タグ: 受験

  • 長男の通知表が学校から郵送されてきた。見方がわからないけど、赤点はなさそうなので、良かったです。

    長男の通知表が学校から郵送されてきた。見方がわからないけど、赤点はなさそうなので、良かったです。

    席次もなければ、最高点、最低点、平均点などの統計上情報もないから、できているのか、できていないのかもわかりません。

    受験時の成績からすると、合格ギリギリラインという気がするので、赤点がないだけ良かったということにしています。

    留年だけはしないでほしいです。

  • 授業料軽減助成金の申請をしてみました。これは東京都の制度なんですね、ありがたいです。

    授業料軽減助成金の申請をしてみました。これは東京都の制度なんですね、ありがたいです。

    受験でもお金がかかって、終わってホッとしたら、授業料とか想像以上に高くて、半ベソ状態だったので、ありがたいです。

    こうしてみると、小池百合子都知事は頑張っていると思いました。

    https://shigaku-tokyo-k.my.salesforce-sites.com/

  • 長男の学校でルパン発生。40年前のT君を思い出すなぁ。学校側の調査によると、長男は金を盗まれていたにもかかわらず、気づいていないという衝撃の結果でした。

    長男の学校でルパン発生。40年前のT君を思い出すなぁ。学校側の調査によると、長男は金を盗まれていたにもかかわらず、気づいていないという衝撃の結果でした。

    おい!

    そこまで、おおらかに育てた覚えはないので、もう少し、お金の管理はキッチリしてほしいですね。

     

    あと盗んだ奴も、盗む対象に身近な人を選んじゃダメだと思います。友だちのお金を盗みまくったら、その集団で生活できないことぐらいわかるだろうに。やるなら、万引きとか、まったく無関係の人から盗まないと、誰もかばってくれないです。浅はかだなぁ。

    受験勉強頑張ったのに、入学して数カ月で高校生活がおしまいだなんて、本人は自業自得だけど、親御さんの気持ちは察するにあまりあります。バカなことを。

    学校側から、オンラインでの説明会があったのだけど、オロオロっぷりが面白かったです。写真とか撮っちゃいました。でも、オロオロしているということは、こういう事態に慣れていないということなので、良いことなのかもしれません。あまりにも、きっちりと謝罪会見したら、不祥事がどれだけ多いんだ、と思っちゃいますから。

     

    ところで40年前の元祖ルパンのT君。ネットで検索したら、そこそこ偉くなっている感じです。顔写真がないので、本人かどうか確認できないけど、懐かしい。

    40年後のルパン、って特集を組んでほしいものです。

  • 西山朋佳白玲、ぜひとも、次の対局に勝って、女性初の棋士編入を果たしてほしいですね。

    西山朋佳白玲、ぜひとも、次の対局に勝って、女性初の棋士編入を果たしてほしいですね。

    奨励会の三段リーグも惜しかったんですね。

    NHK杯の次の相手が藤井七冠なので、ここはさすがに勝てないと思われ、勝率が下がるので、それまでになんとか決めてほしいです。

     

    将棋の女流棋士、西山朋佳白玲(28)が23日に放送されたNHK杯テレビ将棋トーナメントで木村一基九段(51)に勝ち、棋士編入試験の受験資格獲得に王手をかけた。7月4日の朝日杯将棋オープン戦で阿部光瑠七段(29)に勝てば、女性で初めて2022年に受験した福間香奈清麗(32)に続き、受験条件を満たす。

