あっという間でした。コロナがなかったら、もっと良かったのになぁ、と思います。
長女にとって、この6年間がいい思い出になってくれれば、それで、いいかな、と思っています。あとは大学受験、頑張って欲しいです。

あっという間でした。コロナがなかったら、もっと良かったのになぁ、と思います。
長女にとって、この6年間がいい思い出になってくれれば、それで、いいかな、と思っています。あとは大学受験、頑張って欲しいです。

もはや、「新型」じゃないから、いいんじゃないの、と思うんですけどねぇ。単純に出張で羽を伸ばしたかったということなんですが。

吉祥寺通りを調布方面に少し歩いたところにあるお店。
店の外観がちょっと上品すぎて、通り過ぎてしまうほどです。今は店を閉めてしまった魚初の直営店なんで、魚のクオリティは素晴らしいです。
刺身の盛り合わせも美味しいし、魚の一品料理も美味しいです。でも、一番のお気に入りは、焼き魚です。家では焼けないように、ふわふわに焼いてくれるので、盛り上がります。
いわゆる大衆居酒屋のような、ガチャガチャしたろことがないので、落ち着いて飲みたいときに良いと思います。
昔はよく家族で行ったのですが、コロナと子供たちの思春期のせいで久しぶりの訪問でしたが、やっぱり満足でした。
夜総合点★★★☆☆ 3.5

マスクをしなければならないとして、その目的は感染症対策なわけだから、即反則負けじゃなくて、注意してもマスク着用しなかったら、反則負けが妥当だと思います。
劣勢だった永瀬王座も、第三者にマスク着用するよう言ってもらうにすればいいだけなのに、30分ぐらい待ってから、反則負けを主張するあたりが、器の小ささだなと思いました。勝つためになんでもするという捉え方もあると思いますが、私には、カッコ悪さだけが目立ちました。
ファンというかスポンサーあっての将棋界なので、そのあたりを考えたほうがいいかと思います。盤外の反則で勝とうとしている人にお金を払いたいと思う人っていないと思うんですよね。
東京・千駄ケ谷の将棋会館で28日に指された第81期名人戦A級順位戦で、佐藤天彦九段(34)が一定時間マスクを付けずに対局し、反則負けになった。マスクの着用違反で棋士が反則負けになるのは初めて。
新型コロナウイルス対策として日本将棋連盟が2022年1月に制定した「臨時対局規定」では、健康上やむを得ない場合以外、「対局中は、一時的な場合を除き、マスクを着用しなければならない」とし、違反した場合は立会人の判定により反則負けとすると定めている。
対局は午前10時に開始。終盤を迎えた午後11時ごろ、佐藤九段は112手目を指した後にマスクを片耳に掛けて考え始め、マスクを外して対局を続けた。30分ほどたったところで、対局相手の永瀬拓矢王座(30)が「反則負けではないか」と指摘。会館内に立会人がいなかったため、連絡を受けた同連盟の鈴木大介常務理事が急きょ駆け付け、佐藤康光会長らと協議した結果、反則負けが決まった。
鈴木常務理事から反則負けを告げられた佐藤九段は「以前は、マスク着用の注意を受けていたケースもあった。今回は注意も受けていない」と反論したが、判定は覆らなかった。規定には判定に不服の場合は「1週間以内に、常務会に提訴することができる」とあり、佐藤九段は提訴することも検討する意思を示した。

