投稿者: ヒロコンドー

  • タワマンが時限爆弾というよりも、マンションそのものが時限爆弾だと思います。タワマンはメガトン級というだけです。

    タワマンが時限爆弾というよりも、マンションそのものが時限爆弾だと思います。タワマンはメガトン級というだけです。

    意思決定はできないし、逃げ出すことのできない、お金のない人間ばかりが残って、手詰まりになります。

    以前、マンションに住んでいて、痛感しました。なんとか、売ることができて良かったです。

     

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190522-00000784-zeiricom-bus_all

    かつて高騰したマンションは、なかなか買い手がつかず、苦戦が続いていることが伝えられている。これまで何度も報じられてきた、スキーリゾートの新潟県湯沢町だけの問題ではない。建築から時間が経ち、資産価値がガクンと落ちたマンションは、どこも厳しい状況だ。

    憧れを抱いたり、資産性に着目したりして購入に踏み切るマンション。都心部にはいくつものタワーマンションが並び立ち、豪華絢爛な設備や立地を打ち出して、人々の購入意欲をそそっている。低金利が続き、多額の住宅ローンが組みやすいことも、背中を押す一因だ。

    ただ、買った後に負担し続ける管理費や修繕積立金は決して軽いものではない。のちの大規模修繕に備えるためだが、入居者による滞納や、相続人の所在がわからず必要な決議が取れないなどの恐れもある。このことはどれくらい意識されているだろうか。

  • 暑い、暑い、暑い。今年、初めてエアコンをつけました。これから、灼熱地獄のはじまりです。

    暑い、暑い、暑い。今年、初めてエアコンをつけました。これから、灼熱地獄のはじまりです。

    クソ設計事務所のせいで、ひどく住みにくい家になっちゃいました。

    ちきりんのリノベーションの本が家を建てるときに出て入れば良かったのにと思う、今日この頃。

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    自宅をリノベーションすることを決めたあと、ネット上の情報を検索しまくり、同時に大量のリノベ本を読みました。
    それらは間取りやインテリアのヒントを得るためにはとても役立ったし、「私もこんな部屋に住みたい!」という夢を膨らませてくれました。
    でもその一方、知りたいのに見つからない情報もたくさんありました。

    たとえば「リノベにいくらかかったか」は書いてあっても、そもそも予算をどう立てればいいのかはどこにも書いてありません。
    もっとも重要なリノベ会社選びに関しても、「雑誌を見て相談に行ってみたら、すばらしい担当者に出会えた」とか「話を聞いているうちに、ここなら任せられると思った」といった抽象的で情緒的な説明が多く、再現性がありません。

    そんなことを考えながらリノベ会社への相談を始めてみると、次々と知らなかったコトがわかってきました。
    そのなかには「こんな重要なことを理解しないままリノベを始めるのは無茶だよね!?」と思えるようなコトも。

    たとえば、リノベ会社に相談に行けば大半の人が「費用はどれくらいかかりますか?」と聞くはずです。
    でもこの質問にはまったく意味がありません。
    「リノベにはどれくらいの期間、かかりますか?」という質問も同じです。
    理由については本書を読んでいただくとして、私がこれらに気づいたのはリノベを始めたあとでした。

    雑誌を読み、関連サイトを見ながら考えていた「こんな感じの部屋にしたい!」という夢も、途中で諦めました。
    いろいろな理由で「できない」「やるべきではない」とわかったからです。

    私は文筆活動をしていたので、こうして得られた多くの学びを「これからリノベする人」にも共有したいと考え、本を書くことにしました。
    本書ではリノベ会社選び、契約から設計、施工、引渡までの各プロセスについて詳述しており、「リノベしたい。でもどこから始めればよいのかわからない」という1年前の私のような方や、新築か中古+リノベかで迷っている方にはとても役立つ実用本になったと思います。

    この本の最大の特徴は「徹底的に顧客目線で書かれている」ことです。
    リノベやリフォームに関する本の多くは、設計士やリノベ会社などプロによって書かれており、「専門的で詳しいけれど、初めてリノベする客の気持ちがわかっていない」と思うこともよくありました。

    だからこの本は、リノベ業界で仕事をされている方にもぜひ読んでいただきたいと思っています。
    なぜならここには「顧客目線で見たとき、リノベのなにがわからないのか、なにが戸惑いの源なのか」具体的に説明されているからです。
    業界の方が本書を読んでくださり、専門家と素人である客の距離を少しでも縮めていただけたら、とても嬉しく思います。

