投稿者: ヒロコンドー

  • COROBUSS、最初の頃、クリックしちゃったので、Facebookの広告に出てくるけど、内容が薄くて、何気なく転がっている情報を価値あるものにできていない気がします。

    COROBUSS、最初の頃、クリックしちゃったので、Facebookの広告に出てくるけど、内容が薄くて、何気なく転がっている情報を価値あるものにできていない気がします。

    8選が多いのですが、そのうち、面白いなと思うのは、1つか2つ。

    そんなこと学習したはずなのに、広告の思わせぶりな文面に騙されてクリックして、後悔するの繰り返しです。

    でも、こんなのでビジネスが成り立つのかなぁ。不思議。

    https://corobuzz.com/

    「何気なく転がっている情報を価値あるものに!」

    COROBUZZはオールジャンルのイチオシ動画や画像をキュレーションしてお届けするWEBメディアです。

    ■ サイト概要
    名称:COROBUZZ(ころバズ)
    プレオープン:2014年06月25日
    正式オープン:2014年07月03日

  • 戦略を考えるのが好きな人って、大きい会社には必ずいると思うけれど、何が楽しいんだろう?

    戦略を考えるのが好きな人って、大きい会社には必ずいると思うけれど、何が楽しいんだろう?

    考えるヒマがあったら、やってみて結果を真摯に受け止めればいいじゃんと思うし、そもそも、同じ情報と同じリソースを持っていたら、誰が考えても同じ戦略になるので、差をつけるところは戦略じゃなくて、情報とリソースの質と量を高めることじゃないかと思います。

    そんなネガティブな私が、戦略を考えるというか、取りまとめる部署に異動しそう。

    どよーん。

     

    あ、その情報やリソースをどう高めるかの戦略を考えればいいのか。

    だんだん、言葉遊びになってきたけど。

  • 自由が丘駅からちょっと遠いところにある星火、隠れ家っぽい、高級感のある店です。

    自由が丘駅からちょっと遠いところにある星火、隠れ家っぽい、高級感のある店です。

    自由が丘駅からはちょっと歩いたところにある星火というお店。

    店内に入った途端、あ、ここはかなり高級なお店なのね、というのがわかるくらい上品なお店です。

    コースで頼んだのですが、一人ずつ、「一人鍋」と「〆」を選ぶことができました。迷いに迷った末、一人鍋は鶏つくね、食事はラーメンにしました。

    どちらもクオリティが高くて良かったです。でも、ラーメンは炊き込みご飯にすれば良かったかな、とも思いました。

    その他、あん肝と白子と銀杏とからすみなどが食べることができて満足でした。

    ただ、それなりに高いので、普段使いには向いていなくて、接待用、もしくは、デート用ですね。

    星火割烹・小料理 / 自由が丘駅都立大学駅奥沢駅

    夜総合点★★★☆☆ 3.5

  • 2019年のTwitter上でつぶやかれた言葉を分析した結果のイマツイ・ツイート大賞の結果に納得感がないです。

    2019年のTwitter上でつぶやかれた言葉を分析した結果のイマツイ・ツイート大賞の結果に納得感がないです。

    えー本当に、この言葉が流行っているの、という感じです。

    分析結果と私の感覚が大幅にずれています。分析の仕方が悪いのか、私がズレているのか、それとも、Twitterの利用者の特性なのかだと思います。

    http://imatsui.com/seasonal_topics/post_188/

     

    恐らく、Twitter利用者に偏りがあることと、そういう人たちの1人あたりのツイート数の多さに原因だと思っていますが、そこらへんを考慮した分析にしてくれないと、あまり使えないデータですね。