共感できる部分は多かったです。
リーダーシップのスキルは後天的なもので、リーダーシップが鍛えられる環境に身を置けば、スキルアップしていくというのはその通りだと思いました。だから、過干渉で、あれもこれも、上司なり、親なりがやってあげるのは、貴重な機会を奪っているということだと思います。これは常日頃、思っていることです。
そして、リーダーシップの源泉は、「欲」だというのにも賛成。私は「感情」だと言っていますが、きっと同じことだろうと思います。要するに、自分がやりたいと強く思わないとダメということです。
あともう1つ共感できるのは、周囲にリーダーシップを発揮してもらうには、その人の特徴を見極めて、得意なこと、興味あることを任せるということが重要だということです。これは、まさにその通りで、一人ひとり、もって生まれたものが違うんだから、あたりまえです。それなのに、育成マニュアルみたいなのを用意するのって、本当にナンセンスだと思います。
ここら辺のところは、本当に、私が常々思っていたことを代弁してくれているような気がしました。
と、ここまでは共感ポイントですが、ちょっとどうなのかな、と思ったのは、L型、C型、T型と分類してみたところ。なぜ、この3つなのかよくわからないですし、そもそも、人それぞれ違うんだから、わざわざ3類型にしなくていいんじゃないでしょうか。あとは、コロナの対策。いろいろ思うところあって、書いたんでしょうけど、わざわざ書かなくても良かったと思いました。すぐ話題性はなくなってしまうものなので。
生まれながらのリーダーなんていない!USJをV字回復させた立役者が提言、「最強スキル」の獲得法。コロナ禍の出口戦略も!

鼻うがいは、ウイルスの侵入経路は鼻の粘膜からが最も多いというのをどこかから聞いて、喉を守るより、鼻を守るべき、と思いついて始めました。今となっては、鼻からというのは、本当かどうかわかりません。
寝るときマスクは、喉が渇かないようするためです。鼻から説と矛盾しているように思いますが、寝ているとき、喉が乾燥するのはリスクが高いかなと思って、潤い対策でやっています。夏、エアコンをつけていないときは、必要ない気もしますが、習慣化しているので、続けています。
ビタミン剤は、ビタミンなんちゃらは不足すると風邪ひきやすくなるというのを、これもどこかから聞いて、朝食で野菜を取れなかったときは、ビタミン剤を飲んでいます。副次的な効果としては、口内炎も減った気がします。
そして、最後が、運動。週3回のペースで運動しているので、体重もそれなりに適正体重に近づいてきていて、その効果か健康になっています。でも、ジム通いを始めたのは、2021年6月なので、コロナ禍の後半戦になってからのスタートなんで、コロナ対策への影響という意味では少ない気がします。
という感じです。
あっ、外出時、マスクもしているのですが、これはコロナ対策ではなくて、鼻毛と無精ひげ対策です。マスクで隠してしまえば、見えませんからね。

そういうニッチなニーズに答えているんでしょうかね。このコンテンツは。
IBJ社長の石坂茂君とは開成中学の1年5組で一緒になり、仲間意識が強くなる高校3年間も同じクラスだった。休みともなれば海水浴やスキーに行き、浅草の実家にお邪魔して隅田川花火大会を間近で見たのは懐かしい思い出だ。
彼は新卒で入社した日本興業銀行から転職した後、婚活サービスのIBJを起業し、持ち前の構想力と推進力で上場を成し遂げた。その後も事業拡大を続け、いまや日本全国で婚活に励む多くの方々の強力な応援団長になっている。
思えば彼は根っからのリーダーであり文字通り応援団長だった。開成の運動会では、全校生徒が縦割りに8組に分かれて競い合う。下級生を指導するのは高校3年生で、組全体を統率するのが応援団長だ。部長として柔道部を率いていた石坂君こそ適任だと思い、私は背中を押した。彼は選挙に勝ち応援団長になった。
我々の組の団結力は強かった。高校3年生の競技である棒倒しは、準決勝で激戦の末に敗れたが3位。全体の総合順位では準優勝だった。このような好成績を残せたのは、石坂君のリーダーシップがあったからだと思っている。
コロナ禍が落ち着いてきたら、久しぶりに花火を見ながら酒を酌み交わし、語り合うのも良いだろう。
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUB283ON0Y2A620C2000000/

