
前よりは良くなっていますけどね。

三軒茶屋の駅からかなり遠いところにあるのですが、ランチタイムからは少しずれた時間でしたが、行ったら結構、混んでいました。
街の中華らしい無愛想な接客ではありますが、店の雰囲気そのままです。
食べ物は、焼き餃子が一番、美味しかったですね。餃子とビールで満足できるぐらい。
あとは3品を自由に選べるセットがあって、これもビールと組み合わせたら最高です。
麺はそれほどでもないけれども、すべての料理がコストパフォーマンスがいいので、満足できます。
近ければ、入り浸ってしまう店ですね。
香港麺 新記 三宿本店 (広東料理 / 池尻大橋駅、三軒茶屋駅)
昼総合点★★★☆☆ 3.5


三軒茶屋にあるパン屋さん。評判が良いということなので、パンを買って帰りました。
豆パン。
見た目は、ちょっと不格好な感じですが、味は最高です。
まず、豆が美味しい。
上品な甘さがあり、ほんの少しの塩加減が、その甘さを引き立てていて、とても、美味しいです。
そして、パンについても、弾力があるけど、やわらかく、食感が美味しいです。酵母にもこだわっているみたいです。
おやつとして、何個でも食べれそうな美味しいパンです。
小麦と酵母 濱田家 三軒茶屋本店 (パン / 西太子堂駅、三軒茶屋駅、若林駅)
昼総合点★★★★☆ 4.0

三軒茶屋の駅から、下北沢方面への道沿いにあるたこ焼き屋さん。
休日は、歩行者天国になっているので、道端でたこ焼きを食べて、飲むというのがいい感じですね。
もはや、たこ焼き屋さんというよりも、立ち飲み屋さん。立ち飲みのつまみが、たまたまたこ焼きだったというイメージです。
たこ焼きも、外はパリッとしているのに、中はトロトロしていて美味しいです。種類もいくつもありますし。
ただ、立ち飲みとして考えると、多少、値段は高い気がするので、飲み過ぎには注意しましょう。
元祖どないや 三軒茶屋店 (たこ焼き / 三軒茶屋駅、西太子堂駅、若林駅)
昼総合点★★★☆☆ 3.2


またまた会社を休んで、畑仕事。なんちゃって兼業農家体験中。
まだ、激しく採れるまには至っていません。
レタスはこれでおしまいです。思っていたよりも息が短かったです。もうちょっと採れるかと思っていました。
ナスとキュウリも1つずつ、そして、ピーマンは今週なし。来週に期待ですね。
トウモロコシが虫に食われていて、殺虫剤を撒いてもらいました。トウモロコシを有機で育てるのは、すごく大変だと改めて思いました。
そして、ヤングコーンとポテトサラダ、美味しかったです。



優しさと脂肪のかたまり、だそうです。ディスられても嬉しいですね。すごい嬉しいサプライズでした。長女からの手紙も、グッときました。

結構、怖かったですね。サメが執拗に追ってきて。設定は違いますが、ジョーズのリメイクと言っても構わないぐらい、コンセプトがそっくりです。
邦題のロストバケーションは、どうして、こういう翻訳にしたのかはわかりません。しっくりきません。
[amazonjs asin=”B01MCTMUNY” locale=”JP” title=”ロスト・バケーション (字幕版)”]
亡き母が教えてくれた秘密のビーチ。医学生のナンシー(ブレイク・ライブリー)は休暇を利用し、ついにそのビーチを訪れる。母に先立たれた父と幼い妹の世話、医師となる為の勉強漬けの日々から解放されるナンシー。そんな彼女の最高の休暇が一転、恐怖に支配される。一匹の巨大な人喰いサメが彼女に襲いかかった―。脚を負傷し、大量に出血しながらも、無我夢中で近くの岩場に泳ぎ着いたナンシーは、自分が絶望的状況に追い込まれたことを知る。生存へのリミットが刻一刻と迫る中、彼女が選んだ究極の決断とは―。
主演がゴシップガールのブレイク・ライブリーなので、サメが出てくるまでは、ゴシップガールとしか思えませんでした。
[amazonjs asin=”B01LTHLEH0″ locale=”JP” title=”ゴシップガール <シーズン1-6> DVD全巻セット(62枚組)”]

将棋倶楽部24や将棋ウォーズなでのオンライン対局は、別な場所で観戦できるので、便利です。
たまに、長男の対局を観戦すると、質の違いを感じます。
私の場合、恐らく、ここらへんが戦場になりそうだなと思うと、さり気なく駒を寄せておくとかしますが、長男は全く、そういう気配がないです。
私なんかは、危なっかしいなぁ、と思って見ているのですが、それが功を奏して、守らずに一気に攻め潰したりしているのを見ると、まあ、子どものうちは、こんな将棋のほうが、楽しくていいかな、と思い直しました。
ボクシングに例えれば、私は、ガードを上げて、地味にジャブを打つタイプなのに対して、長男はノーガードで打ち合うタイプです。
だから、ラッキーパンチをもらってKO負けすることも多いのですが、だんだん、かわすのも上手になってきているので、温かく見守っていこうかな、と思いました。


めったに来ることのない西麻布。
そこに六本木界隈で評価No.1のラーメン屋さんがあるというので、せっかく来たんだから、寄ってみることにしました。
メニューは、琥珀とパール。どこかで聞いたことがあるなと思いつつ、その横にあった限定の辛い麺が気になったので、そちらにしました。
出てきたのは真っ赤なラーメン。
辛いかなと思ったら、それほどではなかったです。辛いんじゃなくて、旨いんですよね。これにはびっくりしました。元のスープが美味しいせいか、赤いけど、辛くなくて、美味しいんです。
麺は好きな細麺タイプ。チャーシューはもう少し改善の余地があるのかな、と思いましたが、全体として完成度の高いラーメンでした。
後で、調べたら、立川に同じブランドのお店がありました。さすがに、立川と比べると価格設定は高めですが、来て満足でした。
楽観 NISHIAZABU GOLD (ラーメン / 六本木駅、乃木坂駅、広尾駅)
昼総合点★★★★☆ 4.0