タグ: おばあちゃん

  • ずっと気になっていたスナックなかみちに勇気を出して行ってみました。完全に昭和の小料理屋でした。

    ずっと気になっていたスナックなかみちに勇気を出して行ってみました。完全に昭和の小料理屋でした。

    中が見えないから、恐る恐る入りました。

    入ったはいいものの、おばあちゃんが気づいてくれなくて、大丈夫なのかなと思ったものの無事にカウンターに座れました。

    もう、本当に昭和の感じ。スナックじゃないですね。小料理 なかみち、だったら、もっと前の段階で入っていた思います。

    すごい料理が出てくるというわけではないですけど、それなりの料理が、それなりのボリューム感で出てくるので、ゆったりテレビを見ていればいいので、居心地よかったです。

    次回もやっぱり扉を開けるのは躊躇する気がしますが、選択肢が1つ増えて良かったです。

    なかみち居酒屋 / 吉祥寺駅

    夜総合点★★★☆☆ 3.2

  • 長女が卒業旅行の金沢から帰ってきて、いっぱい、お土産を買ってきてくれました。うれしい。

    長女が卒業旅行の金沢から帰ってきて、いっぱい、お土産を買ってきてくれました。うれしい。

    右の写真は、おばあちゃんにということで、私の母も大喜び。

    私は、長女が独り立ちしつつあることの嬉しさと、一緒に旅行に行くことは、もはやそんなにはないんだろうという寂しさとが混じって、「うれびしい」気持ちでいっぱいです。

  • おばあちゃんから、合格祈願のお札をもらいました。でも、湯島天神さん、大学受験なんだから、この鉢巻きはセットに入れなくてもいいんでないかい?

    おばあちゃんから、合格祈願のお札をもらいました。でも、湯島天神さん、大学受験なんだから、この鉢巻きはセットに入れなくてもいいんでないかい?

    こんなのつけて勉強しているヤツなんて見たことないし、これをつけて効果が出ると思っているなら、先が思いやられます。

    長女も苦笑い。気持ちだけ受け取っておきました。

  • 合同誕生会で寿司パーティー、家で寿司三昧だなんて、幸せです。疲れちゃったけど、楽しかったです。

    合同誕生会で寿司パーティー、家で寿司三昧だなんて、幸せです。疲れちゃったけど、楽しかったです。

    長女とおばあちゃん、そして、義妹と甥っ子の4人の合同誕生会。コロナをぶっとばせということで、ちょっと奮発しちゃいました。

    寿司も美味しかったし、日本酒も美味しかったです。

    甥っ子と遊ぶのは疲れましたが、長男が小さい頃のことを思い出しながら、遊びました。もし、孫ができたら、こんな気持ちなんだろうな。

    最後に、長女と長男と長女の幼稚園からの同級生と麻雀やりました。負けたけど、楽しい。

  • 金沢文庫将棋サロン炎上中。ツイートした人は愚かすぎるなと思うものの、そろそろ「見た目」というものに対する正当な価値を認めたほうが良いと思う。

    金沢文庫将棋サロン炎上中。ツイートした人は愚かすぎるなと思うものの、そろそろ「見た目」というものに対する正当な価値を認めたほうが良いと思う。

    公式のアカウントで、何をやっているの、バカじゃないの、としか思えません。鍵垢であっても避けるべきでしょ。

    横浜市金沢区で運営されている金沢文庫将棋サロンが2022年5月6日にツイッターで、5日夜のツイートが「大変配慮に欠ける発言」だったとして謝罪した。同アカウントは女子小中学生棋士のルックスを「格付け」するような投稿を行い、物議を醸していた。

     https://www.j-cast.com/2022/05/06436778.html

    とは言うものの、このSNSリテラシーのなさ、場末の飲み屋の延長線上にSNSはないということをわかっていないことは、大問題だと思うのですが、一部の叩いている人たちの主張には、若干の違和感を覚えます。

     

    炎上のポイントはなんでしょう。

    1. 自身の生徒についてツイートしたこと。
    2. ツイート対象が女子小中学生だったこと。
    3. ルックスについて格付けするようなツイートしたこと。

     

    1は、実は大きな問題だと思います。生徒、つまり、お客さんのことをネットで晒したということですから。しかも、「先生」っていう立場は生徒の模範になることを暗黙のうちに求められます。個人情報の扱いとかもあり、ビジネス的に考えたら、一切書かないほうがいいです。SNSで書いたことは消せないので。反省してください。

