
おにぎりに入っているだけで、盛り上がる美味しさ。何個でも食べれちゃう。今も口に唾液がたまっています。
梅の本場紀州みなべに、梅園を所有し、原料となる梅干の大半を自家農園でまかなっています。栽培から加工・販売までを一貫して行うことで、安心かつお求めやすい価格で、お客様にお届け。特許製法を駆使し、塩分と酸分を自在にコントロールすることで保存料や防腐剤に頼ることなく塩分を約9%まで下げています。また、調味材料には、国内産蜂蜜・黒糖・昆布エキス・味醂などこだわりの調味材料を使用しております。


おにぎりに入っているだけで、盛り上がる美味しさ。何個でも食べれちゃう。今も口に唾液がたまっています。
梅の本場紀州みなべに、梅園を所有し、原料となる梅干の大半を自家農園でまかなっています。栽培から加工・販売までを一貫して行うことで、安心かつお求めやすい価格で、お客様にお届け。特許製法を駆使し、塩分と酸分を自在にコントロールすることで保存料や防腐剤に頼ることなく塩分を約9%まで下げています。また、調味材料には、国内産蜂蜜・黒糖・昆布エキス・味醂などこだわりの調味材料を使用しております。


以前から気になっていたお店。ランチタイムは混んでいて、なかなか入れませんでした。
たまたま、遅めの時間に通りかかったので、入ってみました。店員さんが、ダルバード・ノンベジがおすすめというので頼みました。
ダルスープ( 豆のスープ)はおかわり自由で、体に良さそうな味でした。薄味なので、カレー等の合間に口の中を整えるのにいい感じです。
タルカリ(野菜のターメリック炒め)は、スパイスが効いていて、美味しいです。カレーと言われても、そう思います。卓上にあるチリソースをつけて食べたら、最高に美味しいです。
チキンカレーも定番ですが、美味しいです。
これらの3つを交互に、組み合わせながら食べると、なんだかウキウキしちゃいます。
とても満足でした。
税込みで1004円にするなら、1000円にすればいいのになぁ、というのが唯一の不満です。

道玄坂の上のほうにあるラーメン屋さん。塩ラーメンということで、かなりあっさりしたものを想定して行きました。
券売機には夏季限定のメニューがいくつかあって、興味はあったのですが、やはり最初は定番でと思い、熟成塩ラーメンにしました。
まず、ラーメンより驚いたのが、卓上のトッピング。
岩のり、とろろこんぶ、梅、柚子胡椒、辣油、ニンニクと6種類あるじゃないですか。
味の薄いのから順に入れていき、俺流を作るのがいいらしいです。
卓上トッピング好きの私からすると、これだけで大満足です。
岩のりやとろろ昆布で和風を味わいながら、徐々に柚子胡椒、辣油、ニンニクでどんどん味を濃くして、最後は岩のりととろろ昆布に原点回帰するって感じで、独りで盛り上がりました。
ラーメン自体で言うと、スープは結構しっかりした味で良かったです。隣の人は普通の塩を頼んでいたのですが、見る限り、淡泊すぎていまいちな気がしたので、熟成を選択して正解だと思いました。
麺については、あまり好きなタイプではないのですが、濃厚なスープには合う気がしました。
是非とも、また来たいです。


味は桃のあっさり版って感じですね。写真は柿のようにも見えますが。


このランチ、メニューに載っている写真がすごく美味しそうだったから、本当はカレーを頼もうと思っていたのに、急遽、路線変更して注文しました。
出てきたものは、想像以上に小さくで、がっかりしました。
写真だとボリューム感があったのに、実物はちょっと小さいんですね。
しかも、3種類のおかずのうちの1つが、ごく普通の焼き鳥にしか見えずに、これもがっかりの要素でした。
でも、海老の入った赤いやつ、これが何という料理なのか全くわからないのですが、これは辛くて美味しかったです。辛いのが苦手な人はきついかもしれませんが。
美味しいけど、若干、量が少なく、値段が高い、ということは、ちょっと上品な店なんでしょうね。インドネシア料理ということなら、私の場合、もっと屋台チックな雰囲気のほうが盛り上がったと思います。

日替わりの鯖はいまいちでした。脂の乗りがあまり良くなかったです。
でも、そんなの関係ねぇ。(小島よしお風)
明太子と高菜があればそれで問題ないです。
テーブルの上にさりげなく置かれている「明太子のひみつ」も、何とも言えず、いい感じです。

焼き鳥屋と言えば、もくもく煙のなか、おじさんが汗をかきながら焼いてくれたものを食べるという印象ですが、この店はその概念を完全に変えてくれました。
その日はたまたまなのかもしれませんが、厨房も接客も全員女性で、焼き鳥が似合わない雰囲気でした。
まあ、気を取り直して、焼き鳥を頼もうとすると、基本的には2本セットみたい。
えー、できれば種類を多く食べたいのに、残念。
仕方なく2本ずつ食べましたが、全般的に脂が多すぎ。ジューシーを通り越して、オイリーな味。これは調理ではなく鶏肉そのものの問題な気がします。実際のところはわかりませんが、私にはどちらかと言うと安価な材料なんじゃないかと思いました。
途中で胸やけがし始めたので、TKGで〆ました。でも、そのTKGも何の工夫もなく、卵とご飯。そして、醤油。それがTKGと言えばTKGですけど、ゴマ油をちょっと垂らすとか、鶏肉の煮汁とかを加えるとかの工夫があっても良かったのになぁ、と思いました。
メニューを見ると、焼き鳥食べ放題1,950円というのがあり、これは、結構、盛り上がりそうですね。小学生は1,000円、幼児は無料なので、家族連れにはいいかもしれません。次に来るとしたら、1人でもこっちにしたいと思います。ただ、脂ぎっている肉なので、あまり食べれない気がしますけど。

