NHKとか要らない。受信料を取るなんてあり得ないです。
それにしても、AbemaTVはすごいです。逆に、従来のテレビ局がどれだけ儲かっていたのかとも思います。
将棋のコンテンツも充実。これを見て、勉強しよう。

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2月は入学試験のため、学校が休みになるので、家族旅行に行くのが恒例になっています。

会社も休み、学校も休ませて行く旅は、それだけで盛り上がります。3年前は山梨に、2年前は石垣に、去年は京都に行きました。
鹿児島空港に降り立ち、お腹が空いたので、まずは何かを食べようということで、きりん商店に行きました。独特な店で、買ったあんぱんを炭火で焼いて、美味しくいただきました。

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次は、霧島神宮。ここはイマイチ。正月に三峰神社に行ったので、そちらのほうが数段上です。厳かさが違いました。


気を取り直して、なんとかの滝に行きました。名前は失念しちゃいました。えっ、これだけというしょぼさだったけど、虹がかかったいたのが良かったです。

盛り上がらない初日になっちゃったなぁ、と思っていたら、偶然に、見つけた「明るい農村」。こんなところにあったのね。子どもたちには不評だったけど、飲みまくっちゃいました。美味しかったです。






これから、飲みに行って、明るい農村が置いてあったら、ぜひ飲もうと思いました。
泊まったところは、霧島観光ホテル。
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朝食のバイキングのクオリティが良かったです。鶏飯(けいはん)と雑炊のようなものが超気に入りました。温泉も良かったです。
鹿児島と言えば、桜島ですが、その前に、樹齢1500年と言われる蒲生の大クスに行きました。その大きさにびっくり。

そして、お目当ての桜島。やっぱり、凄い。本当に噴火しているんだ。おそらく、桜島の火山灰のせいで、お墓に屋根があるし、桜島では至るところに岩が飛んでくるのを避ける場所がありました。観光で訪れるのにはいいけど、生活するのは大変そうですね。






そして、指宿。指宿と言えば、砂風呂。砂を乗せられたら、思っていたより重かったので、ちょっと、びっくりしました。じわじわ温まっていいですね。夏はちょっと暑い気がします。
家族横並びで温泉ということで、盛り上がりました。
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この日の宿は、秀水園。
高級旅館、という感じの宿でした。














トイレにびっくり。

翌日はマンゴージュースを飲んでから知覧へ。
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知覧は泣けます。特攻隊、酷い歴史ですよね。絶対に繰り返したくないと思いました。自分自身も死にに行くのはイヤだし、それ以上に、子どもたちが死にに行くのを見送るなんてもっとイヤです。
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原爆ドームもいいけれど、戦争の悲しさを知りたいなら、知覧にも行くべきだと思います。
そして、近くにあるミュージアムにも行きました。ここは、わざわざ行かなくても、という感じでした。黒電話が懐かしかったです。

知覧の武家屋敷に行ったけど、各屋敷でお金を取られるのと、パッと見た感じ、そこまでとは思わなかったので、パス。でも、昼になったので、地元の蕎麦屋さんで食べました。ちょっと失敗でしたね。
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パスしたせいで時間が余ったので、海を見に行きました。風が強かったです。

鹿児島旅行の最後は、みどり荘。温泉がウリの宿です。湯治のための宿という感じの本格的な旅館です。

すごく、いい泉質。体も温まるし、肌もつるつるになります。部屋から出て、屋外を歩かないといけないけど、何度も行っちゃいました。
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料理はごく普通でしたが、温泉の宿だから、温泉を楽しみましょう。












最終日、鹿児島に戻り、島津斉彬の集成館の反射炉跡に行きました。ふーん、って感じ。団子が美味しかったです。歴史より団子。


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残念ながら昼食難民になり、空港に向かう途中で食べた蕎麦は、ちょっと失敗。
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あとは空港近くの西郷隆盛のなんかと、足湯で時間をつぶして、羽田へ。



楽しい家族旅行でした。あと何回行けるんでしょうね。

長女と長男の3人でやりました。やっぱり、面白いですね。すごく、よくできたゲームです。
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ハチイチホルモンは、冷麺が絶品のお店で、開店当初は、それなりに気に入っていたのですが、だんだんコストパフォーマンスが悪くなったと感じで、あまり行かなくなったお店です。
この日は、たまにはホルモンを、ということで、わざわざ買い出しに行きました。
行ってみたら、30分弱、待たされました。
ああ、調理するから時間がかかるのね、と思っていたら、まさかの出てきたのは冷凍。
冷凍なら、さっさと渡してよ、なんでそんな時間がかかるの、という感じです。メニューには、鍋の写真が載っていたので、もっと手軽に食べれるのかと思っていたのに、ガッカリです。
しかも、作り方とか、何が入っているかの説明もなければ、説明書もないという状態。多くのお店が、テイクアウトの際には、なにかしらあるのに、残念でした。これなら、肉のハナマサで仕入れたのとあまり変わりません。
で、肝心の鍋はどうだったかと言うと、イマイチ。私の口には合いませんでした。
甘すぎ。しかも、後味の悪い甘さ。
これは何の味なんだろう、砂糖なのか、化学調味料なのか、よくわかりませんが、私のキライな味でした。
ということで、踏んだり蹴ったりでした。
こうなると、アフターコロナで行くのも躊躇しちゃいますね。