  • 素人居酒屋「一」の唐揚げ食べ放題。100円という価格に釣られて頼むものの、もう、そんなに食べられません。

    素人居酒屋「一」の唐揚げ食べ放題。100円という価格に釣られて頼むものの、もう、そんなに食べられません。

    唐揚げ食べ放題100円というのが、センセーショナル。100円って、数個食べれば元が取れるじゃん、という価格。

    でも、よくよく、話を聞くと、制約があって、クレジットカードNG、他に1人1品は頼むこと、食べ放題中はお冷は出さない、とのこと。

    ちょっと、トーンダウン。さすがに、お冷は出して欲しいかな。お酒を飲んでいるときだって、水を飲むから。

    気を取り直して、唐揚げを食べたら、やっぱり、味は濃いし、脂もたっぷり。これは、そんなに食べられません。頑張ったけど、9個止まり。ギャル曽根じゃないですからね。

    全体として、安かったので、まあ良かったのですけど、また来て、かつ、食べ放題に挑戦するかというと、それはないと思います。学生さんにお勧めです。

    素人居酒屋 一居酒屋 / 吉祥寺駅井の頭公園駅

    夜総合点★★☆☆☆ 2.5

  • プルミエレタージュ、やっぱり美味しい。特に、ランチはリーズナブルで、おすすめです。

    プルミエレタージュ、やっぱり美味しい。特に、ランチはリーズナブルで、おすすめです。

    久しぶりに、行きました。やっぱり美味しい。

    いつものことながら、料理を丁寧に説明してくれて、料理に対する愛情が伝わってきて、聞いているだけで、お腹が空いてきます。

    今回の最高の料理は椎茸。椎茸をオイルで、低温調理するという、シンプルだけど、とても美味しい一品。椎茸好きにはたまらないですね。

    もちろん、他の料理も美味しいです。似たようなものは食べているのですが、季節に応じて、少しずつアレンジしているので、いつ食べても新鮮です。

    この日はシェフとも話をしたのですが、すごく気さくで、店の雰囲気にぴったりでした。これからも、ずっと、美味しい料理を出し続けて欲しいですね。

    プルミエ レタージュフレンチ / 吉祥寺駅井の頭公園駅

    昼総合点★★★★ 4.0

  • 革新的な提案をせよ、と言われて、革新的な提案をすること自体がバカな気がしますけどねぇ。

    革新的な提案をせよ、と言われて、革新的な提案をすること自体がバカな気がしますけどねぇ。

    だって、革新的な提案をしろ、という言葉そのものが陳腐の極みですから。

     

    https://tech.nikkeibp.co.jp/atcl/nxt/column/18/00148/051600060/

    簡単に言うとこんな話だ。その技術者は客から「今までにない革新的な提案をせよ」と言われ、真に受けて気合を入れて提案したところ、「前例はあるのか」と聞かれて失注した。びっくりするような論理矛盾だが、日本企業のトホホな問題が凝縮されている。

  • すし谷、コストパフォーマンスのいい、お寿司屋さんです。末永く営業を続けて欲しいですね。

    すし谷、コストパフォーマンスのいい、お寿司屋さんです。末永く営業を続けて欲しいですね。

    井の頭通り沿いにあるお寿司屋さん。ネタが大きいのと、明朗会計なので、大好きなお店です。

    https://tabelog.com/rvwr/001453379/rvwdtl/B190471678
  • サンロードにある未来日本酒、セットメニューや、1時間飲み放題のメニューも出来ていて、かなり進化していました。

    サンロードにある未来日本酒、セットメニューや、1時間飲み放題のメニューも出来ていて、かなり進化していました。

    1年ぐらい前にオープンした未来日本酒というお店。

    当初、行ったときには、結構、感じ悪い接客で、サンロードからも丸見えで、居心地の悪い店という印象だったのですが、今回は、かなり感じ良かったです。日本酒の質問とかにも、いろいろと答えてくれたし、試飲もさせてくれて良かったです。

    ついつい盛り上がって、その場で飲み比べすることにしちゃいました。

    置いているお酒としては、どちらかというとマイナーなもの主体ですが、それが、逆に、新しい蔵とか杜氏とかを応援するという意思が感じられていいです。(本音を言うと、定番の美味しいお酒もセレクトしておいて欲しいという気持ちもありますが。)

