海老炒飯、なかなかおすすめです。
投稿者: ヒロコンドー
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Adsenseの代替広告機能がなくなっていてガッカリ。空白表示されるのだけは避けたいんですけどねぇ。
広告のスペースが折りたたまれるなら、全く問題ないんですけど、空白のスペースが表示されるというのはイヤです。そこだけ、不自然になって、見た目がダサくなっちゃうので。
関連コンテンツで、1つだけ表示されるというのも、同じ理由でイヤです。
必ず、折りたたんでくれる。もしくは、1×1ピクセルの画像表示にしてくれないかな。
https://support.google.com/adsense/answer/9193354?hl=ja
Google では、広告ネットワークの品質と安全性を高め、AdSense ネットワークに侵入する悪質な広告の数を減らせるよう継続的に改善を進めています。そうした取り組みの一環として、このたび [表示可能な広告がない場合] オプションが削除されることになりました。今後、表示可能な広告がない場合はデフォルトで広告スペースが折りたたまれ、それができない場合は空白のスペースが表示されます。現在の設定が「無地一色」か「他の URL」の場合は、近いうちに設定が更新されます。
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Widget Optionsというプラグインを入れました。これはなかなか便利です。必須プラグインの1つじゃないかな、と思いました。
アフィリエイトやっていれば必須だと思います。
やっぱり、カテゴリごとに出す広告を変えたくなりますから。
http://oi-ty-b.com/widget-plug-in-page-kirikae-widget-options-1361
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教育虐待から自分を守るため、ウソをつく子ども、というのはその通りだな、と思いました。気をつけないといけません。
理想を言えば、放置が一番。放置するけど、環境を整えてあげるのがベストだと思います。
が、放っておくと、悪い環境に身をおきやすい、もしくは、リスクを親が考えすぎて、ついつい口を出してしまうというのはありがちです。
わかっていても、なかなか実践するのは難しいです。
あと、これは子どもだけじゃなく、大人を含めた育成全般、教育全般に言えることだと思います。
https://dual.nikkei.com/atcl/column/17/040500181/082500009/
最近のお父さん、お母さんは「月月火水木金金」という表現をご存知でしょうか、もとは、戦争中の歌ですが、現代でも「休みなく働く」という意味で使われています。でも今は働き方改革の時代です。大人だったら、そんなことはなくなっていますが、子どもの世界ではどうでしょう。1週間ぎっしり習い事があるということは珍しくないのでは? 親に強いられた習い事や塾ばかりだとしたら、子どもはとても苦しいでしょう。ウソをついて休む、テストを隠すといったこともあるかもしれませんね。
イヤな場所から逃げて自分を守ろうとするときに嘘をついてしまう子がいます。行きたくないと親に言ったら、怒られたり、無理やり行かされたりすると思っているからです。子どもは親が大好きなので、本当のことを言って親が悲しむ顔を見たくないという気持ちもあります。マンガに登場する女の子は、嘘という形で親に反抗はしましたが、顔色を読むことを続けた結果、「自分がない」大人になってしまったようですね。教育虐待は次世代につながることが多いのですが、この方の場合、お子さんにはそうなってほしくないという気持ちがあることに希望を感じますね。
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ホリエモンの言っていることは正しいけど、別に、わざわざ反応する必要はない気がしますけどね。
日本人全員が12年で14万なら別だけど、投稿者以外で12年で14万を遥かに超える人もたくさんいるわけだから、終わっているのは投稿者でしょ。自明の論理です。
でも、わざわざ、つぶやくか、って話ですよね。ネタにはなるけど。
https://www.sanspo.com/geino/news/20191007/geo19100714210015-n1.html
「ホリエモン」こと実業家の堀江貴文氏(46)が7日、ツイッターを更新。ネット掲示板上で、月給の少なさを嘆き「日本終わってますよね?」などとつづった投稿に共感の声が寄せられているというニュースに反応した。
記事によると、投稿者は東京都内の某企業に12年間勤務しているにもかかわらず、手取りの月給がわずか14万円だといい、「日本終わってますよね?」などと訴えた。この投稿には共感するコメントが相次いだというが、堀江氏はこの話題を伝えた記事を引用し「日本がおわってんじゃなくて『お前』がおわってんだよwww」とつぶやいた。
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金田正一さんの訃報。もう400勝投手なんて、絶対に生まれないだろうな。タフさがハンパないですね。
びっくりしましたが、もう86歳なんですね。
https://www.nikkansports.com/baseball/news/201910060001107.html
