投稿者: ヒロコンドー

  • ふるさと納税の結果ゲットしたいくらとたらこ。こんな欲張ったご飯は初めてかもしれません。

    ふるさと納税の結果ゲットしたいくらとたらこ。こんな欲張ったご飯は初めてかもしれません。

    北海道八雲町。最高級に美味しいというわけじゃないですけど、これだけの量のいくらを家で食べたことなんてなかったので、気分は最高でした。

    すすきののはちきょうを思い出しました。また行きたいなぁ。

    https://tabelog.com/hokkaido/A0101/A010103/1003784/

  • 野球盤対決。たまたま、ホームランを2本打ってしまい、長男が不機嫌になり、最後は大喧嘩。

    野球盤対決。たまたま、ホームランを2本打ってしまい、長男が不機嫌になり、最後は大喧嘩。

    ゲームに負けて、露骨に不機嫌になるって、どういうこと?、楽しむために遊んでいるんじゃないの?と思ったら腹が立って仕方がなくなり、途中で止めちゃいました。

    そして、怒りのあまり、長男の手作りのカードも捨てちゃいました。うーん。何をやっているんだか。

    http://konchan.net/x/archives/27692

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  • 髪の毛が伸びたので、切ろうと思ったけど、今日はあまりにも寒くて断念しました。

    髪の毛が伸びたので、切ろうと思ったけど、今日はあまりにも寒くて断念しました。

    風呂場で裸でバリカンで切るのは、冬はつらいです。おかげで、今週はロン毛です。

  • ローランドベルガー遠藤功の「現場力を鍛える」と「現場論」を連続で読んでみました。

    ローランドベルガー遠藤功の「現場力を鍛える」と「現場論」を連続で読んでみました。

    「現場」にこだわって読んでみました。

    すごく共感できました。同時に、言うのは簡単だけど、実行するのは難しいとも思いました。

    最も共感できた部分は、以下の3つです。

    • 良い戦略を作っても実行できなければ意味がないこと
    • 成功体験の積み重ねにより強い現場ができること
    • 源流情報をつかまないと何が起きているかはわからないこと

     

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    トヨタ、花王、ドン・キホーテなど「強い企業」は皆「強い現場」を持つ企業だった! 早稲田大学ビジネススクールの人気講座「現場学」の授業内容をもとに体系化。競争力の源泉となる「強い現場」とは何かを語る。

    良い戦略を作っても、実行できなければ意味がない、戦略を遂行する現場力が重要ということについては、完全に同意です。だから、高いコンサルを雇って戦略をこねくり回すよりも、現場力が高まるための施策にお金を使ったほうがいいんでしょうね。

    ただ、実際のところ、どうすれば、現場力が高まるのかということは、結論がはっきりしていないので、試行錯誤のような気がします。

    現時点では、「成功体験」を作ることじゃないかと思っているんですがどうでしょう。

    あと、最後のほうにちょろっと書いてあって、源流情報をつかめというのは示唆に富んでいました。結局のところ、加工された情報は、意図が含まれている場合もあり、間違って解釈しやすいですからね。

     

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    見える化 強い企業をつくる「見える」仕組み
    現場力を強化するには、現場が能動的に高次元の問題を解決する問題解決能力を磨くことが必要である。そのためには、問題を発見すること、つまり「見える化」が重要。本書は「見える化」の考え方を整理し、体系化してまとめた。

    「見える」ようにするためには、「見せる」意思と行動が必要だ。真の「見える化」の実現は、「見せる化」を推進することであり、「見せよう」とする人づくりがカギになると説く。「見える化」の落とし穴の1つがIT(情報技術)への偏重。「見てくれるはず」という期待を前提にした仕組みを作った結果、見る意思のない人間にとって「見ない化」「見えない化」になってしまう失敗例もある。

    本書は「見える化」を「問題の見える化」「状況の見える化」「顧客の見える化」「知恵の見える化」「経営の見える化」という5つのカテゴリーに分け、それぞれ、事例を紹介する。トヨタ自動車は新型「カローラ」の開発に当たって、機密扱いだった部品単価を開発担当者すべてにオープンにする手法を取った。部品単価の明細まで「見える化」し、コスト上の無駄や改善の余地がどこにあるかを探るためだ。30を超える事例から、地道に現場力を磨く企業の工夫や努力がうかがえる。


