
他の料理も覚えなきゃ、とは思うものの、生まれながらの不器用さがそれを阻んでいます。


他の料理も覚えなきゃ、とは思うものの、生まれながらの不器用さがそれを阻んでいます。


妻が酒のなかがわで調達してきてくれた日本酒。スタンバイOKです。あとは、午前中からやるから、午後まで待つかという話ですね。

生まれてきた子がかわいそう。そして、親には天罰が下ることを祈ります。
2歳の長男と生後4カ月の次男を自宅に放置したまま、長時間外出したとして、北海道警釧路署は11日、保護責任者遺棄の疑いで、釧路市昭和北、会社員阿部光浩容疑者(35)と10代の妻を逮捕したと明らかにした。次男は意識不明の状態で発見され、病院で死亡が確認された。
逮捕容疑は8日午前8時半~午後10時ごろ、自宅に2人を放置して外出した疑い。阿部容疑者と妻はパチンコ店に行っていたという。搬送された病院から連絡があり、発覚した。
釧路署によると、長男と次男に目立った外傷はなく、成育状況にも問題はなかったという。死因や日常的な虐待の有無などを調べている。
https://www.nikkansports.com/general/news/202206110000135.html

結局、妻が作った中華で飲んだくれ。美味しかったです。
でも、もう子離れですよね、子離れ。変に依存関係を強化しないように、気を付けていきます。

はたから見てると、恵まれた人生のように思いますが、他人にはわからない悩みも多いんでしょうね。
俳優の渡辺裕之さんが今月3日に、神奈川県内の自宅で亡くなっていたことが5日、分かった。66歳だった。関係者によると、自宅の地下にあるトレーニングルームで倒れていたという。
妻の原日出子(62)の所属事務所アルファエージェンシーも5日、万代博実代表取締役名で文書を発表した。その中で「5月3日(火)昼頃、渡辺裕之さんが自宅にて縊死されました」と報告。その上で「あまりに突然の出来事に、弊社・原日出子は呆然自失としており、現在、皆様に何かお答えできる状況にございません。心の整理がつきましたところで、改めて皆様にコメントを出させて頂きます」と、原がコメントを出せる状態にはないことを明らかにした。
万代氏は「マスコミの皆様におかれましては、ご家族のご心情にご配慮頂き、取材等はお控え頂けますよう、切にお願い申し上げます。尚、葬儀に関しましてはご家族との相談の上、密葬というかたちで執り行わせて頂きます。株式会社アルファエージェンシー代表取締役 万代博実」と、密葬を執り行う考えをしました。
https://www.nikkansports.com/entertainment/news/202205050000367.html

泣きそうなくらいにつまらない。私には、何が面白いのか、見当もつきませんでした。酷い。
一人の初老の男と5歳の少女の旅。男は亡き妻への贖罪の念を背負い、少女は自分の置かれた残酷な境遇を生き延びる唯一の術のように、いつも天使の羽を背中にまとっている…。


府中の市場に妻が買い出しに行くと、よく買ってくる海鮮丼屋さんです。
まあ、リーズナブルなんじゃないかな、と思います。もしかしたら、卸売市場だから、新鮮で安いという思い込みでそう感じているだけかもしれませんが。
今回は、海鮮丼。ちょっと、ばらちらしっぽい感じ。まあ、美味しいですけど、なんとなく、もっと山盛りの魚を期待していたので、驚きはなかったですね。ごくごく普通という印象でした。
わざわざ買いに行くことはないでしょうけど、ついでなら、という位置づけですね。
海鮮丼 COCOROTUS (魚介・海鮮料理 / 府中本町駅、是政駅)
テイクアウト総合点★★☆☆☆ 2.8

警護にお金がかかるとか、いろいろあるのかもしれないけど、そのぐらい誤差だし、必要経費なんじゃないかなと思います。
そして、小室さん、この道に才能がないんじゃないかな、別の方向に進んだほうがいい気がします。って、大きなお世話ですね。
秋篠宮ご夫妻の長女小室眞子さん(30)の夫、小室圭さん(30)が、2月に受験した米ニューヨーク州の弁護士試験で合格しなかったことが15日、分かった。関係者が明らかにしたもので、昨年7月の試験に続き2度目の不合格。本人は知人に「合格点に5点足りず無念」と語った。今年7月に3度目の受験をする意向も示したが、収入や就労ビザの問題もあり、文字通り、崖っ縁のラストチャレンジとなる。
https://www.sponichi.co.jp/society/news/2022/04/16/kiji/20220416s00042000039000c.html
どうでもいいですが、なんで「文字通り」という表現なんだろう。

さすが、米のパワーですね。
妻と長女が作るのを見ていたら、大変そうでしたが、また食べたいです。いや、また飲みたいが正確か。

確かに、投稿者は、酷い人間だとは思いますが、「金や反響目当てで、闘ってるようにしか見えませんでした」というのは、あくまでもその人の主観的な意見であって、そこまで悪質じゃない気がします。
執拗に投稿するとか、危害を加えることをほのめかすとか、それ相応のレベルに達して初めて警察は動くべきじゃないかと思います。そうじゃないと、ちょっと気に入らないことを言われたら、個人を特定されて、晒されて、みんなに叩かせるという一連の流れが定常化しそうです。
例えば、私は、一部のフェミニストたちは、女性の敵だと思っていて、そう発言して。
[sitecard subtitle=関連記事 url=http://konchan.net/x/archives/46154 target=]
これで、特定されて、似非フェミニストのみんなにイジメられちゃうのかな。それって、もうSNSの存在意義がない気がします。
誤解のないように言っておくと、私は、この暴走事件については、飯塚幸三が実刑判決を受けて、喜んでいるぐらいなので、基本的に松永さんに同情的ですし、金や反響目当てだと思っていません。
[sitecard subtitle=関連記事 url=http://konchan.net/x/archives/44017 target=]
そして、今回、警察に行くことも肯定的です。否定的なのは、このレベルで警察が組織として、公権力として捜査を開始するということです。
東京・池袋で2019年4月に起きた車の暴走事故で妻子を亡くした松永拓也さん(35)がインターネット上の投稿で誹謗(ひぼう)中傷を受けたとして、警視庁が捜査を始めたことが15日、捜査関係者への取材でわかった。
遺族としての活動について「金や反響目当て」などと書かれており、同庁はこうした記述が侮辱容疑などにあたる可能性があるとして、サイトの管理者に協力を求めるなどし、投稿者を特定する方針だ。
松永さんによると、投稿があったのは今月11日午前11時過ぎ。松永さんのツイッター投稿に対し「金や反響目当てで、闘ってるようにしか見えませんでした」という返信があった。匿名アカウントからの投稿で、亡くなった妻子の実名を挙げて「そんな父親、喜ぶとでも??」とも記されていた。
松永さんが「警察へ相談に行く」と応じると、投稿はまもなく削除され、その後、同一人物とみられるアカウントから「松永様御一家 本当に申し訳ないです」という投稿があった。アカウントには「誹謗中傷に関わっているものです」との記載があり、両手を合わせた絵文字付きで「松永様本当にごめんなさい。許してください。お願いします」とも書かれていた。