    Twitterの生データをどう加工するのかが、今後のポイントになる気がします。

  • 明日は人間ドック。いやだいやだ、胃カメラやだ。そして、朝食を食べれないと思うと、お腹がすいてきた。耐えられない。

    明日は人間ドック。いやだいやだ、胃カメラやだ。そして、朝食を食べれないと思うと、お腹がすいてきた。耐えられない。

    そして、メタボだから、痩せなさいって、言われるのもいやだ。

    ただ、歳とってガタがきているので、悪いところは見つけてもらわないと困るので、頑張ります。

  • アヒルと鴨のコインロッカー、何が面白いのかわからない映画でした。映画化しなくても良かった気がします。

    アヒルと鴨のコインロッカー、何が面白いのかわからない映画でした。映画化しなくても良かった気がします。

    映画にして面白い話と、そうでない話があると思いますが、この話は確実に後者だと思います。

    本なら、いったいどういうことなのかと想像力が謎を深まらせてくれますが、映像があると、そうはいかないですよね。ミステリー感がゼロになってしまって、気の抜けた炭酸飲料みたいな映画です。

     

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    大学入学のために単身仙台に引っ越してきた19歳の椎名(濱田岳)はアパートに引っ越してきたその日、奇妙な隣人・河崎(瑛太)に出会う。彼は初対面だというのにいきなり「一緒に本屋を襲わないか」と持ちかけてきた。彼の標的はたった一冊の広辞苑。そして彼は2年前に起こった、彼の元カノの琴美(関めぐみ)とブータン人留学生と美人ペットショップ店長・麗子(大塚寧々)にまつわる出来事を語りだす。過去の物語と現在の物語が交錯する中、すべてが明らかになった時、椎名が見たおかしくて切ない真実とは・・・。

     

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  • まほうのレシピ、超おもしろい。シーズン1を見終わって、シーズン2に突入しました。

    まほうのレシピ、超おもしろい。シーズン1を見終わって、シーズン2に突入しました。

    もう釘付け。超おもしろい。

    子どもたちと一緒に見ていて、酷いシーンも下ネタもないので、安心できます。

    そして、料理とか魔法とかはくだらないものの、ストーリーはよくできているので、惹きつけられます。早く、次のを見るのが楽しみです。

     

    [amazonjs asin=”B01BF7P5WY” locale=”JP” title=”まほうのレシピ シーズン1 (字幕版)”]

    ケリーと彼女の親友2人は不思議な料理本を見つけ、その中のレシピには魔法がかけられていることを知る。ケリーのおばあちゃんにかけられた呪いを解くために3人は次々と料理を作っていく。そして魔法の料理を作る者はその効果の代わりに特別なことが起きることを知る。過去に起きた事件と料理本に隠されたナゾが明かされるとき、さらなる大きな秘密が暴かれる!

     

    [amazonjs asin=”B01LZ98KKK” locale=”JP” title=”まほうのレシピ- シーズン 2 パート1 (字幕版)”]

    ケリー、ハンナ、ダービーの土壇場のレイヤー・ケーキはすべての呪いを解いてケリーのおばあちゃんは元に戻ることができた。しかし魔法が解かれたことで同時にチャック・ハンキンスも町に戻ってきた。50年前に姿消した時と同じ姿で。だがチャックはただの問題児ではなかった。彼がケリーたちに近づく本当の目的を3人は知らなかった。

  • 長男との家庭内タイトル戦、今日は何とか勝つことができた良かったです。勝てるのもあとちょっとなので、満喫しています。

    長男との家庭内タイトル戦、今日は何とか勝つことができた良かったです。勝てるのもあとちょっとなので、満喫しています。

    今年から開催された家庭内タイトル戦。

    名人戦:2勝4敗
    竜王戦:2勝4敗
    棋王戦:0勝3敗
    棋聖戦:3勝0敗 ←今日、ここ。

    ああ、良かった。もはや、勝つことないかもしれないと思っていたので。

    でも、ウォーズの友だち対局は、通算で8勝26敗。勝率は2割3分5厘。うーん。

  • 口コミサイトは、すべてレビューアーの相対評価で表示すべきだと、強く主張します。

    口コミサイトは、すべてレビューアーの相対評価で表示すべきだと、強く主張します。

    先日、Amazonやら、食べログやらの口コミが酷いということを書きました。

    http://konchan.net/x/archives/34434

    対策としては、もちろん、AIか何かで信頼度を判定して、一定以下のスコアのレビュアーは、点数にカウントしないとか、非表示にしちゃうとかいうデジタルな対策もあるかと思います。

