
10分での長男の達成率を抜いたのが嬉しい。あとは、解くスピードを上げる必要がありますね。


10分での長男の達成率を抜いたのが嬉しい。あとは、解くスピードを上げる必要がありますね。

すごい。
中盤で、70対30ぐらいになったときは、もう終わったな、と思ったんですが、よく逆転しました。素晴らしい。
こうしてみると、第2局、第3局のどちらかを広瀬八段としては、勝っておきたかったですねえ。
将棋の最高棋戦で、藤井聡太竜王(20)に広瀬章人八段(35)が挑む第35期竜王戦七番勝負(読売新聞社主催、特別協賛・野村ホールディングス)の第5局が25日から福岡県福津市の宮地嶽神社で行われ、26日午後6時34分、広瀬八段が133手で勝ってシリーズ2勝3敗とした。
藤井竜王が七番勝負のタイトル戦で2敗したのは初めて。第6局は12月2、3日に鹿児島県指宿市の指宿白水館で行われる。
第5局の戦型は第3局に続き2度目の相掛かりとなった。初日は先手番の広瀬八段が角交換から自陣に角を打って攻勢を強めたのに対し、藤井竜王が△3三桂と跳ねて反発したところで指し掛けとなった。2日目の封じ手開封後は、藤井竜王が妙手△3三歩から先手の飛車角に圧力をかけてペースを握ったが、終盤にミスが出て逆転を許した。https://www.yomiuri.co.jp/igoshougi/ryuoh/20221126-OYT1T50231/

何とか勝って、100期のタイトルを奪取してくれないかな。
そしたら、本当に、奇跡だと思います。だって、相手が藤井聡太なんですもの。
藤井聡太王将(20)への挑戦権を争う第72期ALSOK杯王将戦リーグ(毎日新聞社、スポーツニッポン新聞社主催、ALSOK特別協賛)の最終局3局が22日、東京の将棋会館で一斉に指され、羽生善治九段(52)が豊島将之九段(32)を破り、6戦全勝で王将挑戦権を獲得した。今期七番勝負は、藤井王将と羽生九段という現在の将棋界を代表する棋士同士が激突する歴史的なタイトル戦となる。

ひとめでわかったんですけど、なんか、急に逃げられるんじゃないかと思って、違う手を選択して撃沈。我ながら、馬鹿すぎて話にならないです。
あー、いやだいやだ。


3連勝したら、届くかな。相手の棋力次第のところもあるので、微妙か。うーん、なんとしても、昇級したい。ガンバレ、俺様。

まあ、仕方ないです。相手が強すぎます。
藤井聡太竜王(20)に広瀬章人八段(35)が挑戦する将棋の第35期竜王戦(読売新聞社主催、特別協賛・野村ホールディングス)の七番勝負第4局が8、9の両日、京都府福知山市の福知山城天守閣で行われた。勝負は9日午後3時21分、95手までで藤井竜王が勝ち、シリーズ対戦成績を3勝1敗として初防衛に「王手」をかけた。
https://www.yomiuri.co.jp/igoshougi/ryuoh/20221107-SYT8T3497698/
第4局が圧勝、第5局が逆転勝ち、って私、言いましたよね。単なる勘ですけど。
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いやあ、よかった、よかった。だって、このまま話がこじれて、引退とかになったら、サイアクだと思っていたから。

それだけ、勝ちたいという思いが強いんでしょうが、でも、だからといって盤外戦術で勝ちに行くのは、令和の時代にはふさわしくないと思います。
中継とかがない、昭和の時代の考え方ですよね。
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