投稿者: ヒロコンドー

  • 堀内恒夫のブログの文章がすごく素敵。本人が書いているとしたら「神」レベルだと思いました。

    堀内恒夫のブログの文章がすごく素敵。本人が書いているとしたら「神」レベルだと思いました。

    失礼ですが、そんな知的なタイプではないと思っていたので、びっくりです。

    ゴーストブロガーだとしても、その使っている言葉に生々しさがあり、リアルなので、ライターとの意思疎通がかなりうまくできています。それで、あっても素晴らしいです。

     

    https://ameblo.jp/horiuchi18/day-20181106.html

    今日はね今朝思ったことを一言だけ呟きたいんだけども…

    「補強」っていうのはさ、足りないところを補うのであって

    足りてるところを増やすっていうのは「強化」っていうと思うんだよね。

    今の巨人、強化してる場合じゃないと思うけどねぇ。

  • 学生時代の友人たちと、何のキッカケもない同窓会。20人以上、集まって楽しかったです。

    学生時代の友人たちと、何のキッカケもない同窓会。20人以上、集まって楽しかったです。

    定期的に開催されていない場合、普通は、何周年記念とか、誰かが帰国するとか、誰かが赴任するとかのキッカケがあって開催されるもんなんですが、ただ集まろうという形で開催された同窓会。

    学年全体でやったので、あまり馴染みのない奴とかと、久しぶりに会って、面白かったです。

    こういう「ゆるーい」つながりって大切だと思います。別に普段は気にしないけど、会って話すとなんか懐かしいという感じ。

    そういうのに感謝で寄付したんですよね。

    http://konchan.net/x/archives/24227

     

  • わらしべ長者気取りで、パーカーを取り換えっこしたら、家族から大不評でした。見る目ないのかな?

    わらしべ長者気取りで、パーカーを取り換えっこしたら、家族から大不評でした。見る目ないのかな?

    北海道から友人が来て、商品のロゴが入ったパーカーを来ていたので、頂戴と言ったら、限定だから、もうないと断られました。

    http://konchan.net/x/archives/26933

    その友人は、このパーカーは大人気で、みんなから欲しいと言われるけど、ないからあげられない、と続けました。なんでも、売ったら、相当なプレミアがつくそうです。

    で、閃きました。

    私の着ていたパーカーと交換すればいいじゃん。

    まさに、わらしべ長者です。

    ということで、交換して、へべれけになりながら、家に帰りました。

     

    ドヤ顔で、来ていると、家族全員が酷評。悪口のオンパレード。

    もしかして、友人のほうがわらしべ長者だったのかしら。

    わらしべ長者には、損した側の裏の、スピンアウト的なストーリーもあるというわけですね。

     

    参考までに、このパーカーは下記の会社のためのものです。

    http://www.hlwhisky.co.jp/

  • ウタエット、酷すぎ。詐欺と言っても過言じゃないぐらいのレベルです。FAで獲得した選手が1回も試合に出ずに終わる感じ。

    ウタエット、酷すぎ。詐欺と言っても過言じゃないぐらいのレベルです。FAで獲得した選手が1回も試合に出ずに終わる感じ。

    鳴り物入りで我が家に来た、ウタエット。

    [sitecard subtitle=関連記事 url=http://konchan.net/x/archives/27803 target=self]

    評判が悪いのはわかっていましたが、これほど、使えないとは想定していませんでした。

    ウタエットを使っても、ほとんど変わらないぐらい音が聞こえます。どういうこと?声がでかすぎるの?意味ないじゃん。

    [amazonjs asin=”B01MXIYFXL” locale=”JP” title=”PROIDEA プロイデア UTAET ウタエット”]

  • 泥酔の副校長、女湯洗い場で放尿…脱衣場に生徒、ってすごいですね。トイレと勘違いしたのかな?

    泥酔の副校長、女湯洗い場で放尿…脱衣場に生徒、ってすごいですね。トイレと勘違いしたのかな?