     

    でも、それ以前に、レビューの点数を絶対評価から相対評価に変える、というのを提案したいです。例えば、★5つが満点の場合、10個のお店全部に5点をつけたら、偏差値は全て50で、結果、3点としてカウントされるという方式です。

    だって、すべての店に高い点数をつけているレビュアーの点数って、全く参考にならないんだもん。お金をもらってサクラレビューの人たちは排斥できるし、クレーマーも貶めるためには、それなりに多くの店に良いレビューを入れないといけないので、そこまでの手間は欠けにくい気がします。

     

    どうですかね。それなりにいいアイデアじゃないかと思いますが。

  • チャレンジの問題の難易度設定を見直して欲しい。テキストは簡単なのに、ワークは急に難しくなるので、泣きそう。

    チャレンジの問題の難易度設定を見直して欲しい。テキストは簡単なのに、ワークは急に難しくなるので、泣きそう。

    その間の難易度の問題を増やして欲しいんですけどねぇ。そこの問題が、実は点数を取れるかどうかを分ける気がするんですけど、どうなんでしょう???

     

    https://sho.benesse.co.jp/cj/feature/

    合格のために全ての問題が解ける必要はなかった。
    ひたすら難問対策をするより、正答率の高い問題を落とさない対策こそが、合格への近道。

    と言っていたのは、なんだったんでしょうね。

     


    例えば、左の図でADの長さを求める問題。

    長男が泣きそうになっているので、どれ貸してみろと解こうとしてみたら、超難問。全然できない。もちろん、誘導がついているけれども、これは難しすぎ。

    時間をかけて、なんとか解きました。入試だったら、時間切れ不合格です。

    いま思うと、正三角形なんで、余弦定理でとズルして解けるわけですが、小学生にこれを解かせるなんて・・・。


    でも、今の時代、家で教えるために、母親が塾で勉強するみたいですが、もともと得意な人はいいですが、苦手な人が、さすがに、このレベルの問題を解かされるとなるとつらいですね。メンタルになっちゃいそう。

  • HERO’S、がっつり肉が食べたいときは、いいんじゃないでしょうか。質よりも量ですね。

    HERO’S、がっつり肉が食べたいときは、いいんじゃないでしょうか。質よりも量ですね。

    ダイヤ街にあるステーキとハンバーグのお店。

    リブロースとかサーロインとかを頼むと高くなるけど、サービスステーキなら、かなりリーズナブルな値段で食べることができます。しかも、300グラムとか、1ポンドとかが選択肢としてあるので、嬉しいです。

    ガッツリ食べる、そういうコンセプトの店だと思います。

    なので、高級な肉を頼むとなると、ちょっと割高感は否めない気がします。ステーキ松よりも低価格に強い店じゃないでしょうか。

    HERO’S 吉祥寺店ステーキ / 吉祥寺駅井の頭公園駅

    昼総合点★★★☆☆ 3.2

  • 天才を殺す凡人、天才と秀才と凡人というフレームワークが一般ウケしますが、本当に役に立つかどうかは眉唾です。

    天才を殺す凡人、天才と秀才と凡人というフレームワークが一般ウケしますが、本当に役に立つかどうかは眉唾です。

    そして、わざわざ本を読まなくてもブログで十分な気がしました。

    本は、「夢をかなえるゾウ」をインスパイアしたような設定で、ストーリーはスタートアップから大企業へと成長した会社で働く人を描いているんですが、安っぽくて、あまり共感できません。