AIでありがちなストーリーと言えばストーリーなんですが、最後は、ちょっとビックリでした。そして、テンポも良く、面白い映画でした。
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近未来、愛する妻と平穏な日々を送っていた男グレイは、突然現れた謎の組織により幸せを奪われる。妻は殺され、自身は全身麻痺となってしまう。実験的に巨大企業の科学者によってグレイに埋め込まれたAI(人口知能)チップ、“彼”の名前は「STEM(ステム)」。AIの力で全身麻痺を克服し、人間を超越した身体能力を手に入れたグレイは脳内で会話する相棒「STEM」とともに、妻を殺害した謎の組織に復讐を誓う――。

内容としては、薄いけれども、「駒の価値を点数化しても意味ない」「守りよりも攻め」「終盤>中盤>>>序盤」とか、そうだなと思うことは多かったです。
あと、森内名人の「2度目のミスが致命傷」という言葉を引用していたのが、刺さりました。
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たとえば、将棋の序盤では2つの知識が重要です。その2つって何かわかりますか?
将棋を始めようと本を買ってみたけど、次にどうしたらいいかわからない。将棋を強くなろうとやっているけど、どうにもうまくいっていない。そんな人向けの本です。いまの世の中、ネットや本に情報はたくさんあっても、たくさんありすぎて、何から手をつけていいのかわからなくなりやすくないですか。
とくに将棋を学ぼうとしたときには、ルールを説明した本を読み終えて、さあ次に何をやろうかと思っても、何をやるべきかを教えてくれる本がありませんでした。
本書はそんな初心者の指針となるだろう情報を整理すべく書かれた本です。具体的な話というよりは、将棋には序盤と中盤と終盤がありますよから、それぞれ何を意識して手を決めるのかとか、詰将棋という勉強法があってそれはどういう人に役立つのかとか、そんなことが書いてあります。あとは心構えの話も多いです。
これをやれば絶対だ! という自信はないので、周りの人に意見を求めて、こういうのがありますよとか、一般的な勉強法を将棋に当てはめるとこうなりますよとか、ふつう詰将棋はやるみたいですよといったことをまとめています。
まったく新しい情報はないですが、将棋上達法としては、なかなか一か所にまとめられることのない内容です。著者は五段資格のアマチュアです。

父が亡くなって10年近くになるけれども、元気に生きてくれていてありがたいです。
長女の成人式も、あとちょっとになりました。早いなぁ。

いやいや、そのぐらいの支払い余力はありますけど。なめてもらっちゃ困ります。
予想通りですが、過去最高の枚数だそうです。
もしかしたら、なんかの詐欺に使うのかと疑われたのか、使い方を根掘り葉掘り聞かれました。そんなの私もわかりませんよ、言われるがままだから。

結果が楽しみです。
https://www.jiji.com/jc/article?k=2020060401100
将棋の第91期ヒューリック杯棋聖戦の挑戦者決定戦が4日、東京都内で指され、後手の最年少棋士、藤井聡太七段(17)が永瀬拓矢2冠(27)=叡王、王座=に100手で勝った。藤井七段が8大タイトル戦の挑戦権を獲得するのは初めて。8日の5番勝負第1局に出場した時点で、最年少タイトル挑戦記録を31年ぶりに更新する。
これまでの最年少記録は、1989年に屋敷伸之九段(48)が棋聖位に挑戦した時の17歳10カ月24日。藤井七段は17歳10カ月20日で、4日早い記録となる。
対局終了後、藤井七段は「挑戦することができてうれしく思っている。5番勝負がすぐ開幕するので、しっかり準備したい」と語った。最年少挑戦については「自分としては意識していなかったが、結果としてそういう形になって良かった」と話した。
現在の棋聖は棋王、王将も保持する渡辺明3冠(36)。10日開幕の名人戦7番勝負では豊島将之2冠(30)=竜王、名人=に挑戦する現在の将棋界最高峰の1人だ。藤井七段が5番勝負で棋聖を奪取すれば、屋敷九段が持つ最年少タイトル獲得記録(18歳6カ月)も塗り替える快挙となる。