おならキョーダイ、これは環境の影響か、それとも、遺伝なのか。どちらにしてもガッカリです。面白いからいいですけど。

またまた、インチキ作文シリーズ。

「いっせいに」を使った短文を作りなさい、という問題。

長男は「いっせいに、おならをする。」という答え。主語がないのは百歩譲るとして、解答におならを使うかということですよね。

そう思っていたら、長女のときも同じ問題が出ていて、それに対する答えが、「おならをしたら、みんながいっせいにふりむく。」でした。

”いっせいに”という言葉を使って短い文を作りましょうという問題に対する長女の解答がこれ。 まあ、振り向くとは思いますけど、こういう局面...

まあ、主語があるだけ優秀ですね。

ああ、どうして、こんなふうになってしまったのでしょう。これで、中学受験をするつもりなのかしら。止めてあげたほうがいいのかしら。

冷静に考えると、ブログにおならネタを書いて喜んでいる大馬鹿者が親だから仕方ないです。

素晴らしい。音も消すことができれば完璧なんですけどね。 日本の繊維メーカー・セーレン社から販売されている、とんでもなく強力な「消臭パンツ」...

環境、遺伝ともに最悪な状況ですね。ご愁傷様。