    内容紹介
    「見える化」は、聞き慣れない言葉かもしれませんが、「可視化」「目で見える管理」とも言われるもので、要は企業活動の様々なものを「見える」ようにする試みのことです。 強い企業は、様々なものが「見えている」企業。異常、問題、実績、知恵、ノウハウ、顧客の声・・・・・・。それらが見えていれば、企業は強くなり市場を創れる。逆に、見えない企業では崩壊が始まる。近年の食品工場での偽装事件や鉄道事故、それらは企業が「見えること」「見せること」を怠った結果だとも言えます。そんな「見える化」を、トヨタやキヤノンをはじめ、エプソンや松下電工、JR東日本や夷隅ゴルフといった34の豊富な企業事例をもとに体系化。本書は、「見える化」を全面に取り上げた、日本で初めての本です。

     

     

     

    [amazonjs asin=”4492557539″ locale=”JP” title=”現場論: 「非凡な現場」をつくる論理と実践”]

    33刷15万部のベストセラー&ロングセラー『現場力を鍛える』の衝撃から10年。その後の全エッセンスが詰まった10年間の集大成、遂に発売!

    【1】「現場」と「現場力」の正体を突き止める
    ●現場には「3つのレベル」がある────「非凡な現場」「平凡な現場」「平凡以下の現場」
    ●現場力は「3つのプロセス」で進化する─────「保つ能力」→「よりよくする能力」→「新しいものを生み出す能力」
    ●現場は「天使」にもなれば「悪魔」にもなる─────だから「理」と「情」のマネジメントが必要

    【2】「非凡な現場」の実践例をわかりやすく解説!
    ●デンソー、ヤマト運輸、良品計画など「6つのケース」を徹底解説!────「非凡な現場」はここが違った!
    ●マザーハウス、コープさっぽろなど「15のミニ事例」も満載!────マネできるヒントがここに!
    ●「第I部・第II部エッセンス」のまとめ付きで、大事なポイントが一目でわかる!

    本書を読めば、どの現場も必ず強くなる。現場に関わるすべての人に、必ず役に立つ。全ビジネスパーソンの知りたいすべてが、この1冊に凝縮。
    渾身の書き下ろしで、『現場力を鍛える』『見える化』に続く「新たな代表作」が遂に誕生!

  • 吉っ子、美味しいけれども、狭いスペースに押し込まれたので、満足度は低くなっちゃいました。

    吉っ子、美味しいけれども、狭いスペースに押し込まれたので、満足度は低くなっちゃいました。

    ちょっと前までは、八幡宮の近くのビルの2階にあった店です。

    http://konchan.net/x/archives/22865

    いつの間にかヨドバシ裏のほうに移転していました。恐らく、オイスターバーがあったところのような気がします。こちらは、駅からは近いものの、呼び込みが多くて、ふらっと立ち寄るということはなさそうです。

    出てきた料理は、移転前の店と同じで美味しかったです。

    刺身は、水蛸と炙り〆サバが特に美味しかったです。ハンバーグや鯛のなめろうもいいですね。カキフライは、牡蠣がちょっと小さかったように思いました。

    料理はいいのですが、店の居心地は悪かったです。というのも、階段を上ってロフトみたいなところに案内されたのですが、天井は低いし、テーブルは狭いしで全くくつろげませんでした。