    「昨夜は大変不愉快な思いをさせてしまうツイートをしてしまい、誠に申し訳ありませんでした。指導等行う人間として、大変配慮に欠ける発言であった事を心よりお詫び申し上げます。大変申し訳ありませんでした」

     https://twitter.com/BunkoSamurai

     

    2は、隠れた大きな原因だと思っています。未成年の女子は、一部の大人の男に性的な対象としてひどい扱いを受けてきたという歴史があり、そのため、すごくセンシティブな反応を生みやすいです。これ、同じ話が、イケメンになりそうな男子小中学生だったら、それほど、叩かれなかった気がします。あとはツイートした人が女性だった場合も同様です。(もちろん、LGBTもありますが、マイノリティなので、炎上はしないと思います。)
    もっと極端な例を出すと、将来、モデルになりそうな赤ちゃんたちとかだったら、微笑ましく見る人も多かったでしょうし、おじいちゃんやおばあちゃんが並んでいて、昔イケメン・美人だった人を当てるクイズどかでも、一部の人たちにルッキズムだと批判されるかもしれませんが、多くの人が軽く受け流す内容じゃないかと思います。

    なので、この手の女子小中学生のネタを公式アカウントでつぶやくのは、リテラシー的にありえないです。だって、本人がそのつもりがなくても、性的な対象として見ているのではないか、ということを想起させるから。飲み屋でやってくれ、という話です。

     

    3が出てくると面倒です。そもそも「人間を見た目で判断するなんてありえない」という正論を強硬に振りかざすだけなんで、多くの場合、議論が平行線になりがちです。

    ・・・でも、どうして、見た目で判断しちゃいけないんでしょう?

    • 人間は見た目じゃなくて中身だから。→だとしたら、「中身」って具体的になんでしょう。教えて欲しいものです。そして、中身が重要だからって、見た目がどうでもいいということでもないです。美味しい料理であっても、盛り付けをキレイにするのと同じです。
    • 見た目は遺伝的決まり、本人の努力が反映されないから。→そんなことを言い出したら、頭の良さや運動神経の良さだって、見た目と同じ程度、遺伝の影響を受けているので、キリがないです。子どもたちを試験の結果で偏差値の高い順に並べたらダメですかね、努力しなくたってできちゃう子はできちゃいますけど。
    • 女性を見た目で判断するなんてありえなーい。→これは上記の2と同じですね。女性を見た目だけで判断してきた歴史的経緯によるものだと思います。

    まあ、何が言いたいかというと、「見た目」で判断するのが悪いのではなく、「見た目で女性をモノのように扱ってきた黒歴史」が悪いんだと思う、ということです。なので、「見た目」で判断することに、そんなに目くじらを立てなくてもいいんじゃないかな、と思う次第です。だって、「見た目」が違う、場合によっては、優劣がある、ということは事実なんですから。

     

    金沢文庫将棋サロンから、だいぶ、話がそれましたが、ブサイクな私でさえもが「見た目」は大切だと思っている、事実をちゃんと見つめよう、ということが伝われば幸いです。

    そして、このネタはSNS上では、ご法度だけども、SNS上ではご法度でも、事実として、「見た目」で判断されているケースは多く、かつ、それはゼロにできるような代物ではないので、その事実を受け入れたうえで、自分の行動なり、ブランディングを考えよう、ということです。

     

    追記:

    元のツイート内容が消されていたので、気づかなかったのですが、どうやら、自分の生徒について、ツイートしたのではなく、鎌田美礼さんの女流棋士誕生に絡めて、余計なツイートをしたみたいですね。となると、上記で言うと「2」で、ロリコンと思われたということでした。思われただけなのか、そういう人なのかは知りません。いずれにしても、公式アカウントのツイートとは思えないです。

  • 権利がせっかくあるので、おばあちゃんから、将棋の免状をプレゼントしてもらいました。

    権利がせっかくあるので、おばあちゃんから、将棋の免状をプレゼントしてもらいました。

    いつ将棋をやめるかわからないので、思い出として、形あるものを残すことにしました。ただ、高いので、誕生日兼クリスマスプレゼントということで買ってもらいました。年内に届いて良かったです。

    早指しが強いのはわかったので、次は時間の長い将棋でも同じぐらいの実力になって欲しいものです。

     

