平日のランチタイム飲みセットが素晴らしい、料理3品か、料理2品+日本酒で1500円ぐらい。超、お得。
この日のベストは牛すじ。ポン酢

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誰もが知っている一風堂。
このチェーン店の好きなところは、替え玉と卓上の副菜で味変できることです。特に辛子高菜と胡麻は大好きで、替え玉後の2杯目は、もう、白丸が赤丸になるぐらい辛子高菜を投入して喜んでいるぐらいです。
が、コロナの影響で、もやしや高菜の提供が、小皿でということになりました。もちろん、お替わりは自由なのですが、いちいち頼まないといけないので、ちょっと抵抗感があります。
ということで、ラーメンはいつものように美味しくいただいたのですが、盛り上がりには欠けました。
博多 一風堂 豊洲フォレシア店 (ラーメン / 豊洲駅)
昼総合点★★☆☆☆ 2.8

本当は他で食べる予定だったのですが、いろいろと想定外のことが重なって、こちらで食べることになりました。コロナというのに、思っていた以上にお客さんがいて、昼から飲んでいてびっくりしました。
私は、一番オーソドックスな握りを頼みました。
見た目はごくごく平凡な感じ。食べてみると、ネタがいまいちで、そんなに美味しくないです。回転しない寿司屋なら、もう少しクオリティが高くてもいいのになぁ、と思い残念な気持ちで食べて、そそくさと店を出ました。
一番、美味しかったのは、サーモンでした。
築地玉寿司 吉祥寺店 (寿司 / 吉祥寺駅、井の頭公園駅)
昼総合点★☆☆☆☆ 1.5

人間、怒られると、怒られないようにするにはどうすればいいのかだけを考えて思考停止に陥っちゃうんですよね。
そして、怒ってくれる人に依存するようになっちゃう。もう、最悪。
最低限のルールを守って、好きなようにやれ、最終的な責任は取るから。ただし、結果については、自分自身のものとして受け入れろ、というのが、あるべき子育てであり、あるべき組織のマネジメントじゃないかと思います。
バレーが題材だけど、教育とか指導全般に通じる話です。
https://toyokeizai.net/articles/-/371823
――以前、スポーツは苦しくて悲しいもの、コーチにたたかれても当然という認識でした。暴力指導のマイナス面についてどう感じていますか?
益子:心が育たないっていうことですね。振り返ると、まったくチャレンジしていなかった。ミスすると怒られるから。ミスはいけないものだと思ってたので。とにかくぶたれないように、ずっと無難な感じでプレーをしてきた。ギリギリのところを狙ってとか、相手の裏をかくとか、そういったトライができなかった。
大山:わかります。怒られるのが怖くて委縮して、それでミスする。悪循環ですよね。
――支配された指導法からいきなり解放されると…
益子:自主性とか主体性とか、そういう、やったことがないので、自分でどうやってモチベーションを上げればいいのかとか、自分が何を目標に、そこまでたどり着くためにどうやって設計していくかとか、そういうことがまったくわからなかった。
益子:学生時代までは答えを100%与えられて、やれと言われたことをこなしてたから、もう、めちゃくちゃきついわけ。「益子はもっとバレー楽しめ」って言われても、「楽しむって何? この間まで練習中に歯を見せただけで怒られたのに、どういうこと?」ってわからなくて。
益子:だから、さっき加奈ちゃんが「怒ってもらったほうが楽」って言ったとき、私、本当はラクしてたんだなって。たたかれたり、怒鳴られたりするのは嫌だったけど、一方で自分で考えることしないまま、ここまで大人になっちゃったんだなあって思った。
――その点でいうと、大山さんは高校卒業後は熱血指導的な方に出会ったのでは? ギャップを感じませんでしたか?
大山:ミスしたら怒られるので、ミスしないようにしなきゃとか、怒られないようにしなきゃとか、メンバーから外されないようにしなきゃというマインドでずっとプレーしてました。それまでは「うまくなりたい、強くなりたい、夢をかなえたい」っていうプラスのエネルギーで頑張ってきたのに。すべてが後ろ向きな、マイナスな考え方になってしまいました。
益子:そうなんだね……。何というか申し訳ない気持ちですね。私、1996年のアトランタ五輪をキャスターとして取材したとき、選手が「楽しみたい」と発言するのを聞いて「もっと真剣にやってよ」って正直思っていて。まだ昭和を引きずってました。
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そして、ライバルが準備できていなければ、あえて、チャンスを渡してしまうという戦略も、すごく有効だと思います。
民主党に政権を渡したときなんか、まさにそれじゃないかと思います。
「チャンスはいきなりやってくる」
大企業も政治家の世界も同じだけど、こうやって突然、1週間で運命が急転し、トップの座を手にする人と、何年も何年も何年もトップを目指して頑張ってきて、結局なれないまま人生を終えることになる人と、人生は本当に先が見えない。
— ちきりん (@InsideCHIKIRIN) September 2, 2020
自民党総裁選 菅官房長官が立候補を表明 https://t.co/DvYxMojmEQ

