長男は、子供にグリースなの、って感じですけど、良かったです。親バカ。
長女は、中学受験があるのに、よくやり切りました。これも親バカ。
2人の新作を見たいですね。
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慌てて決めた福島旅行。子どもの友だちのお母さんの弟の会社の保養所を利用、簡単に言うと、全く関係のない会社の保養所を利用して、格安で行きました。
最初は、会津若松で陶芸体験。ろくろを回しました。短い時間でしたが、すごく楽しかったです。




会津には沢山の観光名所がございます♪
鶴ヶ城や大内宿をはじめ飯盛山、東山温泉、芦ノ牧温泉、磐梯山、喜多方ラーメン、赤べこや起き上がり小法師などの民芸品、そして400年の歴史を持つ会津本郷焼がございます。
緑に彩られた白鳳山があり街の中を豊かな水路が張り巡らされ情緒豊かな会津本郷焼きを是非、ご見学ください。
会津ではソースカツ丼を食べたかったのですが、定休日と激混みのため、丸亀製麺となってしまいました。
福島はまだ桜が咲いているので、桜峠でプチ花見をしました。



夜は郡山の居酒屋で楽しく飲みました。子どもたちも、勝手に楽しんでいました。







翌日は、カヌー。


7年前には別の場所で、なんちゃってカヌーをやったけれど、さすがに子どもたちが小さすぎたので、事実上の初体験です。
やってみたら、意外に面白い。風は強かったけど、盛り上がりました。
子どもたちは、友だちを一緒に乗り込み、楽しんでいました。やっぱり、子どもは子ども同士が一番だと思います。
しかし、どこかのペアが、強風で転覆したこともあり、急遽、中止になってしまいました。なんだよ、ちゃんと注意を聞いてやってくれよ、って感じです。ガイドの人も助けに行きながら、「なんだよ、普通は転覆しないになぁ。ちぇっ。」と言っていました。
そして、ダッチオーブンで鶏肉を食べて大満足。
機会があれば、もう少し、気候の良い日にやりたいです。
その後、会津若松に行き、七日町をぶらぶらしました。酒蔵があるので、試飲タイム。
末廣酒造では、喫茶スペースもあったので、そこでアイスコーヒーを飲みました。


夜は保養所でご飯を食べて、飲みました。





飲んだくれた後は、子どもたちに合流して、人狼タイム。
意外に面白かったです。失敗して、子どもたちに叱られました。
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人間になりすましている狼はだれだ!嘘をつき通せるかVS見破れるか、騙すスリルと見破る快感!究極のトークバトルゲーム「人狼」のSUPER DX版!
人狼チームでも市民チームでもない第三の勢力が登場。さらに、上級者向けの新役職も加わったシリーズ最大パック!
◆遊び方◆
・ゲームは、昼と夜のターンを繰り返します。
【昼】全プレイヤーで議論を行い、会話や表情から人間に扮している人狼を推理して、疑わしい人物を多数決で1人追放します。
【夜】全プレイヤーが目を閉じます。人狼はこっそり目を覚まし、人間を1人襲撃します。能力を持つ人間は、夜の活動を行います。
・すべての人狼を追放できれば市民チームの勝利、人間を人狼と同じ数まで減らせれば人狼チームの勝利、条件を満たしたうえでゲーム終了まで生き残ることができれば第三勢力の単独勝利です。
【セット内容】カード45枚(人狼×4、市民×9、予言者×2、ボディーガード×2、霊媒師×2、裏切り者×2、ハンター×1、タフガイ×1、独裁者×1、妖狐×1、人狼の子ども×1、裏切りの共有者×2、内通者×1、スパイ×1、カウンセラー×1、奇術師×1、罠師×1、騎士団×3、影武者×1、神様×1、恋人×2、一匹狼×1、アンドロイド×1、ホワイトカード(予備)×1)、役職一覧表×4、説明書
【対象人数】4~25名 【プレイ時間】 10~90分
翌日は、魚釣り。
ニジマスとイワナとヤマメを釣ることができるのですが、私たち家族は、ニジマスしか釣れませんでした。イワナ、ヤマメはハードルが高すぎです。逆にニジマスは長女も長男も独力で釣れるので、良かったです。
以前に行ったますつり公園のニジマスよりかなり小さかったので、釣りやすかったです。釣った魚は全部買い取りなんで、少しセーブしましたが、もう少し食べれました。唐揚げと塩焼き、美味しかったですから。




http://bon-ten.com/
その後、達沢不動滝に行きました。

思っていた以上に、豪快で、マイナスイオンたっぷりで良かったです。空き時間があれば立ち寄りたいですね。
そして、全国で4位、東北で1位の満足度と言われている道の駅猪苗代に行きました。どうして、ここがそんなに人気なのか不思議でした。
ということで、2泊3日の旅行はおしまい。
今回は、昔から仲良くしていただいてる家族と一緒だったので、子どもたちは子たち同士で遊んで、良かったです。長女よりちょっと上の女の子、長男よりちょっと上の男の子というのが、うちの子どもたちにとって、とても良い経験になります。


将棋ウォーズは、自分の級位が低いので、しばらくは高い勝率を維持できると思います。
長男に負けないように、と思って頑張ります。
こっそり長女も将棋ウォーズをやっていて、初勝利をあげたということで、嬉しい限りです。

