ああ、徒に歳を重ねちゃいました。わがみよにふるながめせしまに。
投稿者: ヒロコンドー
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まさかのアンデルセン。喫茶店っぽいと思っていたけど、もはや営業してないと勝手に思っていました。
勝手に思っていたら、食べログに投稿がありました。
https://tabelog.com/tokyo/A1320/A132001/13087343/
あれれ、ここ営業しているんだ。
今度、アイスコーヒーでも飲みにわざわざ行ってみようかなぁ。
でも、やっぱり、入る勇気はないですね。
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東急百貨店の屋上にあるファーマーズバーベキュー、いろいろな意味でお勧めです。クセになりそう。
東急の屋上にあるBBQのお店。こだわりの豚肉と野菜を提供してくれます。
飲み物も食べ物も持ち込み可なので、なんちゃってBBQをやるには最適です。豚肉も野菜も美味しいですが、それだけど、多少、物足りないので、自分たちで食材を持ち込んで、食べると、もはや、普通にBBQしているのと変わりません。工夫次第では、ムチャクチャ盛り上がります。
吉祥寺駅から近い、この場所でBBQなんて、素敵です。そして、ゴミを捨てる以外、準備や後片付けをする必要がないので、とても楽ちんです。
また来たいです。料理そのものよりも、設備やコンセプトが素晴らしいお店です。
ファーマーズバーベキュー (焼肉 / 吉祥寺駅、井の頭公園駅)
昼総合点★★★☆☆ 3.5
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日本だけでバカ売れするRPA、愚かな結末を改めて警告する、って、そんなに目の敵にしなくてもいいのにね。
バブルにも理由があると思います。
RPA、Excelのマクロを拡張した感じで、より便利ですから。将来的に、WindowsなどのOSに機能が組み込まれたら、もう、フツーになると思っています。
あと、日本独自の視点でいうと、業務BPRのためのツールとして適しています。海外の企業なら、トップダウンでBPRしちゃえばいいんだけど、ボトムアップ型の日本では、こういう技術を使うから業務を見直そう、というのが受け入れやすい気がします。
https://tech.nikkeibp.co.jp/atcl/nxt/column/18/00148/022800048/
いやぁ、白旗を揚げたくなるような気分だ。この極言暴論などで問題点や将来のリスクを何度も指摘してきたが、もはや多勢に無勢。ITベンダーの人からは「木村さんが何と言おうと、大きな流れは止まりませんよ」と皮肉られる始末だ。
何のことかといえば、日本企業の間で果てしなく続くRPA(ロボティック・プロセス・オートメーション)の一大ブームの件だ。30年以上にわたるIT記者としての長い経験の中でも、これだけのブームは見たことがない。「RPA、恐るべし」である。
ブームの中心地が日本である点も、これまでのIT関連のブームとの違いだ。従来、IT系の名だたるバズワードの発信地・中心地はほぼ米国と決まっていた。
最近の話でいえば、AI(人工知能)やIoT(インターネット・オブ・シングズ)は日本企業の間でも大ブームで、「ITは分からない」と公言していた経営者までがAIやIoTを活用する重要性を語るほど。だが、あくまでもブームの中心地は米国だ。日本企業は米国の先進ユーザー事例やITベンダーの新技術の発表などを見聞きして、あおられ気味に追随しているのが実情である。
しかしRPAブームは違う。もちろん米国などでもそれなりに導入が進んでいるとはいえ、とにかく日本は半端ない。日本経済や日本企業が落ちぶれたこともあり、外資系のITベンダーにとって日本市場の重要性はどんどん低下しているが、唯一RPAベンダーにとって日本市場は別格なのだ。
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freeml byGMO サービス終了のお知らせ、って、まあ、仕方がないですよね。メーリングリストって古臭いですから。
いくつかのメーリングリストの管理者をしていたのですが、これを機に全部、卒業です。
それはいいんですけど、自分の複数のアドレスに転送するツールとして使っていたので、そちらはちょっと面倒ですね。
いつもfreemlをご利用いただき、誠にありがとうございます。
長年にわたりご愛顧いただきましたfreemlですが、
2019年12月2日(月)12:00をもちまして、サービスの提供を
終了させていただくことになりました。今までfreemlをご利用いただいた皆様には、心より感謝を申し上げます。
ありがとうございました。
終了に際し、多大なご迷惑をおかけいたしますが、
何卒ご理解、ご了承いただきますよう、お願い申し上げます。なお、メーリングリストの管理者の方には、運営メーリングリストの
メール一覧(件名、本文を含む投稿メール全て)がダウンロード保存できる
「MLアーカイブの作成・ダウンロード機能」を提供いたします。 -

