ババ抜き、なんて舐めていたけど、意外に楽しかったです。ジョーカーを引くか引かないか、ということだけなんですけど、盛り上がります。
本当はトランプなんて、とイヤだったんですけど、やってみて、長女と長男の笑顔を見たら、なんか、こんなことできるのも後ちょっとだと思うと、真剣に遊んで、楽しみました。
妻の実家でやったポーカーも楽しかったです。妻の実家では絶好調で勝ちまくってしまって申し訳なかったです。ストレートだったのにおりても、勝っちゃって・・・。

ババ抜き、なんて舐めていたけど、意外に楽しかったです。ジョーカーを引くか引かないか、ということだけなんですけど、盛り上がります。
本当はトランプなんて、とイヤだったんですけど、やってみて、長女と長男の笑顔を見たら、なんか、こんなことできるのも後ちょっとだと思うと、真剣に遊んで、楽しみました。
妻の実家でやったポーカーも楽しかったです。妻の実家では絶好調で勝ちまくってしまって申し訳なかったです。ストレートだったのにおりても、勝っちゃって・・・。

まあ、ハートウォーミングな話ではあるし、いきなり自殺しようとしているという衝撃的な出だしではあるんですけど、展開が遅くて、間延びしちゃっていて残念です。
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“不機嫌じいさん”の孤独な人生を笑いを交えて描いたヒューマンドラマ。43年間、鉄道局職員としての仕事を全うしてきたオーヴェは、突如クビを宣告される。家に帰ると今は亡き妻の面影が脳裏をよぎり、孤独に耐え切れなくなった彼は自殺を図るが…。

よーく考えてみると、矛盾だらけ、ありえないことだらけなんですけど、まあ、ハラハラ・ドキドキ楽しむ映画なんでいいんじゃないでしょうか。
マイケルが60歳設定とは思えないワイルドさで、そっちのほうがビックリしました。
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10年間勤めてきた保険会社を、60歳で突如リストラされた会社員のマイケル。いつもの通勤電車で帰路につき、常連客に挨拶しながらも、頭の中は住宅ローンと息子の学費のことでいっぱいだ。そんな彼の前に見知らぬ女が座り、「乗客の中から、ある重要な荷物を持った人物を捜して欲しい」と持ちかける。ヒントは3つ。常連客ではなく、終着駅で降りる、プリンと名乗る乗客。高額な報酬に抗えず、元警官の経験を生かし捜し始めるが、駅の数だけ仕掛けられた罠に深まる謎、さらには、妻と息子が人質に取られたことを知る。やがてプリンが、国家をも揺るがす重大事件の目撃者であることを突き止め、ようやく6人にまで絞り込んだ時、巧妙に仕組まれていた恐るべき陰謀が明かされる。

まあ、いいんですけどね。迎えに行くと言っても、どうせ、リムジンバスのところまでですから。
でも、楽しかったって、テンション高く帰ってきたんで良かったです。ホームシックのかけらもなく、もっと滞在していたかったそうです。
青春っていいですね~。

早速、ふくらはぎマッサージ器は使い始めました。私は、すぐにふくらはぎが凝るので、助かります。
ハンカチも早速、会社に持って行くことにします。
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エアマッサージャ本体の右足用と左足用のそれぞれの装着部を、左右の足に巻きつけることで、足をマッサージする。装着部にはエアバッグがあり、エアポンプから送り出された空気によって、エアバッグが膨張・収縮を繰り返すことによってマッサージを行う。
あんま、マッサージの代用を目的として、一般家庭で使用する。