    棋士と女流棋士は別制度で、これまで女性が棋士になった例はない。女流棋士は、棋士が参加する直近の公式戦で10勝以上かつ勝率6割5分以上の成績を上げると棋士編入試験を受験できる。

    https://mainichi.jp/articles/20240621/k00/00m/040/432000c

  • 長男がゴールデンウィークに帰ってきたけど、全然、盛り上がらず、家族ごっこの終焉を感じました。

    長男がゴールデンウィークに帰ってきたけど、全然、盛り上がらず、家族ごっこの終焉を感じました。

    誰かが言いました。

    人生を3つに分けるとしたら、最初の約25年は親の庇護の下でじっくり成長する期間。次の約25年は子育てだったり、生産活動だったりと様々な形で社会に還元する期間。そして、最後の約25年は余生で自分の好きなこと楽しむ期間。 これまでの家族ごっこはもうやめて、自分のストレスにならないことを選択していくんだろうな、と思いました。 とは言え、家族ごっこがイヤだったわけでもなんでもなくて、世の中のうち、最も楽しいレクリエーションの1つだと思います。

    ただ、もう、それをやる時期は終わったかな、と。 幼児が砂場遊びを卒業するのと同じ感覚です。

  • 長男のために、ゲーミングチェアを買いました。狭小住宅で満足な子ども部屋もなかったので、罪滅ぼしみたいな感じですけど。

    長男のために、ゲーミングチェアを買いました。狭小住宅で満足な子ども部屋もなかったので、罪滅ぼしみたいな感じですけど。

    考えてみると、机と椅子がなかったんですよね。そんな劣悪な環境でよく受験を頑張ってくれました。

    なので、自分の部屋でも、くつろげるようにゲーミングチェアを買いました。喜んでくれるといいけどなぁ。

     

    AKRacing Wolf シリーズ
    表面素材に通気性の良いファブリックを採用
    Wolfシリーズは表面素材に通気性の良いファブリックを採用、夏場にはさらりとした快適な感触を、冬場には温もりを感じられる仕上がりです。エントリーモデルでありながらチェアの基本機能および構成パーツ各所に上位機種の仕様を継承した妥協の無い製品となっています。エルゴノミクス(人間工学)設計による適度なホールド感を持たせた座り心地と無理なく人体に寄り添う構造が、長時間にわたって同じ姿勢を強いられるゲーミングシーンやオフィスシーンにおいて疲労の軽減と集中力の持続に貢献します。

    https://amzn.to/3JB8726

  • 青空文庫って、kindleで無料で読めるので、ムチャクチャ便利。これを使わない手はないな、と思いました。

    青空文庫って、kindleで無料で読めるので、ムチャクチャ便利。これを使わない手はないな、と思いました。

    どんどん使いたい。

    青空文庫は、誰にでもアクセスできる自由な電子本を、図書館のようにインターネット上に集めようとする活動です。 著作権の消滅した作品と、「自由に読んでもらってかまわない」とされたものを、テキストとXHTML(一部はHTML)形式に電子化した上で揃えています。

     https://www.aozora.gr.jp/

  • 4月から長男が家から出ていくことになり、残りの日のカウントダウンで、とってもブルーな気持ちでいっぱいです。

    4月から長男が家から出ていくことになり、残りの日のカウントダウンで、とってもブルーな気持ちでいっぱいです。

    ずっと反抗期というか、親とはあまりコミュニケーションを取らないまま、出て行っちゃうんだなぁ。

    まあ、寂しいんだけど、若者はどんどん前に進むべきなんで、きっと良い経験になるはずです。

    と言い聞かせて、子離れ努力中。まあ、楽しかったから、感謝しかないんだけどね。

  • 長男の卒業式。平日開催なので出席できませんでしたが、これで私も子育て卒業式ですね。

    長男の卒業式。平日開催なので出席できませんでしたが、これで私も子育て卒業式ですね。

    イライラすることも多かったけれど、自分なりに子育てを楽しんだので、ちょっと寂しくなりますね。

    あとは、学費だけ工面すればコンプリートです。

  • 「自分の意見」ってどうつくるの?、その通りだとは思うものの、ある意味、常識じゃんとも思いました。

    「自分の意見」ってどうつくるの?、その通りだとは思うものの、ある意味、常識じゃんとも思いました。

    言っている内容には、同意するけれども、そんなの、フランスとか哲学とかを持ち出さなくても、ちょっと考えればわかるだろうに、と思いました。

    だって、私自身は、人と違う意見を言うのにあまり抵抗のない人種なんで。

     

