長女は、昨年、とても仲の良かった子と予想通り別のクラスになっちゃいました。でも、今年、仲良くなる子と生涯の親友になるかもしれないので、もっとポジティブに生きて欲しいところです。
長男は、仲の良い友だちが全員同じクラスにならなかった、ということで文句を言っているみたいです。いや、それ、普通ですから。確率の勉強をしましょう。
何はともあれ、良い1年になって欲しいものです。

長女は、昨年、とても仲の良かった子と予想通り別のクラスになっちゃいました。でも、今年、仲良くなる子と生涯の親友になるかもしれないので、もっとポジティブに生きて欲しいところです。
長男は、仲の良い友だちが全員同じクラスにならなかった、ということで文句を言っているみたいです。いや、それ、普通ですから。確率の勉強をしましょう。
何はともあれ、良い1年になって欲しいものです。

長女も長男も私に似たせいで、相当、不器用なので、かなり手際が悪いんですけど、一生懸命、作っているので、微笑ましいです。

何になっても、最初は違和感があって、文句言う人もいるけど、そのうち、慣れてくるって感じだと思います。
明日から元号が変わると思っていた私が言っても、重みはないですけど。


先週は、荒れ地だった畑に、ビニールをはりました。マルチっていうらしいです。
不器用な私たちは、うまく作れずに、かなり手際も悪く、がっかりな感じでしたが、出来上がってみたら、愛嬌のある姿になっていました。
肥料のやり方(深いところにやるか、表面にやるか、など)も、植える作物によって違うので、農業の奥深さを感じました。
でも、この農作業中も、喧嘩し、不機嫌になる長女と長男、相変わらず、うるさかったです。

とはいえ、学習の習慣は身につけたいので、ベネッセの通信教育は続けようとは思います。というより、もう、新学年分を申し込んでしまいました。がくっ。タイミングが悪かったです。
| キャッシュアウト | 170,014円 | +81,840円 |
| 比較進捗率 | 94% | ▲4% |
| ゴールまでの距離 | – | – |
・キャッシュアウト…中学受験のために使ったお金の合計です。プリンターのインク代と印刷用の紙代は含まれません。10万、30万、50万のタイミングで継続するか断念するかの意思決定をする予定です。50万超えたら、確実に受験させることになると思います。
・比較進捗率…長女の同時期との比較です。ベネッセのカリキュラムがあまり変わっていないので、比較する意味が十分にあると思っています。試験日までの日数×0.01以上下回ったら、かなりの確率で断念しようと思っています。
・ゴールまでの距離…志望校の偏差値と持ち偏差値の差。最も重要な指標ですが、現時点では、志望校もないし、持ち偏差値もないので、判定不能です。
・先月はこんな感じでした。→http://konchan.net/x/archives/29513

というより、もっと、チャレンジしようよ、って感じです。どちらかと言うと、上昇志向のない学校なのかもしれませんね。
進学校って、バカな先輩が、難易度の高い大学に合格して、「あんなバカな先輩が受かるなら、俺も受かるはず」と思えるところがメリットの1つなので、先輩たちは、もっと頑張って欲しいです。
少なくとも、中学受験のときよりは、難易度の高いところを目指して欲しいです。そうしないと、楽なほうに流れちゃうので。

そんな器用じゃないから、すぐに見破れると思ったのに、残念。
毎回、ドヤ顔を見るハメになっています。
でも、長男よりはいい影響ですね。
http://konchan.net/x/archives/29955
[amazonjs asin=”B00L9M1EHG” locale=”JP” title=”トリック劇場版”]

長女は、地道な努力の成果で、去年より良くなりました。継続は力なり、ですね。本当は、もうちょっとブレイクスルーしてもいいんですが、まだ時間が必要なのかもしれません。
長男は、勉強面では、かなりガッカリな内容なのですが、所見欄が良かったです。信頼されているとかリーダーシップがあるとか、家での様子からは想像できない内容なので、びっくりしました。
これからも、自分らしく、頑張って欲しいものです。

長女はいつまで、私と遊んでくれるのかしら、などと思いながら、ゲームしました。
バックギャモンはサイコロのせいで負けちゃいましたが、アルゴは勝ち越しました。
[amazonjs asin=”B07K2XD3FQ” locale=”JP” title=”アルゴ ベーシック”]
[amazonjs asin=”B005OTSTNM” locale=”JP” title=”ローズウッドバックギャモンゲームセット、19インチ”]

受験英語は最後は語彙力を増やせば、ある程度、なんとかなると思っているのですが、単語や熟語を覚えるのは、やる気の出ない作業だし、これからの時代、ペーパーテストの能力を鍛えるより、対人コミュニケーションの訓練したほうが、ということで、お金払おうかと思っています。
それにしても、高いね、GABA。

だって、たいして勉強していないんでしょ。いくら蓄積があるとはいえ、真剣に勉強している人がちょっと可哀想に思えちゃうので。
ということで、ほりえもん超えを狙って、アタック25は諦めて、東大受験でも目指しますかね。あっ、でも、英語できないんだった俺様。英語以外も長女の物理のテキストを見ても全くわかりません。
http://news.livedoor.com/article/detail/16154578/
本番組は高校3年生の夏の時点で“F判定”だったにも関わらず、東京大学文学部に現役合格を果たした堀江が、売れずにくすぶっている若手タレント3人をわずか半年間で東京大学に合格させるべく奮闘する、型破りな“ガチ受験ドキュメント”。
実際に会場へ合否を見に行き「いやー、ダメでしたね」と結果報告をした堀江は「何点取れてたんでしょうね。1点足りないとか、ギリギリ(落ちた)だったらちょっと悔しいですよね」と歯を食いしばる。
言葉を失う堀江に、スタッフが「『ドラゴン堀江』どうしますか?」とストレートに質問を投げかけると、3月末に分かる自身の得点次第だと答えて「思った通りに(点が)取れてたとしたら、数学を頑張れば余裕で受かると思う」と分析。「本当はここで受かって、来年はみんなを高い所からこうやって(見下ろして)『後輩になるのか?』ってやるつもりだったんですけど……」と本来の構想を明かした。
「でもね、俺は『ドラゴン堀江』の“特待生”を募集したら来ると思うよ」と語る堀江。芸能人にとどまらず「現役の受験生による“チーム”を作りたい」と説明し、「『ドラゴン堀江』サポーターズみたいな」とコメント。
ドラゴン堀江サポーターズ、別にいいけど、昔の「たけしの元気が出るテレビ」と同じコンテンツな気がします。歴史は繰り返す?