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甘さといい、固さといい、甘いもの好きには堪らないです。
http://kichijoji.topteam.jp/wp/archives/1839

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甘さといい、固さといい、甘いもの好きには堪らないです。
http://kichijoji.topteam.jp/wp/archives/1839

冒頭はちょっと安っぽい感じだったのですが、次第に引き込まれて、サスペンスっぽくドキドキしながら見ることができたので、良かったです。
ホラーなんで、理不尽なことだらけなんですが、最後がちょっとわかりにくかったです。
結局、どういうことだったんだろう?
あと、普通の会話がもっと聞き取りやすいと良かったです。
http://www.amazon.co.jp/dp/B000223MUG/
秋元康の原作を三池崇史が監督し、主演に『世界の中心で、愛をさけぶ』の柴咲コウを迎えた心霊ホラー。携帯電話にまつわる死の呪いで、女子大生・由美の友人たちが次々と怪死、彼女は謎の解明に乗り出すが・・・。劇場映画では世界初となるPSTを採用。

最初から、変な画面の効果があって、見にくいし、現実感がなかったです。
高校の学芸会レベルなので、見るのを途中でやめちゃいました。
評判も相当悪いようです。
http://www.amazon.co.jp/dp/B00005LJVH/
ゲーム会社でアルバイトしていた奈美(奥菜恵)は、ある日突然自分には本当の父親がいて、その父が亡くなったので遺産を受け取るよう、弁護士から告げられる。自分のルーツを知るために、かつて恋人でもあったゲーム会社の社長・公平(斉藤陽一郎)と共に亡父の屋敷へ向かう奈美。しかし、弟切草に覆われたその洋館に入り込んだふたりは、何者かの罠によってそこから出られなくなり、やがて恐怖の体験をすることに…。
ファミコンやプレイステーションで大ヒットしたホラー・ゲームソフトの映画化。全編フィルムを用いずにデジタル撮影され、独特の映像処理がなされている。ノートパソコンや携帯電話をフルに活用しながらドラマが進んでいくのも、今風といえば今風。(的田也寸志)

ストーリーがあまりにも練られていない感じなので、冷ややかに見ちゃいました。
光テレビの見放題プランに入っていなければ、絶対に見ることのないレベルです。
http://www.amazon.co.jp/dp/B0035E8FZA/
軽い気持ちで手を出した出会い系サイトで、心と体ばかりでなく金と命までをも狙う罠にはめられていく女性たちの姿を生々しく描くサスペンス。妻の浮気を機に離婚したダニーは、引っ越した町のバーでクレアという女性と出会い一緒に暮らし始めるが…。

モーガン・フリーマンが刑務所について、こう言っていました。
最初は憎み、やがて慣れ、長い月日の間に頼るようになる。
刑務所を会社に置き換えてみると、全くあてはまるので、びっくり。
会社に入った頃は、会社の制度や文化に違和感を感じていたのに、いつの間にかそれが普通のこととなり、最後は会社に依存して生きていく。
終身刑は人間を廃人にする刑罰だ、とも言っていましたね、奥深いです。
そんな中で、大切なのは誰の心の中にある希望ってことなんですね。
明日から新年度、希望を失わずに、頑張りましょう。

観ている人の裏をかくことを目指しているのかもしれませんが、何となくしっくりこない感じでした。
リアルっぽくするか、完全にフィクションっぽくするか、中途半端はダメだと思いました。
http://www.amazon.co.jp/dp/B00005HC4O/
死刑廃止論者の法学部教授ポール(ショーン・コネリー)は、8年前に白人少女誘拐殺人事件の犯人として逮捕され、死刑判決を受けた黒人青年ボビー(ローレンス・フィッシュバーン)からの無実を訴える手紙を受け取り、早速事件の再調査に乗り出す。やがて真犯人を名乗るブレア(エド・ハリス)という男の存在が浮かび上がるのだが…。
名優ショーン・コネリーが製作総指揮も兼ねて主演したサイコ・スリラー。死刑囚の無実を説くというプロットはありがちではあるが、次々と予測を裏切る展開の数々に、思わず引き込まれてしまう。L・フィッシュバーンとE・ハリスの名演はいつもながらとはいえ、やはりお見事。また、コネリーの娘役に『ロスト・イン・トランスレーション』のスカーレット・ヨハンソンが扮しており、その少女時代の姿を見られるだけでもファンにはお得かも。監督は『バウンティ・キッド』などのアーネ・グリムシャー。(的田也寸志)

2安打ですか。それじゃあ、勝てませんね。
http://hochi.yomiuri.co.jp/giants/news/20120331-OHT1T00063.htm


もう少し気持ちの描写をして欲しかったです。
2人が作ったリストの内容が共感できなかったところが、盛り上がりに欠けてしまった原因かもしれません。
コンパクトにまとまった良い映画だと思います。
http://www.amazon.co.jp/gp/product/B001DJ901W/
余命6ヶ月、一生分笑う。
勤勉実直な自動車整備工と、大金持ちの豪腕実業家。出会うはずのない二人が、人生の最後に病院の一室で出会った。家族のために自分の夢を犠牲にして働いてきたカーター、そして、お金だけは腐るほどあるものの見舞い客は秘書だけというエドワード。お互いに人生の期限を言い渡されたという以外、共通点は何もない。
そんな二人を結びつけたのは、一枚のリスト―
棺おけに入る前にやっておきたいことを書き出した “バケット(ル:棺おけ)・リスト” だった。「荘厳な景色を見る」、「赤の他人に親切にする」、「涙が出るほど笑う」…… と、カーターは書いた。「スカイダイビングをする」、「ライオン狩りに行く」、「世界一の美女にキスをする」…… と、エドワードが付け加えた!
そうして始まった二人の生涯最後の冒険旅行。人生でやり残したことを叶えるために。棺おけに後悔を持ち込まないために。そして、最高の人生だったと心の底から微笑むために。
残された時間は6か月。でも、まだ決して遅くない ――!

妻とのやりとりの一部。
これで、すべて納得してもらえました。
そのぐらい、いせやの酒は効く。
アルコールが工業用だという都市伝説すらあるくらい。
今日は二日酔いで、ちょっとヨレヨレ。
でも、この古き良き大衆酒場って感じが最高!