でも、実際に為替がどう動くのかはわかりませんけど。
お年寄りが持っている資産がどのぐらいインパクトがあるのかで、随分と変わってくるのではないかと思っています。
ちょっと自慢げな文章は好きじゃないですけど。

でも、実際に為替がどう動くのかはわかりませんけど。
お年寄りが持っている資産がどのぐらいインパクトがあるのかで、随分と変わってくるのではないかと思っています。
ちょっと自慢げな文章は好きじゃないですけど。
資産が目減りしているせいです。がくっ。
手数料を払わないで済ませたいところですが、便利だから仕方ないかな。
それにしても固定資産税は高い。
固定資産に税金をかけるなら、金融資産にも税金をかけて欲しい。
大金持ちの人はお金が年々減っていくしくみ。

お金がないと、どんどん卑屈になってきちゃいます。
誰か、気前よくお金くれないかな。
「穀つぶし」と後ろ指刺されながら、仕事するのに慣れてきて、半分、麻痺しつつあります。

仕事が一段落したので、自分へのご褒美として、同僚と食べに行きました。
確かに美味しい。以前に食べたハンバーグよりも、ステーキのほうが格段に美味しいですね、やっぱり。
すごく満足して店を出たのですが、冷静になって考えてみると、ランチでこれだけのお金を払えば、このぐらいの満足度があって然るべきかな、と。
コストパフォーマンスという点では、あまり評価できないかもしれませんね。

もう少し気持ちの描写をして欲しかったです。
2人が作ったリストの内容が共感できなかったところが、盛り上がりに欠けてしまった原因かもしれません。
コンパクトにまとまった良い映画だと思います。
http://www.amazon.co.jp/gp/product/B001DJ901W/
余命6ヶ月、一生分笑う。
勤勉実直な自動車整備工と、大金持ちの豪腕実業家。出会うはずのない二人が、人生の最後に病院の一室で出会った。家族のために自分の夢を犠牲にして働いてきたカーター、そして、お金だけは腐るほどあるものの見舞い客は秘書だけというエドワード。お互いに人生の期限を言い渡されたという以外、共通点は何もない。
そんな二人を結びつけたのは、一枚のリスト―
棺おけに入る前にやっておきたいことを書き出した “バケット(ル:棺おけ)・リスト” だった。「荘厳な景色を見る」、「赤の他人に親切にする」、「涙が出るほど笑う」…… と、カーターは書いた。「スカイダイビングをする」、「ライオン狩りに行く」、「世界一の美女にキスをする」…… と、エドワードが付け加えた!
そうして始まった二人の生涯最後の冒険旅行。人生でやり残したことを叶えるために。棺おけに後悔を持ち込まないために。そして、最高の人生だったと心の底から微笑むために。
残された時間は6か月。でも、まだ決して遅くない ――!
晴海トリトンにあるIBMテクノロジーセンターに行きました。
洗練された設備としくみに圧倒されちゃいました。
かっこいい。
また、来たい。
特に、これがお金を産むとは思えないけど、IBMらしさを感じあした。
こういうのを「ブランド」というんでしょう。
天城ホームステッドも良かったですそ。
どっかの会社、私の勤めている会社ですが、の広報部に教えてあげたいです。

本当は、ERPパッケージなんてクソ食らえと思っています。
だけど、仕事上、ERPパッケージビジネスを推進しなきゃいけなかったりしています。
正直、面白いもんじゃありません。
だいたい他人が作ったものなんて、売ってもトキメキがなくてつまらないでしょ。
ということで、今あるものをどうにかして作り直したいです。
お金がないけど、何とかWordpressのようなERPをこっそり世に出したいと思いました。
フリー、オープンソース、プラグイン・・・
できるかな?
難しいだろうね。
でも、やってみなければわからない。

お金がないけど、Suicaが使えたので買っちゃいました。散財です。でも、確かに美味しかったです。スコーンのもさもさ感がなく、パンとクッキーの間という食感です。一番の好みはゆずハニーかな。