妻のトリセツ、読みやすい本で、ベストセラーになるのもわかるけど、あまり参考にはなりませんでした。
生物学上の進化の過程で獲得した能力として、男脳と女脳に差があり、それにより、モノの見方や考え方に差が出てくるというのは、その通りだと思います。
だけど、ちょっと極端すぎで、あまり参考にならないと思います。
男女差よりも、個体差のほうが大きいですし、この本で主張されている妻のトリセツは、人間なら誰でも持っている、自分を大切にして欲しい、認めて欲しいという欲求を大袈裟に書いているだけにしか思えません。
読み物としては面白いですけど、それ以上ではないですね。
[amazonjs asin=”4065133394″ locale=”JP” title=”妻のトリセツ (講談社+α新書)”]
理不尽な妻との上手な付き合い方とは。
女性脳の仕組みを知って戦略を立てよう!妻が怖いという夫が増えている。ひとこと言えば10倍返し。ついでに10年前のことまで蒸し返す。いつも不機嫌で、理由もなく突然怒り出す。人格を否定するような言葉をぶつけてくる。夫は怒りの弾丸に撃たれつづけ、抗う気さえ失ってしまう。
夫からすれば甚だ危険で、理不尽な妻の怒りだが、実はこれ、夫とのきずなを求める気持ちの強さゆえなのである(俄には信じ難いが)。本書は、脳科学の立場から女性脳の仕組みを前提に妻の不機嫌や怒りの理由を解説し、夫側からの対策をまとめた、妻の取扱説明書である。
「妻が怖い」「妻の顔色ばかりうかがってしまう」「妻から逃げたい」という世の夫たちが、家庭に平穏を取り戻すために必読の一冊でもある。【本書の内容から】
◆妻の不機嫌や怒りの理由を、むやみに解明しない
◆妻は夫に問題解決を求めていない
◆妻は夫に共感してもらいたいだけ
◆地雷を避ける、会話の“黄金ルール”
◆「おうむ返し」で共感のフリをしよう
◆事実の否定は、心を肯定してから
◆妻を絶望させるセリフ集
例1「今日何してたの?」
例2「だったら、やらなくていいよ」
◆夫には見えていない家事がある
◆「~っぱなし問題」を放置するな
◆直感で決める妻、比較検討で選びたい夫の妥協点
◆メールせよ!「今、小田原通過。満席」
◆記念日を軽んじてはいけない
◆されど記念日の“サプライズ”は逆効果
◆「心と裏腹な妻の言葉」の翻訳集
例1「勝手にすれば」→訳「勝手になんてしたら許さないよ。私の言うことをちゃんと聞いて」(「好きにすれば」は同義語)
例2「どうしてそうなの?」→訳「理由なんて聞いていない。あなたの言動で、私は傷ついているの」 -

巨人、この日は絶対に負けゲームだったのに、逆転できたのは大きいです。首の皮一枚って感じ。
良かったです。でも、戦力的にはイマイチですね。お金はかけているんですが・・・。
若手をもっと使って欲しいです。ヤングマンとメルセデスの両外国人投手が疲れっちゃったのか、調子を落としているので、苦しいです。
いつも言っているように、中島、炭谷、陽は要らないですし、ゲレーロとビヤヌエバも2人は要らないです。そして、大竹、野上、森福などFA獲得した選手は軒並み要らないです。生え抜きでは、宮國とか高木とかは、そろそろ後進に道を譲ったほうがいい気がします。
投手では、高田とか大江を、野手では、和田恋とか松原を、使って欲しいです。そのほうが、負けても、将来のためだと、諦めがつきます。
https://baseball.yahoo.co.jp/npb/game/2019060101/top
巨人は4点を追う6回裏、ビヤヌエバのグランドスラムと阿部のソロが飛び出し、逆転に成功する。その後は同点を許すも、9回に2死二塁から坂本勇が適時打を放ち、サヨナラ勝利を収めた。投げては、6番手・中川が今季2勝目。敗れた中日は、救援陣が序盤のリードを守れなかった。
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元農林水産事務次官が、自分の子どもを殺すという殺人事件にびっくり。子育て、って難しいですね。
いろいろな事件を見ていると、自分の子どもが、まず、凶悪事件を起こさないこと、次に、自立して生活できることが、親としての最低限の望みですね。
中学受験とか勉強ができるできないで、悩んでいるうちは、まだ幸せってことだと思いました。
https://www.chunichi.co.jp/s/article/2019060101002159.html
1日午後3時40分ごろ、東京都練馬区早宮の住宅から「息子を刺し殺した」と110番があった。警察官が胸などから血を流している男性を発見、搬送先の病院で死亡が確認された。警視庁練馬署は殺人未遂の疑いで、通報した住人の元農林水産事務次官、熊沢英昭容疑者(76)を現行犯逮捕した。
練馬署によると、死亡した男性は同居している長男の無職英一郎さん(44)。熊沢容疑者は「長男を包丁で刺したことに間違いない」と容疑を認めており、殺人容疑に切り替えて調べる。
英一郎さんは1階の部屋の布団の上にあおむけで倒れ、上半身の複数箇所を刺されていた。近くで包丁も見つかった。
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肉ドレス海鮮丼って、美味しいけれども、やっぱり割高感は拭えない。肉丼でいいから、もっと安くして欲しい。

