あー、もう、最悪。棋神なんて要らないのにっ!!!
こんなことだから、勝てないんですね。ある意味、納得。

あー、もう、最悪。棋神なんて要らないのにっ!!!
こんなことだから、勝てないんですね。ある意味、納得。

極端な話、女性で「私は男に従って生きていたほうが楽チン」と言い出す奴がいたとしても、非難・糾弾しないで、冷静に受け入れるというのが多様性だと思います。
みんな白い服で、みんなハイヒール。どこが多様性?
女性の力を。同調圧力に屈せず、意見を言える政治を私たちは実現したいのです。
私たちは「わきまえない」。
白はアメリカで婦人参政権運動を象徴する女性の政治参画を示す色です。解散を受け、多くの女性議員を増やしたいと訴えます。多様性に共鳴し、撮影してくれたLeslieに感謝。

みたい、みたい、みたい。
[blogcard url=https://www.netflix.com/jp/title/81040344]
勝てば天国、負ければ…即死。賞金に目がくらみ、奇妙なゲームへの招待を受けた参加者たちを待っていたのは、昔ながらの遊びを取り入れた死のゲームだった。

例えば、公開後1週間はこのCTA、PV数が一定以上のものはそのCTA、このカテゴリについてはあのCTAみたいに、設定して自動で切り替わると嬉しいんですけどねぇ。
対応してくれませんかねぇ・・・
[sitecard subtitle=関連記事 url=http://konchan.net/x/archives/44163 target=self]

いやあ、治安の悪い国には赴任したくないな、と思いました。そんな可能性はないですけど。
クーデターが起きて、狙われて、あとはひたすら逃げるという、何の変哲もないストーリーなんですが、圧倒的に敵のほうが強いということと、逃げるこの家族、ごくごく普通の人たちで構成されていること、で無理ゲー感が出ていて、ドキドキ感がハンパないです。
時間もコンパクトだし、アドレナリンを上げつつ、楽しめる映画です。
東南アジアのとある国に、家族と共に赴任したジャック。しかし、翌朝突如として「外国人を殺す。捕虜はとらない。皆殺しだ。」の怒号が響き渡り、政府と外国人をターゲットとしたクーデターが勃発。ジャックは迫り来る暴徒から妻子を守るため奔走する。

みんな、日本語わかっていないのかな。
もしかしたら、グローバル企業だから、英語で答えないとダメなのかしら。Google翻訳の出番かもしれません。

これは、そのまんま。
そもそも、将棋の勝負は、「後工程」で決まります。序盤・中盤・終盤なら終盤で良いパフォーマンスを出したほうがほとんど勝ちます。
要するに、終わり良ければ総て良し、というゲームなんですよね。
二枚落ち以上の手合い差がある場合って、終盤の実力差がかなりあるという状況です。終盤に互角に近い状況になったら、ガチでやられると、ほぼ100%負けちゃいます。
ということは、下手が勝つ場合って、終盤に入るまでに大量リード、完封しないといけないわけで、将棋は平手では終盤で勝負が決まるのに対して、二枚落ちだと序盤から中盤にかけて勝負どころが来ます。ここで、いかに大量リードをしておけるか、ということですね。
なんか、鍛えなければならないポイントと実際に鍛えられるポイントが違うんですよね。
恐らく、指導対局が上手な棋士は、終盤でガチな粘りとかはせず、その人のレベルに合った終盤の指し手をチョイスしているはずです。
ということで、ぴよ帝、もう少し、どうにかならないのかい。
[blogcard url=https://www.studiok-i.net/piyo_shogi/]

一応、まだリバウンドしていないので、強気な発言をしておきます。
■通算72回目:
■通算73回目:
■通算74回目:

ミスを減らす、思い込みを失くす、落ち着いて考える、といった所謂「オトナ」の点の取り方ができるようになるといいんですけどね。
成長期、反抗期が来ているから、そろそろできるようになるんじゃないか、と期待しています。
[sitecard subtitle=関連記事 url=http://konchan.net/x/archives/42601 target=self]

調べて見たら、事故のようです。
足から血を流している、ってことは、頭からじゃない、ってことで大事に至らないといいですね。
【人身事故】中央線 吉祥寺駅付近で事故発生!「女の子とおじさん足から血流して倒れてる」
2021年10月16日(土曜)吉祥寺駅付近で事故が発生した模様です。 Twitter上では、現場を目撃された方の投稿がありました。

いろいろなところで書いた記事を再編集した、インタビューを書き起こした、棋譜を載っけた、という作り方が、なんか安易すぐてイヤなんですが、内容は素晴らしいです。
どうして素晴らしいかというと、木村九段が素晴らしいから。
木村九段は、羽生永世7冠よりも3歳ぐらい年下で、羽生全盛期には、タイトルとか縁がなかったのに、40歳を超えて、羽生九段の成績が下降していく中で、木村九段は強くなり続け、タイトルを取ったという経歴の持ち主で、これだけで、涙なしには読めない物語になっています。
そして、人柄もとっても良くて、みんなに好かれているというのもいいですね。
自分にストイックで、他人には優しい、そうありたいと思います。私自身は、正反対の性格なので、とても、そう思います。
最年長、最遅、最多挑戦で「おじさん」が初タイトルを取った! 2019年9月26日、8大タイトルの一つ、王位戦で将棋界にまた一人タイトルホルダーが生まれた。 木村一基九段。年齢は46歳。最年長にしてプロ入り後最遅、挑戦回数も最多の初のタイトル奪取に「中年の星」と騒がれた。まさに座右の銘である「百折不撓(何度失敗してもくじけないこと)」を体現したような快挙だった。 藤井聡太七段をはじめ、若い新星が次々と現れる棋界にあって、年齢による衰えは誰もが通る道。木村九段も例外ではない。「将棋の強いおじさん」「千駄ヶ谷の受け師」「解説名人」などの数々の呼び名があり、人気は高いが無冠で、「もうタイトルは無理では」と誰もが思っていた木村九段の、衰えるはずの年齢での王位獲得。その長すぎる道のりを、東京新聞で「盤記者」として数々の取材や連載執筆をし、木村王位の多くの涙にも立ち会ってきた樋口記者がまとめた。 本書は「私の知らないような話や、ああそうなのかと記事を読んで初めて分かったこところもあって、自分の話だというのに面白く読みました」という木村王位本人はもちろん、対戦棋士や関係者にも丹念な取材を重ね、書籍化の要望も多く寄せられた東京新聞連載「百折不撓の心 王位・木村一基」に加筆、再構成し、「初タイトル記念トークショー」「第60期 王位戦七番勝負棋譜」も収録した。