投稿者: ヒロコンドー

  • デザインに興味があって、なるほどデザインという本を読んだけど、数ページ読んで、パラパラしておしまい。

    デザインに興味があって、なるほどデザインという本を読んだけど、数ページ読んで、パラパラしておしまい。

    私の役には立たなかったです。

     

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    本や雑誌、ポスター、看板、チラシなど、日常には「デザイン」されたビジュアルが溢れている。そうしたデザインを実際に行うとき、デザイナーがどんなことを気にかけ、どんな基準で良し悪しを判断しているのか。それを視覚的に、極めて具体的にわかりやすく説明した本が、じわじわと売れ行きを伸ばしている。

    「著者は弊社の多数の出版物にデザイナーとして関わっていただいている方です。お仕事の際のプレゼンがとても上手く、それを見ていて本を書けるのではないかと感じたのが、企画のきっかけでした。新人を指導する立場の方でもあるので、デザインを教えることのノウハウもきっと豊富にお持ちだと思ったんです」(担当編集者)

    企画の立ち上げから本が完成するまでには、2年という長い月日が必要だった。

    「通常の書籍のように何パターンかのページデザインを組み合わせるのではなく、雑誌のようにほぼすべてのページを一からデザインする必要があったんです。著者はそうした作業が得意な方ではあるのですが、それでもさすがに時間がかかりました」(担当編集者)

    デザインを仕事にしている・したい人を主な読者と想定した本だが、それ以外の読者にも役に立ちそう。

    「プレゼン用の資料をはじめ、ちょっとしたデザインをする機会って、意外とありますよね。そんなときに参考にしていただけたらうれしいです」(担当編集者)

  • アンジャッシュの渡部建の不倫とか、別にどうでもいいんですけどね。真面目さが必要な職種でもないですし、個人的な問題だと思いますけど。

    アンジャッシュの渡部建の不倫とか、別にどうでもいいんですけどね。真面目さが必要な職種でもないですし、個人的な問題だと思いますけど。

    まあ、渡部建のグルメアピールが好きかどうかで言うと、キライです。

    まあ、渡部建のトークが面白いかどうかで言うと、面白くないです。

    でも、渡部建に誰にも迷惑をかけずに生きていくことを望んでいるかと言うと、そんなこと全くないです。

    こんなに騒がれるのは佐々木希効果ですかね。それとも、他に話題がないのかな。

    あたりまえだけど、佐々木希、老けましたね。

     

    https://bunshun.jp/articles/-/38320

    「週刊文春」が渡部の複数の女性との不倫について取材を申し入れたところ、6月9日、渡部本人が所属事務所を通じて、事実関係を認め、次のようにコメントした。

    「ご指摘の女性と関係をもってしまったことは私の不徳の致すところであり、家族を深く傷つけ、また応援をしてくださる皆様に対し多大なご迷惑をおかけしたと大変反省しております。妻にも説明し、謝罪しました。誠に申し訳ありませんでした」

  • 五十肩というか、五十腕が激痛。もう、何をやっても痛いし、寝返りもうてないぐらい。この前は、夢で激痛が走り、目が覚めちゃいました。

    五十肩というか、五十腕が激痛。もう、何をやっても痛いし、寝返りもうてないぐらい。この前は、夢で激痛が走り、目が覚めちゃいました。

    もう、よぼよぼ。

    肩というよりは、上腕二頭筋、および、上腕三頭筋に近い側が痛い。泣きそう。

    なぜか夢で卓球をしていて、チャンスボールが来て、渾身のスマッシュを打ったら、激痛が走り、現実に引き戻されました。

    えーん。

    誰か助けて。

  • よく考えてみると、緊急事態宣言後にまだ家族で外食していないです。混雑しているとイヤなんで。

    よく考えてみると、緊急事態宣言後にまだ家族で外食していないです。混雑しているとイヤなんで。

    ということで、家呑みというなのハンバーグパーティー。うん、美味しい。

  • 韓国ドラマの魔王、このテンポの悪さと、あり得ないストーリー展開。駄作としか言いようがないです。

    韓国ドラマの魔王、このテンポの悪さと、あり得ないストーリー展開。駄作としか言いようがないです。

    日本でもリメイクしたみたいですけど、なんで、こんなつまらないストーリーをわざわざ、というのが不思議でなりません。

    最後のシーンなんて、もう、あり得なさすぎ。

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  • 箕輪厚介のオンラインサロンの動画を見たら、クスリでもやっているようにしか思えない雰囲気と、そこから滲み出ている人間性の欠如がよく表現されていました。

    箕輪厚介のオンラインサロンの動画を見たら、クスリでもやっているようにしか思えない雰囲気と、そこから滲み出ている人間性の欠如がよく表現されていました。

    さすが、文春砲。

    https://www.youtube.com/watch?v=cGf68cUWgro

    それにしても、伝わりますね、動画は。いかにクズな人間かが、如実でした。いつもこんな調子だとしたら、オンラインサロンに入って、信奉している人の意味がわかりません。

     

