参宮橋にある完全に若者の店。とにかく「カロリー/値段」比率を極限にするのを求める店です。
なので、それほど期待していなかったのですが、意外に良かったです。カレーが思ったよりも本格的だし、炒飯の見た目は盛り上がるし、自分で混ぜて食べるのもいい感じ。
残念だったのは、牛肉の質はいまいちだったことですね。ちょっと固くてジューシーさに欠けていました。あと、サラダとかがあると、健康面からも良かったんですけどねぇ。
夜にいったときは、がっかりだったんですが、ランチは結構、いいと思います。

参宮橋にある完全に若者の店。とにかく「カロリー/値段」比率を極限にするのを求める店です。
なので、それほど期待していなかったのですが、意外に良かったです。カレーが思ったよりも本格的だし、炒飯の見た目は盛り上がるし、自分で混ぜて食べるのもいい感じ。
残念だったのは、牛肉の質はいまいちだったことですね。ちょっと固くてジューシーさに欠けていました。あと、サラダとかがあると、健康面からも良かったんですけどねぇ。
夜にいったときは、がっかりだったんですが、ランチは結構、いいと思います。

美味しいカレー屋さんはたくさんあるのですが、その多くの場合、美味しいけれども、もう少しスパイスが効いていれば良かったのに、という評価になります。それほど、スパイスが好きなんです、私は。
参宮橋駅から降りてすぐのところにある喫茶店風のカレー屋さん。中に入ると、お世辞にも洗練されたオペレーションとは程遠い接客で、何とかダブルカレーのセットを注文しました。
アーンドチキン(?)とかいうような名前の日替わりのメニューにないカレーとマトンのカレーをチョイスしました。
正直に言うと、たいして期待していなかったのですが、1口食べて、その美味しさにびっくり。スパイスががっつり効いているじゃないですか。そして、そんなに辛いわけではないのですが、後からじわじわと来るスパイス特有の辛さが最高でした。
これは、いくらでもご飯を食べれる美味しさでした。そんなメニューはないですけど、トリプルセットで、ご飯2倍盛りとかでも食べたい。営業時間が短いのが、悔やまれるぐらい好きな味でした。
本当は、レッドチリチキンカレーを食べたいんですけど、残すと罰金をとられるみたいなので、悩ましいところです。


渋谷のかなり奥地にある合鴨がウリのお店。知っていないと、まずは行かないという場所にあります。
カレーうどんは、2度楽しめるので、おすすめです。ただし、カレーうどんにすると、合鴨はあまり存在感はなく、豚肉でも良かったんじゃないのかと思っちゃいます。豚肉にして、値段を安くしてもらったほうが、コストパフォーマンスも良くなり、いいと思います。
食べログの評価が高くない理由は、ただの合鴨うどんにすると割高感が出るためじゃないでしょうか。
ランチタイムでも喫煙可なのが、少し残念ですが、全体的に満足度の高いと思います。

カレー専門店って感じがして、すごく期待感を醸し出しているお店で、カレーもそれなりの味なんですが、スパイスが効いていないんですよね。
例えば、激辛にすると、唐辛子で無理に辛くしているだけという味になっちゃいます。
もう少し、スパイスが効けば、美味しいのに、もったいないなぁ、という印象です。


参宮橋駅前にあるカレー屋さん。いつも呼び込みしているけど、というよりは、呼び込みをしているから、何となく入りにくいお店です。
気になっていたので、意を決して入ることにしました。
ランチメニューは1000円未満で、ナンとカレー1種、サラダ、ドリンク付きというがベースラインみたいです。
私は、チーズナンに興味があったので、1000円は超してしまうものの、チーズナンのセットにしました。
この店はナンが大きいことで有名(ただし、ナンが大きくないカレー専門店って、あまり見たことがないですけど…)で、大きなナンが来ると思っていたら、形状も円の小さめのナンでした。ちょっと期待外れ。
が、食べてみたら、美味しかったです。ナンにチーズが練り込まれているというよりは、チーズにナンをコーティングしたというぐらい、がっつりチーズで大満足でした。
がっかりだったのは、カレーのほうで、激辛を頼んだのに、あまり辛くなかったです。スパイスの効きも不十分でした。正直、本場とは思えませんでした。
そして、店の窮屈さも、ちょっと辛かったです。もう少し、ゆったりとしたスペースでどうせなら食べたかったです。悪気はないけど、接客もいまいちですし。急な螺旋階段で転ばなかったのがせめてもの救いでした。

とにかく、ナンが大きくて、お替わり自由で、満腹になるのに、1000円未満。子どもはワンコイン。
http://tabelog.com/rvwr/001453379/rvwdtl/4937167/
今回は興奮して、写真を撮り忘れてしまったので、過去のものを。


この小粒なカキフライで、1000円超とはびっくり。これなら、チェーン店じゃなくて、カレー専門店で食べたいところです。

カレーを無性に食べたくなったけど、豊洲周辺にカレー屋が見つからなかったので、衝動的にCoCo壱に入りました。
メニューがたくさんあって迷いましたが、普通のカレーじゃ芸がないかなと思って、チキンのスープカレーにしました。約1000円弱。
1000円出したら、それなりのものを期待しちゃいますが、まあ、ごく普通のカレー。スパイスが効いているわけでもないし、コクがあるわけでもなかったです。スープカレーじゃなくてノーマルのにすれば良かったと少し後悔しました。猫舌の私にはちょっと熱すぎましたし。
あと、注文してから、出てくるまで、かなり時間がかかりました。なんでだろう。
次からは、カレーが食べたくなっても、行かないようにすると思います。
昼総合点★★☆☆☆ 2.0





