もう、泣きそう。どうしてこんなに弱いんだろう。がっかりです。
投稿者: ヒロコンドー
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巨人W不振助っ人ゲレーロ、ビヤヌエバ2軍降格って当然の決断ですね。野上も宮國も2軍で良いと思うんですけどねぇ。
若手の良い投手はなるべく使うようにして欲しいです。
個人的には、敗戦処理として澤村というのはアリじゃないかと思っています。
https://www.nikkansports.com/baseball/news/201905050001148.html
巨人が広島3連戦は得点圏打率1割1分1厘(27打数3安打)と苦しんだ。
9回に坂本勇の適時打が出るまで、得点圏で9打数無安打。原監督は「お互い1点が重い3連戦でしたね」と言った。1番には育成出身内野手としてチーム史上初スタメンとなる俊足増田大を起用したが4打席連続フライアウトに倒れた。
ここ10試合でともに打率1割台と低調なビヤヌエバ、ゲレーロの両助っ人を再調整させて、6日DeNA戦から北村と中継ぎ要員としてアダメスを昇格させる。
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子供の日なので、パーティー。この市川豊玉の人形の頬っぺたが昔の長男に似ていて、大好きです。
凄い人間にならなくてもいいから、幸せになって欲しいもんです。それには、もう少し、感情をコントロールできるようにならないといけないと思います。

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将棋ウォーズ、面白い統計情報を提供してくれていますが、やっぱり将棋倶楽部24のほうがガチで好きですね。

