長女の英語の成績がイマイチ。それは仕方ない、DNAだから。で、これから、どうしよう?

私の場合、中学受験で英語がなかったので、勉強量が絶対的に足りなくて、全く英語ができないキャラになってしまったので、中学に入る前から、英語は大切だというアドバイスをしていたはずなんですけどねぇ。

とうことで、英語の参考書と言えば、中原先生、とのことで、検索してみました。

初版刊行以来、2回目(約9年ぶり)の大改訂となります。従来定評の「高校生のうちに読んでおきたい、硬・軟多彩なテーマが満載」「短い英文で文法・構文の基本事項を押さえることができる」「大学受験の基礎固めから自在の応用カスタマーまで、段階的に力をつけていくことが出きる」という特長はそのまま! さらに、今回の改訂では、時事的題材を多用する最近の入試に対応し、長文読解問題への移行をスムーズにする新編、「頻出・重要テーマ演習編」を増補しました。英語学習を拡張させる、重要文法・語法・構文・表現コラム満載の「別冊解説集」の新設で、より一層充実しています。本書には準拠テキスト「基礎英文問題精講(3訂版)Brush-Up Test 60」が用意されていますので、併用により確実な力が着実に身につきます。

でも、これは、やっぱり大学受験用。もっと簡単なやつじゃないとついていけないでしょう。

そうすると基礎英語か。

NHK語学番組で放送されたキーフレーズや例文・表現を簡単検索。発音や解説、動画をチェックしたり、自分だけのフレーズ集を作って楽しく英語が学習できる。中・韓・仏・独・伊・西・露語のフレーズも満載!

このゴガクルっていうのは、結構、いいかもしれません。