私の勤めている会社では、数は多くないけれども、いくつかIT系の製品やサービスを作っています。
いま、結構、国内で売れている製品が、競合の激しい追い上げにあっています。
さあ、どうする?
どうやら、機能的に劣っているところを強化するアプローチを取ろうとしているみたい。
へー、いいのかな。
そうしたら、製品では差がつかなくなってくるから、プロモーションとか営業体制とか別の次元で争うことになっちゃうと思うんですけどねぇ。
大丈夫かしら。

私の勤めている会社では、数は多くないけれども、いくつかIT系の製品やサービスを作っています。
いま、結構、国内で売れている製品が、競合の激しい追い上げにあっています。
さあ、どうする?
どうやら、機能的に劣っているところを強化するアプローチを取ろうとしているみたい。
へー、いいのかな。
そうしたら、製品では差がつかなくなってくるから、プロモーションとか営業体制とか別の次元で争うことになっちゃうと思うんですけどねぇ。
大丈夫かしら。


やっぱり、若い人が多いので、居心地が悪かったです。ハチ公の前にあった大昔の東急の緑の電車が一番、親近感がわきました。

普通にGoogle Analyticsを使っていると、検索エンジンから来たのはわかるけれども、検索ワードがわからないので、すごく不便だと思っていたら、こんなツールがあったとは。
今まで、気づきませんでした。これからは、活用しようと思います。
https://search.google.com/search-console/
Search Console のツールやレポートを使うことで、サイトの検索トラフィックや掲載順位を測定できるほか、問題を修正し、Google 検索結果でのサイトの注目度を高めることができます
これは、Googleでの検索結果だけなんですね。でも、最もアクセス数の多い検索エンジンだし、検索ワードの傾向は検索エンジンに依らないので、それでも十分です。

やっぱり、国語、特に、作文の添削は難しいです。チャレンジも、作文に特化しているわけじゃないから、どうしても対策が手薄になってしまいます。
親がに恣意的に採点するのではなく、プロに採点基準を明確にしてもらって、システマティックにやってもらったほうが効果が出ると思います。
あと、時事問題についてのテキストがあるのもありがたいです。
http://konchan.net/x/archives/15279
https://www.bunbun-dorimu.net/
『ブンブンどりむ』は、どりむ社が20年以上にわたり培ってきた豊富な作文指導実績はもとより、『声に出して読みたい日本語』(草思社)など数々のベストセラーで知られる“国語力の達人”齋藤孝先生(明治大学教授)の監修のもと、小学生の「書く力」を軸に、「考える力」「読解力」「想像力」を育む工夫がふんだんに凝らされた教材です。

プルミエレタージュのランチコース。2400円で、前菜とサラダとメインにパンとデザートとドリンクがついているので、とてもリーズナブルでお得です。店内もマダムたちで賑わっていて、地元に愛されているのがわかります。
私の場合は、料理が美味しいので、思わずワインを飲んでしまい、結構な値段になってしまうのですが、それでも、満足できるクオリティなのは素晴らしいです。
いつも、何を頼むか迷うのですが、今回頼んだ鴨が最高に美味しかったです。確か、マグネカナールとかいう品種と説明された気がしますが、ハツのホルモンっぽさをなくした感じの味で、鴨独特のにおいもなく、すごく美味しかったです。
このメインだけ、お替わりしたいと思うぐらい。
他も美味しかったのですが、この日は、全部、鴨に持って行かれました。
ごちそうさまでした。2020年もよろしくお願いします。
プルミエ レタージュ (フレンチ / 吉祥寺駅、井の頭公園駅)
昼総合点★★★★☆ 4.5