    父も喜んでいるかと思います。見せてあげたかったと同時に、対局させてあげたかったですね。

     

    参考までに、現時点での戦績はこんな感じ。長男はしばらく、お休み中。その間に頑張っておこうと思うものの、思うようにはいきません。

  • 大誘拐、そんなバカなと思う展開だけど、それなりに楽しめるので、ちょっと古臭いけど、いい映画だと思います。

    大誘拐、そんなバカなと思う展開だけど、それなりに楽しめるので、ちょっと古臭いけど、いい映画だと思います。

    なんか、昭和っぽい映画です。実際は平成ですけど。

    あたりまえですが、出てくる役者が若くて、出てくるたびに、感激しちゃいます。

    ストーリーも、現実味はないのですが、漫画っぽくていいかな、と思います。

    何も考えずに楽しむことができますが、最後の種明かしには、ビックリさせられました。

     

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    岡本喜八監督が、天藤真の原作を映画化した1991年作品。得意のアクション、コメディ、サスペンス描写が冴え、晩年の喜八作品の中では傑作との評価が高い。
    刑務所を出所した正義と平太、健次の三人組は紀州一の山林王・柳川とし子刀自を誘拐し、身代金5000万円を家族に請求しようとする。ところが刀自は身代金を100億円にすべく主張。かくして世界が注目する身代金受け渡しだが、そこには刀自のしたたかな計算が隠されていた。
    決して『天国と地獄』のような緊張感みなぎるサスペンス映画ではなく、老婆誘拐事件の全貌がコメディ・タッチで描かれた作品。誘拐される刀自に扮した北林谷栄の巧みな演技がそうした作風を支えており、誘拐する立場であった青年3人が、いつの間にか彼女の指示に忠実に行動するあたりのおかしさ。また老婆の知略に翻弄される緒形拳の刑事も、ユーモラスでいい味を出している。このふたりが正面切って対峙しあう様を手持ちカメラで捉えたラスト数分間は、穏やかな雰囲気の中にも、名優同士のせめぎ合いを感じさせる、見事な幕切れである。(斉藤守彦)

    刑務所を出所したばかりの健次(風間トオル)ら3人の若者は、紀州一の大金持ち、柳川とし子刀自(北林谷栄)を誘拐。しかし、彼らが身代金を5000万円と考えていることに憤った刀自は、何と100億円を要求するよう命令。かくして誘拐犯と人質の関係は逆転し、おばあちゃんVS猪狩(緒形拳)ら県警との壮大なる駆け引きが始まった!
    天藤真の同名小説を、『独立愚連隊』などのシネマアルチザン岡本喜八監督が構想10数年の末に映画化を果たした痛快犯罪コメディ映画の傑作。全編ほのぼのとした空気が漂う中、前代未聞の犯罪計画=おばあちゃんのメルヘンが、岡本監督独特のリズミカルなカッティング、岡本映画の常連俳優たちの快演、そして岡本映画に不可欠な佐藤勝の情感豊かな音楽などに支えられながら快活に綴られていく。そしてその中から醸し出されていくのは、国は人に一体何をもたらしたのかという、岡本映画ならではの反骨のメッセージであった。笑って、しんみりして、考えさせられて、そして観終えた後は明るく希望を持てる。これぞ岡本映画の真骨頂。必見の名作である。(増當竜也)

  • おばあちゃんから長女への誕生日プレゼントは腕時計。すごく嬉しそうにはめて学校に行きました。よかったね。

    おばあちゃんから長女への誕生日プレゼントは腕時計。すごく嬉しそうにはめて学校に行きました。よかったね。

    遅ればせながらの誕生日プレゼント。コロナで、盛大にお祝いも出来なかったけど、喜んでいて良かったです。

  • 怪しい彼女、ベタなストーリーだけど、イイ話ですね。鉄板ネタをコミカルに仕立てていて完成度は高いです。

    怪しい彼女、ベタなストーリーだけど、イイ話ですね。鉄板ネタをコミカルに仕立てていて完成度は高いです。

    そんなバカなという展開ではあるものの、テンポもいいし、引き込まれる話です。

    何度、人生をやり直しても、今の人生をというところは泣けますね。

     

