CGというのか、アクションというのか、ハルクが暴れるシーンはリアリティに欠けていていまいち。
父と子のつながりは、全く理不尽なものだったし、人間ドラマとしては見るに堪えない感じでした。
ひかりTVの評価は高かったんですが、その理由はわかりませんでした。
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人気アメリカンコミックを、VFXを駆使し映像化。致死量のガンマ線を浴びてしまったことから、突然変異で“怒り”の感情と共に巨大な力を持つモンスターへと変貌してしまう科学者の苦悩を描いた作品。

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