父親になってから最高の父の日を迎えました。長男は、手形のトレイ。そこに置いておけば、彼の手が責任をもって管理してくれるそうです。お菓子を置いておこうと思います。
長女は、お手伝い切符。有効期限と回数制限がない、素敵な切符です。いやあ、これからは楽チンです。もしかしたら、頼むためのお手伝いを考えるのが大変かもしれないです。
そして、妻からベッカー社の極小財布を貰いました。これ、小さくて、最高。顔がでかくても、財布ぐらいは小さくしておきたいです。

父親になってから最高の父の日を迎えました。長男は、手形のトレイ。そこに置いておけば、彼の手が責任をもって管理してくれるそうです。お菓子を置いておこうと思います。
長女は、お手伝い切符。有効期限と回数制限がない、素敵な切符です。いやあ、これからは楽チンです。もしかしたら、頼むためのお手伝いを考えるのが大変かもしれないです。
そして、妻からベッカー社の極小財布を貰いました。これ、小さくて、最高。顔がでかくても、財布ぐらいは小さくしておきたいです。

入居後、半年となって改めて思います。もちろん、予算に制約がないなら、何も考える必要はありません。が、都市部で家を建てようとするなら、何かを我慢する必要があるのが普通です。LDKは広いほうがいいし、トイレも、浴室も、洗面所も広いほうがいいと思うのが普通でしょう。子ども部屋だって広くしたいですし、書斎も欲しい、収納だって広くないと…どれだけ大きな家になるのでしょうか?もう、絶対に無理です。いくらお金があっても足りません。ということで、各部屋、少しずつ削られて…
妻の両親の行きつけの店で、お金を出していないので、コストパフォーマンスは最高に決まっています。普通に満足ですが、、、自分でお金を払って行くことは想像できませんね。http://r.tabelog.com/tokyo/A1319/A131907/13044277/…
申告しようとしたとき、震災があり、ずっと放置していたのですが、一念発起して税務署に行ってきました。それなりに還付金がある想定なので、すごく楽しみです。というより、このお金がないと、固定資産税が払えません。http://kichijoji.topteam.jp/modules/diary/index.php?page=detail&bid=238…
最近、気づいた法則です。ちなみに唯一の例外は、親がヤンキーであるケースです。…
お金がないので、自分の髪は自分で切っています。バリカンを買って、毎回、3mmで丸坊主にしています。耳のまわりはきれいに切れないので、3mmの刃を外して、髭剃りと同じような使い方をして、短くしています。ちょっと酔っ払って切っていたところ、左側の大部分を短くしてしまいました。一部分だけ剃ってしまったイメージです。みんなに大笑いされたので、やむを得ず、全体を1mmぐらいに切り直しました。もう、完全にお坊さんです。…

ようやくお金を借りることができました。10年近く前にマンションを買ったとき、今年の春に土地を買ったときに次いで3回目なので、特に感慨はありませんでした。早く済ましてくれないかな、と思ったものの、銀行も仕事なんで、いちいち説明してくれます。2時間以上かかってようやく終わりました。ほっとしました。ただ、予想外の出費だったのは、火災保険です。これは半端ではない金額なので気をつけましょう。最初の見積では100万を超えていました。びっくり。
1階の床材は失敗しました。サンプルはもっと節目などもなく素敵だったので選んだのですが、がっくりくる品質でした。あくまでもサンプルだ、という説明を受けていたので、仕方がないとは思うのですが…。これじゃあ、スノコみたいじゃん。パッと見た中で一番、がっかりした点です。全部ウォールナットにすれば良かった。お金がないから妥協して失敗でしたね。…

ふと、自分は子どもに何を残してあげられるんだろう、と思いました。残念ながら、お金は残してあげられません。DNAも半分あげましたが、果たして、それが競争力のあるものかどうかわかりません。そこで、急に思い立ちました。週に1回ぐらい子どもたちのために勉強会を開こう。親が残してやれるものなんて教育ぐらいじゃないの、と純粋に思ったからです。勉強会って言っても、内容は「遊び」です。ちょっと頭の使うことをやってみて、コミュニケーションをはかるといった程度のものです。
小雨の降る中、実施しました。不謹慎ですが、儀式自体は少しコミカルでした。終了後、ご近所さんに挨拶をしたのですが、良さそうな方が多く、一安心です。問題は、お金だけです。お金に振り回される人生はイヤだけど、やっぱり、お金は大事だと痛感しました。…

振り返ってみて、吉祥寺に住もう、と思ったきっかけは以下の2つです。
1:マンションの修繕費の値上げ問題
2:第2子の妊娠
マンションの修繕費の値上げの検討の際に、住民の意見がなかなか合わないことを実感しました。年齢、年収、職業、家族構成などが違い、マンションに期待するものが違うので、当然と言えば当然のことです。が、住んでいるマンションが老朽化したとき、どうするのか真剣に考えました。そのとき、お金があれば、お金を出してでも立替を主張するでしょう。逆に、生活が苦しければ、…