使いにくいし、わかりにくいです。
やっぱりメインは将棋ウォーズかな、と思います。将棋倶楽部24は参加者が少ないので。
とはいえ、棋神はやめて欲しいんですよね。せめて、棋神を使ったときは、達成率に与える影響が少なくなるアルゴリズムが入っていれば許せるのですが。

使いにくいし、わかりにくいです。
やっぱりメインは将棋ウォーズかな、と思います。将棋倶楽部24は参加者が少ないので。
とはいえ、棋神はやめて欲しいんですよね。せめて、棋神を使ったときは、達成率に与える影響が少なくなるアルゴリズムが入っていれば許せるのですが。

だって、そういう仕事だもん。
わかっていて立候補したわけだし、コロナのせいでオリンピックが予定外のことになってしまったけど、そんなの仕方ないですよね。
こういうときに、イイ人っぽく振る舞う茶番はやめて欲しい。そうしたって、イメージUPしないから。
https://www.tokyo-sports.co.jp/entame/news/3346392/
立憲民主党の蓮舫参議院議員(53)が25日夜、ツイッターで麻生太郎財務相(80)の発言について苦言を呈した。
25日に告示された東京都議選で、麻生氏は自民党新人候補の応援演説をした際、過労で静養を余儀なくされている小池百合子都知事(68)に関して「自分でまいた種でしょうが」と述べた。
これに蓮舫氏は「これは、ない」と指摘。麻生氏に人間性について「政治家以前に、人としてどうなんでしょう。あり得ない」とうんざりした様子で綴った。

あらゆる情報を入れさせて、一致しないとダメなしくみ。
メールアドレスとか、電話番号とか、複数あるので、どれで登録したのか覚えていないです。組み合わせが何通りもあるので、何回か試すと、ロックされて、パスワードの再設定も一定期間できない。
あー、使いにくい。
ほんと、クソサイトだな、とお怒り中です。

とはいえ、生まれて来た奇跡に感謝。この歳になってようやくわかる平凡な幸せ。本当に感謝。ありがとう。
あなたはいま生きている。それ以上の奇跡などありません。いつか死ぬ身であることを心に深く刻めば、今日という1日が、いかに可能性にあふれ、うれしく、ありがたく、いつにもまして輝きはじめることに気づくことでしょう。

コロナでテレワークだと、こんな日もありますね。ようやく、ついさっき復活。
だから、左遷されちゃうわけなんですけど、行儀よく真面目なんてできやしないです。
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オリンピックをやると決めたら、あんまり自由を制限しないで欲しいです。もう感染が増えるのは仕方ないという覚悟の決断なんですから。
少なくても、オリンピック関係者だけ優遇するというのでけはやめて欲しいです。なんか、すごい不公平感がイヤなんですよね。
西村康稔経済再生担当相は25日午前の記者会見で、東京都で新型コロナウイルスの感染状況がさらに悪化すれば、飲食店で酒類を提供しないよう改めて要請することもあり得るとの見解を明らかにした。西村氏は「酒類の提供を再び停止することを含めて考えなければならない」と述べた。
西村氏は都内の感染状況について「想定していたとはいえ、人流や感染者数が増えていることに高い警戒感を持っている」と懸念を表明。「必要に応じて酒類停止などを含む強い対策を頭に置き、病床状況をより重視して判断したい。先手先手の対応が大事だ」と述べた。「直ちに緊急事態を出すという状態ではない」とも語った。
https://www.jiji.com/jc/article?k=2021062500447

国の政策は、こんな行き当たりばったりでないことを祈ります。
https://www.tokyo-np.co.jp/article/112776
東京・永田町の国会議事堂内で4月、トイレの個室を使用中だった女性が盗撮される事件があり、衆院事務局は25日、政府職員が犯行を認めたと発表した。関係者によると、国会関係施設に出入りできる通行証を持った経済産業省の職員で、衆院は国会内への立ち入りを禁止する措置を取った。
経済産業省は、国会内トイレの盗撮事件で「経産省職員が重要参考人となっているのは事実だ」とのコメントを出した。
盗撮があったのは通常国会開会中の4月23日夕方。女性は本館2階のトイレで被害に遭った。経産省職員は隣の個室から盗撮していたとみられ、現場から逃走した。その後、警視庁麴町署が実況見分し、女性は被害届を提出していた。
議事堂内には防犯カメラはなく、衆院は事件を受けて女性の衛視によるトイレの見回りを強化した。

もう、ほとんど、私の人生とダダかぶり。残念無念。
https://www.asahi.com/articles/ASP6S5F1TP6SPTFC003.html
「アタックチャンス」のかけ声で知られるクイズ番組「パネルクイズ アタック25」(ABCテレビ、テレビ朝日系列)が、今秋で終了することが分かった。数少ない視聴者参加型のクイズ番組だったが、46年の歴史に幕を下ろす。
番組は1975年に放送が始まった。初代司会は故・児玉清さん。「アタックチャンス」のかけ声と同時に、握り拳を決めるポーズが長年親しまれた。パネルの取り方で勝敗を動かす劇的展開も人気だった。
なんで、優勝できなかったんだろう。不思議。

教科で差別するわけじゃないけど、音楽だったら、やらずに最初から寝たほうが良かったんじゃないかと思います。
が、反抗期でも、ほっぺたはかわいらしかったので、良かったです。

まだまだ長男よりは強いつもりでいましたが、特に終盤の実力的にはかなり差があることが、わかっちゃいました。ぐすん。
言い訳をすると、第一感では、正解の手が見えるのですが、あれ読み抜けがあるかも、と思うと、あっと言う間に時間を使っちゃうんですよね。
じゃあ、その手を指せばいいじゃないかというとそうでもなく、何回かに1回は、ガチで読み抜けしているので、やっぱり考えないと危ういです。単に遅いのかもしれません、アタマの回転が。
・・・その割には、定跡もあまり詳しくないのに、よく頑張っていると思います。うん。自分で自分を褒めてみました。

結果はどうであれ、自分で計画を立てて、取り組むというのは良いことです。
聞いてみると、友だちが賢いらしく、刺激を受けているようです。良い友だちができて、ありがたいです。