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  • アマゾンプライムで、見れるだけ相席食堂を見た。ムチャクチャ面白くて、もう大爆笑でした。

    アマゾンプライムで、見れるだけ相席食堂を見た。ムチャクチャ面白くて、もう大爆笑でした。

    千鳥って、派手さはないけど面白いですね。

     

    本番組は、芸能人が日本各地の田舎にある食堂に突然現れて、地元の人に突然相席をお願いしたり、相席する人についていくといった内容である。相席達成の際には赤い文字で「相席成立」と画面上に表示される。

    MCの千鳥は食堂風のセットの中でロケVTRを観賞し、気になる点があれば手元の「ちょっと待てぃ!」ボタンを押してVTRを止め、ツッコミを入れる。このため旅人には旅ロケ慣れしていない著名人や、素人との絡みをイメージしにくい芸能人が選ばれる傾向にある。

    朝日放送テレビにおいて、日曜23時台が自社制作枠になるのは、2016年4月10日から9月25日まで放送された『ハッキリ5〜そんなに好かれていない5人が世界を救う〜』(同番組放送当時は認定放送持株会社移行に伴う商号変更並びに分社化前のため、朝日放送)以来、1年半ぶりである。また、本番組開始に伴い、2018年4月1日まで当該時間帯に同時ネットで放送されていた『関ジャム 完全燃SHOW』(テレビ朝日制作)は月曜1:55 – 2:55(日曜深夜)の遅れネットに再度移行した。

    インターネット配信・TVerでも月曜15時に最新回を更新の上、期間限定配信を行っている(本番組の非ネット地区でも制作局における最新回を視聴可能)。

    2018年9月9日の放送で千鳥は、志茂田景樹の代打となった千原せいじから、目標視聴率の7%を達成したことから2018年10月以降の番組継続を知らされる。ノブは「そうなん?」、大悟は「聞いてねぇど」と驚き、ノブは「そういうのはスタッフから言ってこいよ」とツッコミをいれる。大悟も「継続の報告が代打のせいじか」と笑いを誘った。

    2019年4月からは火曜『ナイトinナイト』枠に移動し、放送時間も60分に拡大する。この枠移動の報告も3月3日放送でVTR出演のスーパーマラドーナ・田中の妻から知らされ、大悟は「結構大事な話やろ?これ。こんな拡散しそうな女に言うなよ」とツッコミを入れていた。

     https://www.asahi.co.jp/aisekishokudou/

  • ダメ夫は妻のせい?夫をダメにする嫁の特徴4つ、ってくだらなすぎ。そもそも、夫婦関係ガイドってなんなの?

    ダメ夫は妻のせい?夫をダメにする嫁の特徴4つ、ってくだらなすぎ。そもそも、夫婦関係ガイドってなんなの?

    こんな記事を書いて楽しいのかな?

    https://allabout.co.jp/gm/gc/471758/

    夫をダメ夫にする妻その1:底なし沼妻
    夫をダメ夫にする妻その2:学級委員長妻
    夫をダメ夫にする妻その3:女王様妻
    夫をダメ夫にする妻その4:溺愛ママ妻

  • 今日の収穫は妻におまかせ。前回からそれほど日がたっていないので、こんな感じでした。トウモロコシは、これでおしまい。

    今日の収穫は妻におまかせ。前回からそれほど日がたっていないので、こんな感じでした。トウモロコシは、これでおしまい。

    結局、トウモロコシは半分ぐらい虫にやられちゃいました。チクショー。

    トマトもちょっと元気がないそうです。心配です。

    病気になったナスはなんとか回復傾向みたいなので、良かったです。次々回ぐらいには収穫できるといいですね。

  • シェフ、すごく良い映画。子どもを持つ父親には、ぜひ観て欲しいと思います。最後の顛末はどうなのかな、と思いますけど。

    シェフ、すごく良い映画。子どもを持つ父親には、ぜひ観て欲しいと思います。最後の顛末はどうなのかな、と思いますけど。

    料理が美味しそうで、空腹時には見ないほうが良い映画です。

    それはそうと、主人公と子どもの交流は、とてもほんわかしていて、良いなぁ、と思います。

    私なんかは、自分のしている仕事を見せることもできないので、なんか羨ましいです。

    最後の評論家のくだりは、きれいにまとめすぎていて、逆にないほうが良んじゃないかな、と思いました。

     

