席次もなければ、最高点、最低点、平均点などの統計上情報もないから、できているのか、できていないのかもわかりません。
受験時の成績からすると、合格ギリギリラインという気がするので、赤点がないだけ良かったということにしています。
留年だけはしないでほしいです。

席次もなければ、最高点、最低点、平均点などの統計上情報もないから、できているのか、できていないのかもわかりません。
受験時の成績からすると、合格ギリギリラインという気がするので、赤点がないだけ良かったということにしています。
留年だけはしないでほしいです。

受験でもお金がかかって、終わってホッとしたら、授業料とか想像以上に高くて、半ベソ状態だったので、ありがたいです。
こうしてみると、小池百合子都知事は頑張っていると思いました。

おい!
そこまで、おおらかに育てた覚えはないので、もう少し、お金の管理はキッチリしてほしいですね。
あと盗んだ奴も、盗む対象に身近な人を選んじゃダメだと思います。友だちのお金を盗みまくったら、その集団で生活できないことぐらいわかるだろうに。やるなら、万引きとか、まったく無関係の人から盗まないと、誰もかばってくれないです。浅はかだなぁ。
受験勉強頑張ったのに、入学して数カ月で高校生活がおしまいだなんて、本人は自業自得だけど、親御さんの気持ちは察するにあまりあります。バカなことを。
学校側から、オンラインでの説明会があったのだけど、オロオロっぷりが面白かったです。写真とか撮っちゃいました。でも、オロオロしているということは、こういう事態に慣れていないということなので、良いことなのかもしれません。あまりにも、きっちりと謝罪会見したら、不祥事がどれだけ多いんだ、と思っちゃいますから。
ところで40年前の元祖ルパンのT君。ネットで検索したら、そこそこ偉くなっている感じです。顔写真がないので、本人かどうか確認できないけど、懐かしい。
40年後のルパン、って特集を組んでほしいものです。

奨励会の三段リーグも惜しかったんですね。
NHK杯の次の相手が藤井七冠なので、ここはさすがに勝てないと思われ、勝率が下がるので、それまでになんとか決めてほしいです。
将棋の女流棋士、西山朋佳白玲(28)が23日に放送されたNHK杯テレビ将棋トーナメントで木村一基九段(51)に勝ち、棋士編入試験の受験資格獲得に王手をかけた。7月4日の朝日杯将棋オープン戦で阿部光瑠七段(29)に勝てば、女性で初めて2022年に受験した福間香奈清麗(32)に続き、受験条件を満たす。
棋士と女流棋士は別制度で、これまで女性が棋士になった例はない。女流棋士は、棋士が参加する直近の公式戦で10勝以上かつ勝率6割5分以上の成績を上げると棋士編入試験を受験できる。

考えてみると、机と椅子がなかったんですよね。そんな劣悪な環境でよく受験を頑張ってくれました。
なので、自分の部屋でも、くつろげるようにゲーミングチェアを買いました。喜んでくれるといいけどなぁ。
AKRacing Wolf シリーズ
表面素材に通気性の良いファブリックを採用
Wolfシリーズは表面素材に通気性の良いファブリックを採用、夏場にはさらりとした快適な感触を、冬場には温もりを感じられる仕上がりです。エントリーモデルでありながらチェアの基本機能および構成パーツ各所に上位機種の仕様を継承した妥協の無い製品となっています。エルゴノミクス(人間工学)設計による適度なホールド感を持たせた座り心地と無理なく人体に寄り添う構造が、長時間にわたって同じ姿勢を強いられるゲーミングシーンやオフィスシーンにおいて疲労の軽減と集中力の持続に貢献します。

どんどん使いたい。
青空文庫は、誰にでもアクセスできる自由な電子本を、図書館のようにインターネット上に集めようとする活動です。 著作権の消滅した作品と、「自由に読んでもらってかまわない」とされたものを、テキストとXHTML(一部はHTML)形式に電子化した上で揃えています。

ずっと反抗期というか、親とはあまりコミュニケーションを取らないまま、出て行っちゃうんだなぁ。
まあ、寂しいんだけど、若者はどんどん前に進むべきなんで、きっと良い経験になるはずです。
と言い聞かせて、子離れ努力中。まあ、楽しかったから、感謝しかないんだけどね。

イライラすることも多かったけれど、自分なりに子育てを楽しんだので、ちょっと寂しくなりますね。
あとは、学費だけ工面すればコンプリートです。

3切れや10秒は仕方ないとして、10切れはある程度、時間があるから私のほうがと思っていたんですが、世の中そんなに甘くなかったです。
こちらは地道に駒サプリとかやっているのになぁ。

示談を切り出すタイミングが悪すぎる気がします。
「親としてはここは絶対に譲れない、というか許せない」
こう憤るのは、学校が願書を出し忘れ、第1志望校を受験できなかった女子生徒の保護者です。
保護者「担任の先生から連絡が来て、子供がいるかどうかの確認をまずされて『ちょっといない状況でお話ができますか』って。学校の不手際で古賀竟成館の願書を出し忘れて受理してもらえなくて、結論から言うと試験は受けられませんと言われて…」
女子生徒が通う博多女子中学校。
1993年、博多女子高校を運営する学校法人により新設されました。
HPによれば2001年度から博多女子高校との「中高一貫教育」を改め、生徒本人の意志を大切しならがら、保護者にとっても最善をめざした進路選択のサポートを行っていることを謳います。
「福岡市で唯一の3年後の進路が選択できます選べますって、自分で学んでいく過程の中で進路を自由に選べる、そのサポートを学校がちゃんとしてくれるという、そのうたい文句にひかれてお預けしたいと思って選んだ学校だったので。こういうことになるんだったら通わせんでよかった」
そして、自宅に謝罪に訪れた校長ら学校側から、このような提案を受けたということです。
保護者「単刀直入に言いますってなりました、その事務長が。学校側としてはこのたびは30万円、これが…ここが和解金です。僕の反応を見て、プラス20万円。『第一志望なんで。これ以上もこれ以下ももうないです』って、はっきりここで言ったんですよ」