初戦は勝ったものの、2回戦は相手のほうが実力的にかなり上の感じで、完敗でした。
そんなに運動神経があるわけでも、体が大きいわけでもないけど、頑張っている姿が見れて良かったです。
ということで、次は受験頑張ってください。

初戦は勝ったものの、2回戦は相手のほうが実力的にかなり上の感じで、完敗でした。
そんなに運動神経があるわけでも、体が大きいわけでもないけど、頑張っている姿が見れて良かったです。
ということで、次は受験頑張ってください。

残念です。
東京都千代田区丸の内の商業施設「丸の内オアゾ」で18日夜、男児が6階から3階に転落した事故で、意識不明の重体だった都外の小学6年の男児(12)が19日午後、搬送先の病院で死亡した。警視庁丸の内署は男児が自殺を図ったとみて調べている。
丸の内署幹部によると、近くの防犯カメラの映像で、男児が転落の約3分前、1人で施設の1階から入る姿が確認された。さらに映像には、飲食店フロアの6階の吹き抜け部分で柵を乗り越え、転落直前には周囲の大人が止めようとする様子も映っていたという。

しわくちゃで生まれてきて、へその緒を切ったのが最初の出会い。
その後、七五三を経て、中学受験をして、大学受験。
バイトの初任給で奢ってくれるだなんて、嬉しくて、ほんのちょっとだけ寂しい気持ちでした。あと、ホッとしたというのもありますね。
ということで、とても楽しいひとときでした。


とは言え、プロになるほどの才能はないので、ちょうどいい塩梅なのかもしれません。そこまで好きなわけじゃなく、友だちの間では勝つからやっているみたいないところもありますし。

受験生、および、受験生の親にはぜひ見て欲しい。
残念ながら、ちょっとお下劣な内容があるので、小学生には無理かもしれません。でも、本当は小学生に見て欲しいなぁ、と思います。合格することも大事だけど、それまでのプロセスだけ素晴らしいという考え方もあることを知ってくれたらいいなぁ、と思います。
それを、明るく、脳天気に描いているのが、いいですね。小っちゃいことはいいじゃん、頑張ったんだからさ、と思えます。たぶん、多くの人がセクサのファンになったことでしょう。
GCの決勝戦でのスリーポイントシュートも良かったと思います。逆の結果になっているよりも、はるかに良かったと思います。まあ、テーマからすれば必然の結果ではあるんですけどね。
何はともあれ、かなりおすすめの映画です。
受験生の息子が病院に担ぎ込まれた!そこに集まった、今は親世代になったかつての7人の仲間たち。年を重ねて、色々変化はあるけれど、あの日の友情は変わらない。親友アニの受験に失敗した息子を励ますため、悪友たちは「負け犬時代」の奮闘を病室で語り出す—。90年代、インドでもトップクラスのボンベイ工科大学に入学したアニ。しかし振り分けられたのはボロボロの4号寮。気のいい先輩や愉快な仲間はいるが、そこは寮対抗の競技会で万年最下位で、他の寮から“負け犬”と呼ばれていた。しかし今年はなんとしても汚名を返上する!そのためには、バスケ、サッカー、重量上げ他、多種の試合に勝つ必要があった。4号寮は知恵とやる気とチーム力であらゆる手段を使い勝ち抜いていく。だがライバルも黙ってはいない。果たして、勝利を手にすることはできるのか、そして彼らが最後に得たものは?!

自分自身がバイトして、終わった後で、試験をサボって留年してしまった痛い経験があるので、同じ轍は踏まないで欲しいものです。
でも、受験勉強から解放されて、楽しいときに、学生の本分は勉強でしょとは、自分自身がそうして来なかっただけに言えない。

もう、心配するような歳じゃないんですけど、親心ってそんなもん。
いまだ幼稚園や、ミュージカルをやっていた頃、中学受験のときで時間が止まっている感じです。もう、私より立派なのにね。

なんかおかしいなと思ったらしく、LINEは来ていたんだけど、行く塾を間違えるかぁ、ふつう。
そういえば、長女も昔、家から徒歩10分ちょっとの日能研に行けずに、焦って電話がかかってきたこともあったなぁ。
そういうDNAなのかしら?

中学受験でよく話題になる入口と出口の偏差値ってヤツがあると思うんですが、長女の場合はどうだったんだろうと考えてみました。
偏差値は母集団が違いすぎて比較のしようがないけど、+5ぐらいの偏差値のところに進学したから、まあ、妥当なラインなんですかね。または、御三家が早慶以上東大未満と勝手において、そこから順繰りにランクを下げて行っても、同じような結果になります。
つまり、入口と出口は、あまり変わらなかったということじゃないでしょうか。
個人的には、中学受験時に塾に行かずに、結構、のんびりとやったから、伸びしろがあるというか、後伸びするタイプだと、根拠レスな期待をしていたんですが、そうでもなかったです。
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流れで、大学受験までのんびりやってしまったんでしょうか。見ている感じ、そんなに手を抜いていたという印象はないですけど。
でも、よくよく考えれば、現役で大学に行けるというだけで、素晴らしいことだと思います。
自称、神武以来の大天才の私の大学受験の現役時は、全落ちでしたから。覚悟はしていたものの、全落ちって悲しかったですね、さすがに。
本人も第一志望ではなかったものの、それに次ぐ大学だったんで、良かったです。
そうなってくると、大切なのは、中高の多感なときに、6年間一緒にいる、長女たちの場合、途中でコロナにより、交流できない空白の2年間みたいなのがあるわけだから、猶更、知っている友だちができていて、結果、良かったのかなぁ、と思いました。
振り返ってみて、10年前のブログで言っていることは、あながち間違っていなかったと思います。
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結論から言うと、「素質がなければ、受験はさせない」という日頃言っていることにつきます。自分自身の基本ポリシーが“長所を伸ばす”なので、それを実践するだけです。
もし、受験することになった場合、学校を選ぶ基準は以下の3点です。
1:「余力のない学校には行かせない」
2:「選択肢の狭める学校には行かせない」
3:「人数の少ない学校には行かせない」
ということで、答え合わせ終了。第二弾に続くかもしれないけど、いったんはこんな感じ。
一応、及第点じゃないでしょうか。

まあ、確かに、友だちがいるとふざけちゃうタイプではあるんですけどねぇ。
でも、家で勉強しようとしても怠けちゃうタイプでもあるから、強制的に勉強する状況に追い込んだほうがいいんじゃないか、とも思うんですけど、どうでしょう?