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    一流レストランの料理人カール・キャスパーはオーナーと衝突。創造性に欠ける料理を作ることを拒み、店を辞めてしまう。マイアミに行ったカールは、とてもおいしいキューバサンドイッチと出会い、元妻や友人、息子らとフードトラックでサンドイッチの移動販売を始めることにする。

  • 会津で作った茶碗がきました。なんかいい感じです。これで食べたら、ご飯も美味しいです。

    会津で作った茶碗がきました。なんかいい感じです。これで食べたら、ご飯も美味しいです。

    ようやく、会津で焼いた茶わんが届きました。とてもいい感じ。ちゃんとろくろを回すことはできませんでしたが、陶芸も楽しいですね。

    私のが左奥、妻のが右奥、長女のが左前、長男のが右前です。それぞれ、イイ感じです。

  • 妻のトリセツ、読みやすい本で、ベストセラーになるのもわかるけど、あまり参考にはなりませんでした。

    妻のトリセツ、読みやすい本で、ベストセラーになるのもわかるけど、あまり参考にはなりませんでした。

    生物学上の進化の過程で獲得した能力として、男脳と女脳に差があり、それにより、モノの見方や考え方に差が出てくるというのは、その通りだと思います。

    だけど、ちょっと極端すぎで、あまり参考にならないと思います。

    男女差よりも、個体差のほうが大きいですし、この本で主張されている妻のトリセツは、人間なら誰でも持っている、自分を大切にして欲しい、認めて欲しいという欲求を大袈裟に書いているだけにしか思えません。

    読み物としては面白いですけど、それ以上ではないですね。

     

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    理不尽な妻との上手な付き合い方とは。
    女性脳の仕組みを知って戦略を立てよう!

    妻が怖いという夫が増えている。ひとこと言えば10倍返し。ついでに10年前のことまで蒸し返す。いつも不機嫌で、理由もなく突然怒り出す。人格を否定するような言葉をぶつけてくる。夫は怒りの弾丸に撃たれつづけ、抗う気さえ失ってしまう。
    夫からすれば甚だ危険で、理不尽な妻の怒りだが、実はこれ、夫とのきずなを求める気持ちの強さゆえなのである(俄には信じ難いが)。本書は、脳科学の立場から女性脳の仕組みを前提に妻の不機嫌や怒りの理由を解説し、夫側からの対策をまとめた、妻の取扱説明書である。
    「妻が怖い」「妻の顔色ばかりうかがってしまう」「妻から逃げたい」という世の夫たちが、家庭に平穏を取り戻すために必読の一冊でもある。

    【本書の内容から】
    ◆妻の不機嫌や怒りの理由を、むやみに解明しない
    ◆妻は夫に問題解決を求めていない
    ◆妻は夫に共感してもらいたいだけ
    ◆地雷を避ける、会話の“黄金ルール”
    ◆「おうむ返し」で共感のフリをしよう
    ◆事実の否定は、心を肯定してから
    ◆妻を絶望させるセリフ集
    例1「今日何してたの?」
    例2「だったら、やらなくていいよ」
    ◆夫には見えていない家事がある
    ◆「~っぱなし問題」を放置するな
    ◆直感で決める妻、比較検討で選びたい夫の妥協点
    ◆メールせよ!「今、小田原通過。満席」
    ◆記念日を軽んじてはいけない
    ◆されど記念日の“サプライズ”は逆効果
    ◆「心と裏腹な妻の言葉」の翻訳集
    例1「勝手にすれば」→訳「勝手になんてしたら許さないよ。私の言うことをちゃんと聞いて」(「好きにすれば」は同義語)
    例2「どうしてそうなの?」→訳「理由なんて聞いていない。あなたの言動で、私は傷ついているの」

  • リミットレス、いろいろと論理的に破綻しているストーリーですが、臨場感があって良いと思います。

    リミットレス、いろいろと論理的に破綻しているストーリーですが、臨場感があって良いと思います。

    そんなわけないだろ、と思いつつ、こんな薬があったらなぁ、と純粋に思いました。

    終わり方は予想外でした。最後、廃人になって終わると勝手に予想していたもので。

     

    脳を100%活性化する新薬と出会い、人生のどん底から財界の頂点へと駆け上がる男、エディ。だが成功の果てには、恐るべき副作用と罠が待ち受けていたー。 作家志望のエディは、元妻の弟から通常は20%しか使われていない脳の力を100%活性化する新薬NZT48を渡される。疑いながらも服用した30秒後、エディの頭は劇的に覚醒。一晩で傑作小説を書き上げる。あらゆる力を吸収したエディは、やがてビジネス界に進出。ウォール街で伝説的な投資家カールと手を組み、ハイスピードで富と権力を手に入れる。だが、そんな彼を待っていたのは、NZT48を巡る泥沼の争いと恐ろしい副作用だった。果たしてエディはこの危機を乗り切り、運命に打ち勝つことができるのかー?