    ブログのほうが、ムダなものがなくて、シンプルで、わかりやすくて、おすすめです。

    [blogcard url=http://yuiga-k.hatenablog.com/entry/2018/02/23/113000]

     

    とは言うものの、天才、秀才、凡人という分け方は、刺激的で一般ウケするので、いいアイデアですね。特に、天才になりたいけど、やっぱり自分は凡人かな、と思っている多くの人たちにとっては、凡人が天才を助けているという話は受け入れやいです。

    実際のところ、天才が凡人に理解して欲しいと思っているかどうかは微妙なところじゃないかと思いますが(邪魔はされたくないとは思っているでしょうが…)、そういうことは言わない約束です。

    この枠組みを、天才、秀才、凡人としたのは、本当に素晴らしいことで、これが創造性、再現性、共感性だけで説明しようとしたら、全然、刺さらなかったと思います。上手だなぁ。

     

    でも、創造性、再現性、共感性の資質の割合で、天才、秀才、凡人に分けているのは、納得できないですね。割合じゃなくて、絶対量だと思うからです。

    例えば、創造性の資質が100%だったとしても、創造的な活動の絶対量が少なければ、天才とは呼べないはずです。凡人でも、社会に貢献するためには、共感性の絶対量がハンパないことが重要でしょう。

    そうしたら、共感性の絶対量が世の中水準の10倍あったら、その人は天才って呼んでいい気がします。ん、そうすると、天才の定義がよくわかりませんね。結局、そもそもが、無理がある定義じゃないかと思います。いいアイデアなんですけど。

     

    あと、すごくビックリしたのは、ブログの読者の中には、私は天才で、サイレントキラーに殺されたとか、自分で言う人たちが結構いることです。本気なのか、ふざけているのか、私にはよくわかりませんでした。そう書く人は基本的に成功しにくい人じゃないかと、勝手に思っています。

     

    あなたは凡人? 秀才? それとも天才?
    公開瞬く間に30万pvを超えた人気ブログ「凡人が、天才を殺すことがある理由。」が、物語となって書籍化!

    天才肌の女性創業者社長に惚れ込み、起業に加わって10年。会社は大きくなったが、新事業は振るわない。「社長は終わった」などという声も聞こえてくる――。
    そんな悩みを抱える広報担当の青野トオルは、謎の犬ケンと出会う。関西弁と東北弁がまざった珍妙な言葉を使うケンは、トオルの疑問に当意即妙に答えていく。
    人間の才能とは何か、なぜ人はすれ違ってしまうのか、私たちは自分の中にどのように才能を見い出し、どうやって伸ばしていけばいいのか。
    今最も注目されるビジネス作家が90分で読める物語にまとめた、超・問題作!

    ◎世の中には「天才」と「秀才」と「凡人」がいる。三者の間にはコミュニケーションの断絶がある。
    凡人は天才を理解できず、排斥する。秀才は天才に憧憬と嫉妬心を持つが、天才は秀才にそもそも関心がない。秀才は凡人を見下し、凡人は秀才を天才と勘違いしている――。
    18年3月16日にネットに配信された「凡人が、天才を殺すことがある理由。――どう社会から「天才」を守るか」と題されたコラムがバズ(BUZZ)った。

    ◎ビジネスコラムとしては、異例の30万PV、フェイスブックのシェアは2万4000に達した。
    またビジネス向けネットメディアであるNewsPicksに転載されると、その反響(コメント)は2200に及んだ。
    さらに、このコラムの反響を取り上げた2回目のコラム「天才を殺すのは、実は「秀才」ではないのか?等への回答10選」も、フェイスブックのシェアだけで5000を超え、「天才・秀才・凡人」を巡るネット上の議論はなお続いている。

    ◎本書はこのコラムをストーリーにし、書籍化するもの。

    ◎「天才、秀才、凡人の評価軸の違い」「経営におけるアートとサイエンス」「イノベーションと飽き」「それぞれの人の中にいる天才、秀才、凡人」などの議論を展開していく。

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