    「会議でコメントを求められると、あわててパニックになってしまう」
    「社会問題について意見を求められてもテレビやネットの受け売りになってしまう」
    「就活のグループディスカッションで考えが何も思い浮かばない」

    …このように、自分の意見が思いつかない(どう考えたらいいのかわからない)という状況はよくあります。

    私たちは学校や日常生活で「自分の意見」を述べる機会を持たないまま、社会に出ます。そのため、コメントを求められると何をどう考えればいいいのか、迷ってしまうのでしょう。

    でも、考えるときの「手がかり」さえつかめれば、オリジナルの意見を組み立てることが可能です。
    本書は、この「手がかり」を5つのステップでマスターできるよう設計しました。
    5つのステップとは、フランスの高校生たちが受験する高校卒業認定試験(バカロレア)の哲学科目対策をアレンジしたもの。
    これでもう、「あなたはどう思いますか?」を怖がる必要はありません。

    【第1章】フランス人は「考え方」をどう学ぶのか
    【第2章】問いを立てる――旗を立てる
    【第3章】言葉を定義する――ダイヤルを合わせる
    【第4章】物事を疑う――頭のなかに余白をつくる
    【第5章】考えを深める――思考の海に潜る
    【第6章】自分の答えを出す――立場を選び取る

     https://amzn.to/4cgyqrJ

  • 将棋ウォーズ、いつの間にか、長男に追い抜かれていました。受験で指していないから弱くなっているかと思ったら、そんなことないんですね。

    将棋ウォーズ、いつの間にか、長男に追い抜かれていました。受験で指していないから弱くなっているかと思ったら、そんなことないんですね。

    3切れや10秒は仕方ないとして、10切れはある程度、時間があるから私のほうがと思っていたんですが、世の中そんなに甘くなかったです。

    こちらは地道に駒サプリとかやっているのになぁ。

  • 学校が願書を出し忘れて、受験できないだなんて、可哀想すぎる。子どもが受験生なので、想像するだけで胸がざわつきます。

    学校が願書を出し忘れて、受験できないだなんて、可哀想すぎる。子どもが受験生なので、想像するだけで胸がざわつきます。

    示談を切り出すタイミングが悪すぎる気がします。

    「親としてはここは絶対に譲れない、というか許せない」

    こう憤るのは、学校が願書を出し忘れ、第1志望校を受験できなかった女子生徒の保護者です。

    保護者「担任の先生から連絡が来て、子供がいるかどうかの確認をまずされて『ちょっといない状況でお話ができますか』って。学校の不手際で古賀竟成館の願書を出し忘れて受理してもらえなくて、結論から言うと試験は受けられませんと言われて…」

    女子生徒が通う博多女子中学校。

    1993年、博多女子高校を運営する学校法人により新設されました。

    HPによれば2001年度から博多女子高校との「中高一貫教育」を改め、生徒本人の意志を大切しならがら、保護者にとっても最善をめざした進路選択のサポートを行っていることを謳います。

    「福岡市で唯一の3年後の進路が選択できます選べますって、自分で学んでいく過程の中で進路を自由に選べる、そのサポートを学校がちゃんとしてくれるという、そのうたい文句にひかれてお預けしたいと思って選んだ学校だったので。こういうことになるんだったら通わせんでよかった」

    そして、自宅に謝罪に訪れた校長ら学校側から、このような提案を受けたということです。

    保護者「単刀直入に言いますってなりました、その事務長が。学校側としてはこのたびは30万円、これが…ここが和解金です。僕の反応を見て、プラス20万円。『第一志望なんで。これ以上もこれ以下ももうないです』って、はっきりここで言ったんですよ」

     https://kbc.co.jp/news/article.php?id=11989790