ありがとう。幼稚園っていいですね。長男が作ってきました。
手紙の内容は素敵ですが、長女も長男と同じレベルのものをくれました。真ん中の写真がそれです。

ありがとう。幼稚園っていいですね。長男が作ってきました。
手紙の内容は素敵ですが、長女も長男と同じレベルのものをくれました。真ん中の写真がそれです。

友人に薦められたタイヒバン、堆肥がある店、なんじゃそりゃ、と疑心暗鬼だったけど、行ってみたら、超盛り上がりました。
まず、肉が脂っこくないので、肉が美味しいです。しかも、牛肉1頭買いしているので、希少部位も食べれます。今日はトモサンカクでした。
あと、一緒に出てくるつけ合わせの野菜も素朴で美味しいですし、全般に自然志向なので、味もどちらかというと薄味なのもありがたいです。
店の真ん中にある堆肥にも、長女、長男ともに大喜び。砂場のように盛り上がっていました。
夜はよりみちセット的なものもありみたいですし、いろいろなイベントも定期的に実施しているみたいで、近日中に再訪すること間違いなしです。
昼総合点★★★★☆ 4.0

7月号が来るまでは、復習プリントという名の間違えた問題の切り貼り。間違いが多くて、どんどん増えてきている。早く、1回ずつちゃんと取り組むことが楽ちんということに気づいて欲しいですね。
そして、7月は学校のイベントや旅行などが目白押しなので、計画を持って取り組んで欲しいところです。
マイペースの長女には難しいかもしれませんけど。

長女も長男も大喜びだったけど、後半戦は試合内容もいまいちだったせいもあり、観戦も飽きちゃったみたいです。
本田の先制ゴールのときはかなり盛り上がったんですけど、リードしていた前半戦もかなり押されていて、嫌な予感はしていたのですが、残念ながら予感的中しちゃいました。
中盤のボールの取り合いで、ことごとくコートジボアールに負けていたのが、実力差なんでしょうね。
個人的には、劣勢でも、もっと生き生きとした表情でプレーして欲しかったです。あと、大迫はボールを触ったのかしら。10人で試合していた感じ。
ギリシャ、コロンビアとより強敵になりますが、いい試合をして欲しいものです。
学級崩壊なんて先生のせいだとずっと主張していた内容が実証された気分です。
去年の先生は更迭されて良かったです。学級崩壊を2回連続で起こした懲戒解雇というルールを作って欲しいですね。教員免許があるから安泰という緊張感のない先生は要らないでしょ。
ただ、道徳の授業は眠くて、危なかったです。道徳とか倫理とかそういった類のものは体に合わないようです。

無料のものには何でも飛びつくので、日能研を申し込みました。
すると、日能研から電話がかかってきて、ゆったりした口調で、「こちらは、日能研の○○校の○○と申します。6/22に実施される無料模試にインターネット経由で申し込まれた方に電話を差し上げております。6/22の模試を申し込まれた○○さんの保護者の方でしょうか。」「はい。」「このたびはまことにありがとうございます。いま、お時間よろしいでしょうか。」
もっと早く、お時間がよろしいかどうか聞いてくれ。遅くて、イライラだよ。チャキチャキしてくんないかな。これは、個性なのかマニュアルなのか、それとも、私が短気なだけなのか。
ということで、来週は頑張ってくださいね。
そういえば、四谷大塚の結果は来ないのかな。

中道通りが封鎖されるほどの火事だったんですが、放火ということでびっくり。
現場も犯人の住まいも長女の友だちの家のすぐ近くなんで、捕まって一安心です。
http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/140530/crm14053017510013-n1.htm
解体中の民家に火をつけたとして、警視庁武蔵野署は30日、放火容疑で、東京都武蔵野市吉祥寺本町、会社員、大沢厚彦容疑者(49)=別の器物損壊容疑で逮捕=を再逮捕した。同署によると、「木が燃える臭いをかぐと、気持ちが落ち着いた」と容疑を認めている。
逮捕容疑は平成25年12月4日午後10時10分ごろ、自宅近くの民家で、解体中の1階床部分にライターで火をつけ、廃材や付近にあったショベルカーなどを燃やしたとしている。
同署によると、同じ民家で今年3月25日に竹ぼうきが燃える不審火があり、周辺の防犯カメラの画像などから大沢容疑者の関与が浮上。この不審火を起こしたとして、5月10日に器物損壊容疑で逮捕されていた。

長女のベネッセ。朝早く起きなかったせいで、少し計画が狂っちゃいました。
その翌日は友だちが来て泊まったので、またまた予定変更。
ようやく、着手したけど、気分が乗っていないせいもあり、算数が最悪。
通常テキストでできていた等差数列が、ワークになったらできなくなっていました。
あまりのやる気のなさっぷりに腹が立ったので、説明するのをやめて、復習プリント行きです。
ペースを守るというのも大切ですね。
長女も楽しそうにやっているみたいで、まあ、いいんじゃないでしょうか。
算数は点数の差がつきやすい強化ですから。長女は覚えるという行為そのものが苦手なのかもしれません。私も暗記物は大嫌いでしたし。
得意なものを伸ばすほうがストレスがたまらずにいいという考え方もありだと思います。
http://www.gakken.jp/dc/miyamoto/sansu/index.html
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羽生善治名人の言葉。まあ、そうなのかもしれません。何だかんだ言って、長女に期待しすぎなんでしょうかね。
http://diamond.jp/articles/-/52738
親御さんの良い意味での期待がなかったことや、ご自身が目標や勝敗という結果よりも、将棋を指すことに面白さを見出していた点。そしてそれらに出合い、才能を伸ばせる「環境」にも恵まれたという点。まさにこれからの教育を考えるのに大事なエッセンスがいっぱいありました。