    死ぬこと以外はかすり傷を読んで、「熱い」ということも大切だな、とちょっと思った自分に反省。

    http://konchan.net/x/archives/31523

    でも、そんなに自分に酔っている割に、実際に出ているホリエモンの本を読んで、中身の薄っぺらさで、この人、全然大したことないじゃん、と我に返って、今回の文春で完全に目が覚めました。

    http://konchan.net/x/archives/31811

    要は、本の中身じゃなくて、売り方なんですね。山本一郎氏が解説していました。

    https://bunshun.jp/articles/-/38253

    翻って、出版業界の売れ線を作るにあたり、ビジネス書から自己啓発まで幻冬舎・箕輪厚介さんが作り上げた売るためのサイクルは偉大です。内容よりも売れる仕組みができればよいのだというAKB的な支持の仕組みと、いや、本というものはきちんと中身があるものであるべきだという古き良き出版サイドの価値観とが交錯するのですよ。

     

    それにしても、ひどいなぁ、この動画。ツッコミどころ満載でびっくり。

    https://bunshun.jp/articles/-/38132

    内輪の中でいうと、徐々に相手の女性の異常性っていうのが知れ渡ってきて「さすがに箕輪さんこれでやられるのはおかしいんじゃない?」っていう話がやっとこさ出てきたんで、それはちっちゃいながらの前進かなと思うんですけれど

    この件に関しては、僕はいいです。僕は元々ああいうメッセージを送る人間で、そういう人なんで。その人はちょっと異常な人なんですけど、僕はそういう人間なのでそれはもうしょうがないかなと。今から気をつけます。でも今から気をつけてもしょうがない。3年半前のが出るんで今から気をつけてもしょうがないんですけど、一応まあそういう人です。

    だから俺もああいうメッセージを送る人間です。以上。セクハラとかは絶対しないですよ。けど、ああいう「どうなの?」みたいなジャブみたいなメッセージは送る人間ですよ

    表舞台っていう処刑台なんだよ。あとは出版人の嫉妬だよね。箕輪むかつくっていう。でもこれ箕輪むかつくっていうのは、今回箕輪のセクハラ騒動で、文春砲で箕輪が黙って、3日間ぐらい何もツイートしなくていきなり「東京改造計画」ドーンってやってこんだけニュースになってめちゃめちゃ売れて、また嫉妬してるだろうね。「ふざけんなこいつ」って

    もうどうしようもないよ。実力が違いすぎるんだもん、正直。嫉妬されても申し訳ないっつーか、実力が違いすぎるんだよ

    俺のやった罪ってそんな重くないだろ。はっきり言って。まぁしょうがないよね。でもさ、俺のやった罪って重くないって思うけど、山田孝之が沖縄行っただけであんな叩かれるんだから世の中ってクズだなって思う

    あの、反省してないです。気を付けます。以上。反省はしないです。忌野清志郎のことばに、「自分の手で食っていく奴が簡単に反省しちゃいけない」っていうことばがあって。俺は反省してないです。ふざけんなバーカ

  • タクシー運転手、そんなバカなと思いつつ、実話ベースの話なんですね。意外に良かったです。

    タクシー運転手、そんなバカなと思いつつ、実話ベースの話なんですね。意外に良かったです。

    別にヒーローでもなんでもない、普通のおじさんが、お金のために巻き込まれて、根性で帰って来るという話。イイ話なんだか、そうでもないんだかがわからないところが、現実っぽくて好感が持てました。

     

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    ソウルのタクシー運転手マンソプは「通行禁止時間までに光州に行ったら大金を支払う」という言葉につられ、ドイツ人記者ピーターを乗せて英語も分からぬまま一路、光州を目指す。何としてもタクシー代を受け取りたいマンソプは機転を利かせて検問を切り抜け、時間ぎりぎりで光州に入る。“危険だからソウルに戻ろう”というマンソプの言葉に耳を貸さず、ピーターは大学生のジェシクとファン運転手の助けを借り、撮影を始める。しかし状況は徐々に悪化。マンソプは1人で留守番させている11歳の娘が気になり、ますます焦るのだが…。