5人以上になると、俄然、面白くなりますね。長女も長男も、興奮して、大声を出して盛り上がっていました。いろんなドラマがあって、面白かったです。
http://konchan.net/x/archives/24209
https://boku-boardgame.net/wordwolf
ワードウルフとは、みんなで『あるお題』について話し合う中、『みんなとは異なるお題』を与えられた少数派の人(ワードウルフ)を探し出すゲームです。
ただ、ゲーム開始時にお題を与えられた時点では、自分がどちらの役職なのか分かりません。
周囲の会話をヒントに、自分が『市民』なのか『ワードウルフ』なのかを探っていきます。
もし「自分のお題が周囲と違うな」と思ったら、あなたが『ワードウルフ』かもしれません。その時は周りの会話から「市民のお題」を推理して話を合わせて、自分がワードウルフであることがバレないように振る舞いましょう。
お題について話し合った後、多数決で処刑する人を決めます。『ワードウルフを処刑できれば市民チームの勝ち』で、『市民が処刑されればワードウルフの勝ち』となります。

私の場合、高3の夏休み以降に本格スタートしたので、大方の予想通りの結果となりましたが、だからと言って、信じられないほど早い時期からはじめれば良いってものじゃないですしね。
中学高校時代にやったことが受験勉強でしたっていうのは、つまらないですし、そもそも、大学の数は増えていて、子どもの数は減っているのだから、今は、結構、楽ちんだと思っているので。団塊の世代ジュニア目線で言うと。

算数と理科が良かったので、何とか挽回していますが、国語はひどいデキでした。きっと、問題文とかあまり読まずに終わらせたんだと思います。
お金を使ったのは、宮本算数のアプリを買ったのと、公開模試の申し込みです。これからは模試にもお金がかかるようになったので、経済的に厳しくなってきますね。夏休みに20万を超えちゃいそうです。
| キャッシュアウト | 194,054円 | +23,040円 |
| 比較進捗率 | 95% | +1% |
| ゴールまでの距離 | – | – |
・キャッシュアウト…中学受験のために使ったお金の合計です。プリンターのインク代と印刷用の紙代は含まれません。10万、30万、50万のタイミングで継続するか断念するかの意思決定をする予定です。50万超えたら、確実に受験させることになると思います。
・比較進捗率…長女の同時期との比較です。ベネッセのカリキュラムがあまり変わっていないので、比較する意味が十分にあると思っています。試験日までの日数×0.01以上下回ったら、かなりの確率で断念しようと思っています。
・ゴールまでの距離…志望校の偏差値と持ち偏差値の差。最も重要な指標ですが、現時点では、志望校もないし、持ち偏差値もないので、判定不能です。
・先月はこんな感じでした。→http://konchan.net/x/archives/30055

長男は怒って帰っちゃったけど。長女もいつものようにドン引きだったけど。
そんな親たちですけど、何か?
清濁併せ吞む、ということを教えているところです。

まあ、面白かったですけど、最後の3話のクオリティは低い気がします。
勢いあまって、トリック2も見始めてしまいました。六つ墓村は、まずまずでした。
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『金田一少年の事件簿』『ケイゾク』を手がけた演出家、堤幸彦が独自の映像世界を駆使して、一筋縄ではいかないトリックの世界をスリリングかつコミカルに描ききったミステリーの怪作。自称売れっ子奇術師(仲間由紀恵)と堅物物理学者(阿部寛)はひょんなことからでこぼこコンビを結成し、さまざまな超常現象の謎に迫っていく。
テレパシー、消失現象、遠隔透視といった定番トリックが、ひねった切り口で次々に登場。貧乳、巨根のキーワードを軸とした下ネタ満載の掛け合いなど、コミカルなテイストにも冴えを見せる。トリックの背景にひそむ新興宗教、霊感商法、土俗的な因習などの虚構が暴かれていくシリアスなドラマとしても一流で、とりわけ、ドラマの横糸として語られる偉大な奇術師だった奈緒子の父親の死についての謎が、展開に厚みを与えている。

いずれにしても、中学受験はコーチングだ、というのが持論です。
http://konchan.net/x/archives/19613
結局のところ、自分の頭で考えて獲得した知識のほうが、定着するし、応用も効くので、横でごちゃごちゃ大人が口をはさむのは効果的でないからです。
でも、コーチングにもやり方はあるので、長女のときと、長男のときとを比較してみたら、結構、違っていました。
どちらが良いかはわかりませんが、2人目は考え方が緩くなったのは事実です。
長女のときは、問題を解かせて、「間違えた問題を記録して、その問題のみを繰り返しやらせていた」のに対して、長男のときは、問題を解かせたら、「その正誤は関係なしに、再度やらせている」という違いです。。
前者のほうが、ピンポイントという点では、効率的に弱点を強化しているのですが、間違えた問題を記録し、それに合わせて、解く問題を指定するのって、結構、手間がかかります。ここが、システムで自動化できれば、すごく嬉しいんですけど、少なくても、簡単にはできそうにないです。
これに対して、後者は、何も考えずにやらせるだけなんで、手間はかかりません。もう1度、そのまま出すだけですから。ただし、正解した問題もやることになるので、間違えた問題を繰り返す回数は減ってしまいます。
さあ、どっちがいいんでしょう?
今は、後者のほうがいいんじゃないか、と思っています。
というのも、後者は正解した問題も再度やるからです。それにより、正解した問題ができなくなるリスクが減り、記憶がより定着するからです。そして、間違えた問題ばかりやると、バツばかりで、モチベーションが下がるからです。特別な才能を持った子どもでなければ、基本的に、間違えた問題というのは、次にやっても間違えることがほとんどなもので。
ということで、長男は、基本レベルのテキストを1ヶ月かけてやって、その次の1ヶ月で2サイクル復習するというカリキュラムで進めています。
もっとも、彼の場合、その性格というか、メンタルが問題なので、まずはそちらを改善することが先ではあるのですが。

これ以外に、マッシュポテトを揚げてみたんですが、こちらは、大変なことになっちゃいました。
地味にラムレーズンが美味しかったです。
長女が喜んで食べていましたが、アルコール抜けているのかな、これ。