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    キュートなルックスと並外れた歌唱力を持つハタチの女の子、オ・ドゥリ(シム・ウンギョン)。容姿とは裏腹に、彼女は歯に衣着せない毒舌で、わが道を猛烈に突き進む、最凶の20歳だったのだ。
    しかし、誰も彼女の秘密を知らなかった。実は70歳のおばあちゃんだということを・・・
    そんな”怪しい”彼女が突然現れてから、奇跡のような日々が始まった―
    貧困の時代に女手一つ、生活や子育てに追われ、望むような人生を生きることが出来なかった。そんな彼女が”全盛期”を取り戻し、初めて思い通りの人生を歩んでいく。そして、いつしか彼女の魂あふれる歌声が、人々に夢を与えていく―。自らの夢を実現し、恋に胸をときめかせる彼女が、そこで改めて気付くかけがえのない家族の絆と愛情。失われたものを取り戻した時、見えてきた本当に大切なもの。人生はこんなにも辛くて、笑えて、楽しくて、涙あふれる。だから何度やっても素晴らしい!

     

    どうやら、日本でもリメイクされているみたいです。

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  • マンゴーの森、マンゴーが濃厚で美味しいです。それ以上に、販売しているマンゴーゼリーやジャムが美味しいです。

    マンゴーの森、マンゴーが濃厚で美味しいです。それ以上に、販売しているマンゴーゼリーやジャムが美味しいです。

    マンゴーが有名で、自分のところの農園で作ったマンゴーを出してくれる店があったので、立ち寄りました。定番のマンゴージュースを頼んで飲みました。濃厚で美味しかったです。

    帰ろうと思ったら、店のおばあちゃんに声を掛けられ、マンゴーゼリーを試食させてもらいました。

    いや、これ美味しい。

    と感激。買おうかどうか迷っていたら、他のドラゴンフルーツ、パッションフルーツのジャムも試食させてくれて、これが最高でした。パッションフルーツは特にその酸っぱさがたまらない味だったので、これを衝動買いしました。

    長崎に来たら、行くべきお店ですね。

    マンゴーの森フルーツパーラー / 西大山駅大山駅薩摩川尻駅

    昼総合点★★★★ 4.0

  • まほうのレシピ、超おもしろい。シーズン1を見終わって、シーズン2に突入しました。

    まほうのレシピ、超おもしろい。シーズン1を見終わって、シーズン2に突入しました。

    もう釘付け。超おもしろい。

    子どもたちと一緒に見ていて、酷いシーンも下ネタもないので、安心できます。

    そして、料理とか魔法とかはくだらないものの、ストーリーはよくできているので、惹きつけられます。早く、次のを見るのが楽しみです。

     

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    ケリーと彼女の親友2人は不思議な料理本を見つけ、その中のレシピには魔法がかけられていることを知る。ケリーのおばあちゃんにかけられた呪いを解くために3人は次々と料理を作っていく。そして魔法の料理を作る者はその効果の代わりに特別なことが起きることを知る。過去に起きた事件と料理本に隠されたナゾが明かされるとき、さらなる大きな秘密が暴かれる!

     

    [amazonjs asin=”B01LZ98KKK” locale=”JP” title=”まほうのレシピ- シーズン 2 パート1 (字幕版)”]

    ケリー、ハンナ、ダービーの土壇場のレイヤー・ケーキはすべての呪いを解いてケリーのおばあちゃんは元に戻ることができた。しかし魔法が解かれたことで同時にチャック・ハンキンスも町に戻ってきた。50年前に姿消した時と同じ姿で。だがチャックはただの問題児ではなかった。彼がケリーたちに近づく本当の目的を3人は知らなかった。

  • まほうのレシピ、バカにしていたけど、かなり面白い。3話見ただけで、もう釘付けです。

    まほうのレシピ、バカにしていたけど、かなり面白い。3話見ただけで、もう釘付けです。

    子ども向けと思っていたのですが、続きが楽しみで仕方ないです。

    冷静に考えると、え、なんでそんなストーリーだし、なんでそんな行動をするの、なんですけど、ミステリアスで、面白いです。ママPはどれだけ悪者なんだろう???

     

    https://www.amazon.co.jp/dp/B01BEQSB1I

    ケリーと彼女の親友2人は不思議な料理本を見つけ、その中のレシピには魔法がかけられていることを知る。ケリーのおばあちゃんにかけられた呪いを解くために3人は次々と料理を作っていく。そして魔法の料理を作る者はその効果の代わりに特別なことが起きることを知る。過去に起きた事件と料理本に隠されたナゾが明かされるとき、さらなる大きな秘密が暴かれる!