タグ: 長女

  • 親子棚田体験第2弾は、稲刈り。自分たちが植えた稲を収穫しました。

    親子棚田体験第2弾は、稲刈り。自分たちが植えた稲を収穫しました。

    今年の春に行った田植えの第2弾で稲刈りに行ってきました。

    関越が渋滞して、遅れての到着となりましたが、着いてすぐ稲刈りをしました。鎌を使って刈り取り、束ねてワラで結んで、かさがけします。意外に重労働で、コンバインのありがたさがわかります。

    長男は稲刈りそっちのけで、蛙を捕まえていました。

    その後、子どもたちは、体育館でサッカーなど運動をしていました。まさに無尽蔵の体力。長女は女の子たちとピアノやUNOで盛り上がっていました。

    夜は星を見に行ったり、天文台に行ったりしていました。

    次の日は、恒例の餅つき。大根おろしの餅が最高でした。

    その後、野菜の収穫に行き、茄子、枝豆、トマト、かぐら南蛮、さつまいも、かぼちゃをゲットしました。

    親子体験というより、参加した子どもたちが、あっという間に仲良くなって一生懸命に遊んでいる姿がいいですね。武蔵野市バンザイ。

  • サウンドオブミュージック、軽く見ていてすみません。とてもいい映画でした。

    サウンドオブミュージック、軽く見ていてすみません。とてもいい映画でした。

    P4厳格な大佐に育てられている子どもたちがマリアと音楽に心を開いていくさまとナチスにオーストリアが合併されていく時代背景がたくみに描かれていて、飽きさせない展開でした。

    さすがに3時間は長男にとっては長すぎたみたいですが、長女は釘付けでした。

    次は吹き替えじゃなく、字幕で見たいと思いました。

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  • 高尾山に触発されて、山ボーイになることを計画中。そして、念願のダイエット。ただし、山頂でのビールは譲れないかな。

    高尾山に触発されて、山ボーイになることを計画中。そして、念願のダイエット。ただし、山頂でのビールは譲れないかな。

    山ガールとか山ボーイとかいう言葉があったんですね。

    「山をなめるなよ!」と僕らなんかからすると、憤りに感じちゃいます。

    とりあえず、そんな軽薄なイメージとは一線を画すべく、登山靴とセントバーナードが持っているウイスキーが入った樽を物色中。

    ただ、問題なのは、高尾山のとき、歩き始めて数分後に長女から遅れをとってしまった体力の無さと、ちょっと疲れるとぶーぶー文句を言う長男をどうモチベーションを上げるかということです。

  • 500メートル強でヘロヘロな自分は、3776メートルは絶対無理だと確信し、山頂でビールを飲むことにした。

    500メートル強でヘロヘロな自分は、3776メートルは絶対無理だと確信し、山頂でビールを飲むことにした。

    P2帰りの京王線で、ぐったりしてしまう程、疲れましたが楽しかったです。

    稲荷山ルートで登り、自然6号ルートで下るというマイナーなチョイスでしたが、あまり人がいなくて良かったです。

    本当は、中腹にあるビアガーデンも狙っていたのですが、そんな余力はどこにもありませんでした。

    長男はさんざん文句を言いながらも山頂でアイスを食べたら機嫌を直していました。

    長女は幼稚園時代からハードな山登りをしているせいか、一番、元気でした。

    私は、当然、汗だく。でも、高尾山、バンザイ。また来るよ。

  • 9月1日は両親の結婚記念日。50周年だから、金婚式。

    9月1日は両親の結婚記念日。50周年だから、金婚式。

    私たち夫婦は、若輩者のため、まだまだ40年弱も先の話ですが、両親のように良い思い出を創っていきたいものです。

    かくいう、父親も志半ばにして、亡くなったわけですけど、こうして、自分の子どもの心にしっかりと足跡を残してくれて良かったです。

    私も長男と長女に思い出を創りながら、有形無形のメッセージを伝えていけるといいな、と思います。

    将来に残すべきは、DNAより、心です。

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  • 長女の夏休みの宿題の絵日記。絵は下手くそだけど、発想が好き。親バカですけど。

