
抜群の安定感。豆腐も試してみたいけど、やっぱり、普通のラーメンを選んじゃいます。

ポイントは、できるだけ毎日将棋にかかわる(継続)、簡単な問題をたくさん解く(反復)、目的意識をもって取り組む(モチベーション)ということになるんでしょうか。
意外だったけど、心強かったのが、1手詰めや3手詰めのような簡単な詰め将棋を何度もやることで、詰みの感覚を養えるというところです。
もちろん、簡単なことであるがゆえに、継続できるという要素もあるのだとは思いますが、簡単なことを反復することで、脳内で何かが昇華されるという面もある気がします。ある日、突然、閃くということが連続して起きていくというイメージです。
これって、勉強も同じだな、と思いました。
難問やレベルの高いことを欲張って、結局、挫折するのも良くないですし、応用力を鍛えるのに、難しい問題にチャレンジすることと同様に、簡単な問題を繰り返すことにより、知らず知らずに身に付いているという面もあるかと思います。
なので、どんぐり倶楽部が反復練習をあそこまで毛嫌いする理由がよくわかりません。

1軒目の店が盛り上がらなかったので、はしご酒。想像していたより、ピザが美味しかったです。ビールは気に入ったのでフェルンヴェーばかり飲みました。

紅葉を見に、高尾山へ。
1号路はあまりに定番で、混みまくっているので、稲荷山コースに。前にも登ったルートですね。このルートを選びがちです。
http://konchan.net/x/archives/15448
でも、紅葉はほとんど見ることができませんでした。ただ疲れただけ。最後の心臓破りの階段で、完全に酸欠。600M もない高尾山に完全に負けました。
疲れた。

1戦目は、私の四間飛車に長男が棒銀。最後は長手数だったけど、無事に詰ませて長男の勝ち。
2戦目は、私の四間飛車に長男が居飛車穴熊。長男が自玉を放置して攻めてきたので、即詰みに討ち取って私の勝ち。
3戦目は、まさかの横歩取り。高を括っていたら、いきなり角を取られて、そのまま長男が一方的に攻めて勝ち。

まさか▲8三銀をノータイムで指されるとは思いませんでした。この強さが安定すればいいんですけどね。
テーブルマークの大会で2回戦まで進んだことが自信につながったせいか、指導対局でのアドバイスが効いたのかわかりませんが、強くなるといいですね。
もう少ししたら、実力で長男にこてんぱんに負ける日が来ちゃうのでしょうか。
嬉しいやら、寂しいやら。

正確にはコストコのシートを使ったラザニアだそうです。肉やソースは別枠とのこと。でも、それでも安いと思いますが。

長男の通っている学校は、吹奏楽部が強く、コンクールでも上位の成績をおさめるほどです。
そんな吹奏楽部の人たちが演奏するので、ごく普通の合奏じゃなくて、吹奏楽部のプチ演奏みたいになっちゃいます。
それはそれで、いいんですけど、一般人のリコーダーの弱々しい音は、大音量の管楽器にかき消されちゃいます。
だったら、吹奏楽部の演奏そのものを聞きたいかなぁ。
・・・それにしても、小学校の先生は大変。音楽会では指揮者をやらないといけないから。私みたいな音程もリズムも取れない人間にとっては、それだけで苦痛。しかも、道徳まで教えなければならない。あと、逆上がりもしないと。
大変ですね。皆さん、モンスターペアレントにならないようにしてあげてください。

合宿やったからって、競合は手を抜いてくれないし、お客さんは金を払ってはくれない。エイエイオー、みたいなもんだけかな、やる理由は。
以上、窓際の雄たけび、でした。


「最強」という言葉に惹かれて、注文しちゃいました。赤身とトロとネギトロのまぐろ丼。
カウンター越しに作っているのを見て少しがっかり。ネギトロをトロを切って作っているのではなく、すでにビニールの中に入っているネギトロをチューブのように出していたからです。
出てきた丼もワサビを見てがっかり。寿司屋で出るワサビの品質には思えませんでした。
トロは脂の乗りは良かったけれども、ちょっとしつこい感じ。
赤身は独特の弾力がなく、いまいち。
どれも合格点じゃなかったです。安ければ、別に気にならないのですが、この値段でこの品質というのは、かなりコストパフォーマンスが悪いですね。再訪はないと思います。

長男がトップ。長女が2位。ああ、良かった。
そういえば、バックギャモンも長男に負けちゃいました。