守備力、終盤力、攻撃力が長所みたいです。早指力がないのは、認めますが、芸術力や戦術力っていったい何を指すのでしょう?
https://shogi-joutatsu.com/archives/340
攻撃力:攻撃的な棋風です…このパラメータは序盤から中盤にかけての仕掛けを見ています。自分から仕掛けに行って攻める棋風の人は高めの数値が出て、逆に相手の仕掛けを待ってから捌きに行くような棋風の人は低めの数値が出ると思われます。守備力とは対になるパラメーターです。
守備力:守備的な棋風です…このパラメータは攻撃力とは逆に、序盤から中盤にかけて相手からの仕掛けを待つような棋風の人は高い数値が出ると思われます。攻撃力とは対になるパラメーターです。
芸術力:独創的な棋風です…一番何を示しているのかわかりにくいパラメータです。このパラメータは、定跡を外すような手を多く指すと高くなります。後述する戦術力とは対になるパラメーターです。
早指力:如何に早く指しているか…1手当たりにかける時間が短いと高い数値が出ます。
戦術力:定跡に対する知識の豊富さ…定跡に沿った指し手が多いと高い数値が出るそうです。芸術力とは対になるパラメーターです。
終盤力:終盤の寄せの正確さ…終盤の寄せや受けを正確に行うと高い数値が出る、と思われていましたが、どうやら違うそうです。終盤力の数値は段位(級位)と達成率によって決まるそうです。つまり実質的にはこのパラメーターは将棋ウォーズの内部で計算されているプレイヤーのレーティングと言ってもいいのではないでしょうか。たとえば初段の人はこの終盤力がだいたい2.3になるそうです。
戦術力が低いのは、定跡を知らない、ってことですか。まあ、そうかもしれません。が、終盤力が段位と達成率で決まるというのは、あまり納得感がないです。
あと、達成率というのが、なにものなのか全くわかりません。下記サイトを読んでもわかりませんでした。なんじゃ、こりゃあ。
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穴埋めキャッチコピー、面白い本だと思いますが、理論についての言及がなさすぎて、応用が利かないのが残念でした。
Kindle Unlimitedで読んだ本。
キャッチコピーは考えるな、真似ろ、という主張は同意しますが、真似るにしても、その背景となる理論がわからないと、結局、イマイチなキャッチコピーしかできないと思います。
● キャッチコピーは、考えてはいけません
突然ですが、クイズです。
「文章の “1行目の目的” は、なんだと思いますか?」つまらない文章 vs おもしろい文章 ── 必要だけど退屈でつまらない文章より、おもしろい文章に時間を使う。これは、情報があふれる私たちの日常において、ごく自然なことです。
あなたの文章を「つまらない」にするか、「おもしろい」にするかは、1行目が大きく影響します。なぜなら、1行目で、あなたの文章が“読まれるか”、それとも“読まれないか”が、決まってくるからです。
文章の1行目には、明確な目的がある。と、アメリカのセールスライター、ジョセフ・シュガーマン氏は言います。
「1行目の目的は、2行目を読ませること」
「2行目の目的は、3行目を読ませること」
「3行目の目的は、・・・・・・」
つまり、常に次の行を読んでもらえれば、最後まで読んでもらえるという理屈です。その意味では、1行目の目的(2行目を読ませること)を達成することが最も重要なのは言うまでもありません。まずは2行目を読んでもらえないことには、その後に続く文章は存在しないことと同じだからです。本書に目を走らせている鋭いあなたには、すでにおわかりのように、1行目の代表格は、「キャッチコピー」です。
キャッチコピーで、読み手を惹きつけることができなければ、どんなに労力を割いて、素晴らしい内容を書き綴ったとしても、読んでもらえることなく情報の海にうずもれてしまいます。
「そうだ、その通り! キャッチコピーが命だっ!」
と、早速、部屋にこもり、うんうん唸りながら、キャッチコピーをひねり出すより、圧倒的に手っ取り早く、結果につながる方法があります。
それは、すでに結果の出たキャッチコピーをマネすること。
あなたは、『穴埋めキャッチコピー』を埋めるだけでいいのです。以下、この本の目次です。目次だけで、十分な本かもしれません。
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- ○○パラドックス
- とどまるところを知らない○○
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最近、遺伝について、いろいろと思うところがあり、調べてみました。うーん、そうなんですね。
この調査が100%信用できるとは思っていませんが、全く根拠がないということでもないと思っています。
週刊現代で特集があったので、調べてみました。
[blogcard url=https://gendai.ismedia.jp/articles/-/35673]
これ、数学力は遺伝して、語学力が遺伝しない、というのは、子供たちにとってはいいんじゃないでしょうか。集中力、私にあると言えるのかどうか微妙ですが、集中力が全くないということはないと思っていますが…どうでしょう?
あと、文才については、勝手にあると思っているのですが、過大評価ですかね。子どもたちには、ちゃんと文章を書ける大人になって欲しいと思っています。
その他、身体的特徴を中心にゴメンね、というのがたくさんあります。でも、それを受け入れて、強く生きてください。
[blogcard url=https://gendai.ismedia.jp/articles/-/35674]
病気については、私から子どもというよりも、親から私のほうをまずは考えないとですね。胃がんの遺伝性が低くて良かったです。
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オープンシーズン、子ども向けの映画です。なんだかベタすぎて、あまり好きになれませんでした。
なんかコメディタッチだけど、道徳的なメッセージがにじみ出ていて、安っぽいなと思っちゃいました。
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ペットのブーグは母親代わりのべスが大好きな甘えん坊の熊。ある日、ハンターに捕まったお調子者の鹿、エリオットと出会ったことで、ブーグは初めて森に行くハメに?!おまけに森にはハンターたちがやって来る「オープン・シーズン(狩猟解禁)」まであとわずか。
べスのもとにも帰りたいけど、せっかく知り合った仲間たちがハンターに狙われるなんて絶対に許せない!ブーグと森の仲間たちの勇気と友情のアドベンチャーがはじまる! -

「担任固定・定期テスト・宿題」を廃止…公立中学発の大胆な教育改革って、どうなんでしょう。
担任固定を廃止するのは賛成。定期テストは微妙だけど、まあ賛成。でも、宿題なしはどうなんでしょうね。中学生って宿題がないのに、自分で自分を律して生活するほど、成熟していない気がします。
奇をてらったことを言うことよりも、言ったことをちゃんとやり抜くことのほうが大切だということを身をもって、生徒たちに見本を見せてあげて欲しいです。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190505-00010000-yomonline-soci
各学級に担任を固定する仕組みをやめて、定期テスト、宿題も廃止――。東京都千代田区立麹町中学校の大胆な改革が注目されている。工藤勇一校長(59)は「時代の変化に対応し、文部科学省のルールの範囲内でも学校の裁量でここまで変えられる」と語る。画一的、硬直的とされてきた学校現場に風穴を開ける取り組みに、全国から視察が相次いでいる。







