タグ: ビール

  • バンビーナのスパゲッティ、パスタの茹で加減も、ソースも美味しかったのですが、接客がイマイチすぎて残念でした。

    バンビーナのスパゲッティ、パスタの茹で加減も、ソースも美味しかったのですが、接客がイマイチすぎて残念でした。

    行こうと思っていた店が予約でいっぱいだったので、近くにあったイタリアンの店に入りました。

    ここは北町に住んでいた時から、気になってはいたのですが、なぜが行く機会がなく、引っ越してしまった店だったので、ちょっとドキドキしながら入りました。

    ランチは、サラダとパスタのAコース1200円と、前菜とパスタとコーヒーのBコース2400円です。

    前菜は、まあ美味しいのだけど、1200円追加してまで頼むかという印象です。でも、パスタは、かなりクオリティが高く美味しかったです。

    ただ、シェフが独りで切り盛りしているのはわかるんですけど、お冷とかも言わないと出してくれないですし、飲み物のメニューをお願いしますと言っているのに、メニューは渡さずに、口頭で、ビールと白と赤と言うだけという対応で、値段とか全くわからないじゃん、という酷い対応でした。

    パスタは美味しかったけど、再訪はないと思います。

    バンビーナイタリアン / 吉祥寺駅

    昼総合点★★☆☆☆ 2.5

  • 塚田のおでん屋さん おだし、角打ち、とてもいい感じ。さつま揚げや、おでんを食べながら、ちょい飲みするのは至福のときですね。

    塚田のおでん屋さん おだし、角打ち、とてもいい感じ。さつま揚げや、おでんを食べながら、ちょい飲みするのは至福のときですね。

    ハモニカ横丁にある有名なおでんの具の人気店、塚田のおでん。

    夜には、その脇で、角打ちをやっています。普段、売っているおでんの具を食べることができて、盛り上がります。

    そして、本当に、おでんの具を作っている厨房が見えるのもいいですね。

    意外にも、ビールが美味しいです。入れ方が上手なのかなぁ。

    塚田のおでん屋さん おだしおでん / 吉祥寺駅井の頭公園駅

    夜総合点★★★★ 4.0

  • サイゼリヤ、この歳になって、その偉大さに気づく。毎日、飲みに行ってもいいぐらいステキ。

    サイゼリヤ、この歳になって、その偉大さに気づく。毎日、飲みに行ってもいいぐらいステキ。

    サイゼリヤは安くて最高、という噂は、ほうぼうから聞いていたのですが、そんなバカなと真剣に取り合わなかったことを反省しています。

    ひょんなことから、グラスワインが100円だということを聞き、かつ、創業者がワインにこだわっているというエピソードも聞き、慌てて行きました。

    ワイン、がぶ飲み。白も赤も。

    ちょっと、自重してマグナムを頼まなかったのは、後悔しています。

    料理は、すごい美味しいというわけではないけれでも、安いので、十分、満足。

    そして、お会計。2人で3000円台。あれだけ飲んで、この値段で収まっちゃうのね。びっくり。

    もはや居酒屋は要らないですよ。ここに来ればいいんだもん。夏はビールを飲みたいとかあるかもしれませんが、涼しくなったら、サイゼリヤの連投が最適な選択肢のような気がします。

    サイゼリヤ 吉祥寺駅北口コピス前店ファミレス / 吉祥寺駅井の頭公園駅

    昼総合点★★★★ 4.0

  • 昼から辛い鍋。とっても辛い、そして、痺れる。やばい、ビールがないと食べられない。

    昼から辛い鍋。とっても辛い、そして、痺れる。やばい、ビールがないと食べられない。

    ということでビール飲んじゃいました。リモートワーク万歳!出社したがる人の気持ちがわかりません。

  • トラックめいめいのTシャツを衝動買い。もう、今から、届く日を指折り数えているぐらい楽しみ。もっとも、指が何本あっても足りないぐらい先の話ですけど。

    トラックめいめいのTシャツを衝動買い。もう、今から、届く日を指折り数えているぐらい楽しみ。もっとも、指が何本あっても足りないぐらい先の話ですけど。

    ただ、ビールを飲んでいるだけで、こんなに社会に影響を与えるなんてステキすぎ。

    いつもTシャツがいいんだよな、と思っていたら販売しているということを知り、速攻で、衝動買い。もはや、騙されて、ブツが届かなくてもいい。買うという行為をした自分に酔いしれています。