巨人は6日、国鉄、巨人の元投手でロッテの監督も務めた金田正一(かねだ・まさいち)氏が6日午前4時38分、急性胆管炎による敗血症のため、都内の病院で死去した、と発表した。86歳。通夜・告別式は近親者のみで行われる。喪主は長男・賢一(けんいち)氏。後日「お別れの会」を行う予定。
愛知県出身。享栄商を中退して1950年(昭25)国鉄(現ヤクルト)入団。65年に巨人軍に移籍し5年間プレーし、前人未到の400勝を達成。69年限りで引退した。背番号「34」は巨人の永久欠番。
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久しぶりの将棋会館、ボロボロの結果で泣きそう。ただ、長男は無事に昇級したので、その点だけは良かったです。
どんどん、勝率が下がっていくーーー。
このままいくと、長男に全体勝率でも負けることになってしまうかもしない、という危機感があります。この歳になって、ヤミで勉強して将棋が強くなるためには何をしたらいいんでしょう?詰め将棋か、序盤の研究か、棋譜並べなのか皆目見当がつきません。
負ける時の、ボロ負けの仕方が、最近はどうにもならない酷さです。逆転の見込みもなく、最初から最後まで負けたまま、という負け方が多いです。序盤から中盤にかけて必敗形になってしまいます。うーん。どうしよう。
まあ、伸びしろのない私のことはさておき、長男は無事に昇級して良かったです。いずれ、昇級するとは思っていたので、狂喜乱舞ということではないですけど、結果が出ないと、またモチベーションが下がっちゃうから、彼の場合、特にホッと一安心です。
そして、出場した大会も、まずまず実力通りの結果を出せました。去年のように、失礼すぎる負け方もしませんでしたし。
http://konchan.net/x/archives/27064
ただ、対局中、横の対局を見すぎ。だいたい、ちょっと有利になると見始めるんですけど、そんな調子の時に逆転されやすいんだ、と思うと冷や冷やしました。

【将棋会館:長男】
2017年、2018年:合計220勝210敗 ※昇級は全部で6回
28回目(2019年01回目):11勝9敗 ※昇級
29回目(2019年02回目):7勝12敗
30回目(2019年03回目):10勝9敗
31回目(2019年04回目):4勝10敗
32回目(2019年05回目):12勝4敗 ※昇級
33回目(2019年06回目):14勝6敗
34回目(2019年07回目):11勝9敗
35回目(2019年08回目):6勝8敗
36回目(2019年09回目):8勝4敗
37回目(2019年10回目):9勝6敗
38回目(2019年11回目):5勝7敗
39回目(2019年12回目):13勝8敗
40回目(2019年13回目):11勝4敗 ※昇級まあ、昇級できて良かったです。
【将棋会館:私】
01回目:3勝1敗:○○×○
02回目:1勝1敗:×○
03回目:3勝2敗:○×○×○
04回目:2勝2敗:××○○
05回目:3勝2敗:○○××○
06回目:8勝2敗:○○□×○○○×○○
07回目:5勝1敗:○○×○○□ ※昇級
08回目:7勝0敗:□○○○○○○ ※昇級
09回目:3勝4敗:○×××○○×
10回目:4勝3敗:×○○×○×□
11回目:4勝2敗:○○○▲○×
12回目:4勝1敗:×○○○○
13回目:3勝0敗:○○○
14回目:3勝0敗:○○○ ※昇級
15回目:4勝1敗:×○○○○
16回目:1勝2敗:×○×
17回目:2勝2敗:○××○
18回目:5勝0敗:○○○○○
19回目:2勝4敗:○××××○
20回目:3勝1敗:○○×○
21回目:5勝3敗:○○○×○××○
22回目:3勝2敗:□×○□×
23回目:4勝1敗:□×○○○
24回目:3勝3敗:□▲×○×○
25回目:3勝1敗:○○○×
26回目:2勝3敗:○××○×
27回目:3勝2敗:××○○○
28回目:3勝4敗:×××○○○×
29回目:3勝1敗:×○○○
30回目:2勝2敗:○○▲×
31回目:4勝1敗:○×○○○
32回目:2勝2敗:××○□
33回目:3勝4敗:□××○○××無念。
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戦力外じゃないのが不思議な中島。どうして、CSシリーズでベンチ入りするのか意味不明。
原監督はなにか弱みでも握られているのかと邪推してしまうぐらい、不思議。
https://www.sanspo.com/baseball/news/20191006/gia19100605020001-n1.html
セ・リーグ優勝でクライマックスシリーズ(CS)にファイナルステージから臨む巨人は5日、東京ドームで紅白戦を行った。1日から1軍に合流している中島宏之内野手(37)が3打数2安打と活躍。「いくと言われたときに貢献できるように、準備はずっとしておきたいです」と腕を撫した。
控え中心の「紅組・4番」で出場すると、二回先頭で右翼フェンス直撃の二塁打、四回には中前打と快音を響かせた。原監督は「動きもいいし、体も締まっている。使い方は定かではないけど、17人の中には入れます」と明言した。
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まさかの体調不良。久しぶりだと思っていたら、7月にも調子が悪かったみたい。歳だから無理がききません。
腹痛と下痢、そして、体がだるくて、熱もあります。風邪かな。うーん、辛い。でも、ぐっすり寝たので、少し回復。
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羽交い締め目に激辛カレー、わいせつLINEを強要、小学校の教員4人が同僚いじめって、どうしてそんな状況になるの?
