チーズは結構、お腹いっぱいになりますね。ワインにぴったり。
カテゴリー: 美食
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口福炒飯楼、チャーハンがしょっぱいのと、店員の接客がかなり悪いので、私は2度と行かないと思います。
新宿でランチをすることになったのですが、店もそんなに知らないので、ミロードの上のレストラン街に行きました。
いろいろと店はあったのですが、専門店という響きに釣られて、口福炒飯楼に入りました。
ちょっとあっさりしたものを食べたい気分なので、納豆とおくらのチャーハンを頼みました。
で、出てきたのが、これ。
食べてみると、納豆の味とかはほとんどせずに、醤油系のしょっぱい味ばかりでした。これだと、具は何でも同じ味ですね。居酒屋でも、ここまで濃い味付けはしないんじゃないでしょうか。
もともとの意図と違うだけでなく、客観的にもかなりいまいちな一品でした。
そして、会計を別々にと頼んだら、露骨に嫌な顔をし、釣銭の計算も間違え、自分が間違えたクセに偉そうにしている態度にも、疑問を感じました。
再訪はないですね。
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超人気店の六厘舎、13時30分過ぎになっても行列だったけど、味はごく普通でした。
麺は太くてコシが強く、しっかりしています。
つけ汁は少ししょっぱくて、それ以外はいたって普通な感じで、特にパンチがある味ではありません。ただ、少し臭みが気になりました。
入っていたチャーシューにはがっかりしました。パサパサとした感じで少しもジューシーじゃなかったからです。
人気店なので、厳しくコメントしましたが、甘く評価しても、特筆すべき美味しい点を見つけられませんでした。他の店に先駆けて、豚骨魚介系のつけ麺を提供したからでしょうかね。うーん、わかりません。
わざわざ並んで食べるつけ麺だとは思いません。
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麺僧のジャスミン茶の入れ物が汚すぎて幻滅。気のせいか、ラーメンの臭みが気になって仕方がなかったです。



入れ物も古くなったら、買い替えればいいのに。そんなに汚いことはないと思うけれど、印象というのもあるので、気をつけて欲しいものです。
ラーメンはいまいちでしたが、ラーメンとチャーハンと餃子がセットで1000円未満で食べれるし、チャーハンはちょっとジャンキーだけど、美味しいので、また行くかもしれません。
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29の肉は最高に美味しいことには異論がないけど、欲を言えば、もう少し肉の種類を増やして欲しいと思いました。
西荻窪にある有名なお店で、運よく予約が取れたので行きました。駅から少し離れたところにあるガラスで店内が見えるオープンなお店です。メニューはそれほど多くなく、前菜とパスタと肉という感じです。
最初に出てくるお通しの野菜がすごくみずみずしくて美味しく、これからの料理を期待されるのに十分でした。そして、豚のツナサラダが、かなりのハイレベルでした。ハムも平均的に美味しかったです。
肝心の肉ですが、焼き加減が最高。うまく、肉汁を閉じ込めたという感じで、人数分にカットしてくれているのも良かったです。あまりにも美味しいので、もう1つ別の種類の肉を食べたいと思ったのですが、あまり肉の選択肢がなくて、ちょっと残念でした。みすじ、いちぼ、ざぶとん、とかがあれば良かったんですけどねぇ。
その後、立て続けに頼んだパスタはどれも、濃厚で美味しくいただきました。
が、ちょっと高かったですかね。もう少し、安ければ再訪したいのですが、微妙なところです。


































