投稿者: ヒロコンドー

  • 三枡家、お酒を飲みたいときにおすすめ

    三枡家、お酒を飲みたいときにおすすめ

    お寿司屋さんって、お酒の品揃えがしょぼいことが多いのですが、ここはいろいろな種類がおいてあります。

    ネタも大きめなのも嬉しいですし、夜12時まで営業というのも嬉しいです。

    駅からも近いですしね。

    写真はサヨリとシマアジです。

    残念なのは喫煙可なところです。

    http://u.tabelog.com/001453379/r/rvwdtl/5113154/

  • なんとか診断、くだらないなぁ、と思いつつやっちゃいます

    アプリがどんなものなのかセキュリティ的に不安なので、診断が終わったら、速攻でいいねを取り消して、アプリも削除しています。アクセスしたデータをデータベースに溜めておくとは思えず、都度アクセスすると思われるので、この運用はおすすめです。

    個々の結果はFacebookで見てください。

  • 名作なのかもしれないが、映画には適正な長さというのがあると思う

    名作なのかもしれないが、映画には適正な長さというのがあると思う

     

    長い、長すぎ。

    どんなに良い映画でも、これは無理。

    http://www.amazon.co.jp/dp/B00005MFZO

    「ロレンス」の出現は20世紀の事件であった。第一次世界大戦下、ドイツと手を組んだトルコ帝国の圧政下にあったアラブの独立に燃えたT.E.ロレンスは、独自のゲリラ隊を指揮し、アラブの救世主と称えられるようになる。しかし、やがて英国軍上層部に利用されていたことを知る。そして、味方と思っていたアラブ人たちもまた青い目、白い肌のロレンスを裏切っていくのだった…。 

    本作は、名匠デビット・リーンが息をのむ映像美と雄大な音楽で、実在のイギリス人冒険家ロレンスの波乱に富んだ半生を描き、20世紀映画の金字塔といわれている。62年のアカデミー賞では主要7部門を独占した。ロレンスにピーター・オトゥールが扮し、一世一代の当たり役となったのをはじめ、オマー・シャリフ、アンソニー・クイン、アレック・ギネスら出演陣も豪華。70ミリの画面に現れる砂漠の美しさと、真っ白いアラブの衣装をはためかせながら砂漠に立つロレンスの雄姿に圧倒される。金髪、碧眼、アングロサクソン特有の細身で長身のピーター・オトゥールは、紛れもなくロレンスそのものであった。 

    「この映画を観た翌日、僕は映画監督になる決心をした」というスピルバーグは、89年、M.スコセッジ監督と共に、222分のオリジナル版に最も近い216分の「完全版」を復元。それがベースとなった本作では、4半世紀ぶりにオリジナル・キャストを再結集し、失われていた音声を再録。コンピュータで撮影当時の音域にまで修正し、リーン監督自らが再編集を行っている。(松本肇子)

  • うどん、スープより普通のカレーのほうが美味しいと思う

    店の名前は、うどん。

    でも、カレー屋さん。

    スープカレーをスープとご飯を別々に食べることを主張しているお店です。

    スープカレーと普通のカレーを食べてみたけれど、普通のカレーのほうがおすすめ。

    http://r.tabelog.com/tokyo/A1316/A131603/13004531/

  • ミート矢澤の行列は凄まじい、午後1時30分過ぎても並んでいる

    こっそり食べようと思っていたのに、残念無念。

    またの機会にチャレンジします。

    http://r.tabelog.com/tokyo/A1316/A131603/13042320/

    それはそうと、焼肉ジャンボに行きた~い。

  • やっぱり、季節限定商品より、定番商品ですね

    やっぱり、季節限定商品より、定番商品ですね

    季節限定、あまおう入り、に釣られて買いました。

    すごーく期待していたのに、がっかり。

    だって、ジャムなんだもん。

    普通のタルトにすれば良かった。

    ここのパンは結構好きなので、定番を買うべきでしたね。

    http://r.tabelog.com/tokyo/A1313/A131307/13031952/

  • リレンザ、このままの調子で頑張ってくれ~

    リレンザ、このままの調子で頑張ってくれ~

    今朝、長女の熱が下がっていました。

    リレンザの効果かどうかはわかりませんが、素晴らしいです。

    このまま完治して欲しいですね。

    http://health.yahoo.co.jp/hospital/medicine/detail/2/6250702G1028/

  • 映画を見ながら、ワインでも・・・

    映画を見ながら、ワインでも・・・

    アラビアのロレンスを見ながらのワイン。

    ライトな感じなんで、冷やして飲んだほうが美味しそう。

    高校生が飲むのに最適な赤ワインかな。ん?