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  • ハモニカ横丁のミュンヘン、二次会にはぴったりな感じの店で、だらっと過ごせて良かったです。

    ハモニカ横丁のミュンヘン、二次会にはぴったりな感じの店で、だらっと過ごせて良かったです。

    吉祥寺で飲んで、ちょっと飲み足りないから二次会に、といったとき、ゆったりできて、タバコも吸いたいというオーダーがあったので、ハモニカ横丁を歩いていたら、ありました。ミュンヘン。

    昔っからあるビアホール。ワインも出しているのかな。でも、ここはビールじゃないかな、と思います。

    いろいろな種類のビールの中から、ホワイト系を選んで飲みました。

    ゆったり、飲むことができて、それなりに満足しました。二次会にはもってこいですね。

    ミュンヘンビアバー / 吉祥寺駅井の頭公園駅

    夜総合点★★★☆☆ 3.2

  • 今日も暑い。あまりにも暑いせいか、無性に三ツ矢サイダーを飲みたくなって、わざわざコンビニまで買いに行きました。

    今日も暑い。あまりにも暑いせいか、無性に三ツ矢サイダーを飲みたくなって、わざわざコンビニまで買いに行きました。

    でも、実際に飲むと、ちょっと、思っていたのと違っていて、昭和のノスタルジーは感じされませんでした。

    ちょっと甘すぎるのと、冷えが足りなかったのかもしれません。

    これなら、隣にあったキリンレモンにしておいたほうが良かったかも、いや、その隣あったビールのほうが良かったと思いました。

  • 吉祥寺の東急夏祭り、今年は開催されるということで、歓喜していたのですが、どうやら、子供向けらしいです。

    吉祥寺の東急夏祭り、今年は開催されるということで、歓喜していたのですが、どうやら、子供向けらしいです。

    あー、ビールを飲んだくれようと思っていたのに残念です。

    思わず、会社の予定表にも、「東急夏祭り」と17時ぐらいから予定を入れちゃうぐらい楽しみにしていたのに・・・。

     

    昔は良かった。

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  • 畑で取れた枝豆。大量すぎて食べきれない。あまりにも大量でビール飲むのを忘れちゃいました。

    畑で取れた枝豆。大量すぎて食べきれない。あまりにも大量でビール飲むのを忘れちゃいました。

    さすがに、食べきれませんでした。

    「湯上り娘」と「えぞなんとか」です。きっと、「えぞみどり」か「えぞにしき」じゃないかと思います。

  • ティーマルサン、苦いビールがとても美味しかったです。やっぱり、ビールは苦味じゃないかな、と思う今日この頃。

    ティーマルサン、苦いビールがとても美味しかったです。やっぱり、ビールは苦味じゃないかな、と思う今日この頃。

    中道通りにあるお店で、カフェっぽいですが、ビールもちゃんとありました。

    しかも、IPAも置いてあって、少し盛り上がります。この日に飲んだ中では、インドの青鬼というビールが、超絶、苦くて、とても美味しかったです。

    やっぱり、ビールって、苦いのが美味しいと思います。人生の苦さをビールの苦さで流し込んで、にがーい、もう一杯、って感じです。

    そんなビールのあてに、3種類のチャーシューを頼み、少しだけ非日常を楽しみました。

    ティー マルサンカフェ / 吉祥寺駅

    昼総合点★★★☆☆ 3.5

  • 長女が成人になる日もカウントダウンとなってきて、のび太の結婚前夜の話に大感動中。気が早すぎるけどね。

    長女が成人になる日もカウントダウンとなってきて、のび太の結婚前夜の話に大感動中。気が早すぎるけどね。

    のび太の結婚前夜が、泣ける。

    実は、引用されているだけで、筆者の言いたいところは別にあるんですが、そんなの霞んでしまうほどの、素晴らしいくだりなので、そこだけ引用です。

    そして迎えた当日。指名を受けると私はマイクの前に立ち、話し始めた。

    「島田くんの中学時代からの友人で桃野と申します。今日は新郎の友人代表ということで、お話をさせて頂きます」

    …案の定、既に酒が一巡している会場は乱痴気騒ぎである。誰一人、私の話を聞いていない。

    「正直私は余り、スピーチが上手ではありません。そのため今から、あるマンガの名シーンを朗読します。宜しければしばし、お付き合いください」

    そして新婦側の両親の席に向き直ると、1冊の漫画本をポケットから取り出し、読み上げ始めた。

    「パパ!あたし、およめに行くのやめる!!」

    騒がしかった会場が一瞬で、嘘のように静まり返った。100名近い出席者の目が全て、私に注がれるのを感じた。

    しかしもう、やり始めてしまったことである。私は構わず続けた。

    「わたしが行っちゃったらパパ寂しくなるでしょ?これまでずっと甘えたりわがままいったり…。
    それなのに私のほうは、パパやママになんにもしてあげられなかった」