  • 藤井聡太、棋聖戦先勝。やっぱり凄いな。どうしたら、そんな風に強くなれるんだろう。

    藤井聡太、棋聖戦先勝。やっぱり凄いな。どうしたら、そんな風に強くなれるんだろう。

    爪の垢でも煎じて飲みたいです。

    https://news.ameba.jp/entry/20200608-978/

    将棋の最年少棋士、藤井聡太七段(17)が渡辺明棋聖(36)=棋王、王将と合わせて三冠=に挑戦する第91期棋聖戦5番勝負第1局が8日、東京都内で指され、先手の藤井七段が157手で勝った。第2局は28日に都内で指される。
    対局終了後、藤井七段は「何とかまず1勝できたことをうれしく思う。次の対局にしっかり臨めれば」と述べた。一方、渡辺棋聖は「月末まで間が空くので、2局目からはより準備したい」と語った。将棋のタイトル戦の番勝負は和装で臨むのが一般的だが、藤井七段はスーツ姿だった。
    第1局は、藤井七段が徐々にリードを奪いつつも、終盤までぎりぎりの攻防が続いた。元「週刊将棋」(休刊)編集長で、大阪商業大アミューズメント産業研究所主任研究員の古作登さんは「渡辺棋聖が掛ける強いプレッシャーの中、『自分の玉は詰まない』という藤井七段の際どい見切りがすごかった。詰め将棋の強さが存分に出ていた。大差で勝つよりも強い勝ち方だ」と語った。
    藤井七段は第1局の出場をもって、31年ぶりにタイトル挑戦の最年少記録を塗り替えた。5番勝負を白星スタートで飾り、屋敷伸之九段(48)が持つタイトル獲得の最年少記録(18歳6カ月)更新に向け、好発進となった。

  • まあ、私が目くじらを立てる話じゃないですけど、ZOOMで会議すれば、テレワークできてると思っている人たちが多すぎて草。

    まあ、私が目くじらを立てる話じゃないですけど、ZOOMで会議すれば、テレワークできてると思っている人たちが多すぎて草。

    くだらない会議は、オンラインでやろうが、対面でやろうが、全く意味ないです。

    なのに、なんでも、ZOOM、ZOOMって五月蠅すぎです。なんかZOOM使えば、先進的な仕事をしていると思っている的な。本気で仕事しているのかしら。

    早くほとぼりが冷めないかなぁ。

  • 緊急事態宣言の前に、駆け込みで伊香保温泉に家族旅行に行けて良かったです。

    緊急事態宣言の前に、駆け込みで伊香保温泉に家族旅行に行けて良かったです。

    まずは、湯葉食べ放題。

    500円で、こんなに食べれるなんて、幸せ。コロナの影響もあり、バスツアーで参加する観光客がいなかったせいか、ゆっくり食べることができて最高でした。

    http://konchan.net/x/archives/35795

     

    その後、どこかの神社に行って、伊香保につきました。

    とりあえず、石段を上り下りして、散歩。

    射的とかやりたい気もしたけど、時間も早かったのと、しらふだったので、やめておきました。

     

    泊まった宿は岸権。

    https://www.jalan.net/yad336319/

    老舗の立派な旅館といった感じ。サービスは最高ですね。ただ、温泉が素晴らしいという口コミでしたが、私はそこまで好きなタイプではありませんでした。

    料理は普通に美味しいです。

     

    その後、テルマエ・ロマエを見たら、伊香保がロケ地で、すごく親近感がわきました。

    http://konchan.net/x/archives/36264

     

    翌日は、梅林に行き、梅を見ました。私は、個人的に、桜より梅のほうが好きですね。

     

    その後、なんか体験できるところに行き、長女はガラス細工、長男は輪ゴム鉄砲を作りました。それなりに楽しめたと思います。

    そして、併設されたお店でバターを買いました。試食したら、最高に美味しかったです。

     

    そして、最後は、こんにゃくパークで、こんにゃく作り体験。コロナのせいで、食べ放題がこんにゃくゼリーだけになっていて残念でした。

    https://konnyaku-park.com/

     

    いやあ、とにかく緊急事態宣言前に、1泊とはいえ、旅行に行けて良かったです。

  • 緊急事態宣言は解除になったものの、反動を恐れて、家でおとなしく、パーティーという名の家呑み。

    緊急事態宣言は解除になったものの、反動を恐れて、家でおとなしく、パーティーという名の家呑み。

    角上魚類、バンザイ。

    テイクアウトのホルモン鍋はいまいちでしたけど、魚が美味しかったので良かったです。バイ貝も独り占めできて、美味しかったです。

  • 鶏そば やまもとの塩ラーメン、上品すぎて、美味しい。背脂のラーメンまでもが上品です。

    鶏そば やまもとの塩ラーメン、上品すぎて、美味しい。背脂のラーメンまでもが上品です。

    塩はシンプルで上品な味。トッピングも上品。高級感があります。

    そして、スープがやさしくて美味しい。麺との絡みも抜群です。

    限定の背脂入りの醤油は、背脂を使っていることを感じさせないさっぱりとした感じの美味しさ。

    ラーメンというよりも、中華そばというのがぴったりな感じです。

    鶏そぼろご飯、鶏そぼろ自体は、格別というほどではないですけど、卵黄が絶品です。鶏そぼろと絡めると最高です。

    うーん、次に来る機会があったら、何を頼むか、悩ましいところです。どれを食べても美味しいと思いますが。

    鶏そば 山もとラーメン / 三鷹駅

    昼総合点★★★★ 4.0