確認したわけではないが、恐らく夫婦でやっているお店。その人柄の良さがお店の雰囲気として伝わってきます。
勝手な妄想ですが、丁寧になって、休日に作っていたご主人の得意料理をそのままメニュー化したんじゃないかと思えるぐらい家庭的です。オシャレな飾りつけをしているけど、もっと落ち着いた感じのテイストのほうが良い気がします。
そして、テーブルの人工芝はチクチクするので、個人的には改善して欲しいです。
焼きそばは、ソースと塩糀があり、迷いに迷った末、塩にしました。
矢継ぎ早に、スティック野菜、ポテトサラダ、野菜スープが出てきました。普通に美味しかったです。ポテトサラダは想像しているより甘かったです。これがジャガイモの甘さだったとしたら、かなり美味しいと思います。
肝心の焼きそばは2玉にしたせいもあり、ボリュームは満点。ただし、盛り付けはもう少し工夫したほうがいいです。パッと見た感じ、そんなに美味しそうには見えませんでした。
味も平凡でした。中華料理屋でこの焼きそばが出ても文句は言わないのですが、焼きそば専門店だと、ハードルが高くなって、もう少し工夫とかないのかと思います。野菜をふんだんに使っているみたいですが、食べてそうは思わなかったですね。
そして、最悪だったのは、トッピングの唐揚げ。手作りの鶏の唐揚げを期待していたのですが、レンジでチンする冷凍食品のようなものが出てきて、これはがっかりでした。これならトッピングは要らないです。野菜の素揚げにすべきだったのかもしれません。
ということで、本気で飲食店を経営するつもりなら、もう少し努力しないと、なかなかリピーターは増えないと思います。

空き時間があったので、ちょっと早めの夕食を食べちゃおうということで、寄りました。
アボカドチーズバーガー、ベーコンチーズバーガー、クラブハウスサンドを頼みました。
どれも1000円超のメニューです。
私自身は、ハンバーガーにそこまでお金を出すという感覚があまりないです。もちろん、ほかのお店もそれなりのお値段で提供していることは知っていますけど。
ということで、美味しいけど、いまいちって感じです。
ハンバーガーはまだ美味しいと思えましたが、クラブハウスサンドのほうはかなりがっかりでした。がっつりとしたジューシーなハンバーグがないだけでがっかりです。
そして、座席も店内奥のほうの席だったのですが、結構、狭くて暗くて、がっかりでした。どうしても、店に入ってすぐのあたりの明るい雰囲気を想像していたので、今回の席は最悪でした。オーダーもなかなか取りに来てくれませんでしたし。


軽くラーメンをと思い、味噌ラーメンを頼みました。
あたりまえですが、ごくごく普通の手順で作っていきます。そして、できあがったラーメンもごくごく普通な感じです。
麺は少しコシがないので、個人的には好みじゃないです。昭和の麺ですね。
ただ、スープは美味しかったです。豚骨というけれども、脂まみれというわけではなく、どちらかと言うと、あっさりした感じで、パンチが足りないと思うぐらいでした。でも、悔しいけど美味しかったです。もっと、このスープを全面に出したメニューやレシピを考えたらいいのになぁ、と心から思いました。
チャーシューと海苔は特筆するに値しないレベルです。
この美味しいラーメンを食べていると、厨房内に虫がいたようで、それを退治しようと、バタバタしていました。一応、私という客がいるのだから、迷惑がかからないように、気持ちよく食べれるように、こっそりとやって欲しかったです。
接客するという感覚はないようです。
結論としては、スープはいいけど、それ以外はいまいちなお店だと思います。
再訪はないかなぁ。


まず、店内の貼り紙が面白いです。ネタなんでしょうが、そんなことしなくていいのにと思いながら、思わず真剣に読んでしまいました。お笑いとしては、そんなにレベルは高くないと思いますが、サービス精神は感じました。
店主らしき人も、店員さんも、感じが良くて、いい感じのお店です。
券売機にはいろいろなメニューがあったのですが、「裏そば」と興味をひくものがあったので、それを頼みました。
出てきたつけ麺の見た目はごく普通。
食べてみると、あっさりした、最近、流行っている脂ギトギトのラーメンとは一線を画すもので、私の好みとも合致していました。
ただし、塩分が強すぎ。しょっぱいです。
ああ、もったいない。これじゃあ、最後は塩を食べているのと変わらなくなっちゃいます。
塩ハーフラーメンがメニューに載らない限りは、再訪はないかな、って感じです。