  • 右足首が痛い。理由は不明。腹筋運動をしたときに、足首を妻に押さえてもらったせいじゃないかと疑っているものの証拠不十分です。

    右足首が痛い。理由は不明。腹筋運動をしたときに、足首を妻に押さえてもらったせいじゃないかと疑っているものの証拠不十分です。

    歳をとると、どうして、怪我をしたのかわからないけど、怪我をしているケースが多くなります。

    もしかしたら、この足首も、ぎっくり足首、なのかもしれません。

    えーん。痛いよぉ。

  • 蛇のひと、これ、どんなメッセージなのか、あまり良くわかりませんでした。中途半端感を出したかったのかなぁ。

    蛇のひと、これ、どんなメッセージなのか、あまり良くわかりませんでした。中途半端感を出したかったのかなぁ。

     

    普通の仮面をかぶった腹黒い人の怖さを描きたかったんですかねぇ。

    ちょっと中途半端な気がしました。

     

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    三辺陽子(永作博美)が出社すると、会社は大変な騒ぎになっていた。部長の伊東が自殺し、課長の今西(西島秀俊)が行方不明になっているという。陽子は取りあえず葬儀の手伝いに行くが、部長の妻、牧子は何故か今西の話ばかりをする。葬儀の後、陽子は副社長に呼び出され、今西が横領で逃げている疑いがあると聞かされる。しかもその証拠を伊東部長が握っていたという。陽子は会社の命令を受け、今西を探すことになるが…。

  • トータルリコール、もう少し、リアルなのか作られた記憶なのか、わかりにくくしたら、もっと良かったと思います。

    トータルリコール、もう少し、リアルなのか作られた記憶なのか、わかりにくくしたら、もっと良かったと思います。

    つっこみどころ満載ですが、まあ、楽しむことはできました。

    あまり深く考えずに観る映画ですね。

     

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    近未来。地球の表側には富裕層、裏側には労働者層が住み、世界は真っ二つに分断されていた。労働者たちは地球の“コア”を通って通勤し、機械のコマのように働いて搾取されるだけの日々。将来の希望も持てない彼らは、好みの記憶を買って自分の記憶に上書きすることで憂さを晴らしていた。ダグラス・クエイド(コリン・ファレル)もそんな労働者のひとり。美しい妻を持ちながらも、工場で働くだけの毎日にふと嫌気が差し、人工記憶センター“リコール社”を訪れる。彼が心に秘めた夢は“スパイ”。だが、記憶が書き換えられようとしたその時、突然、知らない自分が目を覚ました! これは一体どういうことなのか? 本当の自分の記憶はどこに・・・?自分さえも信じられぬまま、ダグは階級社会を覆し、世界の運命を変える戦いへと巻き込まれていく-。

     

    そういえば、このトータルリコールって、アーノルド・シュワルツェネッガーのリメイクなのかしら。似てるけど、ストーリーは違う気がします。

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    ポール・バーホーベン監督、アーノルド・シュワルツェネッガー主演によるSFアクション。クエイドは夢の世界を実体験させる“リコール・マシン”を試したことから、自分が諜報員・ハウザーだったことを知り…。“スタジオ・カナル・ザ・ベスト”。

  • 妻からのストーカー行為に悩まされる俺様。食べログに投稿すると、いつ行ったのか、詮索されてつらい。

    妻からのストーカー行為に悩まされる俺様。食べログに投稿すると、いつ行ったのか、詮索されてつらい。

    高度監視社会の到来です。

    もう、自由にラーメンも食べられない時代になっちゃいました。

     

    https://tabelog.com/rvwr/001453379/

  • 妻と長男が同窓会に出かけたので、長女と一緒に、アルゴとバックギャモン。なんか時計の針が戻ったみたい。

    妻と長男が同窓会に出かけたので、長女と一緒に、アルゴとバックギャモン。なんか時計の針が戻ったみたい。

    長女はいつまで、私と遊んでくれるのかしら、などと思いながら、ゲームしました。

    バックギャモンはサイコロのせいで負けちゃいましたが、アルゴは勝ち越しました。

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