めざし。美味しかったけどね。何となく釈然としない感じ。
カテゴリー: 美食
-
ラトリエ・デュ・グー、安定的な美味しさとリーズナブルな値段がいいですね。
海外から帰って来たその日に行きました。ちょっとぐったりしていて、家に食べるものがない時に重宝します。
本当はもっと評価されてもいいお店なんですけどね。
-

美味しいワインの後に、ワンコインワインを飲んだら、やっぱり不味い。贅沢は敵だぁ!
マドリードで買ったワインを飲んだ後、飲み足りずにワンコインワインを飲んだら、やっぱり美味しくなかった。普段は美味しい美味しいって飲んでいたのにね。
-
スペインのお土産の我が家では考えられないワインで、肉パーティー。うん、大満足。
普段、家では500円~1000円のワインしか飲まないのに、びっくりするほど高いワインを飲んじゃいました。味なんてわからないくせにね。
でも、肉にぴったり。ワインも香り豊かで本当に美味しかったです。
ワイングラスが赤ワイン用じゃないのは愛嬌ということで。
また、買いたいです。って、もう行く機会はありませんが。
-

東京油組総本店の油そば、何かが足りないんですよね。玉ねぎ入れ放題は嬉しいんですけど。
結構、好きなんですけど、みんなに勧めたいとは決して思わないんですよね。なぜなんでしょう。
http://tabelog.com/tokyo/A1320/A132001/13161010/dtlrvwlst/5671168/
-

吉祥寺にできた金子屋、日本橋の行列で断念したので、店に入れただけで感激したけど、少し肩透かし気味かな。
金子半之助という日本橋にある有名な天丼屋さんに入ろうと思ったけど、凄い行列で断念しました。いつか行きたいと思っていたところ、吉祥寺にできたので、「縁」を感じて行きました。
松竹梅あったのですが、最初なので、1380円の松にしました。穴子を食べたかったからです。
出てきた天丼は、見るからにボリュームたっぷりで、満足度の高い一品でした。
食べてみると、ちょっと濃い感じです。少ししょっぱく、少し甘い、そして、油も多め。好みで言うと、もう少し、あっさりしたものなんですけど。
期待が尋常でなかったので、少しばかり、残念な気持ちでした。揚げたてで、美味しいことは間違いないのですが、てんやに対する味の圧倒的なアドバンテージというのが、感じられませんでした。
穴子の代わりに舞茸の梅だと800円代で食べることができるので、空いていれば利用したいと思いますが、行列に並ぶかというと微妙なところですね。
せっかく、地元に来たのだから、もう少し、頑張って欲しいところです。
夜総合点★★★☆☆ 3.5
-

大江戸日本酒祭りに行きたいけど、日程的にちょっと無理かもしれない。残念。
絶対に盛り上げるんだけどなぁ。絶対に。でも、ヘロヘロで無理かなぁ。うーん。
AMECOYA&居酒屋おふろ 蕎麦粉のガレット×新政
かんだ光壽 鮎開き柚庵焼き×辻善兵衛
神田新八 神田磯汁ものがたり×神亀
神田 日本酒バル酒趣 ゴルゴンゾーラとミートソースの重ね焼き×龍勢
高太郎 讃岐ジャンボ焼売×石鎚作 燻製三種盛り(鮭、チーズ、いぶりがっこ)×天穏
しぇんろん 鮪の煮込み×英酒亭初乃 秋野菜のクリームコロッケ×独楽蔵
中井玉寿司 スパイシー海老春巻き×長珍
29rotie 生ハム×竹鶴
にほん酒や ポークビンダール×十旭日
日本橋蛇の市本店 蛸の桜煮と大根、青菜の煮物×いづみ橋
門前茶屋 漢方和牛の炭火焼き、金柑コンポート添え×京の春
焼鳥はちまん 淡海地鶏の串焼きと白レバー×秋鹿
ルージェ ひとくちフォアグラと秋野菜の出汁仕立て×玉川
-
ちょっとは勉強しようと形だけ整えたけど、やっぱり無理。すでに白旗です。
スペイン語とフランス語、予想通り、どうにもなりませんでした。フランス語は大学で人よりも多く勉強したのにね。
[amazonjs asin=”4478050449″ locale=”JP” title=”地球の歩き方トラベル会話 8 ヨーロッパ5カ国語”]
急遽、予定を変更して、ワインを勉強することに決定。完全な付け焼刃、しかも、飛行機の中で。気分はムッシュー・ソムリエ。
[amazonjs asin=”4816355111″ locale=”JP” title=”家飲み・外飲みで楽しむ ワインの便利手帳”]
ワインの種類や原料となるぶどうの品種などの基礎知識はもちろん、おうち飲みワインの選び方、マリアージュレシピ、食べたいものから選べるワインカタログが大充実。さらに外飲みを楽しむためのコツやマナー、とっておきのワインも紹介。
-
昇龍、すごく感じのいい店で、ボリュームもたっぷりで満足なんだけど、申し訳ないけど美味しくない。


ラーメンとチャーハンのセットで900円。定番のメニューのよう。
注文したら、すぐにチャーハンが出てきました。
このチャーハンは所謂普通のチャーハン。店で出すなら、もう少し油を使ってもいいのに、比較的あっさりとした味で、パンチがない感じ。でも、これはこれで美味しい。
問題だったのは、ラーメン。塩と醤油のどちらかを選べて、塩にしました。
一口食べた途端、口の中に臭みが広がりました。何の味だったんだろう、良くわかりませんでした。が、塩は透き通った味のスープじゃないと、成り立たないような気がします。
食べ終わった後、スープは残したにも関わらず、喉が渇いて仕方がないです。塩分が相当入っていたんでしょう。
昔から営業している店なんでしょうけど、味をもう少し改善して欲しいですね。
-

深夜の富士そば、キャベチャーという斬新さに惹かれて注文して大失敗。
チャーシューなのか、これは。
生姜の効いた出汁という触れ込みはどうなってしまったんだろう。
もっと早い時間に帰ってこれなかった自分の段取り力にがっかり。



