昔の店と変わっていたから、中身も変わったのかと思ってみたら、全く、同じ。
店名だけ変えたのね。だったら、わざわざ来なかったんですけどね。
前回と同様、インスタ映えのする、見た目もいいですし、岩塩で食べ、わさび醤油で食べ、お茶漬けで食べるというひつまぶし方式もいいです。肉も美味しいです。
でも、海鮮のほうは、イマイチですね。いくらとウニは、少量で、これで2倍にしたのか、と聞きなおすぐらい、申し訳程度にあるだけ。
これで、この値段となると、再訪はないですね。
吉祥寺 肉ドレス海鮮丼 本店 (牛丼 / 吉祥寺駅、井の頭公園駅)
昼総合点★★☆☆☆ 2.0 -

はらドーナッツ、地味なんだけど、美味しくて、安心して食べることのドーナッツですね。

中道通りに、昔からあるドーナッツ屋さん。油少なめのヘルシーなドーナッツを売っていて、地味に美味しいです。
見た目は派手だけど、ちょっとジャンキーなドーナッツが多い中で、子どものおやつとしても安心して食べさせられるのでいいです。手土産とかにもいいんじゃないでしょうか。真面目にドーナッツを作っている、って感じです。
写真の左は裏返しですが、イチゴ系のドーナッツ、右はタンポポという商品名だった気がします。どちらも、美味しかったです。
はらドーナッツ 吉祥寺店 (ドーナツ / 吉祥寺駅)
夜総合点★★★☆☆ 3.5 -

ハマヤのショートケーキ、甘すぎず、今まで食べたもののうち、最高の美味しさでした。

お祝いのケーキということでホールで注文しました。五日市街道にあるお店で、主に焼き菓子を中心に販売していると思っていたのですが、ケーキも売っているみたいです。
そのケーキが見た目も、「白」がキレイなショートケーキで、バランスよく果物も乗っていて、スポンジの中にもイチゴがたっぷりと入っていました。そのスポンジもしっとりしていてレベル高いです。
そして、最高に美味しいのが、生クリーム。甘くないのに、口の中でほのかに甘さが広がってくる上品な味です。スポンジとのバランスも良いので、いくらでも食べることができそうな感じです。
あっという間に食べましたが、おかわりしたいと心の底から思う絶品のケーキでした。
また食べたいです。
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ちゃんぷるぅ家、銀座だから仕方ないのかもしれませんが、1つ1つが高くて、げんなりです。
銀座にある沖縄料理の店。地下にあります。店の雰囲気としては、かなり庶民的で、沖縄料理の居酒屋といった感じです。一歩、店の中に入れば、銀座にいることを忘れちゃうぐらい。
で、料理も、ごくごく、普通。特に美味しいわけでもなく、居酒屋レベル。まあ、みんなでワイワイ騒ぐ分に問題ないです。周りも適度にうるさいので、ちょうどいいです。
で、終わって、会計したら、意外に高くてびっくり。あまりにびっくりして、レシートを見たら、単価がかなり高かったです。もう行きません。
料理、雰囲気は居酒屋レベルだけど、値段は銀座レベルでした。