恐らく、ウイルスを絶滅させることはできないだろうし、逆に、絶滅させたら、どんな影響が出るのかもわかっていないので、ちょっと怖かったりします。
絶滅できないなら、ワクチンは、ワクチン耐性のウイルスへの変異をブーストしているだけな気がします。
政府は21日、岸田文雄首相が新型コロナウイルスに感染したと発表した。同日にPCR検査を受けて陽性だった。首相は20日夜から微熱、せきなどの症状があり、首相公邸で療養中という。
首相周辺によると執務は可能なため首相臨時代理は置かない。公務は首相がいる公邸を官邸内とオンラインで結んで指揮する。首相は27日からチュニジアで開催予定のアフリカ開発会議(TICAD)への出席や中東訪問のため、今月下旬に出発する予定だった。中東も含めて渡航は取りやめ、TICADはオンライン形式で参加を検討する。林芳正外相はTICADに出席する見通しだ。
首相は12日に4回目の新型コロナウイルスワクチンを接種した。15日午後から夏休みをとり、22日から公務に復帰する予定だった。現時点では30日までを療養期間とする。濃厚接触者は裕子夫人と長男で秘書を務める翔太郎氏で官邸スタッフにはいないという。
日本の首相が新型コロナで陽性反応となったのは初めて。海外ではバイデン米大統領らが陽性と判定された例がある。
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA2126C0R20C22A8000000/

シーズン2はシーズン1に比べて難しくなった気がします。
否定的な意見もあるようですが、おおらかな気持ちで、いったい誰なんだろうと、家族でワイワイ言いながら見るのには最高の番組だと思います。
大泉洋が司会を務めるAmazonオリジナル番組『ザ・マスクド・シンガー』のシーズン2が、8月4日午後8時よりPrime Videoで独占配信される。11人の奇抜なコスチュームで身を隠したセレブなシンガーたちが、ド派手なパフォーマンスバトルを繰り広げるというが、ネット上では「またやるの?」と驚きの声も上がっているようだ。
同番組は、2015年から韓国・MBCで放送され、これまで世界50カ国でリメークされている音楽ライブエンターテインメント番組『ミステリー音楽ショー:覆面歌王』の日本リメーク版。昨年9月に配信スタートしたシーズン1は、マスクドシンガーを予想するパネリストとしてPerfume、MIYAVI、水原希子、バカリズム、アンジャッシュ・児嶋一哉らが出演した。
「シーズン2でもPerfume、MIYAVI、児嶋が出演するほか、シーズン1でマスクドシンガーとして出演した小林幸子、水野美紀、土屋アンナもパネリストで参加。シーズン1の配信時は、Amazonがしきりに『2021年2月に厳格なコロナ安全対策の下で撮影されました』と強調していましたが、映像では“密”状態の観客がノーマスクで歓声を上げていたため、『信じられない』『パフォーマーのマスクより、客の口にマスクしなよ……』とドン引きする視聴者が続出しました」(芸能記者)
予告編では、マスクドシンガーがAdo「うっせぇわ」、RADWIMPS「前前前世」、松平健「マツケンサンバII」と思われる楽曲に加え、安室奈美恵やGLAYのヒットナンバーを歌う様子や、それを見たPerfumeが驚きの表情を浮かべる姿などが見て取れる。
また、宣伝文句によると「パフォーマンスもトークのキレも、すべてがレベルアップ!」とのこと。ネット上では「去年家族でハマっていた番組が帰ってくる! 仮装した有名人のパフォーマンスも圧巻だし、子どもたちと懐メロを覚えてみんなで歌えるのも楽しい」「超楽しみ! あ~ちゃんと大泉さんの掛け合いは絶妙」「シーズン2やったー! 洋さんファンとしては長く続いてほしい」などと期待する声が上がる一方で、「え、またやるの? シーズン1でレビュー荒れてなかったっけ」「シーズン1がしょぼすぎて、シーズン2を見る気にならない」などとネガティブな声も少なくないようだ。
「シーズン1のコメント欄では、『手が込んでて面白かったし、元気もらった』『エンターテインメント性が高くて、良い番組』『着ぐるみと歌声のギャップが面白い!』『音楽番組が減っている時代に、こんな大がかりな番組は貴重』と賛辞が上がる一方で、『出演者の大袈裟なリアクションが嘘っぽくて引いた』『欧米のバラエティーを模したノリに興醒め』『今どき、このノリの番組はさぶすぎ』『派手な演出はいいんだけど、単純に番組としてつまらない』などと辛口の書き込みが続出。星5つ中、2.6という“低評価祭り”の状態となったため、シーズン2の配信を心配する声も多いようです」(同)
日本人の感覚には合わないのか、シーズン1では「さぶい」の大合唱が起きてしまった『ザ・マスクド・シンガー』。再びレビュー欄が荒れないことを願うばかりだ。