こんな学校に子どもを預けたくない。先生は聖人君主である必要はないけど、最低限のモラルのある人じゃないとイヤだな。
先生の給料を上げると、質の高い人が集まり、解決するというなら、税金を払ってもいいです。
https://www.kobe-np.co.jp/news/sougou/201910/0012757871.shtml
神戸市須磨区の市立東須磨小学校の20代男性教員が、同僚の先輩教員4人に暴行や暴言などのいじめ行為を昨年から継続的に受けていたことが3日、関係者への取材で分かった。加害側の教員たちは男性教員を羽交い締めにして激辛カレーを目にこすりつけるなどしたほか、男性教員の車を傷つけ、無料通信アプリ「LINE(ライン)」で第三者にわいせつな文言を無理やり送らせるなどしていたという。
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ドラッカーじゃなくても経験則上わかることだけど、その道の権威が言ってくれるとありがたいですね。
ただし、経験則上わかることと、実際にその運用ができているかどうかは別問題です。
私の勤めている会社では、1は比較的できているけど、2、3はどうかなぁ。基本的に、ごますり文化だから、2は誰についていくかに関心を持っている感じ。そして、3は同じ流れで、忠誠心の比重が大きい印象です。
https://business.nikkei.com/atcl/seminar/19/00059/092500202/
ドラッカーは、100年近い生涯の中で、様々な組織を観察し、「会社は人」だということを確信していました。だからこそ、「真摯さ」をとりわけ重視していました。「真摯さを絶対視して、初めてまともな組織と言える」とまで断言しています。そんな彼が「どのような人を上長やマネジャーのポジションにつけてはいけないか」について、このような警鐘を鳴らしています。
(1)「強みよりも弱みに目を向ける者をマネジャーに任命してはならない」
(2)「何が正しいかよりも、誰が正しいかに関心を持つ者をマネジャーに任命してはならない」
(3)「真摯さよりも頭の良さを重視する者をマネジャーに任命してはならない」(「マネジメント」より)
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あと、この記事の真摯さのくだりは、すごく共感できます。
「根本的な資質が必要である。真摯さである。最近は、愛想よくすること、人を助けること、人付き合いをよくすることが、マネジャーの資質として重視されている。そのようなことで十分なはずがない。事実、うまくいっている組織には、必ず一人は、手をとって助けもせず、人付き合いもよくないボスがいる。この種のボスは、とっつきにくく気難しく、わがままなくせに、しばしば誰よりも多くの人を育てる。好かれている者よりも尊敬を集める。一流の仕事を要求し、自らにも要求する。基準を高く定め、それを守ることを期待する。何が正しいかだけを考え、誰が正しいかを考えない。真摯さよりも知的な能力を評価したりはしない。」(「マネジメント」より)
「信頼するということは、リーダーを好きになることではない。常に同意できることでもない。リーダーの言うことが真意であると確信を持てることである。それは、真摯さという誠に古くさいものに対する確信である。」(「未来企業」より)
全ての人に好かれているとか、全員から賛同を得ることが大切なのではありません。そんなことは不可能です。ただ1つ、ドラッカーが言っているのは、「心の底から、自分が本当にそう思っていること」を語るということです。内容に100%賛同できない人も、リーダーを個人的には好きでない人ももちろんいるでしょう。しかし、「自分は、心の底からこれを実現したい、これを大切にしたいと思っている」と語れる真摯な人は、信頼されるはずです。
自分の心からの思いと、言動が一貫している、「言行一致」であること、それが「真摯さ」「Integrity」の根幹だということですね。
他人をリードしようとする前に、「自分自身は何を目指しているのか」「この組織で、このチームで、このメンバーと一緒に、どのようなものを創り出したいのか」という点を明確にすることが大切になりますね。



