、取締役執行役員常務と、重責を担いながら会社を牽引してきた秋山仁氏に、そのキャリアストーリーを伺った。