人生の最期はこんな状況は、やっぱりイヤです。
ご冥福をお祈りいたします。
https://mainichi.jp/articles/20191016/k00/00m/040/259000c
関根さん夫妻は、決壊した夏井川から約300メートルの距離にある平屋建て住宅で2人暮らしをしていた。12日夜は寝室で布団を並べて寝たが、13日未明に百合子さんがトイレに行くために起きると、布団の下がぐっしょりとぬれているのに気が付いた。浸水が始まっていた。
治さんは約5年前から腰の病気で足が不自由になり、この1年は何かにつかまって立つのがやっと。治さんは窓際まで移動し、窓から外に叫んで近所に助けを求めた。百合子さんが自分の部屋で、貴重品を部屋の高い所に移していると、水位は一気に上昇した。
「体冷えるから、早くこっちに来て」。百合子さんは自分の部屋のベッドに上り、治さんを呼んだ。「しっかりして!」。手を握り、ベッドに上げようとしたが、水につかった治さんは体に力が入らない。「長いこと世話になったな」。ぐったりしたまま、治さんはこう言い残して泥水に沈んでいった。

演技とかは上手だと思ったけど、それ以上の何かはなかったです。
エディ・レッドメインが著名な科学者スティーヴン・ホーキング博士を演じ、称賛を浴びた。かつては若く健康で活動的だったスティーヴン。21歳の時、彼はケンブリッジ大学の学生であるジェーン・ワイルド(フェリシティ・ジョーンズ)と出会い恋に落ちるが、時を同じくして余命宣告を受ける。ジェーンの献身的な支えを受け、スティーヴンは意欲的に研究に打ち込む。その内容は彼にとってまさに貴重なもの、時間についてだった。2人は力を合わせて絶望的な状況に立ち向かい、誰にも想像できなかった偉業を成し遂げる。
映画よりも、ホーキングの宇宙論のほうが気になっちゃいました。
ホーキング、宇宙を語る―ビッグバンからブラックホールまで (ハヤカワ文庫NF)
この宇宙はどうやって生まれ、どんな構造をもっているのか。この人類の根源的な問いに正面から挑んだのが「アインシュタインの再来」ホーキングである。難病と闘い、不自由な生活を送りながら遙かな時空へと思念をはせる、現代神話の語り部としての「車椅子の天才」。限りない宇宙の神秘と、それさえ解き明かす人間理性の営為に全世界の読者が驚嘆した本書は、今や宇宙について語る人間すべてにとって必読の一冊である。

ご冥福をお祈りします。僕は君たちに武器を配りたいは、名著だと思います。
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https://lineblog.me/yamamotoichiro/archives/13232625.html
安心して旅立つことなど人間にはできないのが本質ではありますが、その旅路が輝かしいものであることを、心から祈ります。ありがとうございました。
https://mainichi.jp/articles/20190816/k00/00m/060/203000c
投資家で京都大客員准教授の滝本哲史(たきもと・てつふみ)さんが10日、東京都内の病院で死去したことが16日分かった。47歳。葬儀・告別式は既に行った。喪主は妻茜(あかね)さん。
東京大卒。同大大学院助手を経て、マッキンゼー・アンド・カンパニーなどで勤務。創業間もない起業家らを支援する「エンゼル投資家」として知られた。
ビジネス書も積極的に執筆し、ベストセラーになった。主な著書に「僕は君たちに武器を配りたい」「武器としての決断思考」「ミライの授業」など。(共同)

子どもたちと一緒に見て、みんなで猫を応援しました。不思議なことに一体感が生まれました。まったく仕事人間じゃない私まで、家族を大切にしなきゃな、と思う映画でした。
仕事ひとすじの<オレ様>社長のトム(ケヴィン・スペイシー)は、家族や社員を犠牲に毎日働いていた。ある日、妻のララ(ジェニファー・ガーナー)から娘の誕生日を知らされ、怪しげな店長(クリストファー・ウォーケン)のいるペットショップでプレゼント用にネコを購入。帰り道、会社乗っ取りを企てる社員の罠により、ネコと共にビルの屋上から転落。病院で意識が戻ったときは…なんとネコの姿だった!誰にも自分だと気付かれず、ペットとして家族に迎えられるトム。人間に戻るため、トムはネコの姿のまま奮闘するが―!?