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  • 新感染、バイオハザード系の中では、人情味を感じるいい映画だったと思います。それにしても、感染力ありすぎ。

    新感染、バイオハザード系の中では、人情味を感じるいい映画だったと思います。それにしても、感染力ありすぎ。

    テンポが良くて、手に汗にぎる、面白い映画です。

    感染して死んでいく人、それぞれに、意味があったのが良かったです。バス会社の常務だけは腹が立ちましたけど。

     

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    ソウル発プラン行きの高速鉄道KTXで突如起こった謎の感染爆発。列車内で凶暴化する感染者たち―乗り合わせたのは、妻のもとへ向かう父と幼い娘、出産間近の妻と夫、そして高校生の恋人同士…彼らは終着駅にたどり着くことができるのか―?目的地まであと2時間、絶体絶命のサバイバルが今はじまる!

  • 外出もできないので、運動会映画を家族で観る。みんな、号泣、感動のフィナーレかと思ったら、感動していたのは私だけ?

    外出もできないので、運動会映画を家族で観る。みんな、号泣、感動のフィナーレかと思ったら、感動していたのは私だけ?

    画像はもう最悪だけど、懐かしくて、いい思い出です。

    妻も、長女も、長男も白けていましたが、そんなことお構いなしです。棒倒し、サイコー!

  • 容疑者Xの献身を子どもたちと一緒に見るものの、飲んだくれていて、寝落ちしちゃいました。

    容疑者Xの献身を子どもたちと一緒に見るものの、飲んだくれていて、寝落ちしちゃいました。

    まあ、以前にも見ているので。

    http://konchan.net/x/archives/26217

    トリックが鮮やかで、素晴らしいです。全体的な流れも計算されていますね。

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    惨殺死体が発見され、新人女性刑事・内海(柴咲コウ)は先輩と事件の捜査に乗り出す。捜査を進めていくうちに、被害者の元妻の隣人である石神(堤真一)が、ガリレオこと物理学者・湯川(福山雅治)の大学時代の友人であることが判明。内海から事件の相談を受けた湯川は、石神が事件の裏にいるのではないかと推理するが……。

  • 交番でみだらな行為って、それ自体もすごいけど、どうしてバレたのかが気になりますね。

    交番でみだらな行為って、それ自体もすごいけど、どうしてバレたのかが気になりますね。

    誰かと鉢合わせしたのかな。チクられたのかな。それとも、監視カメラに写っていたとか。

    謎ですね。

    いずれにしても、すごいニュースです。コロナでどんよりしたムードのときに、清々しささえ感じます。侮れないですね、尼崎。

     

    https://www.fnn.jp/posts/2020031915070002KTV

    兵庫県尼崎東警察署の警察官の男女が深夜に交番の休憩室で性行為をしたとして、減給などの処分を受けました。

    兵庫県警によると、尼崎東警察署の交番に勤務していた男性巡査部長(32)と女性巡査(21)は、去年12月から今年2月にかけて、深夜や未明に交番の休憩室でみだらな行為をしていました。

    男性巡査部長には妻がいましたが、巡査部長の方から女性巡査を食事に誘い、その後、不適切な交際が始まりました。

    2人は上司と部下の関係ですが、立場を利用して迫ったことはなく、「2人きりになったらそういう雰囲気になった」と話しています。

    こうした行為は3回行われていましたが、その間に交番に市民が訪ねてきたり緊急出動できなかったりといった職務上の支障はなかったということです。

    兵庫県警は、男性巡査部長を減給1ヵ月、女性巡査を本部長訓戒とする処分を下していて、「警察官としてあるまじき行為であり厳正に処分した」とコメントしています。

  • 妻の誕生日に長女と長男が協力して、誕生パーティーの料理を作ってくれました。すごい。

    妻の誕生日に長女と長男が協力して、誕生パーティーの料理を作ってくれました。すごい。

    長女は、かなり時間をかけて頑張ってくれました。長男もいくつか手伝ったみたい。

    感動で涙が出て来ちゃいます。

  • 家庭内いじめ警報発令中。私と似ているのが長女も長男も死ぬほどイヤみたいで、お互いの悪口に「パパ似」というのが入っている。

    家庭内いじめ警報発令中。私と似ているのが長女も長男も死ぬほどイヤみたいで、お互いの悪口に「パパ似」というのが入っている。

    例えば、

    長女のほうを見ながら、長男が「あ、パパ、ありがとう!」という感じ。

    言われた長女は、ウキィーッ、となって、長男に「パパ、・・・」とやり返す。

    しかも、一緒になって悪ノリする妻。

     

    これって、いじめでしょ。

    常にブサイクの頂点のような扱いをされている私の立場は?

