寝てもいないのに、気づいたら電車を乗り過ごす私に似てしまったのかもしれませんね。
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ベネッセの映像授業はいいけど、ウェブ授業はいまいち使いにくい。
いろいろ機能があって、チャレンジウェブの全貌をつかみきれていないのですが、授業をインターネットで提供してくれること自体はありがたいです。
特に映像授業は4教科、それぞれ5分ずつぐらいで、手頃感もあります。長女も楽しそうに見ています。
が、算数のウェブ授業はどう利用していいのかわかりません。
まず、開催日が遅すぎで、そのステージはワークまで終わった後に、授業で確認問題を解説されても、見るモチベーションがわきません。30分という時間も長すぎという印象です。
結局、ちらりと見ただけなんで、コメントできるほどではないんですけど。
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宴の後。何もしていないのに、親がぐったり。でも、子供たちの成長を見ることができて大満足でした。
春休みのミュージカルのワークショップの集大成の公演が終わりました。リハーサル室でひっそりと実施する「なんちゃって」ですが、感動的ですらありました。
短い期間だったにもかかわらず、かなり完成度の高いものでした。ベテランの子供たちは本格的に上手でした。子供たちが家で歌っていたのは断片的だったので、つなげたら、相当、良くなりました。
長女は少し緊張していましたが、ずっと笑顔で出演することができました。歌声がきれいだと、先生や友達に誉められて嬉しそうでした。苦手なダンスにも挑戦して、一回り成長したと思います。
長男は最年少でみんなにかわいがられ、ご満悦でした。セリフや歌のソロもちゃんとできました。先生やシニアスタッフの指示を守れたというだけで素晴らしいです。
結構な出費でしたが、ちまちま受験テクニックを教える塾に行かせるよりは、よっぽど、有意義なお金の使い方だと思いました。機会とお金があれば、また、参加させたいです。本人たちもやりたいって、充実した顔で言っているので。











