楽しく過ごしてこれたので、よかったです。
先日も子どもたちの小さい頃の写真を見たり、子どもたちが小さい頃に作った作品を見たりしました。
幸せって、こういうところにあるのかもしれませんね。
あとは、子どもたちが無事に巣立ってくれることと、自分たちの健康維持を祈るばかりです。

楽しく過ごしてこれたので、よかったです。
先日も子どもたちの小さい頃の写真を見たり、子どもたちが小さい頃に作った作品を見たりしました。
幸せって、こういうところにあるのかもしれませんね。
あとは、子どもたちが無事に巣立ってくれることと、自分たちの健康維持を祈るばかりです。

長男がわからないというので、まかせとけ、という感じで解いてみたら、全問不正解。
どよーん。
ああ、どうしよう。もう、無理なのかもしれません。いや、もともと駄目だったというのが正しいのか。
・・・。
こんな難しいのに、文系バリバリのお母さんが、子どもに教えようと、塾で勉強しているのは、もう悲劇を通り越して喜劇だな、と思いました。
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映画はともかく、林業は奥深いですね。自分の仕事の成果は、何代も後になってわかるんですから。そういう生き方をしていると、どこかしら、超越した感覚が育まれるのかもしれません。
主人公も、そういう生き方に引き込まれたんじゃないかな、と勝手に思いました。
ステキな村の人たちなんで、幸せに暮らして欲しいと、フィクションなのに応援しちゃいました。
もっとも、あの小さい村に、長澤まさみと優香の両方がいるという奇跡なんていうものはないんですけど。
毎日お気楽に過ごしていた、チャランポランな男子・勇気(染谷将太)は、大学受験に失敗、彼女にもフラれ、散々な状態で高校の卒業式を迎える。
そんな時、ふと目にしたパンフレットの表紙でほほ笑む美女につられ、街から逃げ出すように1年間の林業研修プログラムに参加することに。
ローカル線を乗り継ぎ降り立ったのは、ケータイの電波も届かぬ“超”が付くほどの田舎神去(かむさり)村。鹿やら蛇やら虫だらけの山、同じ人間とは思えないほど凶暴で野生的な先輩・ヨキ(伊藤英明)、命がいくつあっても足りない過酷な林業の現場…。
耐えきれず逃げ出そうとする勇気だったが、例の表紙の美女・直紀(長澤まさみ)が村に住んでいると知り、留まる事を決意するが…。
休む間もなくやってくる新体験、野趣あふれる田舎暮らし、とてつもなく魅力的な村人に囲まれ、勇気は少しずつ変化してゆく—。果たして、勇気と直紀の恋の行方は?無事に生きて帰れるのか! ?
抱腹絶倒! ! ワイルドすぎる青春エンタテインメントの幕が今、上がる! !

丸亀製麺でうどんでも食べようと、ビバホームに行ったところ、無性に寿司が食べたくなり、よせばいいのに、はま寿司に行っちゃいました。
回転寿司なので、期待しちゃいけないと頭ではわかっていたのですが、想像以上にネタが悪く、がっかりしました。
タブレットで注文するところはいいんですけど、ネタが新鮮じゃないか、解凍がうまくできていないかで、美味しくはありません。
こういうのを食べたかったわけじゃないのですが、値段はそこそこになり、がっかりしました。自業自得ですが。
このがっかりの歴史を繰り返しています。
はま寿司 スーパービバホーム豊洲店 (回転寿司 / 豊洲駅)
昼総合点★☆☆☆☆ 1.5

常連に愛される店というのも納得です。まあ、ちょっと高級店になりつつありますけど。
日本酒は仕入れる銘柄を絞り込んでいて、蔵と長く付き合っていくという姿勢で、多くの種類を揃える店とは一線を画している感じです。なので、いつでも安定して美味しいです。
そして、料理が絶品です。この日は稚鮎が最高に美味しかったです。鮎の苦みが、お酒に合い、熱々のうちに食べたら、もう、やめられません。生しらすや握りも美味しかったですが、稚鮎にはかないませんでした。
コロナの影響を受け、いろいろ試行錯誤しているみたいですが、このクオリティなら、何をやっても成功すると思います。


政治とか、政策とかが、どうという話ではなく。赤い狐って、これも何だかずる賢いイメージじゃないですかね。緑のタヌキが面白かったからって、これはない気がします。
まあ、インパクト重視ってことでしょうか。


肉厚がハンパない。シイタケを食べているのではなく、別の何かを食べているように思えるぐらいの感覚。
もし、まだ買えるなら、買いたいです。