引きこもりダイエットをしていたのに、生活習慣を戻すと、あっという間ですね。
とはいえ、自粛生活を続けるのもストレスなので、ぽっちゃりキャラで生きていくしかないと覚悟を決めています。

引きこもりダイエットをしていたのに、生活習慣を戻すと、あっという間ですね。
とはいえ、自粛生活を続けるのもストレスなので、ぽっちゃりキャラで生きていくしかないと覚悟を決めています。

全く政治に関心はないのですが、こんな世の中で、次世代にバトンタッチをしていいのか、と正直思ってしまいます。
https://2020tochijisen.tokyo/governor/index.html
供託金を10倍にしたほうがいいです。

やっぱり、元気が一番。楽しませて、なんぼの世界だと思うので。
でも、右の大砲よりは、左の大砲のほうが必要な気がしたんですけど・・・。
https://hochi.news/articles/20200625-OHT1T50392.html
巨人は25日、楽天のゼラス・ウィーラー内野手(33)を獲得し、代わりに池田駿投手(27)を送る交換トレードが合意に達したと発表した。ウィーラーの背番号は「48」に決定。30日に本拠・東京Dで入団会見が行われる予定だ。今季は来日6年目で初めて開幕2軍だったが、楽天は日本通算106発の“功労者”の出場機会を模索。右の大砲を探していた巨人と思惑が一致する形で、開幕直後の電撃トレードが成立した。

そもそも、義務っていうのがおかしいだけなんですけどね。インターネットの時代に、こんな古臭いものを義務とするなんて。
はやく、NHK映らないテレビを販売して欲しい。そうなったら、映らないテレビのほうが、映るテレビより高くなったりして。
https://mainichi.jp/articles/20200626/k00/00m/040/259000c
NHKの放送だけ映らないように加工したテレビを購入した東京都内の女性が、NHKと受信契約を結ぶ義務がないことの確認を求めた訴訟の判決で、東京地裁は26日、請求を認めた。
NHKは、電波を増幅するブースターを取り付けたり、工具を使って復元したりすれば、放送を受信できると主張したが、小川理津子裁判長は「ブースターがなければ映らないのであれば契約義務はない。自分で加工をしたわけではなく、専門知識のない女性に復元は困難だ」と退けた。
判決によると、女性はNHK放送を減衰するフィルターを作っていた大学准教授に連絡。准教授はテレビにフィルターを組み込み、販売した。


遅ればせながらの誕生日プレゼント。コロナで、盛大にお祝いも出来なかったけど、喜んでいて良かったです。

長いけど、全文、読みましょう。
すごく、極端にまとめると、マスクは、三密状態のとき、かつ、感染者がそれなりに多いときには有効、ということです。2m以上の距離を取ることが可能なときは、基本的にマスクは不要ということになります。
実は、マスクについての考え方について、新しく説明すべきことはあまりありません。どうしてかというと、その考え方は、検査の考え方と全く同じだからです。すなわち、マスクの属性だけで、マスクを論じてはならない。マスクがどのように飛沫の放出を防ぐかとか、防がないとか、富岳のシミュレーションでどうだとか、そういう「マスクの性能」は議論の一部をなすけれども、議論の全てではないってことです。
察しの良い読者はお気づきでしょう。そう、実はマスクの議論も、検査の議論同様、状況の判断が大事なのです。
でも、マスクしてないと、睨んでくる頭の悪い人が多いので、自粛ごっことして、マスクをするようにしています。実効性とか関係なく、ただ、マスクをしていることをアピールするだけのために。なので、使い古しで、ちょっと衛生的にビミョーな感じのマスクですけど、とりあえず。
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自粛ごっこはまだまだ続く。

ひどい。
こんなことで、調子を崩さないで欲しい。
https://mainichi.jp/articles/20200626/k00/00m/040/230000c
愛知県瀬戸市役所に、同市出身の将棋の最年少棋士、藤井聡太七段(17)に対する殺害予告電話があったことが、県警への取材で判明した。県警は脅迫容疑を視野に捜査している。
捜査関係者によると、6月下旬、市役所に電話があり、藤井七段を殺害するという趣旨の内容だった。市から相談を受けた県警は、藤井七段が対局のため新幹線で移動する際、車内を警戒した。
藤井七段は28日に東京都渋谷区の将棋会館で棋聖戦第2局、7月1日から愛知県豊橋市のホテルで王位戦第1局の対局が予定されている。