    どんだけ飲んだんだろう。酒は飲んでも飲まれるな。

     

    千葉県市原市の私立市原中央高校の男性副校長(61)が、引率で訪れた修学旅行先の旅館で、泥酔して女湯に侵入していたことが同校への取材でわかった。同校を運営する学校法人は処分を検討している。

    同校によると、副校長は11月23日午後6時頃、京都市左京区の旅館で他の教員ら約10人と食事中にビールや日本酒、ワインを飲んだ。自室に戻って仮眠をとった後の午後9時45分頃、泥酔した状態で女湯に侵入し、洗い場で放尿したという。当時生徒らは入浴を終えていたが、3人の女子生徒が脱衣場で片付けをしていた。

    修学旅行は3泊4日の日程で2年生約250人が参加し、副校長が引率責任者だった。副校長は24日に辞表を提出。同校は27日、臨時の保護者説明会を開き、校長が謝罪した。副校長は「泥酔していて記憶がない。のぞくつもりはなかった」と話しているという。

    https://www.yomiuri.co.jp/national/20181130-OYT1T50132.html

  • やっぱり和歩は、カスですね。反省なんて全くしていないはず。厳罰に処して欲しいです。

    やっぱり和歩は、カスですね。反省なんて全くしていないはず。厳罰に処して欲しいです。

    まあ、最初からわかっていましたけど。

    [sitecard subtitle=関連記事 url=http://konchan.net/x/archives/22181 target=]

     

    神奈川県大井町の東名高速道路で昨年6月、あおり運転を受けて停車させられた夫婦が死亡した事故で、自動車運転処罰法違反(危険運転致死傷)罪などに問われ横浜拘置支所に勾留中の石橋和歩(かずほ)被告(26)から10月、本紙記者に手紙が届いた。

    接見には応じなかった。

    便箋1枚に書かれた手紙は5行程度のもの。「俺と面会したいなら30万からやないと受つけとらんけん」(原文ママ)と金銭を要求しているような文章から始まり、取材については「人のことをネタにしている」との趣旨が書いてあった。

    複数の関係者によると、石橋被告は弁護方針に関しては弁護人に一任。逮捕直後は「(後続車の夫妻の車に)あおられたり、パッシングされたりしたため停車した」と供述していたが、神奈川県警は事故当時に現場を走行していた車両260台以上の目撃情報やドライブレコーダーの映像を確認し、供述は虚偽だと判断。石橋被告もその後「現場近くのパーキングエリアで駐車場所を注意され頭にきて追いかけた」と供述を変遷させた

     http://news.livedoor.com/article/detail/15677319/

  • 黒猫夜の土鍋に入った麻婆豆腐風なご飯が最高に美味しかったです。また来たいと思いました。

    黒猫夜の土鍋に入った麻婆豆腐風なご飯が最高に美味しかったです。また来たいと思いました。

    赤坂見附駅のそばにあるお店で、昼は、メニューが1種類だけという潔いお店です。メニューが決まっているので、材料も余ることがないですし、オペレーションも簡素化できて、素晴らしい工夫だと思います。

    この日は、雲南省風の麻婆豆腐土鍋ご飯でした。本当はもっと違う名前でしたけど、覚えきれませんでしたので、雰囲気だけ。

    食べたら、程よい辛さで、少し酸味もあり、バランスの良い美味しさでした。もう少し辛くても、もう少し山椒が効いていても良かったかな、とは思いましたが、これはこれで、万人受けしそうな優しい味でした。

    しかも、ご飯はおこげができてていて、これもまた最高でした。普通のご飯の上に麻婆豆腐が乗っているだけだと少し物足りない感じもかもしれまんが、それを防いでいます。

    とても、満足度の高いランチでした。これだけのものが1000円未満で食べられるなんて、このローコストオペレーションにも感激です。

    黒猫夜中華料理 / 赤坂見附駅永田町駅赤坂駅

    昼総合点★★★★ 4.5

  • 池袋にあるにっぽん市、ゆったりと座ることができて、くつろげる居酒屋だと思います。

    池袋にあるにっぽん市、ゆったりと座ることができて、くつろげる居酒屋だと思います。

    池袋西口のロサ会館のそばにあるビルの8階にあるお店。8階にあるので、知っているか、呼び込みの人がいないとなかなか入りにくいお店です。

    そのせいか、隠れ家的に使えるのはメリットかもしれません。座席もゆったりと使えるので、イイ感じです。

    料理については、それなりのクオリティではあると思いますが、格別というほどではないです。その中で、オッと目を引いたのが、まぐろの刺身です。こういう出し方の工夫は賢いと思いました。

