酔っ払っていたので、写真がピンボケですみません。
2種類のジェラートを頼みました。いろいろと迷ったのですが、ストロベリーと大人のチョコレートの組み合わせにしました。ビターな感じと酸味が奇妙なハーモニーでした。別々に頼んだほうが本当はいいのかもしれません。
もう、冬が近づいているので、季節感がなかったですが、夏にまた食べたいです。昭和通りは、大正通りと中道通りに比べて、お店が少ないので、楽しみです。




入れ物も古くなったら、買い替えればいいのに。そんなに汚いことはないと思うけれど、印象というのもあるので、気をつけて欲しいものです。
ラーメンはいまいちでしたが、ラーメンとチャーハンと餃子がセットで1000円未満で食べれるし、チャーハンはちょっとジャンキーだけど、美味しいので、また行くかもしれません。
西荻窪にある有名なお店で、運よく予約が取れたので行きました。駅から少し離れたところにあるガラスで店内が見えるオープンなお店です。メニューはそれほど多くなく、前菜とパスタと肉という感じです。
最初に出てくるお通しの野菜がすごくみずみずしくて美味しく、これからの料理を期待されるのに十分でした。そして、豚のツナサラダが、かなりのハイレベルでした。ハムも平均的に美味しかったです。
肝心の肉ですが、焼き加減が最高。うまく、肉汁を閉じ込めたという感じで、人数分にカットしてくれているのも良かったです。あまりにも美味しいので、もう1つ別の種類の肉を食べたいと思ったのですが、あまり肉の選択肢がなくて、ちょっと残念でした。みすじ、いちぼ、ざぶとん、とかがあれば良かったんですけどねぇ。
その後、立て続けに頼んだパスタはどれも、濃厚で美味しくいただきました。
が、ちょっと高かったですかね。もう少し、安ければ再訪したいのですが、微妙なところです。

まとめの使い勝手の悪さに、自分で作るのは断念したのですが、他人が作ったのは便利でいいですね。
東京都23区内で本格讃岐うどんを堪能できるうどん店 [食べログまとめ].
讃岐うどんは、香川エリアで始まったうどん文化で、正確には、40%加水量、3%以上の塩加減、2時間の熟成、15分以上の茹で時間と制定されているそう。瀬戸内海でとれるいり粉や昆布、鰹節で出汁を取るスタイル。
また讃岐うどん店には3つの種類があります。
①一般店:席に着座し、注文をとって運ばれてくるスタイル。価格もそこそこ
②ベルトコンベア式大衆セルフ店:
こちらはトレイをとってうどんを注文し、ベルトコンベヤー式に好きな惣菜をトレイに入れていくセルフタイプ。
③製麺所型セルフ店:丼をとることも、出汁をかけることも、トッピングすることも。とにかくざっくり。特徴はその分安い、1杯100円なんてざら。
東京では、①がほとんど、②がすこしといったところですね。③は先ずない笑 ③を楽しみたい方は是非香川へ。

神楽坂で子どもたちがお腹空いたというので、慌てて入ったお店です。狭い店だなと思っていましたが、どんどん奥に案内されると、少し広い空間がありました。
店としては、カジュアルなイタリアンというか、ピザとパスタのお店というのが適切な気がします。
ワインをはじめとする、お酒を出す店なので、味がちょっと濃いのが、家族連れには残念でしたが、周りに気兼ねなく食事をするのにはいいと思います。
仲間とピザを食べながらワイワイというのも良さそうです。
凄く美味しい店というよりは、居心地がよく、使い勝手のいい店というイメージでした。
夜総合点★★★☆☆ 3.0






魚中心で美味しい料理を出してくれます。お通しの南蛮漬け、小鯛の昆布シメ、刺身盛り合わせ、鯖の焼き物とどれも満足度の高い一品でした。
サラダは、ちょっと想像していたものと違いました。野菜そのものが、それほど美味しいものではなかったので、それほど、盛り上がりませんでした。
お酒は福井の日本酒中心で、黒龍の大吟醸は最高に美味しかったです。お米の甘さがほのかに香り、ぐいぐい飲めそうでした。
時間がないのと、お腹がいっぱいになったのとで、蕎麦を食べることができなかったのが心残りです。
ただ、お会計が想像しているよりも高かったので、コストパフォーマンスという点では、ちょっとがっかりですね。

ゲートシティー大崎の外れにあるカレー屋さんで、結構、人気があるみたいなので、期待して行きました。
ランチのBセットは、カレー3種類のうち、2種類を選べるシステムみたいですが、辛さに変化がないので、適当に選びました。
すぐに出てくるのはありがたいのですが、ナンが焦げていて、いまいちでした。もう少し、油が塗ってあったほうが、良いんじゃないでしょうか。
ナンやライスはお替り自由なので、ボリューム的に満足しますが、味はいまいちなので、わざわざ行く気はしません。