なかなか強くなれませんね。(涙)
【将棋会館:長男】
2017-2019年合計:480勝415敗(.536) ※昇級9回
54回目(2020年1回目):10勝4敗
55回目(2020年2回目):6勝9敗
前回までの直近の3回は勝率7割を超えていて、この勝率を維持できるなら、計算によると、あと131対局で8連勝できることになります。1日に20対局するとして、6.5回行けば達成可能で、過去の3回を考慮すると、あと4回のうちになんとかして欲しい、と思っていたら、今回は失速しちゃいました。うーん、残念。
【将棋会館:私】
2017-2019年合計:146勝84敗(.635) ※昇級3回
44回目:3勝1敗:○○○×
最後の1局に勝てば6連勝商品がもらえたのに、負けちゃいました。やっぱり、香落ち下手は苦手だなぁ、ジャストアイデアなんですが、香落ちは上手の左香がないので、振り飛車に端攻めを狙うという意味でも、飯島流引き角戦法を使おうかと思っています。ネットにもちらほら出ていますし。実家で直筆の扇子があったのも何かの縁ですし。

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今までの戦績は、こんな感じです。



そじ坊、そじ坊、雨、そじ坊、っていう感じの、ヘビーローテーションです。そんなに美味しいわけじゃないんですけど、蕎麦の割にはガッツリ食べれるのが気に入っています。

伝説のすた丼、そこまで伝説ではないのですが、肉をガッツリ食べることができ、ちょっと、大雑把で濃いめの味付け、まさに、何でもいいからカロリーが欲しい、と思ったときに食べるものとしては最適です。
すた丼には、いくつか種類があるのですが、とろろが乗っているということで塩にしました。一応、他のものよりヘルシーかと、焼け石に水なことを考えながら。
卓上にすりおろしニンニクもあるので、それを混ぜて、もうワイルドに食べる。
もうちょっと量がデフォルト多いといいなと思いながら、完食しました。
伝説のすた丼屋 吉祥寺店 (豚丼 / 吉祥寺駅、井の頭公園駅)
昼総合点★★★☆☆ 3.5

主人公が現実を知らされたときも、えっ、という驚きはなかったです。きっと似たようなストーリーの映画がたくさんあるからだと思います。
ここで驚かないと、あとは平凡な感じですね。
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購入したばかりのマイホームで小説を書きながら、美しい妻と二人の娘たちとともに人生を過ごすことを決意したウィル・エイテンテン。
しかし、会社を辞め、平穏で幸せな生活を築いていこうとした矢先、一家に不幸が訪れる。
娘が幽霊らしきものを見たとおびえたり、謎の男が自宅を覗きこんでいたり、自宅の地下に侵入した少年少女たちが怪しげなミサを行っていたり…。
違和感をおぼえる奇怪な出来事が相次ぐのだった。そしてその原因は、5年前に起きた殺人事件にあることが判明。なんと、かつてこの家では、母子3人が虐殺、父親は重症という壮絶な事件が起きていたのだ。殺人事件の犯人がまだ捕まっていないという事実を知ったウィルは、家族を守るため事件の調査を始める。
しかし、そこに待ち受けていたのは想像を絶する衝撃の事実だった―。
幸せな一家を悩ます犯人の正体、そして狙いとは?真実を追い続けるウィルが辿りついた答えは、あまりに残酷なものだった…

頭を使っていないと、起きていても脳が寝ているから、こういうことになるのかしら。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%82%AD%E3%83%B3%E3%82%B0
ジャーキングは、入眠状態へ移行するときに発生する不随意の筋肉の痙攣(ミオクローヌス)。スリープ・スターツ(Sleep Starts)とも呼ばれる。よく感電や落下する感覚と表現され、体がびくっと動く。
ジャーキングの極端な場合は周期性四肢運動障害に分類される。この障害を抱える人は寝ている間ずっとジャーキングしている。ジャーキングの原因は不明であるが、ある仮説では、入眠時の筋肉の弛緩を、眠っている状態で高所から落下したと、脳、脊髄が間違って神経伝達するのだとされている。長時間起きているときや、眠いのを我慢しているときや、疲れている時にジャーキングは起こりやすい。

おかげさまで、久しぶりの大泣き。
研修医とかなんじゃないかな。山王メディカルセンターでここまで下手クソな人に出会ったのは初めてかもしれません。うまい人を見習って欲しいです。