父と娘の心のつながり、思い出作り、みたいなテーマなんですが、事件も起こらず、淡々と進んでいく映画です。
普通なら、このテンポの遅さに、飽きてしまうのですが、この映画は、逆に、引き込まれていきました。
子どもを持つ親にとっては、永遠のテーマで、心に刺さるのかもしれません。それを、わざとスローモーションで表現しているイメージです。
監督が天才なのかもしれません。そして、柳家喬太郎のキャスティングが絶妙だった気がします。
二月のある日、シングルファーザーの肇(柳家喬太郎)は、広島から上京して、春から東京の大学に通う娘の璃子(石井杏奈)のため、二人で部屋探しに歩く。そこで出会う人々とのふれあいが、二人の心にかけがえのない思い出を刻み付けていく。たった一日のちいさな旅路が終わりに近づくころ、肇は璃子が幼いころ死別した妻との思い出を語りはじめる。璃子にとってそれは、今まで知ることのなかった父と母の秘められた物語であった。
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ただ、王位戦は、同世代の星である木村王位に頑張って欲しいです。
https://www.jiji.com/jc/article?k=2020062301176
羽生善治九段(49)らベテラン勢が長くけん引してきた将棋界。しかし若手が続々と台頭する群雄割拠の時期を経て、現在は「3強」の様相を呈している。棋聖戦と王位戦のW挑戦を決めた藤井聡太七段(17)は、そこに切り込んで「4強」時代をつくれるか。
羽生九段を筆頭にベテラン勢がタイトルを競う時代はつい数年前まで続いていたが、前竜王の広瀬章人八段(33)や前名人の佐藤天彦九段(32)らが相次ぎタイトルを奪い、一時は8大タイトルを8人で分け合う群雄割拠の状況に。
そこから抜け出し、王位を除く7タイトルを占めているのが渡辺明三冠(36)=棋王、王将、棋聖=、豊島将之二冠(30)=竜王、名人=、永瀬拓矢二冠(27)=叡王、王座=の3人。しかも、名人戦は渡辺三冠が豊島二冠に挑戦、叡王戦は豊島二冠が永瀬二冠に挑み、永瀬二冠も棋聖戦と王位戦の挑戦者決定に肉薄するという、激しい争奪戦を繰り広げている。
この「3強」時代に挑んでいるのが藤井七段だ。棋聖戦5番勝負第1局で渡辺三冠に先勝し、木村一基王位(47)への挑戦も決めた。竜王戦でも、豊島二冠への挑戦権を争う本戦に進出している。最年少棋士の果敢なチャレンジが3強の壁の前に阻まれるのか、新たな「4強」時代の幕開けとなるか、目が離せない。

しかも、安易なストーリー、どこかで見た感じ。
と思ったら、8年前に見ていたじゃん!
http://konchan.net/x/archives/3256
このときよりは、好印象ですが・・・。
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地下3,000キロ、地球の心臓部≪コア≫。そこは、想像を遥かに超えた神の領域。
ペースメーカーをつけた人々の突然死。方向感覚を失った鳩の無数の死骸、制御不能に陥るスペースシャトル。世界各地で起きる不可解な異常現象の原因は地球の核<コア>の停止にあった。コアの回転が生む磁界がなくなると、地球には危険な宇宙線が降り注ぎ、生物は1年以内に死滅してしまう。助かる方法はただ一つ。地下3,000キロまで潜って核爆弾を爆発させ、その波動で再びコアを回転させること。全人類の生き残りをかけて、地中探査艇に乗り込んだ6人のテラノーツが、地球の中心に向かって出発する!


コロナで完全に失念していたけれども、父の日。長女が急に買い物に出かけたので、気づきました。ああ、そんな日だったのね。
長女も長男も、何はともあれ、優しい子に育ってくれたみたいなので、良かったです。