     

    会社でも、家でも大変ですね。

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  • 10の秘密の最終回、意外に面白くなってきました。私の予想では瞳は圭太の子どもじゃなくて、長沼社長の子どもじゃないかと思っています。

    10の秘密の最終回、意外に面白くなってきました。私の予想では瞳は圭太の子どもじゃなくて、長沼社長の子どもじゃないかと思っています。

    この秘密を墓場まで持って行くために、仲間由紀恵は、あんな感じに振る舞っているのではないかと、推理しています。

     

    https://www.ktv.jp/10himitsu/story/10.html

    死んだと思われていた由貴子(仲間由紀恵)の生存が確認された。由貴子が生きていることを知った圭太(向井理)は、瞳(山田杏奈)のためにも今度こそ元妻と決着をつけようと決意する。と同時に、“10年前の火事の夜”の出来事について、どうしても由貴子本人に確かめたいことが。奪われたパスポートを取り戻すために、必ずもう一度接触してくる―そう確信した圭太は、由貴子からの連絡を待つことにする。

    一方、翼(松村北斗)は新聞記者の只見(長谷川朝晴)の手を借り、10年前に母親を死に追いやった長沼(佐野史郎)を糾弾しようとするが、決定打に欠け、あと一歩のところで攻めあぐねていた。その状況を聞いた竜二(渡部篤郎)は、最後の切り札を手に、社長室のドアをたたき…。

    しばらくして、圭太の元には予想通り、警察の手が迫り八方ふさがりになった由貴子から連絡が入る。逮捕のチャンスだと考えた圭太は、由貴子の逃亡に必要なパスポートを持って、指定された場所へ向かうが…。

    家族、お金、権力のために、それぞれが守り抜いてきた“秘密”が暴かれたとき、最後に待っている衝撃の展開とは―!?

  • 東大卒シングルファーザーの中学受験備忘録、生々しさというか、臨場感がないので、つまらないです。

    東大卒シングルファーザーの中学受験備忘録、生々しさというか、臨場感がないので、つまらないです。

    出だしは、さすがプロだなと思ったけれども、途中からは、なんか一般論的なストーリーで、面白くなかったです。

     

    https://edua.asahi.com/article/12304115

    約4年前に妻と死別した50代の元週刊誌デスクです。2018年に一人娘が中学を受験、第1志望は私たち夫婦の母校の流れをくむ公立中高一貫校でした。受験生に「伴走」した約2年間で、さまざまな発見がありました。自分自身の備忘録として、そしてお子さんの中学受験を考えているパパ・ママの参考になればとも思い、書きためたのがこの連載です。タイトルで「東大卒」を謳(うた)うことは、学歴をひけらかしているようで格好のいいことだとは思いませんが、娘の受験を語るうえで自分の学歴に全く触れないのは不誠実な気もしました。最初の方で自分の経歴と、なぜシングルファーザーになったかという家族の近況に触れておこうと思います。

  • 双葉荘の友人、よくまとまった作品だとは思うけども、心を揺り動かされるということはないですね。

    双葉荘の友人、よくまとまった作品だとは思うけども、心を揺り動かされるということはないですね。

    悪いわけではないけれども、毒にも薬にもならない、って感じです。

    世にも奇妙な物語の「ほんわか」版ってところじゃないでしょうか。

     

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    2000年3月。舞台監督の川村正治(市原隼人)と雑誌編集者の妻・美江(臼田あさ美)は、
    横浜港を望む高台のテラスハウス・双葉荘に移り住む。
    この家の大家・寺田幸吉(中原丈雄)と その妻・直子(吉行和子)の高飛車な態度は気になったものの、隣の部屋に住む主婦・八井沙季(陽月華)との相性は良く、正治も美江も新生活になじんでいった。
    そんな中、正治は舞台監督の仕事を退職し、美江の計らいで自宅でのライター業を始めることに。
    ある朝、美江を送り出した正治は、家の中に不穏な気配を感じる。誰もいないはずの家に人影が…。
    それは26年前に双葉荘の同じ部屋に住んでいた倉田誠司(中村倫也)という画家の“幻影”だった。
    驚く正治に反応する倉田。似たような境遇の2人は次第に交友を結ぶようになるが、ある日、
    正治は幻影の中で信じがたい光景を見てしまう。それは幻か、実際に過去に起きたことなのか?
    驚くべき真相がやがて明らかになる――。