    そして、料理とお酒のペアリングの提案もしてくれるので、嬉しいですね。料理+それに合う日本酒、そして、販売+飲食、といった組み合わせが素敵です。

    次は、1時間飲み放題にチャレンジしてみようかと思います。はまりそう。

    未来日本酒店 KICHIJOJI日本酒バー / 吉祥寺駅

    昼総合点★★★☆☆ 3.5

  • CHILL LABO TOKYOの飲み比べ、どれだけ飲んだかの証拠写真をおさらいしてみました。

    CHILL LABO TOKYOの飲み比べ、どれだけ飲んだかの証拠写真をおさらいしてみました。

    本当は美味しかった順に並べようかとも思ったのですが、無理なハナシでした。日本酒万歳。

    https://tabelog.com/rvwr/001453379/rvwdtl/B412640002

     

  • 将棋ウォーズの達成率が99.9%じゃなくなりました。ということは、これからは勝っても即昇級というわけにいかないので、残念です。

    将棋ウォーズの達成率が99.9%じゃなくなりました。ということは、これからは勝っても即昇級というわけにいかないので、残念です。

    切れ負けに対応するのが、厳しいから仕方ない、と自分に言い訳しておきます。

    早指しに慣れると、1局1局をないがしろにしちゃいそうですね。とはいえ、じっくり考えると、終盤に時間がなくなって、それそれで大逆転負けの温床になります。

  • 先輩に言われてやる気を失うセリフって、使えない奴に言われると、すごく頭に来ますね。

    先輩に言われてやる気を失うセリフって、使えない奴に言われると、すごく頭に来ますね。

    まあ、いい加減にアンケートを取ったわけだから、それに目くじらを立てるのも大人げないのですが、なんか釈然としません。普段から言いまくっているからかも?!

     

    https://www.itmedia.co.jp/business/articles/1904/20/news017.html

    先輩に言われたら、やる気を奪われてしまうセリフは? 社会人1~2年目の男女に聞いたところ、「この仕事向いてないんじゃない?」(31.0%)と答えた人が最も多いことが、ソニー生命保険の調査で分かった。

    次いで「やる気ある?」(25.5%)、「ゆとり世代だなあ」(23.7%)という結果に。「適正を否定される、意欲を認めてもらえない、世代でひとくくりにされるなど、正当に評価してもらえないことによって、モチベーションが下がってしまう人が多いようだ」(ソニー生命保険)

    このほか「そんなことは常識でしょ」(18.2%)、「前にも言ったと思うんだけど?」(14.0%)、「ちゃんと考えたの?」(13.3%)など、「知識不足や能力不足を指摘するような言葉に接すると、やる気を失う人が少なくないようだ」(同)

    男女別にみると、「女/男だからしょうがないね」(男性6.0%)、女性19.8%)では、女性のほうが13.8ポイント高かった。

  • フィレンツェは喫茶店なんだけど、あらかじめ頼んでおけば宴会メニューも実施してくれます。

    フィレンツェは喫茶店なんだけど、あらかじめ頼んでおけば宴会メニューも実施してくれます。

    喫茶店で宴会をしてしまう、っていうのは、どうなのかというところもありますが、やったもんがちです。

    予算と人数を伝えて、あとは、よろしくで良いので幹事としては楽ちんです。料理もどんなものが出るのかわからないので、不安もありましたが、意外に美味しかったです。

    飲み物の種類は少ないけど、ワイワイ騒ぐのには、十分です。

    学生時代のように、我がもの顔で、使わせていただきました。

    再開発の関係で、閉店する予定なのが、残念ですね。

    フィレンツェ定食・食堂 / 西日暮里駅田端駅日暮里駅

    夜総合点★★★☆☆ 3.5

  • オクニョ、くだらないドラマだな、と思いつつ、見入ってしまう自分がいます。韓国ドラマって、そんな感じ。

    オクニョ、くだらないドラマだな、と思いつつ、見入ってしまう自分がいます。韓国ドラマって、そんな感じ。

    ストーリーも定番なんですけど、それが、また良いのかもしれません。

    チュノ、トッケビ、モンスター、オクニョ、・・・。

    他にもあったような気がしたけど、忘れちゃいました。

    [amazonjs asin=”B07QJ2D54N” locale=”JP” title=”オクニョ 運命の女(ひと) DVD-BOXI+II+III+IV+V 日本語吹替”]