乙武洋匡氏の元夫人が乙武氏と愛人を提訴。乙武洋匡って昔から嫌いだったので、本性が暴かれるのは嬉しいですね。

乙武洋匡氏の元夫人が乙武氏と愛人を提訴。乙武洋匡って昔から嫌いだったので、本性が暴かれるのは嬉しいですね。

なんか障害を武器にして、他の人の人権を蹂躙しているようにしか思えないんですよね。

この記事によると、奥さんに「俺の面倒を見ないと、障害者虐待防止法で訴えるぞ」と言っているようで、彼の生き様を端的に表している気がします。

しかも、5人と不倫って、かなりゲスいですよね。

http://konchan.net/x/archives/16769

思い出してみれば、どこかのレストランで、車いすが使えないからって、Twitterに晒して、炎上した事件もありました。

http://www.buzznews.jp/?p=2055557

「助けてもらって当然」と弱者であることに胡座をかきつづけてきた乙武洋匡氏の身勝手な要求を毅然と拒否したこの店主は、今となっては乙武氏の本性が広く知れ渡る過程で少なくない役割を果たした功労者、なのかもしれません。

障碍者だからって、悪いことをしたら、悪いと咎められることがなく、生きてきたから、人間としての常識というか、しつけができていなかったんでしょうね。ある意味、かわいそうです。

http://www.buzznews.jp/?p=2055109

障害以外に非凡な才能を持っているわけでもないにもかかわらず障害者のシンボル的な存在として周囲が持ち上げすぎてしまった。幼少時から周りが気を遣って手取り足取り面倒を見続けてきたことが彼を尊大にし、「オレは特別な存在の乙武様だ」という意識を作り上げてしまったのだ。「思った以上に批判が多くてしょんぼり」といった乙武氏の受け止め方はまさに「批判されるはずのないオレ様」と考えていることを象徴していると言えよう。

 

 

 昨年3月の「週刊新潮」報道により、5人の愛人との不倫が明るみに出た乙武洋匡氏(41)。現在は言論活動を再開しているが、同年9月に離婚した元夫人の仁美さんが、このたび彼とその不倫相手を提訴したのだ。

仁美さんの訴状が代理人弁護士によって東京地裁に提出されたのは、8月4日のことである。訴状は2通あり、ひとつは精神的損害の賠償などを乙武氏に求める内容、もうひとつは不貞行為の損害賠償を乙武氏の不倫相手に求めるものだ。

引き金となったのは、昨年11月27日の『ワイドナショー』(フジテレビ)に、乙武氏がVTR出演したことだった。

“不倫謹慎”後に初めて地上波のテレビに登場した乙武氏は、不倫発覚から離婚に至るまでの経緯について、
「まあ、私がしでかしたこと自体は、夫人はずっと前から知っていたことなので」
「離れたほうが子どもたちのためっていうのが、やっぱり大きかったのかなあ……」
などと語っていた。この発言に「深く傷付けられたと嘆いていました」と仁美さんの様子を明かすのは、彼女の知人である。

「というのも、離婚する際、ふたりはその経緯については一切他言しない取り決めをしていた。それは『守秘義務契約』として、正式に双方間で取り交わされていたそうです」

乙武氏は一方的に暴露する形で約束を反故にしたわけだが、その内容にも虚偽があるという。「離婚理由が決定的に違う。ずばり、それはモラハラとでも言うべき乙武さんの酷い態度だったんです――」(同)

仁美さんは「週刊新潮」の取材に対し、「提訴したのは事実ですが、今、私のほうから申し上げることはありません」と答えた。

8月9日発売の「週刊新潮」では、乙武氏の「5人不倫」の第2幕を特集。関係者によると「俺の面倒を見ないと、障害者虐待防止法で訴えるぞ」との発言などがあったとされる、乙武氏のモラハラの実態についても詳しく報じている。

 

最後に、びっくり。乙武氏の著書。

本日時点で、カスタマーレビューが31件で。★★が1件、★が30件。どんだけ評判が悪いんだろう。初めて見ました、こんな酷評。