学力的には受かると思うのだけど、如何せん、内申点が悪すぎて・・・。
タグ: 受験
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入学金を振り込まないといけないので、長男にすべり止めの学校2つ、どちらに行きたいときいたら、どっちでもいい、とのこと。どよーん。
自分が通うかもしれない学校なんだから、もうちょっとちゃんと選んでくれないかな。怒。
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長男から入試当日にLINEが来て何事かと焦ったら、なんと、降りる駅の確認でした。大丈夫なのか。
結構、ギリギリの時間に出ていくし、親としては気が気じゃないです。
前の日に、準備しておこうよ、と思うのですが、マイペースです。そういうところが内申点の悪さにつながっているような気もします。
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2月1日になると思い出しますね、中学受験のことを。私自身、長女、長男といろいろなドラマがありました。
いろいろあったけど、いま、笑顔で生きているなら、それでいいじゃないんですかね。少年少女時代の1つの思い出ということで。だから、明日、受ける子は、自分の力を存分に出せるといいですね。
40年前は、雪だったなぁ。記憶に間違いがなければ。今日はいい天気で良かったです。
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長男の受験日が近づいてきて、なんとなく落ち着かないです。自分はメンタルが強いと思っていたけど、そんなことなくてメンタルに負担がかかる状況を巧みに避けて来たんだろうな、と思いました。
そんな自分の分析はどうでもよくて、なんとか合格してくれないかな、と思います。
でも、してあげられることは何もないのですが。
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正月だから特別なことをするわけじゃないんだけど、元旦から塾に行く長男の姿を見ると、なんだか切ないですね。
なんとか志望校に受かるといいんですけど。
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長男が塾の正月特訓に行くらしい。正月ぐらいはゆっくりしたら、と思っちゃうので、正月特訓は好きじゃないのですが、受験まであと僅かなんでトコトン頑張って欲しいものです。
でも、深夜特訓は大反対。
たった1日、勉強して何になるのかということだけでなく、徹夜して体と脳に負担をかけて、何が良いのか、全く理解できないからです。脳が麻痺して、高揚感を得るだけで何のメリットもないと思います。
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長男の併願優遇、残念ながら書類の不備で、結論は来週に持ち越しです。とりあえず、合格の確約が欲しいです。子どものことになると急に保守的になってしまいますね。
それが親心ってもんです。
本当は今日は祝杯をあげる予定だったんですが、単なる飲んだくれになっちゃいました。
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長男がすべり止めの併願優遇を取るのを渋っている。保険なんだから取っとけよ、と思ったものの、自分も河合塾のチューターにすべり止めを提案されて、そんなとこ受けれるかと突っぱねた経験があるので、あんまり人のことは言えません。
まあ、気持ちはわかるけど。保険だから。・・・って、当時のチューターも思ったんだろうなぁ。
似てほしくないところばかり似てきている気がする。
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高校受験の模試にどんなのがあるのか知らないので、母集団の質はわからないんですが、伸び悩んでいた長男が最後に良い成績が取れて良かったです。
ちょっと、精神的に追い込まれつつある状況だったので良かったです。
結果はどうなるかわかりませんが、ここから本番まで気持ちを維持することって大切だと思いますから。