どういう人材を評価してきたのかが、一番、如実に表れるところですからね。昇進については、ポストの数が限られていて、取捨選択を強いられる場面ですから、嘘がつけません。キレイごとは一切なしですから。
企業文化の醸成のため、社員の一体感を出すためにイベントをやったり、自発的な活動を促進するための制度を作ったりしても、きっと、昇進の歴史の重みの前には、ほとんど役に立たないですね。
だから、経営者が、自社の風土を嘆くのなら、自分が昇進させてきた人たちのことを思い返すとともに、自分自身が間違って、今の地位にいるのかもしれないということを反省すべきなんだと思います。

母校から書類が届いたと思ったら、追加の寄付金の要請でした。
えー、すでに、自分なりに無理して、感謝の気持ちを、表明したつもりなのに。
http://konchan.net/x/archives/24227
支出が増えたので、お願いします、みたいなのが来ると腹立たしいです。
人間が小さいと言われようが、腹立たしいものは仕方ないです。
こんなお願いが来るということは、もうしばらくすると、また、お金が足りないから、頂戴ってくる気がします。どうせ、杜撰な計画しか立てていないでしょうから。
人の厚意をこんな形で、踏みにじる奴は、ポアしてやりたいです。
キィーッ。
ということで、書類はすべてゴミ箱へ直行です。

でも、コロナはあまり関係ないかもしれない気もします。
そして、他にも「常識」として取り上げても良さそうなものがたくさんある中で、この3つを選んだ理由は、よくわかりません。
https://style.nikkei.com/article/DGXMZO62985460U0A820C2000000
「業務委託マインド」の正社員となれ
時間ではなく成果で測る。明確な任務や成果物を会社や上司と握り、期日までにアウトプットする。こうした形での職務遂行が求められる。マネジメント職については、部下に対しても同様のマネジメントが実行できることが求められることとなりました。
「終身雇用マインド」で転職せよ
これからの正社員、コア社員、しかもそのなかでマネジメントや経営を担うようなミドルやシニアに関しては、ある面、青臭いミッションやビジョン(最近では「パーパス」がバズワードになっていますが)、それらへのコミットメントがある人材に絞って採用したいという意向が非常に強くなっています。
「個人チーム」を持つリーダーとして期待されよ
今や誰もが大抵のことはインターネットを検索すれば、かなり専門的な知識まで情報収集可能となってしまっている。そのような状況下で私たちが自分の職務で専門性を発揮し続けるには、未来に必要とされる高度な専門知識を効率よく習得するためにアドバイスと支援をあなたに与えてくれる比較的少人数のブレーン集団(「ポッセ=同じ志を持つ仲間」)を持つことが必須だ彼女は言っています。

結婚したおかげで、今の私がいるので、めでたい日です。
ただし、9/1は関東大震災の日。だから、昔は防災の日だった気が。
その後、阪神大震災や東日本大震災があり、そちらのほうが取り沙汰されるようになったけど。

ともだちって
ともだちって かぜがうつっても へいきだって いってくれるひと。
ともだちって いっしょに かえりたくなるひと。
ともだちって ・・・
・・・友だちって、コロナに負けず、会おうと思える人。
ここの友だちは、家族とか別の言葉に置き換えてもいいです。
感染症の対策はするものの、ある程度のリスクは背負って、楽しんでいきたいです。
http://konchan.net/x/archives/38289
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「ともだちって かぜがうつっても へいきだっていってくれるひと」―谷川俊太郎の珠玉の詩と,和田誠のほのぼのとしたイラストによる,幼児~小学校低学年向き絵本。よい友は一生の宝であり,生きて行くうえで友だちがいかに大切かということを,やさしいことばと楽しい絵により,幼児にもわかりやすく語りかける。