    和食個室×とろろしゃぶしゃぶ にっぽん市 池袋西口駅前店居酒屋 / 池袋駅要町駅

    夜総合点★★☆☆☆ 2.8

  • 博報堂スピーチライターが教える短くても伝わる文章のコツ、すごく理解しやすい本です。

    博報堂スピーチライターが教える短くても伝わる文章のコツ、すごく理解しやすい本です。

    私はこういう本は好きですね。読んでも、あまり文章がうまくならないのが残念ですが、気づきは多いと思います。

    印象に残っているところを、目次ベースで抜き出しておきます。抜き出してみたら、大部分になってしまい、びっくり。それだけ面白い本だったということでしょう。

    • 文章は「要約力」で決まる!
      • 要点から逃げると、文章は長くなる
        • →同感です。文章を短くすることを考えることは最も重要なことだと思います。それに加えて、内容を構造化することが大事ですね。
      • 「1ページ・1ライン法」でエッセンスを絞り込む
        • →やってみると面白いかもしれません。
      • 本音と建て前を見抜く「ジキル文」と「ハイド文」
        • →面白い考え方ですね。
      • 要約文は40字にまとめる、なんでもタイトルをつけてみる
        • →ぜひ、やってみたい取り組みです。これが確実にできれば、読み誤ることがなくなります。
    • わかりやすい文章の”骨格”をつくる
      • いっきに書いた文章をいっきに削る
        • →削るという作業を入れることがポイントです。これは文章だけじゃなく、パワーポイントでも同じです。
      • 書き出しは『桃太郎』で
        • →5W1Hを明確にしろ、そのなかで、いつというのが重要だという話ですが、Whenがそこまで重要とは思いません。
      • 「早い話が」で、早く伝わる話にする
        • →これは要約と同じですね。
      • 「とにかく大変だった」で相手の興味をかき立てる、相手本位の順番で書く
        • →相手の興味をそそらせるために、書き出しには注意しないといけません。前置きが長いと、最後まで読んでもらえないですから。
      • 相手が「何を得するか」で文章を組み立てる
        • →ビジネス文書や、プレゼン資料の場合、
      • 小学4年生にも伝わる言葉を選ぶ
        • →最も重要なところだと思います。難しいことを難しく説明する奴はバカだと思いますね。もっとも、優しいことを難しく説明する奴よりはマシですけど。
      • 自分の定義でオリジナリティを出す
        • →これができるように、なったらもうゴールに近いですよね。言葉を創るわけですから。ただ、世間一般に伝わる言葉は難しいとしても、ローカルで通用する言葉を創るというのは、一体感を出すうえでも効果的かもしれません。
    • ちょっとした工夫で読み手の印象は劇的に変わる
      • 絵文字の代わりに「ラポート・トークを添える」
        • →確かにそうだな、と思うものの、実践するのは難しい気がします。
      • 「やんわり語」をやめる
        • →実際に可能な限りやめてみたけど、意識しないとついつい
      • 最初と最後の文を呼応される「サンドイッチ文」
        • →これはテクニックとして使いたいですね。対句を大きく使うっていうイメージでしょうか。
      • カギカッコを効果的に使う
        • →強調することもできるし、通常とは違うという意味合いも出てきていいんじゃないでしょうか。
      • ”リズム”がいい文章は、短く伝わる
        • →絶対にそう。リズム大事です。
      • Q&Aで読み手に頭を使わせる
        • →プレゼンとかを考えるなら、必須ですね。
    • スピーチライター流 文章力を磨くトレーニング
      • 徹底的にアウトプットする
        • →同感です。だから、ブログ書いてます。いい加減ですけど。
      • 自分専用の「名文ノート」をつくる
        • →やってみたいですけど、ちょっと優先度は下がりそうです。
    • ケース別 相手の心を動かす文章の書き方
      • 企画・提案書はプレゼンを想定して書く
        • →これは、あたりまえでしょ。プレゼンを想定していない企画書、提案書なんてあり得ないです。
      • 礼状は、場面を描く
        • →参考になりました。例えば、いただいたお菓子美味しかったです、というよりは、家族で取り合いましたとかのほうが伝わります。
      • SNSは「大勢の中のあなた」に向けて「肉体語」で書く
        • →肉体語、というのがピンとは来ないのですが、体験に基づいた話や、自分の言葉を使って説明した話じゃないと伝わらないというのはその通りだと思います。
      • キャッチコピーは「特定の個人に届く言葉」を選ぶ
        • →特定しているんだけど、かなり多くの人に当てはまるものがいいですよね。