    それにしても、アラビアのロレンスは間延びしすぎ、2枚組みの1枚目を頑張って見たけど、最後までたどり着けるか、ちょっと不安。

    http://www.amazon.co.jp/dp/B00005MFZO

    「ロレンス」の出現は20世紀の事件であった。第一次世界大戦下、ドイツと手を組んだトルコ帝国の圧政下にあったアラブの独立に燃えたT.E.ロレンスは、独自のゲリラ隊を指揮し、アラブの救世主と称えられるようになる。しかし、やがて英国軍上層部に利用されていたことを知る。そして、味方と思っていたアラブ人たちもまた青い目、白い肌のロレンスを裏切っていくのだった…。 

    本作は、名匠デビット・リーンが息をのむ映像美と雄大な音楽で、実在のイギリス人冒険家ロレンスの波乱に富んだ半生を描き、20世紀映画の金字塔といわれている。62年のアカデミー賞では主要7部門を独占した。ロレンスにピーター・オトゥールが扮し、一世一代の当たり役となったのをはじめ、オマー・シャリフ、アンソニー・クイン、アレック・ギネスら出演陣も豪華。70ミリの画面に現れる砂漠の美しさと、真っ白いアラブの衣装をはためかせながら砂漠に立つロレンスの雄姿に圧倒される。金髪、碧眼、アングロサクソン特有の細身で長身のピーター・オトゥールは、紛れもなくロレンスそのものであった。 

    「この映画を観た翌日、僕は映画監督になる決心をした」というスピルバーグは、89年、M.スコセッジ監督と共に、222分のオリジナル版に最も近い216分の「完全版」を復元。それがベースとなった本作では、4半世紀ぶりにオリジナル・キャストを再結集し、失われていた音声を再録。コンピュータで撮影当時の音域にまで修正し、リーン監督自らが再編集を行っている。(松本肇子)

  • 長女がインフルエンザになっちゃいました、頑張れ~

    朝から発熱、病院に行ったら、A型とのこと。

    つらいだろうけど、頑張ってね。そして、リレンザさん、よろしくね。

  • ゲツメン、吉祥寺で有数のラーメンですが、店内が暑くて泣きそうだった

    ゲツメン、吉祥寺で有数のラーメンですが、店内が暑くて泣きそうだった

    月曜日しか営業していないので、ワクワクしながら行きました。

    が、店内が暑すぎて、がっかり。

    食べる前から汗だく。

    せっかくの美味しい味が台無しになるので、気をつけて欲しいですね。

    http://r.tabelog.com/tokyo/A1320/A132001/13101571/

  • 戦場にかける橋にプロジェクトマネージャーの悲哀を見た

    戦場にかける橋にプロジェクトマネージャーの悲哀を見た

    ニコルソン隊長、無理矢理、目標を作り、それに向かう。

    まさに、PMの鏡。

    でも、大局で見れば、非常に困った奴でしかないという悲しさ。

    自分の勤めている会社が、PM中心の会社なので、他人事とは思えません。

    テンポが遅いのは、古い映画だから仕方ないですが、いろいろと考えさせられる映画です。

    http://www.amazon.co.jp/gp/product/B005N3ZENW/

    1943年第二次世界大戦下のビルマ。日本軍の斉藤大佐を長とする捕虜収容所に、ニコルソン隊長率いる英軍捕虜が送られてきた。鉄橋建設を急ぐ斉藤大佐は、米軍のシアーズとともに建設現場で働くことを彼らに命令。工事は着々と進み橋は完成に近づくが、丁度その頃、同じ英軍の手によって橋の爆破工作が進められていた・・・。