    長女の夏休みの宿題の絵日記。絵は下手くそだけど、発想が好き。親バカですけど。

    P3

    書きたいことがいっぱいあったので、写真っぽくしたんですね。もう少し、上手に描いて欲しかったんですけど。。。

     

  • 遠野、いいところ。スローバケーションを満喫。自然体験って奇をてらったことを何もしないことが重要なのかも。

    遠野、いいところ。スローバケーションを満喫。自然体験って奇をてらったことを何もしないことが重要なのかも。

    今年の夏は遠野。遠野物語を読んだこともなければ、どういうものかも知りません。でも、きっと楽しいはず、という信念だけで行きました。

    いやあ、もう最高。全ては書ききれないので、一部だけ抜粋します。

     

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  • 今日は昼飲みの予定が、手違いで中止。明日はリベンジで朝市の後、朝飲みに挑戦だ!

    今日は昼飲みの予定が、手違いで中止。明日はリベンジで朝市の後、朝飲みに挑戦だ!

    ハモニカ横丁の朝市の後は、にほん酒やの4周年30時間営業という企画。朝も混んでいたら、もうお手上げですけど、何とかなるかな。

    そうすると、明日は1日ダメ人間になっちゃうけど、子どもたちには、何か優しい言葉をかけてあげよう。罪滅ぼしになるかどうかわからないけど。

    スタンフォード流(?)で水木金土と一滴も飲んでいないので、私の心の奥底で長期休暇していた良心ってやつが、子育てぐらいはもっと頑張ったら、とつぶやいています。

    でもさ、長女と長男が一緒になると、うるさくて、鼓膜が破れそうで、ついつい、イライラしちゃうんですよね。

  • 勉強するスペースをリビングにするのか、子ども部屋にするのか、それが問題です。

    勉強するスペースをリビングにするのか、子ども部屋にするのか、それが問題です。

    頭の良い子を育てる的な本によると、リビングで勉強している子は頭が良くなるというような記述があったので、深く考えずにリビングに机を用意しました。

    実際に長女の勉強しているのを見ると、何か勉強を中断できるものを虎視眈々と狙っている感じで、すぐに別のことをはじめます。長男もわざわざ気を引くようなことを周りでするので、なかなか集中できる時間はできません。見ているこっちがイライラするほどです。

    机は子ども部屋にあったほうが良いのかなぁ。

    ちょっと調べてみると、リビングで勉強するメリットは、家族がいるから安心できるということと、気が散る状況でも集中できるように鍛えるということみたいです。

    長女を観察していると、江戸川乱歩を読んでいるときは、周りがうるさくても、集中しているわけで、要するに勉強がつまらないってことなんでしょう。確かに、特に宿題とかは、つまらない内容が多いのも事実ですし。

    ま、この際、嫌いなものはすべてやらなくていい、というのもアリなのかもしれませんね。

    と、いろいろと考えている横で、ごっこ遊びをしている長女でした。魔女が出てきて猿を殺したりしています。

  • 長男のための、さんすうだいすき。ちゃんとやってくれるかな?

    長男のための、さんすうだいすき。ちゃんとやってくれるかな?

    P2ドリル類はいい加減ながら、あっという間に終わらせてしまう長男のために、おばあちゃんが買ってくれました。

    さあ、どこまで、ちゃんとやってくれるのか。

    長女のために買ってもらった算数の探検はいまいち食いつきが悪かったので、今回は期待大です。

    これをスイスイやったら、宮本算数教室かな。

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  • 軍鶏を食べに茨城まで。むちゃくちゃ暑くて、大変。美味しかったけど、途中からはプチ熱中症。

    軍鶏を食べに茨城まで。むちゃくちゃ暑くて、大変。美味しかったけど、途中からはプチ熱中症。

    朝、起きた瞬間からやばい暑さ。茨城に着いたら、泣きそうな暑さ。

    食べる場所まで、約30分ぐらい山道を登っていくだけで、もうドロドロ。

    汗まみれ。iPhoneが水没するほど。ベルトが溶けて、色がズボンに付いちゃいました。

    軍鶏、美味しかったけど、暑さで食欲が半減していたので、ちょっとしかお代わりできませんでした。

    帰りに立ち寄った、やさと温泉が天国のようでした。

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