    ふと、思いましたが、中学受験の国語でも応用できるかもしれません。

     

    「何から書いていいのかわからない」「どう書けば伝わるのかわからない」という、文章に関する悩みを解決するコツが満載!

    企画書、提案書、メール、エントリーシート、SNS……。仕事でも、プライベートでも短い文章を書く機会は多いもの。
    しかし、限られた字数のなかで読み手に伝わる文章を書くのはなかなか難しいものです。
    また、SNSが発達するにつれ、炎上、クレーム、批判を恐れるあまり、あえて言いたいことをぼかし、曖昧に伝える文章も増えています。
    こういった迷いが生じると、文章は長くなり、どんどん伝わりにくくなってしまいます。
    本書は、博報堂でスピーチライター、コピーライターとして活躍するかたわら、大学などで「言葉の持つ力」について教えている、言葉のスペシャリストが、短くても伝わる、そして読み手に「面白い! 」と思わせる文章の書き方を、ていねいに解説していきます。

    第1章 文章力は「要約力」で決まる!
    第2章 わかりやすい文章の“骨格”をつくる
    第3章 ちょっとした工夫で読み手の印象は劇的に変わる
    第4章 スピーチライター流 文章力を磨くトレーニング
    第5章 ケース別 相手の心を動かす文章の書き方

    https://amzn.to/47tvG8A

  • 麺や七彩の煮干し肉そば、ちょっと肉が、脂っこすぎて、イマイチでした。喜多方ラーメンってこんな感じだったけかなぁ。

    麺や七彩の煮干し肉そば、ちょっと肉が、脂っこすぎて、イマイチでした。喜多方ラーメンってこんな感じだったけかなぁ。

    八丁堀近くにある喜多方ラーメンのお店。食べログの評価も高い、有名店です。

    何にするのか迷った挙句、煮干しにしました。券売機の一番上にあったからおすすめなんだろうと思って。ついでに、肉増量にしました。

    出てきたラーメンは思いのほか黒っぽくてびっくりしました。肉は確かに山盛りでした。3種類の肉があったと思うのですが、豚バラのチャーシューの脂身が多すぎるうえ、脂っこくて、かなり残念でした。

    スープも煮干しの風味はいいのですが、ちょっと濃すぎる印象です。

    喜多方でラーメンを食べたときは、もっとあっさりしたスープで、それを求めていたので、期待外れでした。塩を頼んでおくべきだったのでしょうか。

    期待値が高かったので、残念な結果でした。

    麺や七彩ラーメン / 八丁堀駅宝町駅茅場町駅

    昼総合点★★☆☆☆ 2.0

  • 横浜中華街の江戸清の豚まん、でっかくて、ジューシーで、かなりの食べごたえで、美味しいです。

    横浜中華街の江戸清の豚まん、でっかくて、ジューシーで、かなりの食べごたえで、美味しいです。

    横浜中華街の江戸清の豚まん。買ってきてもらって食べました。

    びっくりのサイズで、中にはジューシーなお肉が入っています。一口食べたら、肉汁が小籠包のように流れ出てきました。まさか、豚まんで、肉汁があふれてくるとは思わなかったので、また、びっくりしました。具材のコンビネーションもいい感じです。

    皮もふっくらと食べやすく、すごく満足度の高い豚まんでした。

    豚まん以外のラインナップもあるみたいなので、そちらも機会があれば食べてみたいです。

    江戸清 中華街本店肉まん・中華まん / 元町・中華街駅日本大通り駅石川町駅

    昼総合点★★★☆☆ 3.5