  • ドリームハウス、ストーリーがどこかで見たようなチープな感じで、サスペンスとしてはイマイチでした。

    ドリームハウス、ストーリーがどこかで見たようなチープな感じで、サスペンスとしてはイマイチでした。

    主人公が現実を知らされたときも、えっ、という驚きはなかったです。きっと似たようなストーリーの映画がたくさんあるからだと思います。

    ここで驚かないと、あとは平凡な感じですね。

     

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    購入したばかりのマイホームで小説を書きながら、美しい妻と二人の娘たちとともに人生を過ごすことを決意したウィル・エイテンテン。
    しかし、会社を辞め、平穏で幸せな生活を築いていこうとした矢先、一家に不幸が訪れる。
    娘が幽霊らしきものを見たとおびえたり、謎の男が自宅を覗きこんでいたり、自宅の地下に侵入した少年少女たちが怪しげなミサを行っていたり…。
    違和感をおぼえる奇怪な出来事が相次ぐのだった。そしてその原因は、5年前に起きた殺人事件にあることが判明。なんと、かつてこの家では、母子3人が虐殺、父親は重症という壮絶な事件が起きていたのだ。殺人事件の犯人がまだ捕まっていないという事実を知ったウィルは、家族を守るため事件の調査を始める。
    しかし、そこに待ち受けていたのは想像を絶する衝撃の事実だった―。
    幸せな一家を悩ます犯人の正体、そして狙いとは?真実を追い続けるウィルが辿りついた答えは、あまりに残酷なものだった…

  • ほんのちょっとでも有名になると大変だなぁ。夫婦喧嘩で、記者会見しなきゃいけないんだもの。

    ほんのちょっとでも有名になると大変だなぁ。夫婦喧嘩で、記者会見しなきゃいけないんだもの。

    私に同じことが起きても、5ちゃんねるにすら取り上げられませんもん。

    守屋選手って聞いたことなかったのに、ここまで騒がれるなんてかわいそう。文春の力なのかもしれませんが。

    https://www.nikkansports.com/baseball/news/202001230000948.html

    無数のフラッシュを浴びた守屋は、傷害容疑についてはっきりと否定した。「妻の方から暴れ出して引っかかれたりとか、そういうことを止めるために手首を持ったことはあります。夫婦げんかというか。僕は(相手の暴力を)止めるためにというのが一番。暴力というのはおかしいんじゃないかと」。球団が守屋本人の意向を受け、午後6時半に会見の場を設定。そこで語られたのは、妻が暴力を振るわれたとして警察に出した被害届とは、真逆の内容だった。

  • ゾンビ・リミット、これは所謂ゾンビ映画ではないですね。ヒューマンドラマです。

    ゾンビ・リミット、これは所謂ゾンビ映画ではないですね。ヒューマンドラマです。

    おどろおどろしいゾンビが出てきて、食い散らかすということもなければ、ゾンビに襲われるという恐怖は全くないです。

    逆に、感染者を隔離しようとする政府、もしかしたら、そのまま抹殺しようとしているのではないかという恐怖。そして、友人か、妻かの選択。そういうものがメインのヒューマン・ドラマですね。

    最後にもう少しどんでん返しがあったほうが見ごたえがあると思いますが、まあ、いい映画なんじゃないでしょうか。

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    幸せなカップルのケイトとアレックス。ケイトは、ゾンビウイルスに感染した患者“リターンド”をサポートする病院で働いている。リターンドの保護に反対する人々も多く、過激なグループは暴動を起こしていた。そして、まことしやかに囁かれる噂が出回る。ゾンビウイルスを抑制するワクチンの残数はあと僅かである、と。ケイトとアレックスは、大量のワクチンを抱えて逃亡することを決意。ワクチンが無くなっていく恐怖、政府に発見される恐怖に怯える二人だが、本当の恐怖は別の所にあった。