    「とんでもない、君はぼくらに素晴らしいおくり物を残していってくれるんだよ」

    「おくり物?私が?」

    「そう、数えきれない…ほどのね。最初のおくり物は、君が生まれてきてくれたことだ。午前三時ごろだったよ。君の産声が天使のラッパみたいに聞こえた。あんなに楽しい音楽はきいたことがない」

    ここまで来たら出席者の誰もが、私が読み上げているマンガが何であるのか気がついたようだった。

    そしてさらに静かになった会場に向かって、感情MAXで朗読を続ける。

    「病院を出たとき、かすかに東の空が白んではいたが、頭の上はまだ一面の星空だった。
    この広い宇宙のかたすみに、僕の血をうけついだ生命がいま、生まれたんだ。そう思うと、むやみに感動しちゃって。涙がとまらなかったよ。
    それからの毎日、楽しかった日、みちたりた日びの思い出こそ、きみからの最高のおくり物だったんだよ。少しぐらいさびしくても、思い出があたためてくれるさ。そんなこと気にかけなくていいんだよ」

    そしてマンガを閉じると高砂に向き直り、こう声をかけた。

    「島田、アニメ好きのお前ならわかってると思うけど、これは『ドラえもん のび太の結婚前夜』の、お父さんと静香ちゃんの結婚前夜の会話だ。きっと今日の日を、新婦の久美さんとご両親はこんな気持ちで迎えたんだと思う。責任はとんでもなく重いけど、しっかりと頑張ってくれ」

    島田はすでに、顔を真っ赤にして涙を堪えている。昔から涙もろいやつだったが、相変わらずチョロいやつだ。

    そして新婦さんの方に向き直り、続けた。

    「久美さん、実は静香ちゃんのお父さんは結婚に迷う彼女の背中を、こんな言葉で最後に一押しします。もう少し聞いて下さい」

    「のび太くんを選んだきみの判断は正しかったと思うよ。あの青年は人のしあわせを願い、人の不幸を悲しむことができる人だ。それがいちばん人間にとってだいじなことなんだからね。かれなら、まちがいなくきみを幸せにしてくれるとぼくは信じているよ」

    「久美さん、島田は昔からのび太のように鈍くさいやつでしたが、この通りの人間です。10年以上も一緒にいる、私の自慢の親友です。至らないやつですが、どうか宜しくお願いします!本日は誠におめでとうございました!」

    実に、スピーチの9割がたをドラえもんの朗読で逃げ切った。さすがにやり過ぎたかと少し後ろめたい思いだったが、この後に意外なことが起きる。

    大きな拍手を頂くと新婦のご両親が席に来られ、「心から感動しました、ありがとうございました」と仰って頂く。

    さらにビールを注いで頂き歓談していると、新郎新婦の主賓や招待者から次々に名刺交換を求められ、退出の際には島田から改めて、涙ながらにお礼を伝えられた。

     https://globe.asahi.com/article/14623979

    このあと、ドラえもんと、美味しいメシについて、いろいろとこじつけている文章が続くんだけども、全く、心に刺さらない。ドラえもんのエピソードを読んだ時点で時間が止まっているから。

    そして、慌てて、ドラえもんの映画を検索しまくりました。

    ああ、子供たちが結婚をするとしたら、その前日に見たい映画ですね。今の時代、結婚がそんな重いものではなくなっていることは理解していますが、やっぱり、こんな気持ちになるんだろうな、と思います。

  • すき焼き、やば旨。そして、ちょっと肉を食べると、あっという間にお腹いっぱいになってしまうのが悲しい。

    すき焼き、やば旨。そして、ちょっと肉を食べると、あっという間にお腹いっぱいになってしまうのが悲しい。

    いやあ、すき焼きは、がっつり来ますね。美味しいけど、若いうちにいっぱい食べておくもんだと思いました。ああ、美味しい。

    そして、缶ビールに魔法をかけて、吞んだくれましたよ。

    [sitecard subtitle=関連記事 url=http://konchan.net/x/archives/47029 target=]