    次回から、ロフトに案内されるなら、行くのはやめると思います。

    美味しいのに、もったいない。

    酒楽処 吉っ子居酒屋 / 吉祥寺駅井の頭公園駅

    夜総合点★★☆☆☆ 2.8

  • 生産性、採用基準よりは、こちらのほうが納得できる内容が多く、参考になりました。

    生産性、採用基準よりは、こちらのほうが納得できる内容が多く、参考になりました。

    元マッキンゼーの伊賀康代の本で、採用基準の続編です。

    http://konchan.net/x/archives/7205

    どちらの本もマッキンゼー万歳の本な印象なんですが、こちらの生産性のほうが実践できそうな気がしました。

    特に、納得・共感できたことは、

    ・付加価値のない仕事を単金の安い人に委託すると、付加価値のない仕事がそのままになり、改善できるようにならない。

    ・コストセンター組織の目標設定は、生産性の向上にすべきであり、「成長=今年の生産性÷去年の生産性」である。

    ・会議の生産性を上げるには、会議時間を短くすることでなく、目的を達成することである。

    ということです。

    逆に、イマイチ納得できなかったのは、トップパフォーマーの育成についてですかね。あと、資料の作り方はマッキンゼー流でもなんでもなく、常識では、って感じでした。もちろん、常識が身についていない人は多いと思いますけど。

     

    [amazonjs asin=”4478101574″ locale=”JP” title=”生産性―――マッキンゼーが組織と人材に求め続けるもの”]

    いまの「働き方改革」において、最も重視されるべきは生産性である。
    かつて日本企業は生産現場での高い生産性を誇ったが、ホワイトカラーの生産性が圧倒的に低く世界から取り残された原因となっている。
    生産性はイノベーションの源泉でもあり、画期的なビジネスモデルを生み出すカギなのだ。
    本書では、マッキンゼーの元人材育成マネージャーが、いかに組織と人材の生産性を上げるかを紹介する。

  • 紀平梨花、真央以来、13年ぶりデビュー年世界制覇。素晴らしい。次のオリンピックが楽しみです。

    紀平梨花、真央以来、13年ぶりデビュー年世界制覇。素晴らしい。次のオリンピックが楽しみです。

    どんだけ練習しているんだろう!

    https://www.nikkansports.com/sports/news/201812090000046.html

    <フィギュアスケート:グランプリ(GP)ファイナル>◇8日(日本時間9日)◇カナダ・バンクーバー◇女子フリーショートプログラム(SP)首位発進の紀平梨花(16=関大KFSC)が233.12点で初優勝を飾った。05年浅田真央以来となるGPデビューシーズンでのファイナル制覇の快挙となった。SP2位で平昌(ピョンチャン)オリンピック(五輪)金メダルのザギトワ(ロシア)は226.53点で2位。

    演技後のインタビューでは「ファイナル優勝は思ってもみなかった。今年はどんな大きい試合でも気持ちをコントロールできた。(今日も)今やっていることを出せた。(優勝は)全然プレッシャーにならず、これから頑張ろうと。プレッシャーでなく自信になる」と堂々と話した。

    冒頭から代名詞のトリプルアクセル(3回転半ジャンプ)は着氷時に両手をついてしまったが、焦らない。続く3回転半からの連続ジャンプは成功させた。その後もリズミカルで切れある演技を続け、7本中6本のジャンプを決めた。

  • 陳建一麻婆豆腐店、オーソドックスな麻婆豆腐で、食べごたえがあります。卓上の山椒もイイ感じです。

    陳建一麻婆豆腐店、オーソドックスな麻婆豆腐で、食べごたえがあります。卓上の山椒もイイ感じです。

    立川駅の駅ビルの上のほうのレストランフロアにある麻婆豆腐専門店です。

    エスカレーターを使って、せっかく来たのだから、麻婆豆腐だけじゃなくて、点心もついているセットにしました。

    結論から言うと、点心のセットをつける必要はなかったですね。美味しいのですが、値段ほどではないですし、それ以上に麻婆豆腐が美味しいし、ご飯のお替わりも自由なので、そちらで十分です。

    頼むと、すぐに出てくる麻婆豆腐は、オーソドックスな麻婆豆腐です。基本に忠実という感じです。辛さもあるし、コクもあります。そして、ボリュームも。

    ただ、しびれ感が足りないと思ったら、卓上の山椒が。しかも、「しびれ」と「香り」の2種類も。私は「しびれ」のほうが好きでしたが、いろいろと食べ比べてみて満足でした。

    陳建一麻婆豆腐店 グランデュオ立川店四川料理 / 立川駅立川南駅立川北駅

    昼総合点★★★☆☆ 3.5