宮益坂を上りきる少し手前の地下一階にあるお店です。入口は狭いのですが、店内は思っていたよりも広くなっています。普段は日曜日は休みみたいなのですが、年内は日曜日も営業ということで、入ることができました。
ただし、メニューは普通のオムライス、和風のオムライス、カレーのオムライスの3つのオムライスしかなかったです。
もともとカレーを食べたかったので、カレーのオムライスにしました。
オムライスは卵がフワフワで、その上にカレーのルーをかけて食べるみたいです。卵は見た目通りにフワフワで美味しかったです。カレーは独特な風味でした。カレーというよりもスパイスの効いたシチューという感じです。
まあ、普通に美味しいかな、って感じで、ちょっと、1200円は高いかな、と思いました。
そんな折に、デザートに出てきた自家製チーズケーキは、濃厚ながら爽やかな酸味もあり、甘すぎず美味しかったです。プリンやティラミスもあったみたいなんで、そちらも食べたかったです。盛り上がるデザートと、コーヒーもお替わり自由なので、トータルで考えるとリーズナブルな気がしました。
接客は、しつこいぐらいなんですが、何となく、昭和の洋食屋という印象で好感を持てました。そっとしておいて欲しいという意見もあるかもしれませんが。
次は通常のメニューを食べたいですね。

ツッコミどころ満載なんですけど、最後まで食い入るように見ちゃいました。
最後のどんでん返しのところは、原作と違い、斬新でした。こっちの終わり方のほうがいい気がします。
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夜神月はエリート大学生。類まれなる天才である彼は、偶然“DEATH NOTE”を手に入れた。そこに名前を書かれた者は死ぬ。将来は警視総監になれる逸材と言われながらも、法による正義に絶望していた彼は、そのノートを使って罪深き者に次々と制裁を加え、犯罪者のいない理想郷を作ろうとする。そしてその制裁は、世間で話題になり、救世主“キラ”と呼ばれるようになる。しかし、キラの正体を絞り込んでいた男がいた。彼の名前は“L”。数々の難事件を解決していた謎の名探偵で、彼はFBIや日本の警察に指示を出し、月に近づいていく…。
原作コミックが1500万部以上も売れた大ベストセラーの映画化。天才・月と天才・Lの頭脳バトルが圧巻の原作だが、この前編はプロローグ。月とLの闘いの序章といった趣。月が正義を掲げながらも、ノートを使って簡単に人殺しを重ね、何も後ろめたさを感じない姿は、ささいな理由で殺人を起こす現代人の象徴のようで背筋がゾッとする。後編で繰り広げられるであろう頭脳バトルへつながるエンディングは、続きも見たくなる作りだ。月は藤原竜也、Lは松山ケンイチが演じる。特に松山は原作のLそっくりで、ヴィジュアルも含めLファンも納得の好演だ。(斎藤 香)死神リュークが地上に落とした“デスノート”を拾った夜神月は、犯罪のない理想郷を作ろうと犯罪者の名をノートに書きつづけ、彼はやがて「キラ」と呼ばれる救世主となる…。
前編『デスノート』のラストで、ついに名探偵Lと月は対峙する。宿敵Lの息の根を止めようと「キラ対策本部」に入り込んだ月、月がキラである証拠をつかもうと罠をめぐらせるL。そのふたりの闘いに、もう1冊のデスノート、第2のキラ、死神レムなどが現れ、月の歪んだ正義はエスカレート。悪を葬るために殺人を正当化しようとする彼の、暴走する狂気をスリリングに見せていく。原作の設定を大幅に変更、削った本作だが、世界観は原作に忠実でゆるぎない。ラストも原作とは違うが、映画はノートの力をトリックにしたどんでん返しで、これもまた衝撃的だ。
キャストは藤原竜也、松山ケンイチ、鹿賀丈史など前編のメンバーに、戸田恵梨香、片瀬那奈、マギーが加わった。デスノートの力に飲み込まれていく月を演じる藤原の熱演、原作のLがそのままスクリーンに現れたかのような松山の怪演、このふたりの演技バトルが、月とLの頭脳バトルと重なり合い、見る者を圧倒すること必至だ。(斎藤 香)

もっとりんごがしっかりしていて、りんご自体に甘みがあるのかと思っていたのですが、りんごは酸っぱくて、クリームで甘みを出している感じで、美味しかったです。
値段はちょっと高いんですけどね。カレー&焼きリンゴ&コーヒーの多少ディスカウントされたセットがあればいいんですけど。

本当はどこかのお店で食べようと思っていたのですが、時間がなかったので、パンを買って食べることで済ますつもりで入りました。
最初は、トレイとトングでセルフサービスで取れるタイプの店かと思っていたのですが、ショーケースの中に入っているのをレジで選ぶタイプの店でした。優柔不断の私からすると、あまり嬉しくないシステムですね。
結局、お勧めのアップルパイをはじめ、写真の4つのパンを買いました。
お勧めのアップルパイは高かったけど、さすがに美味しかったですね。ジャムと角切りリンゴがいい配分で良かったです。
揚げカレーパンは普通。カレーパンで良かったのに、周りにパンの耳らしきものをつけて、却って失敗してしまったという感じです。ちょっと残念。クロワッサンとフォカッチャもそこまで盛り上がりませんでした。
期待値が高かったので、ちょっと残念でした。